短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

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41 レズも見られて 削除依頼
  投稿者:ぽん ◆UlQ1m5t42M (2fd5jErR)
wuweiziran
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かれこれ一年ほど前でしたでしょうか。

新宿のちょっと高級なビジネスホテルの高いお部屋に指名で呼ばれて出張した時のことです。

時々指名して頂けるお客様で、いつも連れて来るスリムな女の子(Aちゃん)にオイルマッサージをして、いい感じに女の子が感じてきたらお客様にバトンタッチするという盛り上げ役をやっていました。

今回はお部屋に入ってみると女の子がもう一人いて、お客様曰く「Aちゃんとハプニングバーに行ったらこの子(Bちゃん)と意気投合して、マッサージの話しをしたら興味があるって言うから連れて来ちゃったよ」とのことでした。

お客様のリクエストに応じてまずはいつものAちゃんをオイルマッサージします。

Aちゃんはその時点で3回目くらいのマッサージでしたので勝手はわかっていて、バスローブを脱ぐと全裸でベッドに俯せになります。

いつも通りにマッサージしているとAちゃんは徐々に感じてきて、その様子をベッド横のソファーで見ていたBちゃんはだんだんもじもじし始めました。

途中でお客様に電話がかかってきて、ちょっと仕事の用事で少し出てくるからということで外出し、部屋には僕と女の子二人が残されました。

僕はひたすらAちゃんを感じさせることに集中していましたが、そのうちBちゃんが「Aちゃん気持ちいいの?」と言いながらベッドサイドに近づいて、Aちゃんの手を握り始めました。

Aちゃんは「すごくいいよ。Bちゃんもやってもらいなよ」と言い、二人は自然にキスを始めます。

ある程度マッサージしたところで女の子が交代し、今度はBちゃんをマッサージします。

Bちゃんも悶え始め、Aちゃんも参加してBちゃんを攻めます。

女の子二人は組んず解れつしながら盛り上がっていき、レズもののAVが好きな僕は予想外の喜びでした。

やがてお客様が戻ってきて女の子の絡みに参加しましたが、さすがに二人同時に相手は手が足りないということで、お客様の指示で僕はBちゃんを担当することになりました。

Bちゃんは既に全開状態でしたのでベッドをお客様とAちゃんに譲り、Bちゃんとソファーで結合しました。

最終的にお客様を含めて三人に満足頂けて、大好きなレズを生で見られて、とても幸せな経験ができました。
(^-^)

 
 
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42 電車の中で… 削除依頼
  投稿者:優香 (YTMtZh39)
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この日,私は男友達のAと会い,他愛ない話をしていました。

私はその日の夕方,実家に帰る予定でした。Aと私は同じ地元なので,流れでAも一緒に新幹線で帰ることになりました。

それまでは至って普通の会話をしていましたが,新幹線に乗ると,私たちは段々変な雰囲気になっていきました。

私は窓側に座っていました。席は埋まっていて,通路を挟んだ向こうにはおじさん達が乗っていました。

それにも関わらず,Aのボディータッチは増え,よく太ももを擦ったりしてきました。私までえっちな気分に…。

Aが私の顔を撫でながら,指で私の唇をツンツンとしてきて,私は冗談半分でAの人差し指をパクっとくわえました。
Aは驚いたようで,ビクッとしました。私は,構わず,Aの指を舐め回したり吸ったり…フェラするときみたいに…

Aの顔が段々えっちになっていきました。そして,私の口からすっと抜かれた指は,そのまま私のスカートの中へ…。
『あ…っ』
ミニスカートの私は,座った状態でAに下着の上から擦られました。
スカートのなかでゴソゴソと蠢く指がいやらしく,私は声を押し殺すのに必死でした。彼は羽織っていたシャツを私の膝にかけ,より大胆に下着越しにクリを擦ってきました。

ハァハァと息があがります。反対側にも前後にも人がいます。この状況で,Aはとうとう下着の中に指を入れてきました。
『…ぁ…ぅ』
小声ながらに声がでてしまいました。Aはそれに構わず,私の中を荒らします。声がでそうになったとき,Aは反対側の手の指を私の口に突っ込んできました。私は,まるで犯されているような気分になり,興奮しながら,イキそうになりました。その時…

