1...9596979899100

最初のページへ戻る

更新順表示

スレッドフロートタイプで表示



991 29歳姉の秘密 削除依頼
  投稿者: ◆ChVpUwUx4Y (QvSOXsYB)
投稿削除
 

今朝、姉が出掛けたあと、とんでもないアルバムを発見してしまいました。中には姉の恥ずかしい写真が大量に… 大股開きのポーズや四つん這いのポーズなど、かなりショッキングなものばかり。普段は清楚な姉が、エロ彼氏のために股間を広げ披露してると思うと興奮してしまいました。
 
 
レスを見る (3)
 
   
992 宝物 削除依頼
  投稿者: ◆pLMbZUo5j. (JJ1cB004)
投稿削除
 

私は45歳の既婚者です。
あるチャットで25歳の娘と出会いました。
サイトで会う約束までこじつけたのは初めてでしたが、
携帯のアドレス交換したたので、ほんの少し期待して
待ち合わせ場所に行き、そこににいた娘を見てビックリしました。
スタイルはエビちゃんみたいで顔も可愛くて、
まさかと思い「百合ちゃんですか?」声を掛けると
「はい」と笑ってくれました。
「こんな可愛い娘がチャットに来るんだ?」と言うと
寂しくてたまんなかったと言う事でした。
彼女も私の事を若く見えると言ってくれて嬉しかったんです。
駄目元でホテルに誘うと、行ってもいいということになり
セックスレスになって何年も経っていたので久し振りだなと思い
ドキドキしながらホテルへ行き、部屋に入ると同時に
彼女を抱き締めました...
乱暴にしないように気をつけてキスをし、立たせたまま服を脱がせて
彼女の身体を眺めました。
正直、こんなに綺麗で自分好みな身体を見たのは初めてで、
小さめの胸にくびれた腰、すらっと伸びた脚はたまりませんでした。

もう我慢が出来なかったです...
「百合ちゃん、いいの?」「うん、ベッドに連れてって...」
彼女を抱きかかえてベッドに行き、自分も裸になってキスをしました。
最初は優しくしていたんですが、彼女の方から舌を絡めてきた行為に
本能のままに彼女を愛撫し始めました。
すべすべの首筋や、肌色の乳首、腋、お尻、脚と足の指、
そして薄いヘアーに隠れてるぴたっと閉じたあそこや、とにかく全部です
若くて自分好みの女の子の身体中を
触ったり舐めたりしてる事が夢のようで
彼女も「こんなされたの初めて」と声を上げて感じてくれていました。
でも、いざ挿入となると痛がって入らなかったんです。
濡れるのは濡れるんですが、すぐに乾いてしまい何度やっても無理でした。
私がごめんと謝って「今日は止めにしよう」と言うと
「ごめんなさい」と言って口でしようとしたので
私は「もういいよ、百合ちゃんの身体愛撫出来ただけで嬉しかったから」と
もう逢うこともないだろうと言う思いで、その日は別れたんです。

でもその日別れてからメールが来て「また遊んでね」と書いてありました。
それからは彼女の方から毎日メールで今仕事してるよ、今帰ってるよとか
一日に何件も届き、私も返信してました。
20歳も歳の離れた若くておまけに自分好みな娘とこんなにメールする
なんてあまり経験が無かったので、楽しい気持ちと
どうして俺と?って言う気持ちがあったんです。
そんな感じでだんだんと彼女のことを考える時間が増えていって
何日か経った頃、俺のどこがいいのか聞いてみたんですが
そしたら舌が好きだと返事が来たんです。
え?って感じでした...
あの時は寂しくて誰でもよかったって事は無かったけど
ある程度の人なら...って思ってたと
ショックと同時に、やっぱりこんなもんだよなって自分に言い聞かせて、
彼女にもそれを伝え、夢から醒めた思いでいたんですが、駄目でした...
あの身体を離したくないという男の本能もあるし、
メールのやり取りで彼女の可愛さが見えてくるし、
忘れる事は出来なくなっていました。

誰でも良かったということを聞いた次の日に
週末逢えないかと連絡が来て、逢う事になりました。
家には仕事で会社に泊まると嘘をついて...

