最高のエッチ体験告白
関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。
犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿を禁止します。
公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。
※ 掲示板にてIDログインが出来ない場合

 名前
 トリップ
 E-mail  ※任意
 タイトル
 本文
 投稿文は全角34文字で自動改行されます。 # タグ使用不可
 削除パス(説明
投稿ミス募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
  
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

123456...100

更新順表示

スレッドフロートタイプで表示



1 友達の姉は・・・ 削除依頼
  投稿者:くま (fNSO.fwu)
投稿削除
 

夏休み、新婚の友人宅に遊びに行った。玄関のチャイムを押すと、「はーい」
と扉が開いたが、出てきた女性は物凄い見覚えのある顔だったが、友人の奥さ
んではなかった。

「勝手に出るなよ!」と文句を言いながら友人が迎えてくれたが、「お、お
う」と言う私のから返事にお姉さんに釘付けになっている視線から「とりあえ
ずはいれや!」と腕を引っ張られ、強制的に部屋に入れられた。

お姉さんとは初対面では無いが、10年以上逢っておらず、結婚式の時も多分
いなかったと。でも、そう言う懐かしさでは無く”あの人は今!”的な、なん
か胸に引っ掛るモヤモヤにイライラした。

私、友人、奥さん、お姉さんの4人で話、ゲームをしたり食事をしてお酒を飲
んで。楽しい時間はあっという間だったが、胸のモヤモヤはまだ残ったまま。
すると奥さんから「泊まっていけば?」と提案が有り、友人もお姉さんもそう
しろ!と言う事で、更に腰をすえて飲むことにした。

友人と奥さんは先に寝室へ向かった。するとお姉さんから・・・「私は泊めさ
せて貰っているだけだから文句言えないけど、あいつ(弟)毎晩Hしてるの
よ!」回答に困った。「姉がいるのにね!!」お姉さんから下ネタまじりの話
が続いた。そんな話の中、突然”神降臨”体がビクッ!とするほどの衝撃にお
姉さんから「どおした?」
 
 
レスを見る (3)
 
   
2 磯○さやか似の女がウオーッ!ウオーッ! 削除依頼
  投稿者: (FGfW31Pl)
投稿削除
 

今、グラビアアイドルの磯○さやか似の女と付き合ってる。
彼女はまだ経験が乏しくて、最初の頃は大したことができなかった。
けど最近は凄い。

手マンで一度イカせて、更に指二本でピストン続けてると、デカパイ揺らしな
がら「ウオーッ!オーッ!オーッ!」って獣みたいな声出して、俺も変な気分
になった。
そんで興奮して、更に指で彼女のマン口を広げて手マンしたら、「イッ、イ
グ!イグイグ!ウオオーッ!もっど早ぐじでぇぇぇーっ!」と訳分からんよう
になってた(笑)

たまらず馬乗りになり顔にチンボなすり付けたら、舌を出して舐めてくるん
で、余計に感じてチンボギンギン!
そのまま喉の奥までガポガポ突っ込んで、イラマチオしてやった。

それからバックでチンボぶっ刺して、ガシガシ突いて、何度イッたか分からん
くらいヤリまくって、最後は顔射かましてやった。
「うっうっ…今まで遠慮していたが…!」
なんて呟きつつ、チンボしごいて大量ザーメンぶっかけ!

あっという間に磯○さやか似のカワイイ顔が俺の精子でドロドロになった。
白いヨーグルトみたいな塊で覆われて、鼻の穴が両方とも見えなくなってた。
その時の顔はマジでヤバかった(笑)
俺は無我夢中でデジカメのシャッターを押しまくって、惚れた女のみっともな
いハナタレ顔を撮りまくってやった。

これが彼女にとって人生初顔射となった。
彼女は鼻に溜まった臭そうな汁を手でぬぐって、「顔射がこんなにすごいだな
んて思ってなかった」とか言って、苦笑いしていた。

それからケツの穴まで舐めさせて、もうイッパツオマンコしてやった。
フィニッシュはデカパイでパイズリして、デジカメで連射しながら、顔中にザ
ーメンひっかけてやった。
 
 
レスを見る (2)
 
   
3 彼氏と毎日フ 削除依頼
  投稿者:きき (xqMQ1R.c)
投稿削除
 

付き合って4ヶ月経ちました。私は、彼氏とのエッチが大好きで、彼氏のあれで、何回もイカされて、毎日あそこが痛い位です。
いろんなエッチを知ってて、私が崩れて、グチョグチョに言ってて奥まで当ててくれて、彼氏が仕事の時は、自分で、指を入れて、あそこを痛い位、指を入れます。

 
 