『……』

なんと,通路を通過しようとした男性と目があってしまったのです。

私はみられた興奮で我慢できなくなり,彼に見られながらAに激しく弄られイッてしまいました。

彼は私がイッたあと,どこかへ行ってしまいましたが,私は見られた興奮で理性が吹っ飛び,その後何度も電車の中でAにイカされてしまいました。

今でも思い出すと体がうずきます…

誰かいじめて…


 
 
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43 彼氏の友達… 削除依頼
  投稿者:ゆぅり (VOk2CqYA)
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今私は25歳です。彼氏(X)とは7年付き合っててまんねりと言うか…正直今思えば彼氏とのエッチに飽きてたのかもしれません。
そんな時彼氏の友達(A)と彼氏と私と私の友達(B)4人で遊びに行く事になり普通に夜ご飯食べてカラオケに行く事になりました。
AとBは初対面なのにかなり意気投合してて
私『AもかっこいいしBもかわいいから付き合っちゃえばいいのに』
とか話してました。
かなりみんなお酒がまわってきて彼氏は寝てるしAもBもバラバラの場所でウトウトしてました。私はトイレに行きたくなりそぉ〜っとトイレに向かいました。トイレから出てくると女子トイレなのにAがいました。酔ってると思ったので
私『Aここ女子トイレだよ(笑)』
と言うと
A『知ってる。。。なんであんな事言うの?』
と言われて。酔ってると思ってた人のすごい真剣な目と声にビックリして何も言えずにえっ?って顔をしていると
A『俺が好きなのはゆぅりだよ。付き合っちゃえばいいとか言わないで…』
って…。。。。

もぉ頭の中真っ白です。

わけがわからなくなった私は何も言わず部屋に帰ろうとしました。そしたら腕を捕まれて気づいた時にはトイレの個室に2人で入る形になってました。
私『A…?』
言うのと同時にAが抱きしめてきました。
私『ちょっ…A?離してっ…』
力ではかなうはずもなくバタバタしてました。少しして離してくれたと思ったら私の目をみながら
A『俺ならXよりゆぅり幸せにできるよ。俺にしとけって…』
いい終わるとキスしてきました。それもかなり激しく…抵抗しなきゃいけないのに愛されてると思えるキスが久しぶりだった私にとってそのキスはかなり心地好く抵抗するのも忘れてました。
キスしながらAの手が私の胸に…
私『ちょっ…ンッ…待って…ダメだよ。これ以上…むり…』
A『待てないよ…今まで散々待ってやっとゆぅりに触れたんだから…』
その言葉にキュンってしちゃった私はもぉ抵抗するのをやめました。

キスしながら服を脱がされブラもとられてスカートだけの状態に…
私『恥ずかしいよ…』
と両手で胸を隠すと
A『綺麗…。見せて…』
と私の両手を片手で壁に抑えつけました。すごい見られて恥ずかしくて顔を背けると前を向かされ
A『大丈夫…綺麗だから』
といいながらキスをしてきました。
そのキスがさっきの激しさとは違いすごいソフトに
唇に…チュッ
おでこに…チュッ
ほっぺに…チュッ
耳に…チュッ
首にチュッ…
とだんだん下にいきました。すごい気持ち良くて目を閉じてるといきなり乳首をペロッとなめなれ
私『アッ…』
と声が出てしまいました。それが合図だったみたいに激しく舐められ
私『ンッ…アッ…ンッ』
と一回出てしまった声はとまりません。口を手で抑えました。
A『かわいい。ここ気持ちいいの?』
と言われ恥ずかしすぎて私からキスをしてしまいました。
そしたらAがギュッと抱きしめ
A『本当スキ…俺のになってよ…』
とまた激しくキスをしてきました。
私を抱きしめてた手はどんどん下にいき私の片足を便器の上にのせました。そしてパンツの中に手を入れ一番敏感な所を触りました。
キスをしてるのに
私『ンッ…アッ…ハァハァ』
と声がもれてしまってました。
Aはキスをやめパンツを脱がせ
A『もっと声聞かせて…』
といいながらクリを舐めはじめました。
私『アッ…ンッイヤ…ダメ…ソコ…アッンッ…』
指が中に入って激しくかき回します。
私『ンッ…アッ…ダメ…もぉ…もぉダメ…ンッ』
舐めるのをやめて私の目をAが見つめながら
A『すごい締まってる…イッていいよ。』
私『イヤ…ダメ…ンッ…』
A『今ゆぅりを気持ちよくしてるの俺だよ。俺を見てイッて…大丈夫…イクとこ見せて…』
私『アッ…ンッ…イク…ダメ…イクイク…アッ…ンンッ。。。。ハァハァ』
見られながらイッちゃいました。