どんな服を着てきて欲しいか聞かれたので、
ミニスカートにブーツでとリクエストしたんです。
金曜の夜に待ち合わせです...
前もそうだったんですが、彼女は時間通りに来るんです。
白いニットのワンピースにピンクのセーター茶色のミニスカにブーツ
私よりも早く来てて、彼女がいるとこだけ光って見え、
私も見るとニコッと笑って「寒いねぇ〜」と歩いて来たんです。
一緒に食事をしましたが、お酒は飲みませんでした。
「今日はどうしたいの?」と聞くと
恥ずかしがりながら「愛撫して欲しい..」と言ったんです。
ホテルに行きすぐに抱き締め激しく舌を絡ませてキスをして
椅子に座らせ服は着たまま下着を脱がせあそこに吸い付きました。
綺麗な女の子のいやらしい姿と、その娘を愛撫してる行為に興奮しながら
狂ったように舐め続けていると「百合のあそこ美味しい?」と
そんなことを言うようには見えなかったのでビックリしました。
「美味しいよ、もっと感じて百合ちゃんのジュースいっぱい飲ませてよ」
と言うと「エッチ..」と言ったので
「百合もエッチな事いっぱい言っていいんだよ」
「あぁ...百合ね、こうされたかったんだよ」「こうって?」
「あそこ舐められたかった...」「あそこって?はっきり言って」と
舐めるのを止めると「いやぁ〜して」「俺にお願いしてよ」
「百合のおまんこなめて...」感激でした。

私は今はそうでもないけど、この先好きになりそうなこと
愛してしまいそうな事、好きになってもいいかと百合に伝えると
「そんなこと言ったら駄目だよ〜でも嬉しい」とキスしてきました。
愛撫を続けてるうちに、自然に愛してると言う言葉が出て
何度も何度も「百合愛してるよ、好きだよ、綺麗だよ」と言いました。
彼女も「もっと言ってとか、もっと好きになって」と言いながら
私の服を脱がせながら、愛撫してくれました。
そのうち2人共全裸になり、彼女を顔に跨らせてあそこを舐めたり
彼女も嫌いと言ってた口での愛撫をしてくれました。
「凄く硬くなってるね...」「こんなになったのは久し振りだな」
「どうして?」「好きな百合がしてくれてるから」
「ホントなら嬉しいな」「ほんとだよ、百合は宝物だよ」
「百合が欲しい?」「欲しいよ」そう言いながら前と同じで
挿入る事は難しいだろうなと思っていたんですが、
フェラしてる百合のあそこを触った時、
この前はさらっとしてた愛液が、トロっとしていて量も多く、
挿入できそうな希望がありました。
「百合、いっぱい濡れてるよ」「うん、だって百合も欲しい」
「百合の中に入りたい」「来て..」
百合が好きな正常位でして欲しいと言ったので
太腿をを抱えて指ですくえるくらいに濡れたあそこに
自分のものを当て、少し下から入れる感じで進むと
少し抵抗があって、ニュルっと入っていきました。
「あぁ...入ってきたよ、百合の中に」「うん、入ってるよ」
百合は自分で腰を動かしながら「突いて、突いて」と催促していました。
甘えた声でそんなこと言われるとたまりません..
ホテルの部屋は鏡張りで、自分で言うのもなんですが
引き締まった身体をしてるので二人が綺麗に映っていました。
抱いてるときも愛してると言い続け、
百合も好きだよと言ってくれるようになり色んな体位で百合を抱きました。
百合の喘ぎ声は段々と大きく大胆になり
こんなの初めてとか、今までで一番いいとか、百合の中気持ちいい?とか
後ろから犯してとか、刺激的でした。
そろそろ私にも限界が来ていきそうだと伝えると
「中は駄目だからね」「どこに欲しい?」と聞くと
「好きなとこにいいよ」と言ったので冗談半分で
「飲んで...」と言ったら、なんと「うん」「ホントに?」
「飲んで欲しいんでしょ?」「うん、百合に飲んで欲しい」
今までフェラしてもらって口に出す事はあっても
セックスで口に出したことなんて無かったから、
嬉しくてたまりませんでした。
キスをしながら激しく突いて、百合の喘ぎ声を聞きながら
いきそうになったものを百合から抜き口に咥えてもらったんです。
でもタイミングが早すぎて、少ししか出なくて...
「少し早かったね」と笑って「ちゃんといかせてあげるね」と
私のを咥えて舌を絡ませていやらしく舐めてくれて
苦手だと言ってたフェラでいかせてくれたんです。
もう、最高でした...

