短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

1234567891011...81

最初のページへ戻る

更新順表示

スレッドフロートタイプで表示



51 コテージで夜這い 削除依頼
  投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ (HGTGKXqR)
kenichi666
投稿削除
 

あれは7年ほど前の夏の話・・・。
折りしもその頃は空前(?)のアウトドアブーム。
俺もキャンプ道具一式揃えていて、シーズンともなると3回はキャンプへ出掛け

た。
ある日、職場の先輩からキャンプに行かないか!と、誘われた。

道具も一式揃っているし、それらをフル活用できる絶好の機会だ!
当然二つ返事でOKした。
面子は先輩夫婦と奥さんの妹の計4人だった。
当時俺は34歳、先輩が43で確か奥さんが二つか三つ年下。
奥さんの妹は38くらいだったと思う。
「テントもばっちり揃ってるので任せてください!」
俺は意気揚々と先輩に告げた。

しかし、先輩はテント嫌いで道東にコテージを予約済みだと言う・・・。
キャンプじゃないじゃん・・・。
半分がっかりしつつ食べ物と飲み代は割り勘にするけど、その他は先輩持ちと聞

いて気を取り戻したのだった。
当日は先輩夫婦が迎えに来てくれた。
奥さんの妹は、目的地方面に一人で住んでおり、途中で拾って行くと言うことだ

った。
俺はワンボックスの後部席へ乗り込んだ。

先輩の奥さんはなかなかの美人だった。
この先輩にこの奥さんか・・・?と、感じるほど正直不釣合いな夫婦である。
しかし、この奥さんの妹さんならきっと期待が持てる!
俺は道中ずっとワクワクしてドライブを楽しんだ。
妹の自宅前に到着し、奥さんが迎えに行った。
車内で先輩と二人きりになると
「あいつの妹、結構可愛いぞ!」
と、意味有り気な笑みで先輩がこちらを振り向いた。
「そうなんですか?・・・それは楽しみですね(笑)」

それから5分ほどして奥さんと妹がアパートの階段を降りて来た。
「こんにちはぁ・・・よろしくお願いします。」
乗り込んで来た妹という人は、奥さんとは全然似ていなかった。
背が高くスレンダーで清楚な雰囲気の奥さんと違い、小柄で童顔で美人というよ

り可愛らしいタイプ・・・今で言うと萌え系という言葉がピッタリなタイプ。
これで38かぁ・・・若い。
それが妹に対する俺の第一印象だった。

俺はシートの奥に詰め、妹は隣に座った。
「はじめまして・・・」
愛くるしい笑みで俺に挨拶してくれる。
「ど、どうもはじめまして・・・」
妙に緊張した。
ボーダーのパーカーにデニムのショートパンツ。
紺のハイソックスにスニーカーという服装の妹。
「さ、目的地まで1時間くらいだ。安全運転で行くぞ!」
先輩が車をスタートさせた。

今夜の宿のコテージは、北欧系らしく1階の今には暖炉がある。
2階はトイレとバスルーム、そしてシングルベッドの部屋とツインの部屋、ダブ

ルベッドの部屋の3部屋もあった。
先輩夫婦は一番南側のダブルベッドの部屋。
その隣のツインが妹。
そして北側のシングルが俺の部屋になった。
「お客さんなんだから、ツインの広い部屋にしてあげたら?」
妹さんがそう言ってくれたが、車に乗せてもらいコテージの料金も先輩夫婦持ち

だったので、俺は遠慮した。
「そう・・・なんだか悪いわね・・・」

妹さんの名前は翔子という。
結婚暦はなく、仕事はナースだと聞いた。
言われてみれば、未だ独身で見た目の印象とは違い、性格がしっかりしたタイプ

に見えるのはやはり職業柄だからだろうか?
人当たりがよく、ちょっとしたことに気がつき、とても優しいので俺は翔子さん

に好感を持ったのは言うまでもない。
昼間は近くを散策、その後食材の用意やBBQコンロの炭に火を起す・・・のん

びりした休暇村・・・と呼ばれるそのキャンプ場で俺は楽しい時間を過ごし、す

っかり癒され、そして今夜の面々と家族同様打ち解けることが出来た。

待ちに待った夕食が始まり、次々出される食べ物・・・そして、酒。
宴会は深夜12時過ぎまで続いたが、先輩は長距離ドライブで疲れたのか
「もう寝る!」
と言い出した。
俺と女性陣は何となくまだ飲み足りなかったので、先輩を2階のベッドルームま

で運んで寝かせると、素早く外を片付け室内へ移動した。
北海道は夏でも、夜になると冷え込んでくる。
俺は管理棟で昼間のうちに購入しておいた薪を暖炉にくべ手早く火を起した。
「へぇ〜・・・うちの旦那と違って上手ね」
奥さんが感心してそう言ってくれた。

その後は小一時間ほどワインを傾けた。
奥さんと翔子さんは、ワインが好きだと言うので付き合ったのだが、それがとて

も飲みやすかったので、気づくと俺は相当酔ってしまっていた。
「そろそろ寝ましょうか?」
奥さんがそう言うので、お開きにすることに・・・。
放置している先輩のことも気がかりなのだろう。
「じゃあ、お先に・・・」
さっさと奥さんは2階へ上がり、俺と翔子さんの二人きりになる。

「寒くないですか?」
暖炉の薪はほぼ炭状態に変化し始めている。
「平気・・・全部火が消え終わるまで、これからでもまだ時間かかよね?」
「そうですよね、火が消える前に寝ちゃうのもなんだか不安か・・・」
「うん・・・」
翔子さんはソファの上に両足を乗せ膝を抱えた。
ショートパンツなので脇から下着がチラッと見える。
俺は急に心拍数が跳ね上がった。
「あぁ・・・私もちょっと酔っちゃたみたい(笑)」