レスを見る (1)
 
   
4 同僚との関係 削除依頼
  投稿者:りく (tM1lYigM)
投稿削除
 

俺は30で同僚25との結婚が決まった。
元気系で美人だが、キツイのがたまにキズだが、
結婚するならこのくらい確りしている子がいいかと思い声をかけ付き合うと
セックスの相性もいいようだし問題なく結婚が決まった。

会社の構成は40代後半〜50代前半が多く
俺の年齢は若手で、嫁さんの他に34歳の事務員がいるが、
何かと、ちやほやされ小お局様的な社員がいる。
名前は里恵。
身長は160くらいで、細身。
おじさん社員から「胸がない」とネタにされるほど確かにない。
ウエストはかなり細く。
お尻は自称「尻だけ肉がつく」と言うだけあって
細身ながら強調される尻は魅力的過ぎる(胸もあれば最高かも)
顔は、歳の割には可愛げがあるし、殆ど化粧はしていないが、
結構可愛げがあるところを見ると、悪くはない。
でも、相手として俺が選ばなかったのは
『下ネタ』『しつこい』『ツンツンしている』
と言う、お局様体質を敬遠したからだ。

まぁ、その話しはおいておいて
結婚の報告を会社にして、時期が忘年会シーズンだったので
うちの会社でも忘年会が開かれた。
嫁さんは実家の都合があり不参加だったがそのときのこと。

いい加減、年齢層の高い飲み会の中、酔っ払い続出で退避するように
入り口付近の喫煙所でタバコをふかしていたときの事。
里恵がやってきた。
社内ではすわないタバコを吹かし
「今年は最高の年だったわね」
と、明らかに結婚を決めた俺へ嫌味を言ってきた
(まぁ席も隣り同士で選ばなかったので仕方がないが)
酔っ払って勢いもあったが
「最高ですよ。分けてあげたいけど無理ですよね」
と強気のコメントを返すと
「あんな小娘なんかより、私の方が満足させてあげられるのに、残念だった
ね」
と、酔っ払いながら得意の下ネタを言ってきたので、
「どうやって?満足させてくれるの?」
「そ・・・それは、下の方・・で・・・とかさぁ・・」
俺も調子に乗っていたとは思うが、
連日連夜嫁さんと性向を繰り広げ、今日は無理かぁと思っていただけについ
膝丈のスカートをはいている里恵の足からスーッと股間まで手を上げた。
(俺はベンチに座り、里恵は立っていた)
別に秘部に触るつもりは無かったが勢いで股間に当たると
パンティ越しに勃起したクリに指がヒットした。
お互いに
「あっ!!!」
と表情には出たが声が出ず
里恵はと言うと、得意の毒舌も吐かずに少し股を広げてきた。
俺的には自然な流れで人差し指で大きいクリを転がすと、
モジモジしだす里恵・・・
腰もヒク付いてきたので思わず愛撫を激しくすると
「ちょっと・・・あっ。ダメダメ。誰か着ちゃう」
「よさそうだね」
「そんな事ない・・・あうん。いっちゃう・・・・うぅぅぅぅ」
と言って立ちながら膝をがたつかせて逝くのがわかった。
正直言って逝った里恵を見て我に戻った俺は、
やばい事をしたと思って、
「年末にいいことあったじゃん。じゃぁね」
と、明らかに焦りながらその場を去った。

そんな事があったがそれ以上は進展がなく。
また、新婚という事もあって、昼の仕事も夜のセックスも忙しく。
里恵に目を向ける暇も無い日々が続いて数ヶ月。
嫁さんの妊娠が発覚した。
妊娠しながらも働いていたが、
体調を崩した事もあり実家で過ごす日々になり、
俺も会社帰りに嫁さんの実家によってから帰宅するようになった。

そんなある日
「りくさん。書庫から資料だしたいのよ。整理もするから暇でしょ!手伝いな
さい!」
と言う傍若無人な指令が飛んだ。
この手の指令は、若いメンバーがいつも餌食になるので
その他大勢のおじさんたちは
「ご愁傷様、こき使われな」
と言う感じで助けてくれない。

しょうがないので少し遅れて書庫に着くと(書庫は建屋が離れている)
里恵が脚立にのって上段の棚にあるダンボールの中身をあさっていた。
(整理が下手なのは言うまでもない)
「もぉ、遅いじゃないの!」
「悪かったな。何すればいいんの?」
そう言うと少しの沈黙の後
「忘年会でしたようにしてくれる?」
そう言うと脚立に乗る里恵は、片足を棚の上へと上げた
下にいる俺にはストッキング越しに事務服のスカートが捲くりあがり下着が丸
出し状態で見えた。

