私は45歳の既婚者です。
あるチャットで25歳の娘と出会いました。
サイトで会う約束までこじつけたのは初めてでしたが、
携帯のアドレス交換したたので、ほんの少し期待して
待ち合わせ場所に行き、そこににいた娘を見てビックリしました。
スタイルはエビちゃんみたいで顔も可愛くて、
まさかと思い「百合ちゃんですか?」声を掛けると
「はい」と笑ってくれました。
「こんな可愛い娘がチャットに来るんだ?」と言うと
寂しくてたまんなかったと言う事でした。
彼女も私の事を若く見えると言ってくれて嬉しかったんです。
駄目元でホテルに誘うと、行ってもいいということになり
セックスレスになって何年も経っていたので久し振りだなと思い
ドキドキしながらホテルへ行き、部屋に入ると同時に
彼女を抱き締めました...
乱暴にしないように気をつけてキスをし、立たせたまま服を脱がせて
彼女の身体を眺めました。
正直、こんなに綺麗で自分好みな身体を見たのは初めてで、
小さめの胸にくびれた腰、すらっと伸びた脚はたまりませんでした。
もう我慢が出来なかったです...
「百合ちゃん、いいの?」「うん、ベッドに連れてって...」
彼女を抱きかかえてベッドに行き、自分も裸になってキスをしました。
最初は優しくしていたんですが、彼女の方から舌を絡めてきた行為に
本能のままに彼女を愛撫し始めました。
すべすべの首筋や、肌色の乳首、腋、お尻、脚と足の指、
そして薄いヘアーに隠れてるぴたっと閉じたあそこや、とにかく全部です
若くて自分好みの女の子の身体中を
触ったり舐めたりしてる事が夢のようで
彼女も「こんなされたの初めて」と声を上げて感じてくれていました。
でも、いざ挿入となると痛がって入らなかったんです。
濡れるのは濡れるんですが、すぐに乾いてしまい何度やっても無理でした。
私がごめんと謝って「今日は止めにしよう」と言うと
「ごめんなさい」と言って口でしようとしたので
私は「もういいよ、百合ちゃんの身体愛撫出来ただけで嬉しかったから」と
もう逢うこともないだろうと言う思いで、その日は別れたんです。
でもその日別れてからメールが来て「また遊んでね」と書いてありました。
それからは彼女の方から毎日メールで今仕事してるよ、今帰ってるよとか
一日に何件も届き、私も返信してました。
20歳も歳の離れた若くておまけに自分好みな娘とこんなにメールする
なんてあまり経験が無かったので、楽しい気持ちと
どうして俺と?って言う気持ちがあったんです。
そんな感じでだんだんと彼女のことを考える時間が増えていって
何日か経った頃、俺のどこがいいのか聞いてみたんですが
そしたら舌が好きだと返事が来たんです。
え?って感じでした...
あの時は寂しくて誰でもよかったって事は無かったけど
ある程度の人なら...って思ってたと
ショックと同時に、やっぱりこんなもんだよなって自分に言い聞かせて、
彼女にもそれを伝え、夢から醒めた思いでいたんですが、駄目でした...
あの身体を離したくないという男の本能もあるし、
メールのやり取りで彼女の可愛さが見えてくるし、
忘れる事は出来なくなっていました。
誰でも良かったということを聞いた次の日に
週末逢えないかと連絡が来て、逢う事になりました。
家には仕事で会社に泊まると嘘をついて...
どんな服を着てきて欲しいか聞かれたので、
ミニスカートにブーツでとリクエストしたんです。
金曜の夜に待ち合わせです...