今度は左足だけ床に落とし、右足は立てている。
白いパンティが見え隠れする。
奥さんが2階へ上がってから更に小一時間、俺と翔子さんは仕事や趣味の話で盛

り上がった。
これまでの翔子さんは、どちらかと言うと口数が少なく、あまりはしゃいだりし

なかったが、ワインが相当効いているのか多弁になっていた。
俺は限界を超えていたので、ずっと水を飲んでいたが、翔子さん同様かなりご機

嫌でハイな状態だった。
「もう寝る?」

俺は一瞬(私と寝る?)と言われたような錯覚に陥ったが、すぐにそんなはずは

ないと思い直した。
そんなはずないし・・・。
「そうですね、暖炉の火も消えかかってるし、もう大丈夫でしょう」
「うん・・・」
翔子さんがチラッと俺を上目遣いした。
もしかして気があるのか???
俺の動揺を知ってか知らずか、翔子さんは大きく背伸びすると
「う〜〜ん・・・寝ますかぁ〜!」
と、大きな欠伸をした。

俺はシャワーを浴び終え、今ベッドに横たわっている。
翔子さんが部屋に入ってからおよそ30分が経過していた。
瞼を閉じ、脳裏に今日一日の翔子さんを思い起こす。
考えてみれば・・・。
結構、行動を一緒に取っていた。
時々見せる笑顔、そして視線・・・。
会話の内容・・・。
何より身持ちが硬そうで隙をあまり見せなかった翔子さんの先ほどのパンチラ攻

撃。
酔いも手伝い、俺は翔子さんにその気があるかも?
と、大いなる誤解をし始めていた。

しかも、その誤解は時間が経つにつれ、俺の中で確信へ変化し、気づけば真実と

して受け入れていたのだ。
「エッチしてぇなぁ・・・」
一人つぶやく。
なんとかどちらかの部屋で二人きりになれないものか?
俺は思案した。
その時点で先輩と奥さんのことは忘れてしまっていた。
いきなり部屋に行くのも・・・夜這いじゃあるまいし・・・。
騒がれたらどうしよう?
作戦を練り始めた。

ワインの所為で思考が上手くまとまらない俺が唯一思いついたことがひとつあっ

た。
トイレに行く振りをし、戻った部屋を間違える・・・と、いうのはどうだろう?
もう考えはそれしかなかった。
万が一、いや十中八九翔子さんが騒いだら?・・・間違えた!と、笑ってごまか

そう。
もしかしたら騒ぐとも限らない。
股間のイチモツが収拾がつかないほど勃起していた。
やるしかない!

ガチャリ・・・
それほど大きくもなく、かと言って隣の部屋にいる翔子さんに俺が部屋を出た・

・と、知られる程度の音を立てるようドアを開けた。
トイレのドアも同様に開け中へ入った。
心臓がバクバク高鳴る。
頃合をみてトイレの水を流し、俺はトイレを出た。
さて、これからが勝負だ!
俺は翔子さんの部屋のドアの前に立った。
ドアノブに手を伸ばす。
そして躊躇する。

しかし、これを逃せばもうチャンスはない。
しかも、もし翔子さんがまだ起きていて、俺がトイレに行ったのに気づいている

なら、いつまでも自分の部屋に戻らないのはおかしいと感ずかれてしまうだろう


考えていてもしょうがない・・・俺は意を決して翔子さんの部屋のドアを開いた


中は真っ暗だった。
目が慣れず、ツインルームのどちらのベッドに翔子さんが寝ているのか見えない


確かこの部屋のベッドの配置は、部屋に入って正面は空いていてベッドは左右に

置かれているはずだった。
右か?左か?
2歩3歩と前へ進む。
耳を澄ませると窓側に当たる右から微かな寝息が聞こえた。
俺は身を屈め、手探りでベッドの位置を探した。

ひんやりしたシーツに触れ、ベッドの縁にゆっくり腰を落とした。
そして布団を3分の1ほど捲り、中へ潜り込んだ。
中は翔子さんが寝ているので温かかった。
翔子さんはスゥスゥ・・・と気持ちのいい寝息を立てて眠っていた。
徐々に暗がりに目が慣れてきて、翔子さんの輪郭が確認できるくらいになった。
どうやら翔子さんはこちらに背を向ける格好で体を横にしているようだ。

俺も添い寝し、顔を覗き込んで目を凝らした。
瞳は閉じているようだ。
更に近寄り体を密着させる。
勃起したモノを翔子さんの尻に密着させた。
翔子さんは上はキャミソールだった。
手をゆっくり胸に回し、乳房に触れてみる。
「ん・・んん・・・」
少し強く手の平を押し当てる。
とても柔らかい。
ブラは外しているようだ。
輪郭と大きさを確認するよう手を動かす。

翔子さんのバスト想像以上に大きかった。
着痩せするタイプらしい。
微かに手の平に感じる突起物。
そこをマッサージするよう手の平で乳房の頂点に円を描いた。
「あ・・・ん・・・」
寝ながら感じているのだろうか?
俺はペニスを尻に擦り付けるようゆっくり腰も前後に動かした。
「はぁぁ・・・・」
翔子さんが吐息を吐く。
本当は気づいているのでは!?