それから2人で腕枕で眠り
朝方、目が覚めると百合が私を愛撫していました。
「百合..」「口でするの好きになったかも、これ可愛いし」
「俺も舐めてあげるから、持っておいで」
「いいよ、百合が一人でするんだから」と
舐め続け「百合に感じてくれて硬くなってる」と言い
私に跨って「百合のおまんこが欲しいって言ってるから入れるね」
自分で握って腰を沈めていきました。
「はぁ...いい」私が腰を動かそうとすると「駄目、じっとしてて」
自分で動いて自分で胸を弄り、喘いでいました。
「百合のこと好き?」「好きだよ」「百合も好きになったかも」
愛おしくてたまらなくなり
私は起き上がり、キスをし乳首を咥えて百合を下から突き上げました。
「アンアン、硬いのが当たってるよ〜」
「愛してるよ」「私も」「また百合を舐めてくれる?」
「うんいいよ」「私も舐めてあげるね」笑って言いました。
寝起きだと言う事もあり、限界で「百合、いきそうだよ」
「うん」百合は変わらず腰を動かしていて
「百合、出ちゃうよ」まだ離れようとしませんでした。
「このままいいよ」「え?駄目だよ」「大丈夫な日だから」
揺れてる百合にキスされてもう
この娘とならどうなってもいいという気持ちが出てきたんです。
何回か腰を動かしたあと「百合出すよ」「うん、来て」
昨夜よりも何倍も気持ちいい射精感でした。
暫く百合の中にいて離れると精液があそこから垂れてきました。
「なんで?」「好きな人のを中に欲しくなったからだよ」
信じられないという気持ちと、嬉しい気持ちがありました。

ホテルを出る前に
こんな娘とメールするだけでも奇跡なのに、
セックスしたり精液を飲んでくれたり中に出させてもらったり
信じられないと言い、夢のような時間だったと百合に伝えました。
もう頭の中は百合の事でいっぱいです...































 
 
レスを見る (7)
 
   
993 カンチョー 削除依頼
  投稿者:りうじ (9KUr3m/z)
投稿削除
 

ここに書いていいものか迷いましたが思い出した事があり懺悔のつもりで投稿します。私が小学生六年の時に友達同士でカンチョー遊びが流行り、ある友達に強烈な一撃を食らいかなり頭にきてる時でした。その日は夏休みの出校日で草むしりを全生徒でやっていて当然私はそれどころではなく友達の尻を狙っていました。そして植木の隙間に頭を突っ込んで尻を突き出すように作業をしていた友達を発見、ゼッケンも確認しあえて肛門を狙わずその内側を狙いました、前にやられて1日痛かった事を思い出し怒りの勢いで遠慮なくカンチョー!その瞬間メリッと深くまで刺さり、痛いー!と女子の声。女子はその場にうずくまり私は大ケガをさせてしまったと思い何がなにかわからずパニックになり立ち尽くしていました。その子は友達に保険室に連れていかれ私もどうなるのか?と心配していましたがその子は何があったのか最後まで言わなかったそうです。今では感謝していますが、もし処女を奪っていたらごめんなさい、この場を借りてあやまります。その後カンチョーはいっさいやめました。

 
 
レスを見る (5)
 
   
994 娘と 削除依頼
  投稿者:たかお (TRn/Ln3U)
投稿削除
 

自分が達することを目的にする気持ちはなくなって
いました。わざわざ妊娠の危険を冒すことはないのです。
「ありがとう」
自然に口をついて出た言葉に、彼女が反応しました。私の背中
に指がくいこむくらい、つよい力で抱いてきたのです。足を私
の足にからませ、私のペニスをより奥まで迎え入れる仕草にな
りました。
「パパ、パパ、、、」
こんなに刺激の強い言葉が耳に入ってきたのは、生まれて初め
てかもしれません。私は心の余裕をなくしました。彼女の中で
イキたい。できるだけ彼女が痛がらないように、そして、自分
も達することができるように、できるだけペニスは抜き挿しせ
ず、彼女の奥に押しつける形で、彼女の腰の下に枕を置き、密
着できる姿勢にしました。腰が自然に動きたがるのを押さえ、
彼女の奥に、ペニスを押しつけます。頭の中をいつものように
、光が走り始めます。彼女も、私が達することを気づいたよう
です。足をいっそうからめ、背中にしがみついてきます。
「イクよ!」
「パパ、パパ、パパ」
『ドクッ』『ドクッ』・・・・・何回も何回も、射精が続きま
した。
いきなり冷静さが戻ってきた私は、終わった後も、ペニスが硬
いままでいることに、すこし気恥ずかしさと、罪悪感を感じな
がら、コンドームが外れないように、押さえながら、ゆっくり
と彼女の中から出てきました。
「パパ、ありがとう」
彼女をいたわるべき自分を、彼女がいたわってくれている。そ
のことが、さらに罪悪感を増しました。しかし、謝ってしまう
と、彼女ひとりにこの罪悪感を押しつけてしまいます。
「パパもだよ。ありがとう。」
抱きしめて、ひとことをいうことだけが、私にできることでし
た。