私が落ち着くまでいろんな所にキスしながらAは待っててくれました。
私だけ気持ち良くなっちゃったからAのもと思い手をのばすとカチカチでした…舐めようとすると
A『凄い嬉しい…でももぉ我慢できないから入れていい?』
と後ろ向きにされ入れられちゃいました。
私『アッンッアッアッアッ…ハァ…アッアッ』

始めはゆっくり…どんどん激しくなっていきました。
A『ゆぅりこっち向いて…』
とキスをして。
A『俺…ダメだ…イキそう…ゆぅりは?』
といわれながらクリをクリクリ…
私『アッ…ダメ…私も…イクッ…ンッ。。』
A『アッ…締まる…アッイク』
と一緒にイッてしまいました。

その後抱きしめられ
A『俺本気だよ。ゆぅり大好きだから…Xよりゆぅり大好きだから…』
と言われ私は
私『うん』
としか言えませんでした。
こんなに愛のあるエッチも久しぶりで彼氏より気持ち良かったのも事実で…
最高のエッチでした。

でも…正直迷ってます。

こんな下手な文を最後までよんでいただきありがとうございます。

 
 
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44 満員電車 削除依頼
  投稿者:ksk777 (vbXUv/Lm)
ksk777
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いつもの用に通勤電車に俺は乗り込む、今日はやけに
込み合っているが、まだ人との隙間は少しあるくらいだ。
俺の前に一人の女性が立っている。のちのA子である。
後ろ姿なので顔は分からないが、スタイルはスレンダー系で
俺のこのみだ。年は20代前半くらいであろう。
なにも気にせずいつものように電車に揺られている。
次の駅に着き、人の波が後ろから押し寄せ俺はA子の後ろに
密着する体制になった。
ちょうど俺の物が彼女のおしりの谷間に挟まる感じで
密着した。
彼女は薄手の生地のミニスカートをはいているため、
俺は、彼女のおしりのやわらかさを感じ、物がどんどん
大きくなっていく、彼女もそれは分かっているだろう。
電車のゆれでさらに、俺の物は大きくなっていった。
彼女は何もないかのように、ただ電車に揺られている。
俺は、だんだん興奮して彼女のおしりに軽く手の甲を当てて
みる、彼女の反応はない。
初めてこういうことをするので、かなり興奮している俺は、
手の甲をすこし左右に動かしてみた。それでも彼女は
なにも反応しない。そこで、手を裏返し手のひらで軽く
彼女のおしりに触る、触れるくらいの方が正しいだろう。
彼女の反応はまだなにもない、そこで俺は手の平全体を
彼女おしりに当ててみる、これで彼女は完全に何をされている
かきずいたはずだ。それでも反応がないため、俺は
「これはいける」と思った。
「いける」と思ったおれは、指先ですこしずつ
スカートをめくり、指先で太ももの外側から内側へ
なでる。
A子は下を向いたまま少し足を開いたのが分かった。
俺はそのまま太ももぞいに手を奥に滑らせ、少しずつ
上へ移動させる。手がA子の下着に触れたところで、
A子の体が、少しビクッと動いた。俺は下着越しに
中指でA子の陰部をさする、下着は少し湿っている。
A子は腰をむずむずさせながら、おしりをつきだしてきた。

次の駅に着き、人の波にもまれいったん外にでる。
俺が先に電車に乗り込み壁側にもたれる形になる。
A子も乗り込んできて、俺の前に立った。
周りの人は背を向けていて誰からも見られない2人の
空間ができる。
もうA子もその気になっているのだろう、おしりを
俺にあててくる。
電車の動きだしたと同時に俺は、A子のスカートを
めくり、太ももの間から手をすべらせ下着越しに
A子のクリトリス刺激する。A子は体をよじらせるが
いやがっている様子ではない感じだ、そのまま
下着の隙間から直接、陰部に手を伸ばす。
A子のそこは、ぬめりのある液体でいっぱいになっていた。