乳房をゆっくり揉みしだきながら乳首に指を突きたて転がしてやる。
「ん・・・」
すると翔子さんが寝返りを打ってこちらを向いた。
俺は一瞬固まった。
翔子さんの顔が目の前にある。
俺はそのあどけない寝顔をじっと見つめた。
低い鼻、キュッと吊りあがった眉、開きかかった唇。
(可愛い・・・)

突然、翔子さんの瞼が半分開いた。
「ん・・んん・・何してるの・・・?」
意識は半分しか戻ってないらしい。
「いいこと・・・」
俺は囁いた。
「いいこと?」
「うん・・・」
「そう・・・」
寝惚けているのか?
「そうだよ、気持ちいいことですよ・・・」
「ん・・・」

翔子さんは仰向けになった。
(どうぞ!)って意味かな?
ほぼ夜這いは成功だろうか?
しかし、翔子さんは再び瞼を閉じると気持ちよさそうな寝息を立て始めた。
行けるとこまで行ってやる!
俺はそう心に決め、キャミソールの肩紐を左右ともずらした。
乳房を超え、下乳にキャミソールを集める。

豊満なバストだ。
吸い付きたい衝動に駆られるが、俺はどうしても下に行きたかった。
そして下半身に向かいゆっくり下りていく。
布団の中は翔子さんの体温で暑いくらいだ。
当然暗闇なので手探りで確信に近づいていく。
ゆっくり起伏するお腹・・・その更に下方へ。
翔子さんはパンティだけだった。
下腹部に頬擦りする。
柔らかな恥丘。
上等そうな生地のパンティは肌触りが心地いい。

両手で軽く腰に触れると何やら結び目のようなものが・・・。
(あっ、紐パンだ)
俺の心は歓喜に躍った。
指で探り、紐の先端を摘んだ。
左右ともゆっくりと引いていく。
スルスル抵抗なく伸びた途中で動かなくなる。
蝶々結びの輪が結び目に当たったらしい。
一気に引いた。
途端に緩くなった。

解けたらしい。
摘んだ紐をゆっくり下へ引いていった。
そして顔を下腹部へ近づけるとサワサワしたものが鼻の頭に当たる。
翔子さんの陰毛だ。
鼻を押し付けるととても柔らかかった。
ゆっくりと土手から谷間へ落ちていく。
微かな女性自身特有の香りが鼻腔を擽った。
目一杯舌を伸ばし、閉じた花弁の筋をなぞる。

脚は閉じていて腿の隙間は数センチ。
腿を掴んで股を開いた。
舌先で貝をこじ開けるとヌルリ・・・。
ゆっくり割れ目を舐め上げる。
尿道口を擽り、その上のクリトリスを捉えた。
コリコリしている。
掬い上げるよう包皮を剥き、真珠の顔を出させる。
BB弾ほどの丸い真珠を舌先でチロチロ舐めてやった。

突然頭を掴まれる。
そして髪を掻き毟られ遠くから
「だめ・・・」
と声が聞こえた。
翔子さんが完全に目を覚ましたらしい。
叫ぶ訳でもなく騒ぐ心配もないと確信し、俺は構わずクンニを続けた。
翔子さんは脚をバタバタ忙しなく動かし、何度も踵でシーツを蹴る。
快感に悶えているらしかった。

何度も何度もクリトリスを舐め上げ、更に唇を窄めて軽く吸う。
「あっ・・はんっ・・・」
両足で踏ん張って尻を浮かせる翔子さん。
指先で蜜壺の入り口を弄り、ゆっくり中へ挿入してやる。
「いやっ・・・」
ズブズブと中指は根元まで飲み込まれ、膣壁が吸い付いてくる。
手の平を上に向け、指先を軽く曲げてGスポットを優しくマッサージしてやる。
「あ・・あ、ぁああぁぁ・・・」

不意に布団が持ち上がった。
チラッと見上げると、翔子さんが切な気な表情で俺を見下ろしていた。
「どうして???」
翔子さんの問いに
「翔子さんが素敵だから我慢できなかったんです」
と、俺は正直に答えた。
「と、隣で姉さん夫婦が寝てるのよ・・・」
「わかってますよ」
「私・・・何がなんだかわからないわ」
「気にしないで(笑)」

「お願い・・・もう、お終いにして・・・」
「気持ちよくないんですか?」
「・・・・」
「これでも?」
クリトリスを高速回転の舌で苛める。
「んっ!!」翔子さんは仰け反り
「そういう問題じゃなくて・・・こんなこと・・・いけないわ」
必死に俺の頭を下方に押し、股を閉じようとした。
「俺はもう治まりませんよ」
強引に脚を開かせ押さえ付けた。

「声出してもいいの?」
「それは勘弁してください^^;」
「じゃあ止めて!」
俺は一旦体を起こすと翔子さんの顔を覗き込み
「止めていいの?」
と聞いた。
一瞬間が開き
「当たり前でしょ・・・」
と翔子さんが答えた。

ここまできて退散したら?・・・明日はきっと気まずいに違いない。
しかも、俺自身治まりがつく訳もない。
「じゃあ挿入れたりしないからオッパイだけ揉ませてください」
翔子さんに妥協を促す。
「い、嫌よ・・・」
「どうして?」
「・・・・」
「後は自分で処理しますから・・・翔子さんが魅力的だから我慢できなかったん

ですよ」
「だって・・・」
「だって?」
「感じちゃうから・・・だから、嫌」

もう一押しだ。
翔子さんも満更ではないらしい。
「ホント、少しだけです・・・」
俺はそう言いながら、まだ許しを得ていないのに翔子さんの胸に顔を埋めた。
「ダメって言ってるでしょ・・・あんっ」
乳首を口に含んだ。
「こ、声出ちゃうから・・・」
俺は手で口を塞いだ。
「んぐ・・・」
豊満な胸をタプタプ波打たせたり、強く揉み上げたりして弄ぶ。