翌日、帰りの飛行機では、昨夜のことがなかったかのように、
ふたりは普通の親子でした。家に帰り、母親に楽しかったこと
を伝える姿も、ふつうの二十歳の娘でした。二人の関係も、こ
れで、終わりにしなければいけないと、思っています。

切れ切れの報告ですみませんでした。最後まで読んでくださっ
た方、ありがとうございました。



 
 
レスを見る (3)
 
   
995 娘と 削除依頼
  投稿者:たかお (TRn/Ln3U)
投稿削除
 

「痛い!!」
十分に濡れているわけでないことは、わかっていたので、先端
だけのつもりでした。私のペニスは小さめだと思いますが、そ
れでも彼女には苦痛のようでした。無理するのはやめよう、と
思いました。ペニスの先端をあてがったまま、体を合わせ、唇
を合わせました。彼女は舌を絡ませてくる余裕もないようでし
た。耳を愛撫し、乳房を揉みながら乳首をついばむ、さっきま
で感じていたであろう行為も、今は無力となってしまったよう
です。
「パパも大好きだよ」
脳の真ん中に届いてほしいと、耳の中に直接、言葉を伝えまし
た。彼女の緊張が少しほどけたようです。ペニスがすこしだけ
、前進しました。耳の中に舌を挿し入れ、自分の思いを伝える
。また挿し入れ思いを伝える。。。すっかり忘れていた感覚で
す。しかし、その都度、何かが彼女の中で動き、私のペニスを
少しずつ迎え入れていきました。耳への愛撫と、キスと、乳房
への愛撫と、言葉を伝える行為と、、どのくらい繰り返したで
しょうか、やっと、根元付近まで入ることができました。
「痛い?」
「・・・」
彼女は少しだけうなずきましたが、苦痛に耐えているという様
子ではなく、何かを確かめている、そんな様子でした。不思議
と動き出したい気持ちはなく、自分の快感よりも彼女の体を大
切にしたい。そんな気持ちでした。つながって、彼女を直接感
じているだけで、満足感がありました。そのまま、朝までつな
がっているだけで、かまわないと思いました。次の変化は、偶
然起こりました。彼女が腰を少しずらしたのです。きついこと
に変わりはないのですが、挿入当初よりは内側がなめらかにな
っているのがわかりました。もう少し奥まで挿入してみました

「!」
彼女が薄目をあけて、おどろいたような表情を見せました。ゆ
っくりと、入り口近くまでペニスをもどしてみます。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、」
挿入してから初めて、彼女の口から嗚咽らしきものが漏れまし
た。もう一度、ゆっくりと、奥まで挿入してみます。さっきよ
りは、スムーズに奥まで入りました。もうそれだけで、私は十
分でした。



 
 
