短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

1...949596979899100

最初のページへ戻る

更新順表示

スレッドフロートタイプで表示



981 新人アサ24歳 削除依頼
  投稿者:ホモ主任30歳 (XTdTz4x5)
投稿削除
 

俺は会社でアサを見るだけで欲情するようになっていた。携帯で撮ったアサの
画像を見ながら会社のトイレでオナニーしたり、自宅ではアナルにアサが使っ
ているボールペンを挿入しながらオナニーをするようになっていた。しかしオ
ナニーだけでは我慢出来ず俺は週末アサを飲みに誘った。居酒屋で飲んだあと
バーに行った。ふたりともかなり酔っていてテンションは高かった。俺はアサ
に告白した。
「俺、この前の電車の中、なんか変な気分になったよ」
「主任もですか。僕もです」
「アサ、お前勃起してただろ」
「だって主任のお尻、柔らかくって気持ちよかったですから」
「俺も妙に感じちゃったよ、痴漢されてるみたいでさ」
「僕も痴漢してるようで、犯したくなりました」
「まじで?やばいな、それは。でも正直興奮してた」
「次、同じことがあったら僕、主任を襲いますよ」
「いいよ、襲っても。でも絶対秘密だぞ」
「わかってますよ、僕と主任だけの秘密ですね」
こんな感じで話をしてアサの部屋に泊まることになった。
俺の中ではアサの部屋でアサといやらしいことをすることに
アサも同意したと勝手に感じていた。
部屋でビールを飲んでふたりともTシャツとパンツだけの格好で
ベットに寝た。アサはビキニ、俺はボクサーだった。
ふたりでじゃれ合ってアサは電車の時のように背後から尻の割れ目に
ちんぽを押し付けてきた。
「こんな感じでしたよね」
「そう、アサ、お前立ってるな。俺感じてきたよ」
「ほんとだ。主任も立ってますね」
アサは俺のちんぽを触ってきた。
「駄目だってば、余計興奮するだろ」
「主任、僕もう我慢出来ません。襲ってもいいですか」
「俺も変な気分になったよ。絶対秘密だぞ、誰にも」
「こんなこと言えませんよ」
そう言いながらアサは俺のボクサーの中に手を入れてきて
直にちんぽを触ってきた。

 
 
レスを見る (1)
 
   
982 専門学生時代の事A 削除依頼
  投稿者:一咲 (gIUMAdLA)
投稿削除
 

しかし彼はボクの腰と身体をガッチリと掴み離さずボクのおしりの穴にアレを打ち付けて来ます。
「いっ痛い!裂けるよ!」
彼に言いましたがボクの下で彼は恍惚の表情を浮かべていました。
ボクはおしりの穴に出し入れされる痛さと内蔵が口から飛び出るような感覚に耐えていました。しかし時間が経過するに従い痛みが楽になり始めた頃に下腹部から睾丸に掛け今まで経験した事のない不思議な感覚がおこり初めました。ボクのアレは下を向いたままでしたが透明な液がとめどなく溢れてきたのです。
彼はそれを見逃さずボクの両の乳首を指ではじいたり挟みながらクリクリと愛撫しました。彼はボクに「一咲ちゃんの出るとこ見たい!」と言い左手で睾丸を揉み右手でアレをしごき始めました。
完全に勃起しないままにボクはこの背徳とも思える行為に興奮しつつ「うわごとのように嫌!いきたく無い、いきたく無い!」と言いながら無理やり射精させられました。
彼もボクの姿に興奮してかおしりの穴にアレを奥深く打ち付け射精しました。
彼とはこの一件以来お互い顔を合わしても気難しくなりそのまま卒業となりました。男性との経験はこの一度きりとなりましたがボクは数ヶ月の間女性と性交しょうとしてもボクのアレは一向に上を向く事が有りませんでした。
そして何故かふとした瞬間に思い出す事があるのです。
あの時の得もいえぬ背徳の快感を身体が記憶しているからなのでしょうか?