「大きくて形もいいし、最高のオッパイですよ」
唾液でベタベタになるほど、俺は左右の乳首を交互にむしゃぶった。
片脚を股の間に滑り込ませ、土手にグイグイ押し付ける。
「あふっ・・・ん・・・」
それまで抵抗を試みていた翔子さんだったが、妥協したのか諦めたのか俺の頭を

両腕で抱えた。
さり気なく股の間に下半身を潜り込ませ、勃起した股間を押し付ける。

「ほら、パンツが最後の砦になってるから大丈夫でしょ?」
亀頭でパンツ越しに花弁を擦る。
きっとパンツは翔子さんの愛液で濡れているだろう。
口から手を外し
「どうですか?」
と聞いてみた。
「・・・・」
キッと怖い顔で睨まれるが
「挿入れたらきっと気持ちいですよ・・・」
と怯まず返した。

「そ、それだけはダメよ・・・」
「どうして?」
「だって・・・」
理由が思いつかないらしい。
一気に陥落させるならここしかない。
「翔子さんと僕の二人だけの秘密ですよ・・・」
「・・・・」
「楽しみましょうよ・・・頑張りますから(笑)」
「でも・・・」
更に強く股間を押し付け腰を上下に振った。

「ほら・・・パンツが邪魔でしょ?」
いつしか翔子さんも腰を微かに動かし始めていた。
「腰、動いてないですか?(笑)」
「そ、そんなこと言ったって・・・」
「自然に動いちゃう?」
「ん・・・」
「それが普通でしょ?体は素直に反応して欲しがってるんじゃないですか?」
「・・・・」
「もう挿入れたくて堪らないですよ・・・俺は」

我慢出来ず、こっそりボクサーパンツの横からペニスを引っ張り出した。
直接亀頭で触れるとそこはヌルヌルで、ちょっと擦っただけで快感が走る。
「ね、ねぇ・・・?さっきと感触が違う・・・」
翔子さんがそう言ったので
「そうですか?」
と惚けた。
「違うよ・・・」
翔子さんが手を股間に伸ばした。
「あっ!出てますよ・・・」
「事故ですよ(笑)」

「さっき挿入れない、って言ったじゃない」
「まだ挿入れてないです・・・」
「ずるい人・・・」
もう何を言われようと構わない。
亀頭を突き立て先端だけ数センチ挿入した。
ヌプッ・・・
「あっ!挿入れちゃダメ!」
「これ以上奥まで行きませんから」
そう言いながら軽く前後に動かした。
「こ、これだけでも凄く気持ちいいですよ・・・」

クチュクチュいやらしい音が下から微かに聞こえた。
豊満な乳房を中央に寄せ、俺は左右の乳首を交互に吸う。
翔子さんは手で口を押さえ喘ぎが漏れないよう必死にだ。
俺はあくまでもそれ以上挿入せず、入り口を刺激し続けた。
焦らし昂ぶらせるのが目的だったが、自分も我慢しなければならない。
「んん・・・」
険しい顔で耐える翔子さん。
どこまで我慢できるのか?

「ね、ねぇ・・・?」
翔子さんが口を開いた。
「なんです?」
「ケンさんは平気なの?」
「平気じゃないですよ(笑)翔子さんは?」
「私・・・」
「どうかしましたか?」
「私もう・・・」
「限界ですか?したくなっちゃいました?」
「・・・・」
「別にいいじゃないですか、一気に挿入れちゃってもいいですか?」
翔子さんは無言で頭を激しく左右に振った。

「それって本心じゃないでしょ?」
今度は逆にコクッと頷いた。
そして
「もうダメ・・・お願い、挿入れて・・・」
とうとう翔子さんが折れた。
「えっ?何?」
俺は意地悪したくなった。
「い、挿入れてください・・・」
「さっきまでダメって言ってたじゃない(笑)」
一度許せば、今度は何が何でも挿入れて欲しくなる・・・そんなもんだ。

俺はニッコリ微笑むと一気に挿入した。
「あっ!!」
静寂に響く声。
翔子さんは、突然の挿入に驚いたのだ。
「シッ!」
俺は人差し指を立てて口に当てた。
「だ、だって突然挿入れるんだもの・・・」
「もう根元までしっかり挿入ってますよ」
翔子さんの腿が俺の腰をギュッ!と締め付けてくる。

「気持ちいいですか?」
「・・・う、うん・・・」
「まだ、なにか問題でも?」
「う〜ん・・・」
「これでも?」
俺はゆっくりピストンした。
「あ、あんっ・・・問題ありません・・・あ、あ・・・」
翔子さんはとても締りがよく、よく濡れているので最高に具合がいい。

「あっ・・・はぁ・・ぁああぁぁ〜ん・・・」
「いい?」
「うん、とっても・・・」
キャミソールを脱がせ全裸にした。
俺もシャツを脱ぎ捨てたがパンツは穿いたままだ。
なんだか邪魔くさい。
「あの・・翔子さん、パンツ脱ぎたいんで一度抜いてもいいかな?」
間髪入れず
「だめっ!」
と言われた。

その後俺は対面座位、騎乗位、そして最後に正常位と体位を変え翔子さんを楽し

んだ。
最後に翔子さんのお腹に射精したが、勢い余って首の辺りまで飛ばした。
「うふ・・・元気ね(笑)」
ようやく目的は達成され、俺は満足だった。
翔子さんの横に仰向けになる。
「ケンさんが火を点けたんだから・・・」
「うん・・・」
「私はまだ満足してないわよ」
「そ、そうですか^^;」
「でもね・・・この部屋は落ち着かないわ」
「隣に先輩夫婦が寝てますもんね」