レスを見る
 
   
996 娘と 削除依頼
  投稿者:たかお (TRn/Ln3U)
投稿削除
 

まわりの白さにまけまいと、ピ
ンク色に輝く花びらが、そこと比べると少しだけくすんだ淫唇
の真ん中で、ひっそりといきづいていました。私は吸い込まれ
るように舌を伸ばして花びらの縁をなぞっていました。ほんの
入り口をなぞっただけでしたが、彼女の緊張が伝わってきます
。他の部分よりさらに柔らかく、やさしく、できるだけ丁寧に
、淫唇を吸い、ついばみ、舐め、彼女のその状態を待ち続けま
したが、緊張はとけそうにありませんでした。
女性の中心に近づくのが早すぎたのかもしれません。いったん
、私はソコを離れ、乳房と突起に軽いキスをして、彼女の顔の
見えるところまで、戻ってきました。
「ごめん。」
「・・・・・・・・・」彼女は無言で、目を閉じたまま、しか
し首を横に振ってくれました。
「本当にごめん。」
強く抱きしめると、彼女も抱きついてきました。私の胸が彼女
の乳房の柔らかさを感じます。
彼女は私の腕の中で息を整えていました。
<まだ今なら、止められる。後悔しないですむ。>
頭の中の自分が、理性を取り戻そうとしたときでした。彼女の
唇が突然、ほんの一瞬、私の唇を奪いました。
「パパ、大好き」
私の中の理性を打ち砕くのに、それ以上の言葉は必要ありませ
んでした。私は、彼女をそっと抱きしめ、まだわずかばかり残
っていた、彼女の帯をほどき、ブラの肩紐をはずして取り去り
ました。素肌のまま布団に横たわっている一人の美しい女性。
それが、今の彼女でした。私も自分の浴衣と、下着を脱ぎ捨て
ました。みにくい裸だと思いましたが、それを恥じる以上に目
の前の女性を求めている自分がそこにいました。私の唇が彼女
の唇を求め、私の肌が彼女の肌を求めました。私の乳房が彼女
の乳房を感じ、彼女の乳首が私の乳首を刺激したとき、私は彼
女との一体感に、心臓が震える思いでした。抱きしめると、彼
女の指が背中に食い込んできます。どうしようもなく勃起した
ものが、彼女の熱い部分を求めて、股間をさまよっています。
いったん体を離しました。準備してきたコンドームをつけ、改
めて、彼女の体を腕の中に包みました。彼女の足を抱え、入り
口にあてがい、挿入を試みました。


 
 
レスを見る
 
   
997 娘と 削除依頼
  投稿者:たかお (TRn/Ln3U)
投稿削除
 

うつぶせに近い姿になった彼女の体に残ってい
るのは片方の手だけをとおした浴衣と、頼りなくおなかの周り
を通っている帯と、一番大事な部分をおおっている白い下着だ
けでした。下着までたどり着いたとき、私は脱がすことをため
らいませんでした。彼女も腰を上げて、手伝ってくれているよ
うでした。下着に隠れていた肌は、日焼けのあともなく、白く
、しかし透き通るようではなく、その白さの実体を主張してい
ました。
ソノ部分からはさっきまでとは違う、直接的な女の匂いが鼻孔
をふさぐ勢いであふれ出てきます。熱気に吸い寄せられるよう
に、思わず顔を近づけました。

 
 
レスを見る
 
   
998 娘と 削除依頼
  投稿者:たかお (TRn/Ln3U)
投稿削除
 

唇も、左に集中するようになりました。彼女の声も心地よく耳
に響いてきます。
「あ、、ん、、、あん、、、はぁ、、、あぁぁぁ、、んん、、
、」
耳からの刺激の方が、映像の刺激よりも男を感じさせることを
知っているかのように、切なく、か細く、切れ切れに漏れてき
ます。浴衣の中から漂ってくる香りは、私を誘うように、徐々
に強くなってきました。そして、その香りに誘われるままに、
私の唇は乳房を離れ、浴衣の合わせを開きながら、脇から臍へ
下がっていきます。下がりながらも、彼女の足に血液で固くな
ったソノ部分を押しつけていました。まるで、自慰をしている
ような感覚でした。
臍のくぼみに舌を這わせた時には、もうすぐそこに熱を帯びた
香りの源泉を感じていました。すぐにソコに進みたいのをこら
えさせたのが、まだほんの少し残っていた、理性だったかもし
れません。
<娘だぞ。あの幼かった、あの頃のことを忘れたのか?>
<50のオヤジが二十歳の娘を犯そうとしている構図を考えてみ
ろ>
しかし、もうすでに、目の前の女性は「娘」というより「彼女
」と表現するべき存在になっていました。
私の舌は、すっかりはだけた浴衣の裾からのぞいている、白い
太ももを下がっていきます。口を開いて膝頭を咥え、舌先で膝
をなめます。くすぐったいのか、感じるのか、私の舌の動きに
合わせて、彼女の足全体がヒクヒクと脈動し、腰が浮いてきま
す。清潔な下着のソノ部分に、外から見て明らかな変化がみら
れるわけではありませんが、さらに強くなる香りと熱が、その
下着の向こうからのモノであることは間違いありません。そう
思いながら、さらにつま先まで進み足指の一本一本を丁寧に含
み、舐め、吸います。
「あんっ!」
新しい指がとらえられるたび、彼女の声が響きます。それが恥
ずかしいのか、彼女は手をあてて、声が漏れるのをこらえてい
ました。
「んんん、、、」
足の裏をマッサージするように舌を這わせます。
「あうぅぅぅぅぅぅぅぅ、、、」
いままで耳にした、どんな声よりも、私の体の中心に響く声で
した。私は隣の足の足裏から、ふくらはぎ、膝の裏をついばん
でいきました。