前もそうだったんですが、彼女は時間通りに来るんです。
白いニットのワンピースにピンクのセーター茶色のミニスカにブーツ
私よりも早く来てて、彼女がいるとこだけ光って見え、
私も見るとニコッと笑って「寒いねぇ〜」と歩いて来たんです。
一緒に食事をしましたが、お酒は飲みませんでした。
「今日はどうしたいの?」と聞くと
恥ずかしがりながら「愛撫して欲しい..」と言ったんです。
ホテルに行きすぐに抱き締め激しく舌を絡ませてキスをして
椅子に座らせ服は着たまま下着を脱がせあそこに吸い付きました。
綺麗な女の子のいやらしい姿と、その娘を愛撫してる行為に興奮しながら
狂ったように舐め続けていると「百合のあそこ美味しい?」と
そんなことを言うようには見えなかったのでビックリしました。
「美味しいよ、もっと感じて百合ちゃんのジュースいっぱい飲ませてよ」
と言うと「エッチ..」と言ったので
「百合もエッチな事いっぱい言っていいんだよ」
「あぁ...百合ね、こうされたかったんだよ」「こうって?」
「あそこ舐められたかった...」「あそこって?はっきり言って」と
舐めるのを止めると「いやぁ〜して」「俺にお願いしてよ」
「百合のおまんこなめて...」感激でした。
私は今はそうでもないけど、この先好きになりそうなこと
愛してしまいそうな事、好きになってもいいかと百合に伝えると
「そんなこと言ったら駄目だよ〜でも嬉しい」とキスしてきました。
愛撫を続けてるうちに、自然に愛してると言う言葉が出て
何度も何度も「百合愛してるよ、好きだよ、綺麗だよ」と言いました。
彼女も「もっと言ってとか、もっと好きになって」と言いながら
私の服を脱がせながら、愛撫してくれました。
そのうち2人共全裸になり、彼女を顔に跨らせてあそこを舐めたり
彼女も嫌いと言ってた口での愛撫をしてくれました。
「凄く硬くなってるね...」「こんなになったのは久し振りだな」
「どうして?」「好きな百合がしてくれてるから」
「ホントなら嬉しいな」「ほんとだよ、百合は宝物だよ」
「百合が欲しい?」「欲しいよ」そう言いながら前と同じで
挿入る事は難しいだろうなと思っていたんですが、
フェラしてる百合のあそこを触った時、
この前はさらっとしてた愛液が、トロっとしていて量も多く、
挿入できそうな希望がありました。
「百合、いっぱい濡れてるよ」「うん、だって百合も欲しい」
「百合の中に入りたい」「来て..」
百合が好きな正常位でして欲しいと言ったので
太腿をを抱えて指ですくえるくらいに濡れたあそこに
自分のものを当て、少し下から入れる感じで進むと
少し抵抗があって、ニュルっと入っていきました。
「あぁ...入ってきたよ、百合の中に」「うん、入ってるよ」
百合は自分で腰を動かしながら「突いて、突いて」と催促していました。
甘えた声でそんなこと言われるとたまりません..
ホテルの部屋は鏡張りで、自分で言うのもなんですが
引き締まった身体をしてるので二人が綺麗に映っていました。
抱いてるときも愛してると言い続け、
百合も好きだよと言ってくれるようになり色んな体位で百合を抱きました。
百合の喘ぎ声は段々と大きく大胆になり
こんなの初めてとか、今までで一番いいとか、百合の中気持ちいい?とか
後ろから犯してとか、刺激的でした。
そろそろ私にも限界が来ていきそうだと伝えると
「中は駄目だからね」「どこに欲しい?」と聞くと
「好きなとこにいいよ」と言ったので冗談半分で
「飲んで...」と言ったら、なんと「うん」「ホントに?」
「飲んで欲しいんでしょ?」「うん、百合に飲んで欲しい」
今までフェラしてもらって口に出す事はあっても
セックスで口に出したことなんて無かったから、
嬉しくてたまりませんでした。
キスをしながら激しく突いて、百合の喘ぎ声を聞きながら
いきそうになったものを百合から抜き口に咥えてもらったんです。
でもタイミングが早すぎて、少ししか出なくて...
「少し早かったね」と笑って「ちゃんといかせてあげるね」と
私のを咥えて舌を絡ませていやらしく舐めてくれて
苦手だと言ってたフェラでいかせてくれたんです。
もう、最高でした...
それから2人で腕枕で眠り
朝方、目が覚めると百合が私を愛撫していました。
「百合..」「口でするの好きになったかも、これ可愛いし」
「俺も舐めてあげるから、持っておいで」
「いいよ、百合が一人でするんだから」と
舐め続け「百合に感じてくれて硬くなってる」と言い
私に跨って「百合のおまんこが欲しいって言ってるから入れるね」
自分で握って腰を沈めていきました。
「はぁ...いい」私が腰を動かそうとすると「駄目、じっとしてて」
自分で動いて自分で胸を弄り、喘いでいました。
「百合のこと好き?」「好きだよ」「百合も好きになったかも」
愛おしくてたまらなくなり
私は起き上がり、キスをし乳首を咥えて百合を下から突き上げました。
「アンアン、硬いのが当たってるよ〜」
「愛してるよ」「私も」「また百合を舐めてくれる?」
「うんいいよ」「私も舐めてあげるね」笑って言いました。
寝起きだと言う事もあり、限界で「百合、いきそうだよ」
「うん」百合は変わらず腰を動かしていて
「百合、出ちゃうよ」まだ離れようとしませんでした。
「このままいいよ」「え?駄目だよ」「大丈夫な日だから」
揺れてる百合にキスされてもう
この娘とならどうなってもいいという気持ちが出てきたんです。
何回か腰を動かしたあと「百合出すよ」「うん、来て」
昨夜よりも何倍も気持ちいい射精感でした。
暫く百合の中にいて離れると精液があそこから垂れてきました。
「なんで?」「好きな人のを中に欲しくなったからだよ」
信じられないという気持ちと、嬉しい気持ちがありました。
ホテルを出る前に
こんな娘とメールするだけでも奇跡なのに、
セックスしたり精液を飲んでくれたり中に出させてもらったり
信じられないと言い、夢のような時間だったと百合に伝えました。
もう頭の中は百合の事でいっぱいです...