ハッキリいって目が点になったが、
新婚性欲性活から一転、妊娠忍耐性活に変わった俺は興奮した。
細身で尻だけでかい里恵を脚立の下から見上げ。
図らずも足まで広げてクリ責めを要求してきた!
心なしかクリの位置もわかるくらいパンティのクリ位置が見える。

ためらう事もしないで指を伸ばし里恵のクリを責めた。
脚立にのり、片足を更に上段の棚に載せる里恵は
俺のクリ攻めに腰をガクガクふりながら答え、
「あん、凄い・・・興奮するわ。いっちゃいそう・イクイクぅ〜〜〜」
と言いながら簡単に果ててしまった。
よろめきながら脚立をおりてくるので思わず支えると俺にもたれかかり
「もぉ・・・上手なんだから・・・」
と、可愛い事を逝ってくるので禁欲性活の俺は襲い掛かり、
ストッキングをズリ下げ、デカ尻に引っかかりながらもパンティもズリ下げ、
勃起マックスの俺のモノを一気に挿入、
逝った直後の里恵は濡れ濡れ状態で更に敏感。
いい反応が返ってきて遅漏気味のジュニアも5分と持たず
「い・・逝きそうだ!」
「お口にちょうだい!里恵のお口に吐き出してぇ〜〜〜〜〜」
急いで抜いて口元に持っていくと、
ジュニアをニギリしごきながら口へと持っていく、そして同時に発射。
大量の精液を躊躇無く全て飲みこみ
里恵自信の愛液でベトベトのジュニアをお掃除フェラを開始した。
当然、萎えることなくギンギンになるが
「もぉ〜元気すぎ〜♪続きは夜にしよう。夜は時間あるでしょ?」
そう言われると断る事は出来ず、
メアドを交換して仕事がえりに嫁さんのところにより帰り道に連絡した。

後は、ご想像の通り
嫁さんのところから帰る8時以降は
毎晩セックスをしました。
生理の日はフェラ抜きです。
セックスをしてわかった事は、
里恵は尽くすタイプという事です。
出産後も嫁の目を盗んでは里恵とのセックスを楽しんでます。
まぁ、嫁さんともかなりやりまくってますがね^^)

 
 
レスを見る (5)
 
   
5 めちゃ良かった(*^^*) 削除依頼
  投稿者:みなちむ (srCh33Js)
投稿削除
 

一昨日ね、出会い系で知り合った人に処女あげちゃいました(^^;
その人には高校3年て言ってあるけど実は高校2年ていうソ

お昼過ぎに待ち合わせしてすぐラブホ行って…
彼が制服でやりたいて言うから制服に着替えてヤっちゃいました←(笑)~

あたしは初めてだったから緊張しまくり(°□°;)
めちゃ濃いディープキスから始まって…あたしの胸触って舐めて…
あたし感じやすくてすぐ濡れちゃって(笑)
電マヤられたとき死ぬかと思った!!←気持ち良すぎたイ
でっかい声出ちゃって超はずいN

クンニのテクもかなりヤバかった_

あたしそれから何10回もイッちゃってソ
初めてだったけど挿れられるときもあんま痛くなかったから、良かったあ

 
 
レスを見る (2)
 
   
6 ミミズ千匹って本当にあるのね 削除依頼
  投稿者:sk (3d6v7cfI)
投稿削除
 

今月初め、海で女子高生をナンパした。
二人組だったけど、上手く言ってかわいい方を車に連れ込むことができた。

私はワンボックスの最後部にその子を引っ張り込んで、抱き寄せた。
彼女はまだ幼さの残るスレンダーで小柄なショートのかわいい子だ。顔は長澤
まさみに似てるかな・・・

オレンジのリボンで結んだようなかわいいビキニがまたそそる。ちょっと大人
しめな感じだったけど、水着はちょっと大胆だった。
彼女の腕を引っ張ると笑いながら私の膝の上に倒れこんで来た・・・

第一印象から非常に相性が良かったのか、連れの子が視界に入らないくらい二
人でずっと話していた。彼女もすごく楽しそうに話して、こちらに来るときも
連れの友達を忘れたかのように「ちょっと待ってて・・・」とだけ言い残し、
私達は手をつないで500m程離れた駐車場まで歩いてきた。

当然、何のために車に向かっているかは暗黙で通じ合っていただろう。隣で手
を取り歩く少女は小柄だがスタイル抜群、胸の谷間からのぞくかわいい胸と日
焼けの跡がたまらない・・・私は忙しくて計らずも10日程禁欲状態だった
し、歩きながらチンポがギンギンに立って水着から頭を出しそうな程だった。
横から見れば一目瞭然だし、彼女もそれに気づいていただろうか・・・
ま、考えてみればお互い裸同然の姿で歩いているのだから当然か。今思えばあ
の500mの散歩もとても興奮したいい時間だった。