俺は、A子のみみもとで「壁側を向いて」と小さくささやく
A子は言葉どうりに壁側を向く。
俺は、ぬれた俺の手をA子の目の前にもっていき、
「こんなになってるよ」と言うとA子は顔を赤くし、
下を向いて目を閉じた。
俺は、A子のブラウスの胸のあたりのボタンをはずし
指で、ブラの上から乳首のあたりをさする、A子は
唇をかみしめ、声がでそうなのを我慢している感じだ。
そのまま、下着の隙間から直接乳首をころがす。
A子の息ずかいが荒くなってくる。
俺は、手を陰部にうつし、まだぬれているA子の中に
指を少し入れる。A子からため息にちかい吐息がもれる。
中で指をかるく折り曲げ、上下にうごかす。
A子は腰を動かしながら、自分も気持ちよくなっていく。
もういきそうになっているA子のあそこを指で
小刻みに早くうごかすと、A子がビクビクと動き
腰が落ちる。
俺は、A子の腰をささえながら「さわって」と言うと
理解できたようで、俺の物をさすり始めた。
俺はもー我慢できなくなり、
次の駅で降りるようにA子に伝えた。
俺とA子は、駅のトイレに消えていった。

終わり。


 
 
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45 還暦近くになって 削除依頼
  投稿者:胡麻 ◆CvIfjUFm7M (pk83ymeC)
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覗き込む私の視線の先に 顔を後ろに反らし唇を開き吐息を洩らす裕子の火照
った横顔が垣間見える。
淡い藍に色づいた温かいお湯が二人の密着した裸身を包み込む。
裕子の肩と私の胸の間のわずかな水路に 裕子の遅れ髪が艶かしく揺れてい
る。
片手は裕子の胸を抱きかかえ 勃起した乳首を摘み弾く。
もう片方の腕を裕子の恥部に沿わせ ゆっくりと陰唇をなぞる。
「アウッ、ハッハッ、ウッ、ウウッ…。」

コンビニでお茶と弁当を買い 2時間ほど前にラブホに入った。
いつものように何も話さず 部屋の入り口で抱きしめる。
いつものように。
舌を絡ませながらそのまま縺れるようにベッドに倒れこみ裕子の着衣を毟り取
る。
そのまま裕子の恥部を銜えこむ。そうまさに銜えこむのだ。それも荒々しく。
クリも陰唇もまとめてひとくちで齧り尽くすように歯を立てる。
「ウッ!」裕子は身体を反らす。
舌先で陰唇を割り 熱く流れる淫液を掬う。
わざとらしく「じゅるじゅる」と音を立てて啜る。
「あうっ あううう。ひいぃぃぃ!だめ!お願い…。お風呂に入ってから…。
あうんっ…気持いいよ…。」喘ぎを洩らし哀願し悶える。
いつものように。
裕子は身体を動かし私のぬれた塊を掴み 滴のしたたる塊をしゃぶる。
そして30分から1時間、相互愛撫が続く。
26歳の小柄で白い肌。スリムだが盛り上がった乳房。頭の薄い無職、56歳
の私にはもったいない。若いころのように猛々しく勃起することも今はもう難
しい。けれども裕子は時間を掛けて私の塊に命を吹き込もうと隠微な試みを繰
り返す。
「お願い。もう もう入れて…。クリでイキたくないよぉ。」そんな言葉も完
全無視。クリを吸い陰唇を舌でなぞって言葉を遮る。「あっあっあっウウウ
ッ」裕子の喘ぎ声はそそる。隣の部屋まで響き渡るほどの声で喘ぎ続ける。私
の塊からは淫液がだらだらと流れ出る。裕子はそれを延々と吸い続ける。

最初は「生」で、これも私たちのルール。裕子の脚を大きく開きゆっくりと挿
入する。「ゆっくりよ ネッ ゆっくりお願い…。」いつものセリフ。正上位
でしばらく愉しみ 次は対面座位。萎れない程度の動きで裕子と私の溶けあっ
ていく感触を愉しむ。裕子の胎内に全身が溶けて吸い込まれてしまうような感
触に身を委ねる。一旦身体を離し再度相互口淫。避妊具を装着して正上位、バ
ック、そして正上位でフィニッシュ。
しばらく休息をしてそれからバスルームへ向かう。冒頭のシーンだ。
それが いつものパターン。

バスタブの二人の間に 細い水の流れが眼にとまった。
小指ほどのその流れは お湯の中にそこだけ光の屈折が異なる「流れ」を漂わ
せていた。私の肩の辺りで霧散するその不思議な流れを辿ってみる。
ゆっくりと漂うながれは裕子の脇に沿い裕子の下腹部に続いていた。
淫液の流れを 初めて眼にした。
ゆっくりと裕子の壺に指を差し入れると たぎる愛液が粘着質な質感をもって
指に絡んだ。滾った淫液が湯船に押しだされ「あううっアアアアアッ」狭い浴
室に淫声が響いた。
狭い浴槽の中で裕子の姿勢を入れ替え、お湯に軋みながら裕子を犯す。ギシギ
シとした感触がやがて滑らかさを持つ。裕子の身体を抱きかかえ濡れたままの
身体をベッドに押しつけて 私たちの隠微なセカンドステージが始まる。
汗とお湯と 愛液でお互いの肌が隙間なく密着する。



