★待ち合わせでの体験談★
1:都会の死角
投稿者:[uno] ◆WNrWKtkPz.
  09/10/22 01:19 (5.ZXIfjt)


山手線のターミナル駅に面するホテル、オフィス、ショップも併設した複合
施設。

彼女は指定したその施設にあるリムジンバスの待合室で待っていた。彼女以
外には中年の男性がひとり…。
柱にもたれる様にして茶系の上下にカーディガンを羽織り黒いストッキング
がその場には似つかわしくない妖艶さをかかもし出していた。大人の女
性…。
でもブラを着けないで来て欲しいと言う願いは私と彼女以外は知らない。


彼女とは一月程前にメールのやり取りから一度電車でのプレーをご一緒頂き
お礼のメールから、また今日街中での痴〇プレーを提案し現実のものとなっ
た。
まずは会話は無し…メールでのやり取り…
私からの提案は「リアルっぽい」と彼女を喜ばせた。

静かな待合室に入ると彼女はうつむいたまま携帯電話を眺めていた。一瞬、
体が強ばった様に見えた。

最初は彼女から見えない位置に座る。


「ドキドキする。こんなのはじめて…」とメールが…


待合室にいる中年の男性は外を見たり鞄を開けたり…
頃合いを見て立ち上がり自販機でコーヒーを買い向かい合わせに置かれたベ
ンチの彼女の前に座り直し彼女にメールを…


「私の方に向いて足を開いて…」


携帯をいじる手が止まり画面を見つめながら彼女が姿勢を変えた。
少しずつ…少しずつ…閉じられていた膝頭が離れていく。


「顔をあげれない…あんまり見ないで…」と彼女からのメール。


彼女の開かれた膝頭の間からガータータイプのストッキングが見えた時、も
う一人年配の男性が待合室に入ってきて私の二つ隣に腰掛けた。
彼女の一旦閉じられた膝頭を見て


「良く見えない」とメールを送る


携帯を見た彼女は体勢を変えるふりをして大きく足を開いた。


「ガーターの奥に淡いピンクの下着が良く見えます
もっと開いて…」


彼女は携帯の画面を見つめながら今よりも少し足を開いた。


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