車に入ってからはずっと彼女の視線は下を向いたまま。いま考えれば股間の膨
らみが気になって仕方なかったのだろう。
ていうか顔に似合わず彼女はやる気まんまんだったと思う。
膝の上に力なく倒れこんでくる彼女を私は抱き寄せながらも、飢えた獣のよう
に彼女の体にしゃぶりついた・・・

首筋から胸元へ舌を這わせるとかなりしょっぱかった。海に入った後だ
し・・・仕方なく唇を合わせて舌をお互いに絡ませて、彼女の腰やお尻、胸を
味わうように撫で回した・・・
ビキニの下のリボンをほどくと薄い布切れはスルりとほどけ落ちた。
間髪入れずに私は指を彼女の股間のワレメに滑り込ませた・・・
「んっ・・・はぁぁっ・・・」
色っぽい吐息が私の耳元で漏れる・・・
彼女のワレメはとても熱くて蜜がジワジワと溢れ出ていた。
私は片手でヌルヌルと彼女のワレメを何度もなぞりながら自分の股間を見る
と、窮屈な布に閉じ込められて元気一杯の私のチンポは我慢汁たっぷり出して
水着にシミを作っていた。

一気に膝の辺りまで水着を降ろして、チンポを解放すると突き立ったチンポは
ドロドロに濡れて、先っちょから糸を引きながらビクビクと動いていた。
「・・・・」
自分の真下に突きつけられたドロドロのチンポを彼女はゴクリと唾を飲み込み
ながら見つめていた。

彼女の股間から指を離し、そのままこちらに抱き寄せた。
ヌルヌルとチンポの先が彼女のワレメをヌチャヌチャと音を立てて数回滑っ
た。
私はなされるがままにチンポを突き立てて身動きせずに彼女を見つめていた。

彼女は腰をくねくねさせてチンポの先っちょをくわえ込むとそのままグイグイ
と腰を落としてチンポを飲み込んでいった。

少しずつ私のガチガチチンポは彼女の膣内に食い込んで行った。

私は少女に無理矢理犯されるような感じでチンポが飲み込まれていく快感でク
ラクラしていた。
「はぁっ・・・はっはっ・・・」
彼女は息を荒くしながら必死に声を抑えて腰を動かしていたが、チンポが半ば
まで飲み込まれると膝をガクガクと震わせ、耐え切れなくなっていた。でも、
そこまでくると細くて軽い体でも体重がかかってメリメリとチンポは奥へめり
込んで行く。
そして根元までチンポがねじ込まれ、彼女の子宮を突き破らんばかりに押し上
げると、彼女は全身を痙攣させてガクガクと逝ってしまった。

私は彼女が後ろに倒れこまないように必死に彼女の両手を掴んで、快感に震え
る彼女の表情を見つめていたが、ある異変に気がついた。
まだ、殆ど動いてもいないチンポが彼女の膣内のヒダヒダか何かわからない
が、絡みつくように刺激されて快感でビリビリと痺れたような感覚になっ
た・・・
「う・・・うわっ・・・」
思わず私が声を出してしまったが、グングンと込み上げてくる快感に一瞬にし
て爆発するように彼女の膣内にドクドクと大量に精液を放出してしまった。
元来どちらかといえば遅い方の私なので急な射精に身動きも取れず、体をビク
ビクさせながら溜め込んでいた精液をどっぷりと彼女の奥深くにぶちまけた。
「あっ・・・はっっ・・・はぁはぁはぁ・・・」
膣内の奥深くに急に熱い精液を注がれて、彼女は目を丸くしていた。途切れ途
切れにドクドクンと放たれる精液を感じる度に小さくビクビクンと体を震えさ
せ、射精が終わるとため息をついたようにガクリと崩れ落ちた・・・
(うわぁ・・・何この気持ちよさ?)
私はきっと禁欲のせいだと思い、余韻に浸っていました。
「どうして中に出したの?」
息も絶え絶えに彼女は私に耳元で囁きました。
「ごめん・・・最高によかったから・・・」
「えっ・・・でも・・・」
はぁはぁはぁ・・・
二人とも息を荒げたまま少しの間無言だった。
余韻に浸りながら私は彼女のまんこの感触を思い出していた・・・
当然、締まりも良かったが、あの感触は・・・
彼女の中のチンポを引き抜いた。彼女の体液と精液でベトベトになっていた。
私はそれを彼女の顔に近づけた・・・
「・・・」
彼女は無言で精液が滴るチンポを見つめていたが、もう一度促すように顔に近
づけられると無言のままベトベトのチンポに舌を這わせ拭き取るように柔らか
いチンポを咥えんでいった。
精液と彼女の蜜はチンポを滴り股間からシートまで達していた。
上目使いにこちらを見つめる彼女のかわいい視線や胸の谷間に再びチンポはム
クムクと大きくなっていった。
彼女は精液の後を舌で舐めて啜り、更に下の方に小さな顔を埋めていった。
私は腰を浮かして股間を舐めるように促した。
小さな顔が股間に押し付けられ、舌でちゅるちゅると啜る音が漏れた。
私は両手で脇から彼女の胸をもみながらも更に奥を舐めれるように片足を上
げ、腰を浮かせた。
一瞬の躊躇があり、やがて私のお尻の穴の中へペロペロと舌が伸ばされ顔をぎ
ゅうぎゅうと押さえつけるようにして精一杯舌を伸ばして私の中をかき回し始
めた。
気持ちよさにたまらず彼女を抱き上げた。狭い車内なのでまた彼女を抱いて跨
がせた。
目の前のまんこから白い液体が再びドクドクと太ももに滴り落ちて来た。
私はそこに蓋をするように細くて小さなお尻を抱き寄せ、先っぽを押し当てて
抱きしめた体をゆっくり沈めていった。
先ほどど変わらずやっぱり彼女の膣内は絡みつくような感触と精液を搾り取る
ような締まりで私のチンポを包み込んでいった。
「んっ・・・あっはぁぁぁっ・・・」