 
 
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46 最高の声 削除依頼
  投稿者:GPZ (bRYFEJTQ)
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AVを音量0で見るといかんせん面白くない。女性のあえぎ声、聞きなれない
言葉に男心をくすぐられる。もっと言わせたい・・もっと辱めたい・・心を躍
らせる。

そんな人妻Mとの出会いは半年ほど前。別に美人でも無く、スタイルが良いわ
けでも無く、メガネに髪を1つに結っている小柄な人妻で、旦那の給料が下が
って深夜のバイトを始めたばかりの頃に出会った。

ホテルに行く様になったのは出会って1ヶ月程。案外簡単に落ちた。冗談半分
で行く?の問いにうなずきバイト中に手書きのメモを渡された。まあラッキー
な感じでは有ったが、このM・・・ベットで豹変する。

初めてホテルヘ行った時、別々に風呂に入った。Mはバスタオルを体に巻いて
出てきたが、私が脱がせながらしたい・・と言うと隠れて服に着替えてくれ
た。キスをして・・スカートを捲くると「見ちゃ駄目・・駄目・・」さっきま
で全裸にバスタオル1枚だったのに・・脱がす醍醐味だ・・・

白いサテン地のパンティーから毛が少しはみ出ていた。「はみ出てるよ・・」
「ごめんなさい・・ごめんなさい・・」「シミが付いてる・・」「汚いの見ち
ゃいや・・」男心をくすぐる。

横たわってキスをしながらMの胸を弄んでいると、Mは私の息子をしごき始め
る(私は全裸にタオルを巻いているだけ)「何処触ってるの?」「えっ・・だ
って」「何処?」「ちん・・おOんちん」「チOポって言って」「チOポ・・
チOポです」「チOポ好き?」「硬くて太くて・・好き」「ん?」「チOポ好
き・・大好き」「誰のでもいいんでしょ?」「このチOポが好きなの・・」

「どおしたい?」「入れたい」「何処に?」「恥かしいよ・・」私は指2本を
Mの秘所に入れかき回しながら同じ事を聞いた。「何処?」「オOンコ!オO
ンコ!」「四つんばいになって・・自分で広げて犯して下さい・・言ってごら
ん」素直に従った「オOンコ犯して・・チOポで犯してください」

「この淫乱マOコで今まで何本咥えてきたの?」「・・・」「いえないならお
預けだよ」「今まで・・5本位・・淫乱オOンコで咥えました」生で入れよう
とすると「ゴム付けて・・お願い・・お願い・・」「犯されたいんでしょ?」
根元まで一気に貫いた。初めての経験かも知れない。1突きでMは完全にいっ
ていた。

色々な体位で突いた。その度「オOンコ壊れちゃう、犯されちゃう、出ちゃ
う・・・」実に気持ちが良い。「出そうだよ・・」「中は・・」「中?」「オ
Oンコはダメダメ・・」「顔を犯すよ」「顔?」「経験は?」「無い無
い・・」「顔を犯して下さいは?」「顔は・・」「じゃあこのまま出すよ」ピ
ストンを早くする「顔・・顔を犯して!」「何で?」「チOポと精子で犯して
犯して」

大量に顔を犯すと「犯されちゃった・・・」「臭い・・」
Mの言葉は世の中の男性を間違いなく興奮させる・・だけど最近は・・・

「中で・・・注いで」「出来ちゃうよ・・・」「孕ませて・・」少し怖くなっ
てきた・・・

 
 
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47 会社で 削除依頼
  投稿者:しゃん ◆MIzHZjrJfU (WYFUwtSt)
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以前、体の関係があったKと残業で2人きり。

帰りにお互い、なんとなく寄り添いイチャイチャムードに半年ぶりって事と社内って事も手伝い大興奮。

服を脱がされ全身にキス。声も段々大きくなりクンニでイカされちゃった。

力無く息を調えようとしてる時、彼の硬くなったモノが一気に私の中に…何度も彼にしがみつき頭が真っ白になって最後ゎ立ちバックで一緒にイッちゃった。



またしようねって約束したけど…今すぐにでも抱かれたいくらい気持ち良かった〃

 
 