「そう・・・ケンさんの部屋か下に行こうか?」
「じゃあ僕の部屋へ」
「うん、そうしようか^^」
俺と翔子さんは、それぞれの下着を持ち、静かに翔子さんの部屋を後にした。
先輩の部屋と俺の部屋は翔子さんの部屋を挟んでいるので、今度は多少音や声を

上げても大丈夫だろう・・・。
俺の部屋に移動し、ベッドに腰を下ろすと翔子さんが抱きついてきた。
「今度は私の番!寝かせないから覚悟してね(笑)」
「さっきとは別人ですね・・・」
「私、一度その気になったらしつこいから」
「受けて立ちますよ(笑)」

「正直言うとね・・・」
「なんですか?」
「ケンさんのこと、結構気に入ってたんですよ」
「それは嬉しいです^^」
「もうひとつ・・・」
「なに?」
本当は部屋に戻ってからずっと狸寝入りしてたの(笑)」
「そうなんですか?」
「そう、ケンさんが部屋を出てから何故か急にドキドキしたわ」
「じゃあ、待ってたの?」
「来る訳ないと思ったけど、万が一来たどうしよう?って(笑)色んな想像しち

ゃったら感じてきちゃって・・・」
「なぁ〜んだ(笑)じゃあ、下のソファで・・・」
「うん、ケンさんは気づいてないでしょうけど、私のお股を時々盗み見てたのわ

かってたんだら」
「そ、そうでしたか^^;」
「うん、私もちょっと挑発したんだけどね(笑)」
「翔子さんの方が上手だったわけだ」
「そういうこと!」
すると翔子さんが唇を重ねてきた。

 
 
レスを見る (7)
 
   
52 BBQ後 削除依頼
  投稿者:がず ◆bm3oYSdK4Q (h61aUZUO)
投稿削除
 

BBQの後、後輩の女の子にHな事しちゃいました。

お酒飲むなら迎えに行くよ??と言って迎えに行き、BBQでそれなりに飲ませました。
案の定帰りには結構酔っ払っていて、帰り道は車で寝ちゃう始末。
良く眠っていたので服の上から軽く胸を触っても全然気づかず。
家の近くで起こして、寝ぼけているようなのでそのままディープキス。胸も揉んでも抵抗がなかったので、部屋に行こ??って言うとフラフラしながら案内してくれました。
こんな状態で部屋に入ったらやることは一つ。
後ろから抱き着いて、胸を揉んでもそのままベッドに押し倒しちゃいました。
スカートにタイツスタイルだったのであそこも簡単に触れちゃいました。
ブラを外して乳首を舐めて…、タイツ脱がして直接手まんしたら感じる感じる。
なんかいも潮みたいなのを出してぐちゅぐちゅになってしまいました。
このまま最後まで!!と思ったけどなんとゴムがない…。
生はかわいそうかなぁと思い、先っぽをくちゅくちゅつけて少し気持ち良くしてもらいました。
結局奥まで挿入は出来なかったけど、1時間くらい若い体をすみからすみまで堪能することが出来ました。

次にこの後輩と2人っきりになる機会があったら…、ゴム用意しておこうと思います。

 
 
レスを見る (1)
 
   
53 酔っぱらいの帰り道 削除依頼
  投稿者:ファソラ ◆CpvUf/AQ1M (hnxgbDTR)
投稿削除
 

23歳、社会人の女です。
先日、都内のとある繁華街を、まだ半分酔っぱらいながら駅にむかって歩いていました。
そういう時って必ず、男性が声を掛けてきて、いつもだったら無視するか、丁寧にお断りしていました。
でもその日は、なかなか振り切れなくて、路上でキスまでされて、気付いたらホテル街に来てしまっていました。
物騒な世の中だし、怖いなって気持ちもあったのですが、いつもより夜通し飲んでいてだいぶ酔っていたからなのかな、ホテルに入ってしまっていました。

それからのことはあまり覚えてないのですが、色々とあーしてこーしてと要求されて、あんなに奉仕したセックスは初めてだったかもしれないです。
そうしているうちに、私もじんわり濡れてくるのだけれど、彼からの愛撫はほぼなしで、挿入してから射精までも早いし、ほんと不満感が残りました!
せっかく知らない人とセックスするんだから、普段ないくらい淫らに乱れて、いやらしいこといっぱいしたかったです・・・。
でも、私の愛撫に対してはすごく反応してくれて、それはすごくいとおしく感じました。全身いっぱい舐めてあげて、彼が望む言葉もたくさん言ってあげました。
彼の指を私の中に入れて、私が自分で腰を動かして感じるっていうのも、普段なら恥ずかしくてできないけど、そういうのもちょっと新鮮で思い出して濡れてくる。
怖いけど、またしてみたいなぁ、今度はいっぱい愛撫してくれる人がいいなぁと思いました。
世の中の明け方の女子を狙う男性の皆さん、毎回必ず1人とはやれてるものなのですか?
打率はどれぐらいのもの?
初めての投稿でしたが、読んで頂きありがとうございました。

 
 
レスを見る (6)
 