車だから揺れるのであまり動けないのだが、その必要はまったく無くゆっくり
と味わうように上下に揺れる度にグングンと熱いものが下から込みあがってく
るのが分かった・・・
そして、ものの5分くらいで壊れんばかりに彼女の華奢な体を抱きしめて、子
宮を突き破らんばかりにグイとチンポを突き上げ、ありったけの精液を彼女の
奥深くに注ぎ込み、そのままぐったりと倒れこんだ。彼女の友人は怒って帰っ
てしまっていたようだ。

その後、何度か会ってホテルで堪能したが、あれが噂のミミズ千匹かと思い知
った。
セフレとは別れた。その後、彼女のまんこでは逝けなかったし・・・
また、明日から彼女と泊まりに行く。
たった5日ですが、一応禁欲して・・・楽しみで眠れずに書いてしまった。思
わず右手が下に行きそうで我慢するのが大変だ。
あの名器なら一生手放したくないな。本当に。慣れるものだろうか・・・





ガラスはスモーク張ってるんで外からは見えにくいけど、すぐ周りには人がた
くさん・・・

 
 
レスを見る (5)
 
   
7 あるオフ会での体験・・・ 削除依頼
  投稿者:は〜る ◆jbN85JR4tQ (Dne9N7ky)
投稿削除
 



10年前のある日、チャットのオフ会で出会った女性との話。
男女3名づつの集まりで、35歳のX1の女性Mさんと意気投合し、2次会のカ
ラオケでも一緒に盛り上がった。
盛り上がり過ぎて、終電をにがしてしまい
「今日、どこに泊まろうかなぁ、場所決めていないや…」とボソっと独り言ったら
横で聞いていたらしい。
「そうなの?それじゃぁ、私のところに来てみる?」と言ってきた。
「えっ、いいの?」
「いいよ、ここからちょっと離れるけど一緒に帰ろっ」

2次会をお開きにしたあと、最寄り駅まで行き近所のコンビニでちょっと買い物し
てからMのうちへ。

「散らかっていて恥ずかしいんだけど、入って」
「おじゃまします」

すこし緊張しながら部屋の中をうろちょろしていると
「先にシャワー浴びる?」
「そっちが先で良いよ、あとで入るから…」と、Mが先に汗を流しにいった。
上がってくると、彼女は大きいTシャツ一枚羽織っただけの格好だった。
私も軽くシャワーを浴びてでてきた。彼女は、私にも大き目なTシャツを準備し
ており、それに着替えた。
部屋でくつろいでいると、Mは水を持ってきて私にすすめながら、横に座ってき
た。Tシャツの裾から出ている太ももが艶めかしい。

その後、彼女のPCでいろいろネット遊びをしていたが、さりげなく彼女の太もも
を触ると、彼女も私の太ももを触り返してくる。徐々にイチャイチャがエスカレー
トしていくが、なにげない話を続けながらお互いの体に触れて感触を楽しんでい
た。
なにかの話題で盛り上がり、二人で大笑いしたところで、私は左腕を彼女の腰
にまわしグイッと引き寄せた。彼女は身を任せ両腕を私の首にまわし私を優し
く抱きしめてきた。