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48 狂ったように。 削除依頼
  投稿者:つくし (twjlNeFg)
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会社の後輩のAちゃん。

お互い結婚する前に一回だけ身体の関係があった。
Aちゃんはまだ会社にいてもう2児の母の30歳。

もう6年前くらいだろうか・・・
ひょんなことからラブホに行った。
Aちゃんの事はかわいいとは思っていたが性的な対象って感じではなかったの
で興味本位でラブホに入ってみた。

でもだめだった・・
俺がシャワーを浴びて、その後Aちゃんが浴びに行ったとき理性は飛んでしま
った。
出てきたAちゃんをベッドに押し倒し狂ったように身体を貪った。
Aちゃんの身体の全てを舐め尽した。

俺は変態になってきてAちゃんの唾を飲んだりしたがまだまだ我慢できずに
Aちゃんの口の中に指を入れて唾液を掬って舐めた。
Aちゃんは恥ずかしそうにしていたがまたこれがすごく可愛いく興奮して、
脱がせたパンツの匂いを嗅いで舐めた。

特に印象に残っているのが
アナルを舐めようとしたときに
「だめ。そこは汚いからいや。だめだめ。」
と言って嫌がっていたのが印象的で可愛かった。
構わず舐めたが、舐められてる時も
「だめだめ。恥ずかしい汚いから・・・・」



そのことを思い出すだけでもう興奮してしまい今でもオナペットになってい
る。

 
 
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49 淳子のオナニー 削除依頼
  投稿者:巨乳王 (wV.K.ri/)
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淳子が最近朝早く来る。僕はいつも事務所の鍵を開けるが最近、僕が鍵を開ける前に出勤するようになった。淳子は仕事がたまってるので早く出勤しているのである。
淳子とは一緒の会社だが、部所が違うので打ち合わせ以外は一緒にならない。
淳子は僕と同年で40歳だが、顔が美人でしかも独身である。噂では別の会社の男と愛人関係らしいが定かではない。ただ昼休みはデスクで寝ているので、本当に愛人なら、毎日激しいセックスしているかも知れない。
話しは戻るが淳子が早く出勤するのか、本当にたまっているのか気になり、淳子 の仕事場にいったが、いなかった。僕は資材倉庫に行くと女の喘ぎ声が聞こえた。淳子がオナニーしているのである。しかも全裸でやっていた。僕は興奮し見入った。その日は何も言わなかったが、翌日も淳子がオナニーしていたので声を掛けた。淳子はびっくりして、必死に謝った。誰にも言わないで、と謝った。僕は誰にも言わないが、楽しませてほしいと言った。
それ以降淳子は僕の愛人になり、週一でセックスするようになった。
淳子はセックス大好きで一晩中セックスする。アソコの締まりも抜群で、生のまま挿入、もちろん生中出し。淳子は妊娠出来ないカラダなので生で出来る。
淫乱淳子だが、仕事真面目。そのギャップがまたたまらん

 
 
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50 初めて 削除依頼
  投稿者:n (/0W4nTH2)
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自分はたまらなく興奮していました。あの里佳がほとんど抵抗する様子もな
く男優のチンポをしごいて咥えようとしていました。里佳はどんな気持ちで
していたんでしょうか・・・速水さんが自分の隣で言いました。

「たまんないなぁ、ほら広人くん、里佳ちゃんチンポ咥えちゃうよ」

里佳はゆっくり口を開いて男優のチンポを咥え込みました。そして目はつぶ
ったままゆっくり前後に動き出しました。

「あー里佳ちゃん気持ちいいよ」

男優が気持ち良さそうな声で言いました。里佳の口が他人のチンポを咥え込
んでる姿がたまらなくいやらしくて興奮しました。

「うわ、パックリ咥えてんなぁ、里佳ちゃんかわいい顔して結構旨そうに咥
えてんじゃん」

速水さんがそう言うと、ベットでは涼子さんが里佳の後ろにまわりワンピー
スの上から胸を揉み始めていました。(ちなみにCカップです)里佳は少し
驚いていましたが、抵抗するまではせずフェラチオを続けていました。涼子
さんは里佳が抵抗しないのを確認すると、ワンピースの中に手を入れてショ
ーツの上からアソコを指でなぞり出しました。