 
 
レスを見る
 
   
983 専門学生時代の事 削除依頼
  投稿者:一咲 (gIUMAdLA)
投稿削除
 

ボクが専門学生時代の時の話なので少し古い話になりますが多少記憶違いの為加味の部分もあるかもですが実話です。
高校を卒業してボクは新大阪のある専門学校に入学しました。専門学校なので年齢は上は40近くの人30才位の方は結構居たように思えます。ボクは高校卒業してすぐなので18才、一番年下ですが半年もしないうちに教室の仲間内では年齢関係なく普通に話をする事が出来るようになりました。ある日今まで挨拶程度しか交わした事のない松村さんがボクに話かけて来ました。彼とは学部が違う事もありましたが年齢が離れている事もあり喫煙所で挨拶を交わす位の仲だったので少し驚きましたがいつものようにタバコを吸っていたら一咲ちゃんこれから家に遊びにおいでよと言われたのです。まぁ用も無いので二つ返事で早速家に遊びに行く事になりました。新大阪の学校からほど近いながら決して綺麗とはいえない安アパートでしたが彼はビールやつまみを出してくれたわいも無い話で盛り上がり時間を経つのも忘れていましたが時計を見ると夜の9時も過ぎていて彼に御礼と帰る旨を伝え帰ろうと立ち上がった瞬間ボクの腕を捕まえ下に引きずり下ろしました。一咲ちゃん話があると…
話の内容は自分はゲイである事、自分が一番好きであった人がボクにそっくりであった事。
話が終わるかどうか前に彼はボクのシャツを捲りあげボクの右の乳首に吸い付いて来ました。
ボクは頭の中で松村さんは酒の上で冗談でしてる事と考えましたがその時に彼はズボンと下着を捨てるように脱ぎ捨てた瞬間それは冗談では無いことが分かりました。彼はボクに初めてあった時から好きになった事どうしても諦められない事を涙ながらに伝えて来ました。ボクも話を聞いているうちに切なくなり彼の願いを受け入れ一度だけならとボクは全裸になりベッドの上に横たわりました。
彼はボクの身体を長い時間を掛け髪から脚まで口で指で愛撫していました。一咲ちゃん入れるよとボクのおしりに何かを塗り込み正常位で試みましたが痛くて入りません。彼が上に来て自分で入れると痛みが楽になると言いました。ボクは彼の気持ちがそれで良かれと思いそれを試みましたがやはり痛みで入りません。その瞬間に彼は腰をグイッと突き上げボクのおしりの穴にズルーっと入りました!ボクは痛みのあまり「ぐわわわ」と叫び痛みから抜けだそうとおしりの穴からそれを引き抜こうとしました。

 
 
レスを見る
 
 
 
984 欲望のはけ口に 削除依頼
  投稿者:えい ◆kDKUEsBVOk (pTpAqR1S)
投稿削除
 

大阪在住の32才既婚者です 自分はゲイではありませんが男から性欲の対象とされることに異常に興奮してしまいます
夜になるとたまに発展公園なる所に行き露出散歩したりします 全裸で明るいトイレでオナニーしたり公園内を散歩したり。たいていゲイの人が近づいてきて手を出してきてくれます。アナルを触ってきてオイルでドロドロなのがわかるとすぐ犯されます。明るい外灯の下とかでバックから突かれるといやらしく喘ぎ声もでてしまいます。ケツをパンパンする音と淫らな喘ぎ声に誘われ何人にも囲まれチンポを突き出されると一生懸命に淫乱にしゃぶりつくのです。乳首をしゃぶられケツ穴犯されイマラチオさせられている自分にとても興奮します 順番に犯されアナルから流れ出るザーメンを感じるとそれだけでもイッてしまいそうになります
 
 
レスを見る (7)
 
   
985 新人アサ24歳 削除依頼
  投稿者:ホモ主任30歳 (TNVRswGm)
投稿削除
 

営業で新人のアサを連れて外回りに行った時の出来事。地下鉄はいつものよう
に満員だった。俺の後ろにアサが立ち、暫くすると俺のお尻の割れ目にアサの
固い物を感じた。アサの勃起したペニスだった。俺は異常に興奮してしまいど
うすることも出来なかった。俺は尻の割れ目にアサの勃起ちんぽをはっきり感
じながら無言で立っていた。カチカチだった。痴漢に犯されているようだっ
た。勿論俺も勃起していた。頭の中は新人のアサのデカマラに犯され感じてい
る自分の姿でいっぱいだった。しかも現実にぐいぐい押し付けられている感じ
がして余計興奮した。目を閉じるとアサのチンポをはっきりと感じた。
とうとう電車の揺れにあわせるように俺は自分から尻の割れ目をアサのちんぽ
に擦りつけた。バックから犯される感じがした。我慢出来ずスーツの上から自
分のちんぽを触った。ポケットに手を入れ亀頭の部分を擦ると射精してしまっ
た。ブリーフが大量の精液で濡れるのがわかった。その日から俺はアサに犯さ
れることを想像しながらオナニーを繰り返すようになってしまった。そして俺
の変態行為は段々エスカレートするようになっていく。
 