   
54 出張先で 削除依頼
  投稿者:たくや (WuP8gWYu)
投稿削除
 

同僚Cと二人で東京出張のこと。
居酒屋で飲んでいると、隣の二人組みのOLときっかけは覚えていないが話
すことになった。
そして12時近くになり、ホテルへ帰ろうとすると、OLの一人A子が終電
なくなちゃったからと、もう一人のB子の家に泊まるということで、店をで
た。
店を出たところで、別れようとすると、あのホテル入ったこと無いな。とい
うので、見るならいいよというと、いうと付いて来た。
セミダブル二部屋とったので、とりあえず自分の部屋へ4人ではいった。
夜景をみながら、ここなら朝8時まで寝てられるね。と
泊まるか?というとそんなに軽くないからと。チョット怪しい空気に
部屋にあるウィスキーを見て、チョットだけ飲むことになった。
すると、A子がうとうとし始めたので、B子に、寝ちゃうからそろそろ帰っ
たらというと、B子はもう一杯だけと飲みだした。
飲み終わるころ、B子は、暑いといい、ブラウスのボタンを外し始めた。
あっけに取れれていると、スカートのファスナーとホックもはずし、脱い
だ。
CがスカートをB子に渡そうとすると、抱きついてきてベットに倒れこん
だ。
B子はCにキスをして、脱がして脱がしてと言い出し、いいのか?と聞く
と、うんうんと意識があるのかわからないのか返事を繰り返した。
そして、Cと脱がしちゃおうということになり、B子を全裸に。
Cは上半身。自分は下半身を。そして感じているB子に挿入。CはB子にフ
ェラを。
そして途中交代し、2時間くらいB子を楽しんだ。
そしてB子はグッタリと寝てしまった。
ソファーで寝ているA子のほうがスタイルもよく、胸も豊かで、スカートか
ら見える長い足が魅力的だった。
そして、A子の服を上げると、やはり豊満なバストだった。そして服とキャ
ミを脱がすと、ピンクの可愛い乳首だった。
ストッキングとパンティをCが脱がし、ミニのスカートだけにし、A子の上
半身は自分、下半身はCを楽しもうとした時、B子が起き上がった。
ビックリしていると、B子がCを呼ぶので、Cは再びB子と。
自分はA子を十分堪能し、挿入するとキュっと締まり抱きついてきて、思わ
ず中で出しそうになった。
CがA子ともしたいというので、交代した。
B子はグッタリとしていたが、挿入するとすぐに感じ始めた。
4時も過ぎ、外がうっすらと明るくなってきたので、どうしようかとCと相
談し、全裸の二人を部屋に残し、二人で隣の部屋へ行く事にした。
そして6時過ぎに二人の部屋へ戻ると、全裸の状態でまだ寝ていた。
A子とB子にタオルをかけ、起こすとビックリして起きた。
何も無かったよね?と二人はそろっていうので、「昨日は二人が泊まるとい
うので、男二人隣の部屋で泊まったよ。朝部屋を見たら全裸で、今からしよ
うかなと」と笑って言うと、B子が「したいの?」とA子が「馬鹿A子」と
怒ったが、Cが「したいしたい。」というと、B子はシャワーしてくると、
風呂へ入っていった。そしてCもその後についていき、しばらくするとシャ
ワーの音にまじってB子の声が聞こえた。
A子は、自分の服を取り、着ようとしていたが、B子の声に触発され、A子
を抱きしめた。A子は抵抗したが、股間を触っていると、力が抜けていっ
た。
そして、ベットへ連れて行き、乳首にキスをすると夜は声を出さなかった
が、声をあげ始めた。
そして挿入すると「中ではしないで・・・」といい、腰を一緒に動かした。
キュッと締まる瞬間やはり腰をグッと近づけてきた。
最後はA子のお腹に出した。
B子は続行中で、A子もシャワーを浴びたいというので、バスタオルを巻
き、人が居ないのを確かめ、となりの部屋へ行った。
そして、二人でシャワーを浴び、再びバックでA子に挿入。
A子はフェラもしてくれ、朝のひと時を楽しんだ。
風呂からでると、すばやく着替えた。
そしてダメもとで連絡先を聞くと、教えてくれた。
そして、それぞれ会社へ向かった。
Cは連絡先聞いたけどNGだったと、自分にいい、自分もNGだったと嘘を
いった。
そして、二ヵ月後、再び東京出張の時に連絡するとA子はホテルへ着替えを
持って着てくれお泊り。
前回のことを聞くと、やはり朝の事しか覚えていない様子だった。
しかし、4回目の時A子は結婚するのでもう逢えないといわれ、朝まで何度
も抱いた。
1年後、ダメもとでA子に連絡をすると、夕方ならと。
なんとA子は妊婦姿で、ホテルへやってきた。
部屋に入り、キスをして抱きしめ胸を触っていると、「抱いて・・・・」
と。妊婦姿のA子を抱きしめると、「中でいいから」と
お腹に気を使いながら、バックで入れると相変わらずキュッと締まり、初め
てA子の中へ出した。
それ以来東京への出張も無く、A子と連絡をしているが、会ってはいない。

 
 
レスを見る (1)
 
   
55 先日の話です 削除依頼
  投稿者:秘密です (yBb5jfps)
投稿削除
 

私は25歳の女で会社の受付をやっています。
先日、奥さんに逃げられた課長の家でバーベキューパーティをやりました。
メンバーは課は関係なく集まりました。
女性に人気の課長でしたので、女性がたくさん集まりました。
課長の家は田舎にあり農家を買ったので庭はかなり広くて隣の家とも離れて
いてとても盛り上がりました。
しかも、周りは田んぼなのに200くらい離れた所にコンビニがありお酒と
かも手に入れやすくて全員泥酔しました。
9時頃から始まって15時頃には大半の人が潰れて帰りました。
課長も寝てしまい残ったのは女性4人に男性が3人でした。
7人で青いビニールシートに座って飲んでいると私の右横の女性(2歳上の井
上和香さん似の綺麗な先輩)が私の左横の女性(久本雅美さん似の37歳独身)
に絡みだしました。
「○○先輩は結婚しないんですか」とか「処女じゃないんですか」とか言い
出しました。
真ん中に挟まれてヤバイと思っていたら、井上さん似の先輩が倒れるように
私の膝の上に乗ってきました。
井上さん似の先輩は「○○先輩の足って綺麗ですね」と久本さん似のスカー
トをまくりました。
白くて綺麗な足どころか下着まで見えてしまいました。
井上さん似の先輩は久本さん似の先輩が「やめてよ」と押さえているスカー
トをしつこくまくっていました。
そんな井上さん似の先輩のスカートに包まれたお尻が私の膝の上で動いてい
ました。
それを見て「叩きたい」と思い、そのお尻を叩いてしまいました。
井上さん似の先輩の身体が過剰なくらい激しく動きました。
周りも笑っていたので続けて叩いてみました。
再びビクリと仰け反りました。
2回叩いて少し待っていると井上さん似の先輩が「叩かないで」と言いなが
らも私の膝の上からお尻を動かそうとはしませんでした。
そんなお尻を見ながらどうして良いのかわからずにいると・・・
続きはレスにて