「んっ・・・」
「里佳ちゃん、おまんこどうしたの?すっごい濡れてる」

里佳のアソコは既に濡れているようでした。涼子さんが何度もアソコをなぞ
っていると、里佳から少しずつ声が漏れはじめ、フェラチオしている口が時
より止まるようになっていきました。涼子さんが続けて言いました。

「里佳ちゃん、ショーツ脱いじゃおっか。こんなに濡らしてたら汚れちゃ
う」

そう言うと涼子さんは里佳のショーツをあっさり抜き取りました。里佳は少
しうつろな表情で涼子さんに脱がされるのを素直に受け入れていました。自
分の隣で速水さんが言いました。

「こりゃもうやれるなぁ、ここまで来たら里佳ちゃん股開くでしょ」

自分のチンポはビンビンに勃起していました。頭に血が昇っているようなク
ラクラする感じになって興奮していました。

ベットでは里佳が仰向けに寝かされ、男優と涼子さんが里佳の首筋や耳を舐
めながらワンピースを捲くりあげていきました。ブラジャーもあっという間
に外してワンピースを首から抜き取り里佳はハイソックスだけの格好にされ
ました。

「里佳ちゃんいい身体してんなー、乳首もまだピンクだし、こりゃいい女だ
わ」

速水さんがいやらしい表情で言いました。そして男優が里佳のピンと立った
乳首を舌で転がし出しました。

「あっ・・・ん・・」

里佳の身体がピクンと反応し、控えめな声が聞こえてきました。男優がその
まま乳首を吸ったり舐めたりすると里佳の身体はピクンピクンと動いて、
段々声もたくさん漏れてくるようになってきました。男優はすぐに里佳のア
ソコに手を伸ばしてヌルヌルになっているマンコを弄り始めました。

「あん・・・や・・」

里佳は恥ずかしがりながらも、どんどん快楽に溺れていっている感じでし
た。男優が乳首を舐めながらマンコを弄り、里佳がされるがままの状態の時
に涼子さんが言いました。

「里佳ちゃん、このままビデオ出ちゃおっか。顔隠してあげるから、このま
まカメラの前でおちんちん入れてもらおうね」

自分は爆発寸前な感じでその様子を見ていました。

すると里佳は少しだけ肩で息をしながら、うん・・・と小さく頷きました。
あの里佳がアダルトビデオに出演するのを了承した瞬間でした。それを確認
して涼子さんはベットから下り部屋を出て、部屋は里佳と男優の2人きりに
なりました。

「里佳ちゃん舌出して」

男優がそういうと里佳は少しだけ舌を出しました。男優は里佳の舌を吸い始
め、濃厚なディープキスをしました。控えめながら里佳も舌を絡ませて男優
の舌の動きに答えていました。

「うは、たまらんなぁ、里佳ちゃんベロベロされてるよ」

速水さんの言うとおり、男優は里佳の舌を旨そうに吸っていました。そのま
ま乳首を吸ったり舐めたりすると、里佳の気持ちよさそうな声がどんどん大
きくなってきました。

「やっ・・・あん・・・」

男優はすぐに里佳のアソコに手を伸ばして弄りながら言いました。

「里佳ちゃんこんなにマンコグチョグチョにして、いつもこんなになる
の?」
「・・はぁ・・はぁ・・・そんなの・・分からない・・です」
「いやらしいマンコだなぁ、もっと気持ち良くしてあげるから脚開いてごら
ん」

里佳が少しだけ脚を開くと、男優が更に里佳の両脚を広げました。だらしな
く脚を広げられアソコが丸見えの状態でしたが、里佳は脚を閉じようとしま
せんでした。男優は指を入れ里佳のアソコを掻き回すと、クチュクチュクチ
ュといやらしい音が響きました。

「里佳ちゃんすごいねぇ、何このマンコ?グチャグチャいってるよ」
「やぁ・・・あん・・・ああん」

自分の見ている場所からでも分かるくらいシーツまで濡れていました。男優
はまた仁王立ちになって、里佳の目の前にチンポを近づけました。

「里佳ちゃんもう一回しゃぶってよ」

里佳は頷いて、素直に咥え込みました。その様子を見ながら速水さんが自分
に聞いてきました。

「どう広人くん?自分の彼女が他の男のチンポ咥えてる姿は?」
「ホントに興奮しますよー。でも何かこうやって見てると自分の彼女じゃな
いみたいですね」
「ハハ、そりゃそうだよね。でも正真正銘、広人くんの彼女がチンポ咥えて
るんだよ」