 
レスを見る (2)
 
   
986 野球部 削除依頼
  投稿者:俊輔 (1ojE0T9h)
投稿削除
 

俺は野球部じゃなかったんですけど高校二年の時、野球部の先輩(Mさん)のチンコをよくしゃぶってました。きっかけは最初違う先輩のをしゃぶってて、その先輩からの紹介みたいな感じでMさんのを食うようになりました。Mさんは色黒く後輩に厳しくてイカつい感じでしたが、しゃぶってる時は俺の頭を撫でながら可愛く喘いでました(笑)
頼まれたらしゃぶってたので週3回とかもありましたが、量が半端なく多かったです。何食ってたらこんな出るんだ?くらい(笑) 出された精液は必ずゴックンなので口の中に溜めず、何回か小分けにして飲む感じでした。
三年になって先輩が卒業した後は先輩から話を聞いた同級生のKくんのをしゃぶってました。Kくんは野球部でもイケメンな方で、Sっ気がありましたが呼ばれたら喜んでしゃぶってました。エスカレートしていき、Kくんには結局掘られて何回か中出しもされました(笑) 彼女とはゴム付きで中出しなんかできないから、って。
今は中出しなんか怖くてさせないんで、Kくんのあの熱い精液が懐かしいです。

Kくんとは同じ大学へ行きましたが大学一年の冬に彼女を妊娠させて辞めちゃいました(笑) 今はどうなってるか知りません。。。

 
 
レスを見る
 
   
987 コンドーム 削除依頼
  投稿者:涼太 (K.xvZEZl)
投稿削除
 

中二のころの体験です。
俺の家で友達3人と遊んでいたときです。A君がいきなり『コンドームって使ったことある?』と聞いてきました。すでに4人ともオナニーの経験はありましたが、コンドームを使ったことはありませんでした。そしたらA君は『じゃあ今から買ってきて使ってみようぜ』と言いました。この年代のころはエロいことには興味津々で、反対するやつはいなくて、むしろ全員ノリノリでした。
当時はコンドームの自販機が家の近くにありました。そこで友達が人が来ないか見張って、俺がコンドームを買いました。
家に戻ると俺達は全裸になって、コンドームを囲んで座りました。中二にもなると毛が生え揃ったり、うっすらだったりと様々でした。箱を開けると、中にはピンク色のコンドームが5個入っていました。俺達は初めて見るコンドームを手にして興奮を抑えきれませんでした。B君が『とりあえず勃起させようよ』と言って、俺達は揉んだり扱いたりして思い思いに勃起させました。全員が勃起したら、俺達は中に入っていた説明書を見ながら、コンドームを装着させ始めました。『精液を溜める部分には空気入れるなよ』とか教え合いながら、無事装着できました。改めて見ると、普通の勃起したチンコを見るよりコンドームを装着したチンコの方がエロく感じたのを今でも覚えています。
『なんか興奮するな』とか『エロい〜』とか言いながら、互いの装着したチンコを見て笑いあいました。そしてC君の『じゃあ、オナニーしよ〜ぜ』の声で、俺達はオナニーを始めました。俺はオナニーしながら『何をオカズにしてる?』と聞くと、B君とC君は好きな女子、A君は前に見たエロ本を思い出してると答えました。その時の俺のオカズは、目の前のコンドームを装着したチンコだけで充分でした。
しばらくオナニーしていて、全員の息も荒くなっていました。B君が『俺、もう出る』と言って射精しました。コンドームの先っぽに精液が溜まっていくのを見て、俺も射精しました。続いてA君、C君もイきました。
俺達は息を整えると、チンコからコンドームを外しました。コンドームには俺達の精液がたくさん溜まっていました。俺達はそれを触ったりして『あったけ〜』とか言ったり、見比べて『俺の、ちょっと黄色いな』とか『お前より俺の方が量が多い』とか感想を言い合いました。ある程度言い合うと、コンドームが1個だけ残っているのに気付きました。C君が『どうする?誰か欲しい?』と言うと、俺とA君は同時に『欲しい』と手を上げました。仕方なくジャンケンで決めようと思っていると、B君が『じゃあ、オナニーして精液を遠くまで飛ばした方が貰うことにしようよ。2人ともまだ元気だし』と言いました。確かに俺とA君はまだ勃起したままでした。
俺とA君はフローリングの床に膝立ちで並び、オナニーを始めました。B君とC君は横で勝負を眺めていました。しばらくして先に俺がイきました。A君は『よし、俺もイくぞ』と言うと、背中をのけ反ってイきました。結果はA君の勝ち。A君はフルチンのまま跳びはねて喜んでいました。結局その日は後始末をして終わりました。今となっては良い思い出です