 
 
レスを見る (5)
 
   
56 花見の後 削除依頼
  投稿者:吾郎 (0QglNdnc)
投稿削除
 

職場の同僚たちと花見へでかけた。
皆おお盛り上がりで、翌日が休みのせいもありビール・お酒を飲んだ。
派遣できている主婦Aさんもかなり飲み、千鳥足でフラフラだった。
駅が隣なので一緒に帰ることにし、途中乗り換えの駅のホームで電車を待っ
ていると、ラブホがあり、チョットHな会話になった。当然のことながら職
場での会話とは違っていて、Aさんも一人の女性と意識をした。
そして電車がきたので乗り、二人席の奥にAさんを座らせた。
座るとAさんは眠くなったのか自分の肩に頭を寄せてきた。
Aさんをみるとブラウスの胸元から胸の谷間が見え、体が動くと時折ピンク
色のブラが見えた。
そして膝の上にあるコートの下のAさんの手を握り、太腿も触った。
そしてAさんの降りる駅が近づいたので、手を離し、Aさんを起こすと、A
さんが「タクシー乗るから一緒に降りない?」というので一緒に降りてタク
シー乗り場へ向かおうとすると、「こっちの方が近いから」と駅裏の方へ向
かった。そして人通りがいなくなるとAさんは手を組んできた。
「さっき手を握ったよね?」
「あぁ。起きてた?ごめんね」
「いいの。時間ある?」
「いいけど」
タクシーに乗りAさんは、二人の駅の間にあるコンビニへと運転手に言っ
た。
コンビニへ着くと、Aさんは、腕を組み、街路灯もほとんど無い道を歩き出
した。その先には、ホテルがあるのはすぐにわかった。
ホテルの前に着くまで3分ほど何も言わず、門をくぐった。
部屋を選び、部屋へ入ると、Aさんは抱きついてきた。
キスし、抱きしめた後、舌を入れるとすぐに絡めてきた。
キスをしながらコートを脱がし、ブラウスのボタンを外すとさっきみたピン
クのブラが見えた。
次にスカートのホックを外し、スカートを下ろし、そしてブラのホックを外
すとAさんは腕で胸を隠した。
Aさんをベットに座らせ、布団をめくると、布団の中へ入っていった。
そして自分もスーツを脱ぎ、パンツだけになり布団の中へ入った。
布団の中でもAさんは胸を腕で隠したままだった。
キスをし、手をどけると、小さな胸に小さな乳首だった。乳頭を触ると、
「ぁぁぁ」と小さな声をあげた。
乳首を舐めると更に「あぁぁぁ」と声をあげた。
首筋、脇、胸を十分キスをした後、内股から股間へ触っていくと、息づかい
が荒くなった。
ストッキングとパンティの中へ手を入れると既にグッショリ濡れていた。
ストッキングとパンティを脱がそうとすると、Aさんは腰を上げた。
再びキスをすると、Aさんは首に手をまわしてきて、体をピッタリ合わせ
た。
そしてAさんは、パンツを膝まで下ろしてくれ、モノを触ってきた。
Aさんの股間を触るとヌルヌルで指で割れ目を触ると、体を大きくくねっ
た。
Aさんが抱きついてくるので、正常位で挿入すると、大きな声で「ああああ
あ」と。
腰を動かし始めると更に大きな声をあげた。
「中で絶対ダメ」というので、スキンをして1度目のフィニッシュをした。
そして二人でシャワーをあび全身を洗った後、鏡の前で、Aさんをバックか
ら攻め2度目のフィニッシュをした。
先に出て、ソファーでミネラルウォーターを飲んでいると、タオルを巻きつ
けてAさんがでてきた。
横に座らせると、Aさんは体を寄せてきた。
電車と同じように膝にある手を触っていると、Aさんが更に肩にもたれかか
ってきた。
キスをし、Aさんの唇を指で触った時、指を舐めてきた。
もう片方の手で、タオルを取ると、Aさんは全裸になった。
そして、お返しにAさんの指を舐めると、Aさんは仰け反る感じになった。
そのまま指の間を舌で舐めると、「ぁぁぁぁ」と声をあげた。
そして、座位の体制で、Aさんに挿入し、指を何度も舐め3度目のフィニッ
シュ。
ベットに横になり、「指、感じるの?」と聞くと、指の間を何度も触られる
と感じてくるらしく、電車の中で感じてしまったらしい。
服を着るときに、モジモジしているので、どうしたのか聞くと、パンティが
グッショリになっていると。冗談で、「ノーパンで帰ったら?」というと
「すぐ家だからそうしよかな」と。
エレベーターの中でキスをし、スカートの中を確かめると、本当にノーパン
だった。
旦那に何か言われないかと聞くと、もう寝てるから。それにすぐに着替えち
ゃうからと。結構大胆だった。
そして、またコンビニに戻り、Aさんを送り、家へ帰った。
その後、何も無かったように、職場で過ごしたが、帰りが一緒になった4月
○日に、また電車に二人で座り、指を触ったのを合図に、体を合わせた。

 
 
レスを見る (2)
 
   
57 (無題) 削除依頼
  投稿者:芋洗坂江川 (VAojG7e9)
投稿削除
 

運送屋で働いている者です。この前、同じ会社の事務員と飲みに行きました。

ベロベロに酔わし同意のもと頂きました!かなりの好き者でチンD離さずしゃぶりまくりでアソコは、洪水状態浮ゥなり臭かったけど我慢して頑張りました!