そのまま自然に、彼女と深いキス。空いた右手で彼女の乳首をTシャツの上か
ら軽く触り愛撫を始めた。
「はぁ〜、あんっ、んっ、っあぁ〜」

次第にMの口から甘い吐息が漏れ始めてくる。私の手は大きく広げると、両方
の乳首を同時に触れることが出来る。親指と小指で同時に両乳首を刺激す
ると、彼女は太ももを動かしながらさらに悶えはじめた。
首に巻かれた彼女の腕にも力が入り始め、ギュっと私を引き寄せてくる。キスは
続けたままだ。お互い舌を絡ませ、激しいキスに変わっていく。

Tシャツの中に手を入れ、彼女の肌を直接触れ始める。
乳房、乳首を優しく愛撫した後、ひとさし指の腹でツーっと背中を腰の辺りまで
なぞる。彼女の舌の動きは激しくなる一方だ。
左手を彼女の胸に、右手は下着をなぞった。
まだ閉じている彼女の太ももを開ける様に、右手の掌をももの間に差し込むと
彼女はスッと力を抜いてきた。
そのまま、ふっくらとした彼女のアソコを優しくなぞると、「はぁ〜」と、また吐息が
漏れる。中に指を入れると、そこは十分に濡れてた。

「Mさん、そろそろベッドに行こうか」
「うん」
お互いに服を脱ぎ、裸で抱き合い ベッドにはいった。

彼女を仰向けにし、激しいキスをしながら、彼女の胸を揉み乳首を舌でコロが
す。
「はぁぁ〜、いいぃ もっと…」甘美の声を漏らす。
体の線をなぞりながら、舌を胸から彼女の恥部へ移動していくと、彼女の体は
ピクピクと動く。彼女は足を開き私の舌を向かい入れてくれる。

ヴァギナの周りを優しくなぞると彼女は腰をクネクネ動かしながら感じている。彼
女の両手は私の手を探し出し、ギュッと握ってくる。感じると同時に握る力が強
くなる。
「あぁ、いいぃ、はぁ」
彼女のアソコはグチョグチョになっている。ようやくクリトリスを舐めると、ビクッと反
応し歓喜の声を上げる:
「あ〜〜ん、気持ちイイぃ〜」
「Mさん、H は好き?」
「うん、大好き…」
「じゃぁ、もっと気持ちよくなろうよ」
「うん、気持ちよくして、おねがい」
膨らんだクリストリスを吸いながら、舌先で責め始めた。
「あっ、あっ、あっ〜、そこ、気持ちイイの〜、もっと、もっと」
ヴァギナに指を入れ、Gスポットをこすりながら、クリトリスを責めると グッと腰を
浮かし喘ぎ始めた。
「あ〜ん、いいの、いいのぉ〜、すごいぃ〜〜〜、なんかイッちゃいそう、イっちゃい
そうなの…」
「いいよ、イっていいよ」
「あ〜〜、イィッ、いいのぉ〜、イクッ、いっちゃう〜〜〜」
一瞬彼女の体が強張り、一気に力が抜けた。