 
 
レスを見る
 
 
 
988 AVモデル(2) 削除依頼
  投稿者:ジュンペイ (H888Ny2T)
投稿削除
 

メールありがとう。続きを知りたいとか.内容教えてとの事なので続き書きます。
初日は、カメラテストじゃないけど.カメラの前で、勃起出来るか、また射精出来るか、絡む相手とリラックス出来るかみたいなぁ事でした。いちょう初脱ぎで、ペッティングはやり、射精できたので、ギャラとして一万円もらいました。
そして 本番撮りじゃないけど、ビデオ撮りを一週間後、今度は新宿のあるラブホで行うことになり、溜めてくるように言われ、一週間 ドキドキしながら待ちました。
そして 初日とは違って、照明とかも本格的になり、絡む相手も色黒で筋肉ガッチリ型でした。
まず その人と二人きりで別室て話し、リラックスして出来るように.話しをした。そして、二人でまずシャワーに入って、身体を見せあい、多分 性病検査みたいにチンボを触られ見られ、その後 キスされ.軽く乳首 チンボを舐めなれ、その人はリラックスさせるために、ツボ指圧マッサージされ.興奮出来るようにしてくれた。
そして 後でよろしくね。抱きしめてくれた。
その時の気持ちは.女じゃないけど、やさしい頼りがいあるアニキみたいなぁ気持ちになって、身をまかせてもいいという気持ちになった。
そして 監督みたいなぁ人とカメラマンと男優さんが打ち合わせに入った。
ドキドキしながら待ってました。
男優さんは、常に優しく、可愛いよとか、いいからだしてるとか、おだてる。なんかわかんないけとま段々 好きじゃないけどそんなキモチにさせられた。
今回は 初めてなのでフェラするまでだった。
本番 スタートでボクフリでベッドイン、まずはゆっくり下着の上からいたづらぽく、モッコリを触られながら、フェラされるシーンからで、勃起して、ガマン汁が下着に出るまで、ゆっくりねっとりと乳首、腹とかキスされたりされた。
なんとなく下着の中で、ガマン汁が流れ、下着の先が濡れてきた。すると 下着を脱がし、勃起し、ピンクに感じてる、俺のチンボがあらわに、カメラは俺のチンボをドアップに撮っていた。、
オイルをチンボに垂らされ、いつもにない熱いものがチンボの先から、キンタマのたまたまに感じてた。
熱い マグマがあふれそうで出ない、消化不良的な思いの中、フェラに突入。
男優さんは結構 ワイルドみたいなぁ感じはしたが、フェラはやさしく、亀頭をまず舌で味見するみたいにチロチロと舐め.後 ゆっくりくわえ込み、喉奥まで吸い込み、その後 口をビストン、いやらしい音が響いていた。
監督はモニターをみながら、自分に「いいよ、可愛いよ、最高だよ、売れる」と言ってた。男優のイカセふりや、雰囲気で、感じてた。
時間はどれくらいたったかわからないが、イキタくなった。
そんな時 休暇となった。じらされて。 続く

 
 
レスを見る (2)
 
   
989 中学校の記憶(2) 削除依頼
  投稿者:たけし (U7uVUz.G)
投稿削除
 

先日の続きを投稿させていただきます。よろしくお付き合い下さい。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

A君のザーメンを口の中で受け止めた僕は、さすがにしばらくの間は頭に血
が上った感じで呆然としていました。心臓の高まりは収まらず、息も荒いま
まです。A君も同様でした。二人とも初めての冒険に興奮と戸惑いを感じて
いました。

ふとA君のオチンコを見るとビクン、ビクンと脈打ちながらまだまだ大きく
太くいきり立ったままです。無理もありません。男の人なら中学のころであ
れば1日に5〜6回くらいオナニーする事があったと思います。1回くらいの発
射で収まるはずがありません。

僕も同様です。異様な興奮を感じながら股間は痛さを感じるほど張り切って
います。もうこの高ぶりを抑えることができません。「俺もオナニーするから
よ」僕は堪らずにズボンとパンツを剥ぎ取るように脱ぎ捨てるとオチンコを激
しくしごき始めました。シャワーを浴びた後とはいえ激しく運動した僕の肢
体からは熱気と若い子特有の体臭が立ち込めてきます。早くもオチンコがカ
ーッと熱くなり、股間から高まりが一気に押し寄せて来ました。