僕はかなりハゲていて小太りですが、チンDは凄いねと誉められました。

この女は、同じ会社に男が居るのですが今は僕の奴隷です。

 
 
レスを見る (5)
 
   
58 スナックにて 削除依頼
  投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ (9tT6jmhI)
kenichi666
投稿削除
 

旭川に住んでいた頃。
中心街から少し離れたところの賃貸アパートに入っていたので、滅多に36街
に出ることはなかった。
必然的に近所の安スナックに通うようになり、ボトルを入れて3,4回も飲み
に通えば、すっかり馴染み客として受け入れてくれた。
そこのママは歳は40代前半か半ばくらい。
年齢を聞いても教えてくれなかったのだが・・・。
いつもカチッとスーツを着込み、真摯に商売をしている真面目な綾子ママだ。
色気は売りにしてない・・・と、言いつつ常にジャケットの中のインナーの胸
元は大きく開き、巨乳の谷間を露出させていた。
ちょっと太目で豊満な体つきがエロチズムと安心感を感じさせてくれる。
性格は底抜けに明るく、とてもポジティブなので、相談など持ちかけてもいつ
の間にか悩み事を忘れさせてくれる。
そんなところが好きだったが、俺自身ママに対して性的な欲望は感じなかった。

 
 
レスを見る (13)
 
   
59 人妻屈辱プレイ 削除依頼
  投稿者:ケン ◆dgnTj8QKtQ (VB1fcmY/)
kenichi666
投稿削除
 

行きつけのバーで意気投合した人妻熟女の香織と深夜のラブホテルへ入った。
お互いいいだけ酔っていたので、ここまでの過程は驚くほど簡単で軽率だった。
結婚以来20年間、男は旦那しか知らなかった香織は、先日生まれて初めて浮
気を経験し、その相手という男が60代の超がつくほど変態だったらしい。
トロトロに蕩けるほど責められた香織は、すっかり忘れかけていた女の性を呼
び覚まされ、おまけに更なる好奇心と欲望に心を支配されるまでに豹変したら
しい。

 
 
レスを見る (2)
 
   
60 悪友Y 削除依頼
  投稿者:ミルキー ◆wpn7BHtnqU (FAmL7cd4)
投稿削除
 

昔の悪友Yから十数年ぶりに連絡があり、嫁さんも連れて飲みに出てこいと言う。
嫁にはあまり会わしたくない相手だが、Yがそう言うので一緒に行くことにした。

昔から調子者のYは、相変わらず変わらず調子が良く、大きな話に世間知らずの妻は、ひとつひとつ驚いたり感動したりしていた。

「Yさんってすごいんですね」
そんな妻に、気を良くしたYは、高級シャンパンを頼んで妻に勧め、普段は飲まない妻が高級酒と聞いて何杯も飲み、完全に酔っぱらっていた。

「嫁さん大丈夫か?」
「ああ、もうそろそろ連れて帰るよ」
「まぁ、久しぶりなんだしもうちょっといいじゃないか、帰りは送らすから心配するな」

そう言うYの言葉に私は油断し、Yに勧められるまま酒を飲み、不覚にも途中から意識を失っていました。

途中、なんとか意識を取り戻しかけた私がボンヤリとした意識の中で見たものは、Yともうひとり別の男が、二人がかりで妻を裸にしてる光景でした。

「おおっ綺麗なオマンコしてるやないか、こりゃまだ使えるなぁ、おい写真撮っとけ…」

(やめてくれ〜)
私は遠退く意識の中で、必死に叫んでいました。
「ほら、入れるぞ、オマンコ開け」

「ああん〜」

「ほら、気持ちいいかぁ、俺の玉入りチンポ」
「はぁあ〜ん」
「次は俺や、ほら上に乗れ」

「ああんあっあっあっあ〜ん」
次、私が気づいた時には何故か妻も一緒に自宅に戻っていました。

あれは悪い夢か?

そう思った私でしたが、やはり夢ではなく現実の出来ごとでした。

それから数ヶ月後、やたらと妻が出歩く様になり、服装や化粧も派手になっておかしいなと思っていたら、やはりあのYが原因でした。

Yはあの後すぐ妻を呼び出し、改めて肉体関係を迫り、妻が拒むと撮影した写真を見せて脅し、妻は仕方なくYと再び肉体関係を結び、その際に薬を使われたのかYとのセックスが忘れられなくなったそうです。

その後、自分からYに会いに行く様になった妻は、Yの仲間の男と3Pをする様になり、その時の写真やビデオを撮られて、完全に二人の言いなりになってしまったそうです。

言いなりになった妻は、Yの仲間が経営するデリヘルで働き、売り上げのほとんどをYたちに巻き上げられていたそうです。
月30人〜40人の客をとり、4ヶ月で120人〜160人の客をとっていた妻でした。

それよりも私がショックだったのは、妻がYの奴隷になっていたことです。

 
 
レスを見る (6)
 
   

1234567891011...81

最初のページへ戻る

更新順表示

戻る



パスワード:

ドランクマニア
Copyright(C) ナンネット All Rights Reserved.