 
 
レスを見る
 
   
999 娘と 削除依頼
  投稿者:たかお (H/8p6/mM)
投稿削除
 

唇が耳の縁をたどり、耳たぶに吸い付き、歯をあてると、彼女から漏れてくる声が、尾を引くようになります。舌を丸め耳の中に差し入れます。舌を細くして奥へ、さらに奥へ挿しこむと、彼女は首をすくめてすすり泣きを始めます。
「うぅぅぅ、、、うぅぅぅ、、、」
『ドクッ』また戻れなくなる時が近づいているのを、頭のどこかに感じながら確かに血液が注ぎ込まれる音を聞いていました。
私の下半身で何が起きているのか、自分の下半身に触れているモノが何なのか、彼女も理解していたはずです。彼女の浴衣のあわせから、彼女の好きな香水でも石鹸でもない、別の香りが漂ってきました。
それがきっかけで、唇は耳から顎へ頬へ移動します。彼女の唇を軽く吸い上げて、顎から首、鎖骨へ降りていきました。
柔らかなふくらみが息をしていました。私は下着の縁に沿って唇を這わせます。舌先で撫でながら、ときどき歯を当てながら、、。
<本当にいいのか?娘なんだぞ?>
まだこのときは、そういうささやきが残っていました。
彼女の右手を袖から抜き取るように浴衣を脱がせると、裸の右手が私の背中に抱きついてきます。彼女の背中が布団から浮いて下着の留め金を外しやすくなりました。
下着がゆるんでも、ふくらみは形をくずすことなく、ソノ真ん中で幼い突起が自己主張していました。唇はふくらみの裾野をついばみます。遠くから。できるだけ時間をかけて。頂点に近づきまた遠ざかり、何度も繰り返すうちに不用意な顎が突起をこすってしまいました。
「ひ、、、っ。」
引きつるような声が私を誘っているように聞こえ。そっと包み込むように、淡い紅色を口に含みました。
「は、、ぁぁぁぁ、、、」
私に巻き付けている手の力が強くなり、私の顔が彼女のふくらみに沈んでいきました。突起を唇に挟み、先端を舌先でこするように愛撫します。上下左右から舌先で弾くと、唇に感じる突起が硬さを増し、彼女から香ってくる女の香りもさらに強くなります。左右を同じように扱っていましたが、彼女は左をより好むようでした。

 
 
レスを見る
 
   
1000 10年以上前の体験‥ 削除依頼
  投稿者:PON (snIK/EKh)
投稿削除
 

気が付けば『親子丼』?の様な体験です。

1998年頃の事ですが‥テレクラで知り合ったJC『A子』とラブホに行き、平日にも関わらずお互いに翌朝まで生ハメ口内射精等、好き放題に身体を貪り合い楽しいひとときを過ごしました。

そして数ヶ月後、同じテレクラで今度は人妻と関係を持つ事になり、ラブホでたっぷりと性技と身体を貪り堪能し、お礼変わりに旦那の浮気等一通りグチを聞いた所‥

年頃の娘が居るとの事。良く良く聞いて見ると先日遊んだ『A子』と名前も年齢も一緒!

最近、娘の行動が怪しいとのことでまさかと思いつつJC体験を一部始終伝えた所‥

特長からほぼ娘『A子』との結論になりました。その場ではショックよりジェラシーが勝り朝まで更にエロチックなセックスを堪能出来ましたが、帰り際に『母娘揃ってバカみたいだね…』との言葉を最後に関係を終了しました。

 
 
レスを見る
 
   

1...9596979899100

これ以下の書き込みはありません。

最初のページへ戻る

更新順表示

戻る



パスワード:

近親相姦 禁断の世界
Copyright(C) ナンネット All Rights Reserved.