ぐったりしている彼女の横に体を寄せ、だきしめると彼女はうつろな状態ながら
も両腕を私の首にまわし抱きついてくる。
彼女の荒い呼吸が私の耳を刺激しきて、我慢していた私の欲求が一気に高
まった。
イッたばかりの彼女の体をまた愛撫し始める。
「いやぁ、まだ感じやすいの…ダメ、もうすこし待って…」
そんな彼女の言葉を無視し、またじっくり彼女の体をゆっくり愛撫しはじめると
彼女はまた腰をクネクネ動かし始めた。
今度はMをベッドの上に四つん這いにさせ、股間に顔を近付ける。
「Mさん、いやらしくて最高に綺麗だよ」
と、言いながら膨らんだクリトリスを優しく舐める。
「はぁ…あん、もっと舐めてぇ」
彼女はさらに腰を突き出し催促してきた。Mの股間に仰向けなって滑り込む
と、
「いやん、はずかしいぃ」
「でも、はすかしいけど、気持ちイイでしょ?」
「そんなこと言わないで…あんッ」
と、言いながらも私の顔を跨ぐ様に静かに腰を下ろしてくる。私はヴァギナを吸
い上げた。
「もっと強く…ねぇ、吸って」
Mは髪を横に振り乱し始める。しばらく続けると、彼女は腰をずらしクリトリスが
舌の位置にくるようにしてくる。
「もっと…もっと…いいの、そこがいいのぉ〜〜」
ヴァギナの周りを舌先で優しくなぞりながら音を立ててクリトリスを強く吸ってみ
る。
「あぁ〜、そう、そこぉ…もっと…」
自分の体を抱きしめ身体を震わせながら上から私の目を見つめていやらしく微
笑んでくる。そして、舌の動きに合わせ腰を動かし快感に体を委ねていた。しば
らくして
「ねぇ、欲しいの…」
「なに、どうしたの?」
「あなたのコレ…コレが欲しいの」と、私の肉棒を握ってきた。
Mは腰を私の顔から移動させようしたが私は、両脚を押さえて尚も強く吸い上
げる。
「あぁ〜、イヤッ、いくぅ〜…ダメェ〜…れて…お、お願い」
イク寸前で止めて、彼女の足を解放してやった。息を荒くしていたが、フッと表
情が変わり、妖しい笑みを私に向けながら馬乗りのまま肉棒をつかみ十分に
濡れたヴァギナに押し込んだ。
そして、根元まで肉棒を飲み込み小刻みにゆっくりと腰を動かし快感をしばらく
味わっている。反対に私は時折ズンッと腰を突き上げ肉棒の先端を子宮の壁
に当てると、ギュッとヴァギナを締めてくる。
「あぁん、じっとしていて…お願い、動かないで…またイキそうなの」
「イッてもいいよ」
「でも…一緒に…あぁ…一緒に…イキたいの」
「じゃぁ一緒にイこう」
体位を変えて私が上になった。片脚を肩に乗せ屈曲位となる。一旦肉棒を
抜いてゆっくり肉棒を推し進めていく。愛液があふれだしてくる。
先端がGスポットに当ったところで内側をかき混ぜるように腰を動かす。
「ああぁ〜〜!すごい!いいのぉ、いいのぉ〜〜」
「たくさん感じてるね。H好きなんだね。」
「うん、好きなのぉ、気持ちイイんだもん」
「こんなの初めて…早く…一緒に気持ち良くなりたいよぉ…」
肩に乗せた片足と身体を抱きしめながら出し入れを繰り返すたびに、Mは絶
叫し激しくキスをしながら舌を絡めてきた。
時折、肉棒の先端だけでヴァギナの入口を小刻みにゆっくり出し入れしてみる。
「あぁん…ねぇ…おねがい…イジワルしないで」
「これも気持ち良いんだよ」
「もっと…ねぇ、奥まで…ねぇお願い、イジワルしないで。ア〜ンッ」
彼女は両腕を私の首に絡めながら、切ない目で懇願している。
正上位になり、私はその目を見ながらゆっくり腰を動かす。
「ねぇ…Mさん?…綺麗だよ」
「あぁ…そんな事…言われたの…あんっ…初めてっ、ああんっ」
彼女の腕が更に深く絡まってくる。徐々に深く肉棒を入れていく。先が子宮に
あたり始めると彼女は更に恍惚の表情へと変わり、私を抱きしめるMの声が
艶っぽく喘ぎ始める。
「はぁ〜・・・アァ〜、いいぃ〜、キモチいいのぉ〜、あぁ〜」
「いいのぉ〜、もっと深く、あぁ、あたってるぅ、キモチいいのぉ、キモチいいのぉ」
徐々に動きを早くし、深く出し入れし始めると、つながっているところがジワっと
温かくなってくる。
「あぁ〜、いいぃ〜イクぅ〜・・・いやぁ、ダメェ〜、あぁっ、あぁっ、あぁっ」
を繰り返し、さらにヴァギナを締めてきた。高まる射精感を堪えながら
「Mさん、俺もイきそう…」
「一緒にイッて…一緒に…きてっ」
「外に出すよ…いいね」
「いや・・・中が…イイ…出して」
「いいの?…イクよ…」
「あぁ〜イク〜イクッ、あぁぁぁ」
大量の精子がヴァギナに放たれ、Mは全身をビクンビクンさせながらイッてしまっ
た。

彼女の感度の良さに触発され、その晩は続けて3回ほど体を重ねた。

明け方二人でぐったりしていたが、ふとMが体を起こし 耳元に口をよせてきた。
「H すごくうまいんだね。たくさんしちゃった。とても気持ちよかったよ。」
「ありがと、Mさんもね。すごく気持ちよかったよ」

その後、彼女とは数回会うもお互い連絡を取らなくなり自然消滅してしまった。





 
 
レスを見る
 
   
8 体がおかしくなったのかも… 削除依頼
  投稿者:ゆな (h6LPqhYe)
投稿削除
 


お久しぶりです,優香です。みなさん覚えてくれてますか(^^;)?