「おい、今度はお前がしゃぶれよ!」僕はA君に怒鳴るように言うとA君の
頭をグイッと引き寄せ強引に咥えさせました。A君は驚いた様子ではありま
したが、抵抗することなく口から喉にかけてオチンコをすっぽり咥えてきま
した。それまで僕は自分の手でオナニーするしか経験が無かったのでオチン
コ全体を包まれるように圧迫されるこの感触は初めてで、すごい興奮と快感
のあまり僕はそのまま自分で腰を滅茶苦茶に激しく前後に突き動かすイラマ
チオをしてしまいました。

A君はうぐッ、うぐッとえずきましたが、興奮状態の僕はそんなことに気を
遣う余裕はありません。「うるさいっ、静かにしてろ!」僕は両手でA君の
頭を両手でがっちりと壁に抑えつけ動けないようにするといっそう激しく腰
を動かしました。そのうちにA君の舌や喉奥が僕のオチンコをしっかり擦っ
ている感触が伝わってきます。

僕は連日のサッカーのキツイ練習のために、家に帰って夕食を食べるとすぐ
に寝こけてえいまい、1週間ほどオナニーをしていませんでした。僕が発射の
時を迎えるのに時間はかかりません。股間の中から一気に大きなうねりがや
って来ると、物凄い快感があっという間に尿道を突きぬけて来ます。ぐぉ
〜!僕は声にならない声を上げると一層激しく腰を動かしました。オチンコ
が喉奥を突くたびにA君の後頭部が壁にゴツゴツとぶつかっています。


今までに無い快感が股間の奥から下半身全体を襲い込んできました。僕はそ
の快感に身を委ねながらも腰が抜けそうになるのを耐えながら最後はその快
感を躊躇することなく一気に爆発させました。

ザーメンはものすごい勢いでA君の喉奥目がけて噴出しました。それはドッ
クン!という音が聞こえてきそうな大噴火でした。うぐっ!A君は大きくえ
ずきましたが、僕の股間は凄まじい快感のあまりしばらく脈動を続けていま
す。僕は尿道に残ったザーメンまで一滴残らず吐き出そうとそのままイラマ
ピストンを続けていました。ようやく脈動が収まり、ザーメンを搾り出しき
った僕はオチンコをA君の口から抜き取りました。

A君は僕の大きく怒張したオチンコから解放されると大きくため息をつきな
がらザーメンを便器に吐き出しました。それは濃厚で物凄い量のザーメンで
す。A君はしばらく方を大きく動かしながらぜーっぜーと深呼吸のように息
をしています。僕のイラマチオが相当キツかったようです。僕は興奮と快感
が覚めやらずにいましたが、同時に深い充足感に包まれながらA君のその様
子を眺めていました。

トイレの狭い個室は二人の熱気と体液の臭いでむせ返っています。僕のオチ
ンコは相変わらず怒り狂ったようにギンギンに怒張しています。あ〜と声を
漏らしながらA君は自分のシャツに付着した結構な量の唾液と僕のザーメン
を手でふき取ると「ん〜、俺まだオナニーしたいよ・・」A君は我慢できない
様子で唸るように言いました。それは僕も同じでした。

・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

第2弾はここらへんにさせて下さい。続きはもしリクエストがあればお応えさ
せていただきたいと思います。

 
 
レスを見る (3)
 
   
990 あの時… 削除依頼
  投稿者:男子校 (0dYZYfRY)
投稿削除
 

そこは、私立で中高一緒の男子校でした
ソイツに逢ったのは、中学の時でした
ボクがBでソイツはA
違うクラスですから、教科日も違います
ある日ソイツが教室の入口に立ち叫んでいました
『ねぇ〜誰かぁ〜教科書貸してぇ〜』
ウェンツっぽい顔に興味が湧きボクは貸してあげたんです
安心したのか微笑む顔が綺麗だと思いました
キィ〜ンコンカンコン
放課後に成り、教科書を返しに来てソイツは一緒に帰ろうと言って来ました
ボクは今日は部活も無いのでOKしました
第一部終了します

 
 
レスを見る
 
   

1...949596979899100

最初のページへ戻る

更新順表示

戻る



パスワード:

同性愛者の館
Copyright(C) ナンネット All Rights Reserved.