最近キモチイイコトをしたので書きたいと思います。


数日前,元カレNから電話がありました。

『今日…俺んち来ない?』

彼は…私が今まで経験したなかでイチバンえっちが上手なんです…。準備次第行くと伝えて電話を切りました。彼氏とは遠距離でえっちもご無沙汰。我慢できなかったんです…私,えっちが大好きな淫乱女だから…。

彼の家に行く前からこれから起きることを妄想して下着が濡れてしまっていました。早くシたい気持ちを抑え,彼の家へ…。

チャイムを鳴らすと,彼はすぐ出てきました。ボサボサした髪に黒ブチめがね…私を見つめる瞳…。

彼も彼女とご無沙汰だったみたいです。どっちからともなく玄関で激しいキス,そのままもつれ合うようにリビングへ…。

彼をソファ-に座らせ,彼のを取り出しました。

『(相変わらずおっきい…)』

ビクビクしているNのおちんちんからは,我慢汁がぷくっと出ていました。

私は我慢できず,いきなり奥まで口に含みました。

『…はぁ……っ』

Nのカラダがビクッとしました。私は下からゆっくり舐め,唾液と我慢汁を口の中で混ぜて味わいました。

ピチャ…ッ ジュルル……

手で扱きながらも舌でペロペロしながらNの表情をみていました。

『優香ぁ…っ…それっ,気持ちよすぎ…!!優香の中に早く…入れたい…』

彼のえっちな顔を見て舐めながら,いつのまにか私も片手でクリを弄っていました。

我慢できず,彼の上に跨がり,ゆっくり先だけを挿れました。Nの硬くて大きなモノが私の中に入って,先だけなのにすでにその存在感で私はよがっていました。

カラダの相性がいいんです。彼は我慢できず私の腰を掴み,一気に奥まで貫きました。

『あぁぁ……っ!!』

2人ともビクビクしました。私はイキそうになりながらも少しずつ腰を揺らし始めました。

彼のが気持ちよすぎて自然と喘いでいました。彼が私の腰にふれ,
『イキそうなんだろ…イケよ…』

彼のその声にゾクッとして,私は

『いやぁっ,イクッ…イッちゃ…あぁあぁぁんっ』

と自分から腰を激しく揺らしてイッてしまいました。

その激しさが良かったのか,彼も

『やべ,イク…ッ!』

と言ってイッてしまいました。ぐったりした私を彼は膝からおろし,後ろを向かせました。

続きます。


 
 
レスを見る (4)
 
   
9 公衆便所女 削除依頼
  投稿者:きみえ (i6waCUs/)
kimikimi45
投稿削除
 

ずっと昔の話だけど 付き合ってた男がかなり変態で
SEXだけじゃ 満足できなくなって 
私を他の男に抱かせるようになったの。
エロイ格好させて きたない公衆便所で私を待たせて どこからか男連れてき
て 臭いチンポにフェラさせて 立ちバックで 私のマンコに中出しさせるの
よ 初めはちょっと抵抗があったけど そのうち私も快感になってきて
ベロベロ肉棒にしゃぶりついたわ。3人同時にチンポ舐めたことも だんだん
エスカレートしてきて アダルト映画館に連れていって 複数の男の玩具にさ
せて トイレで 犯されまくったわ。そんなこと色々経験させられちゃったの
で 今でもかなり淫乱女・・・・変態男と別れてからは ひとりで公衆便所と
か映画館にいって 男漁り・・肉棒に むしゃぶりついて身体を廻してもらっ
たわ 知らない男とやるSEXは最高!

 
 
レスを見る (2)
 
   
10 優子 削除依頼
  投稿者:たけ (cO2n4gEL)
投稿削除
 

8年ほど前にスタ○で知り合った優子(当時31才)、俺(当時33才)。
優子は、旦那ともめていて、病気になったりとボロボロで、全くのモテナイ君
の俺でも、癒しになってたらしい。その優子といまだに続いている。
この、優子が最高。車で15分ぐらいの所に住んでるんだけど、俺が家にいれ
ば、たとえ30分しか時間がなくても買い物ついでに家に寄ってくれて、1発抜
いてくれる。病気してから子供はできないらしく常に中だし。そのあとのフェ
ラ掃除が最高で、絞りに絞って吸い尽くしてくれます。
俺の中で最高なのは、ドライブ中に、フェラでいかしてもらう事です。すべて
口で上手くうけてくれて、ズボンやシートは一切汚しません。

 
 
レスを見る (3)
 
   

123456...100

更新順表示

戻る



パスワード:

H体験・感じるツボ
Copyright(C) ナンネット All Rights Reserved.