男優は里佳の頭を掴んで、前後に動かしていました。

「あーいいよ里佳ちゃん、結構上手だねぇ」
「・・・チュク・・・チュパ・・・」
「舌先でペロペロって、あーそうそう、すげー気持ちいい」

里佳の口が男優のチンポの道具にされていました。いつもは自分が吸ってい
る里佳の舌が今は男優のチンポを舐めていました。しばらくフェラチオをさ
せた後、男優が言いました。

「じゃあそろそろ里佳ちゃんのマンコ入れせてもらおうかな、そこに寝て」

里佳は何も言わず、ベットに仰向けになりました。そして速水さんが興奮ぎ
みに言いました。

「うわー、遂に里佳ちゃんやられちゃうよ。たまんないねー、広人くんの希
望通り男優には生でやるように言ってあるからね」

自分は最初に決まりごとを決める際に、里佳が了承すれば生でやることや中
出しもお願いしていました。その方が裏切られた感が強くてより一層興奮す
るからです。

男優は里佳を正常位の格好にして、アソコを弄りながら言いました。

「こんなにマンコグチャグチャにして、里佳ちゃんそんなにチンポ欲しいん
だ?」
「や・・・恥ずかしいよ・・・」
「ホントスケベなマンコだなぁ、里佳ちゃん生でやらせてよ、いいよね?」
「え・・・ほんとに・・・?」
「もちろんホントだよ、里佳ちゃんのマンコじっくり味あわせてよ」

男優はそういうと生のチンポを里佳のアソコに擦りだしました。

「はぁ・・・はぁん・・・ああ・・・」

里佳のたまらないと言ったような声が聞こえてきました。

「里佳ちゃんいいよね?このまま入れちゃうよ」

里佳はうんと頷きました。それを見て男優が大きなチンポをゆっくり里佳の
アソコに埋めていきました。

「あああんっ・・・」

里佳の少し大きめな声が部屋中に響きました。よほど待ち望んでいたのでし
ょうか、恥ずかしがっている感じはあるものの、男優の顔を見ながらもっと
もっととせがんでいるようにも見えました。そして男優はゆっくりとストロ
ークを始めました。

「ああん・・ダメだよぉ・・・」
「こりゃ気持ちいいわ、吸い付いてくる」

男優は里佳の足首を掴み大きく脚を開かせ、大きなストロークで突きまし
た。大事な大事な里佳がおもちゃのように使われるのを見て本当にたまりま
せんでした。

「里佳ちゃん上になってよ」

男優は里佳を騎乗位の体勢にすると、里佳はゆっくりと腰を沈め前後に動き
始めました。

「・・・やだ・・・どうしよ・・・」
「結構いやらしい腰使いすんなー、騎乗位好きだろ?」
「・・ああ・・や・・そんなことないよ・・・」
「ほら、もっと遠慮しないで気持ちよくなるように動いてみな」

里佳は段々大きく前後に腰を振り出しました。チンポを根元までずっぽりと
咥え込んだまま、擦りつけるように腰を動かしてどんどん喘ぎ出しました。

「ああ・・・どうしよ・・・気持ちいいよ・・」
「あ〜気持ちいいわ、動くたびマンコグッチャグッチャいってるよ」

里佳は自分が見たことのないいやらしい腰使いをしていました。自分の彼女
が見知らぬ男の上に跨って快楽に溺れている姿が本当にたまりませんでし
た。

「はぁ・・・はぁ・・・私いっちゃいそう・・・どうしよ・・・」
「我慢しないでいっちゃいな、カメラの前でいってごらん」
「ああっ・・・やんっ・・・イクっ!・・イクっ!・・・」

里佳はビクンビクンと身体を痙攣させてイキました。肩でハァハァと息をし
て恥ずかしそうに顔を隠していました。夢中で見ていた自分の隣で速水さん
が言いました。

「里佳ちゃんたまらんねぇ、初めて会った男に跨っていっちゃうんだもんな
ぁ、里佳ちゃんかなりの好きもんなんじゃないの?」

男優は里佳に四つん這いになるように言いました。里佳は恥ずかしそうに四
つん這いになると男優が言いました。

「ほら、チンポ欲しかったらもっとケツ突き出してごらんよ」

里佳は顔をベットに埋めて、お尻だけを高く突き上げました。早く頂戴と言
わんとばかりの格好に男優も満足したのか、里佳の真っ白な尻を掴んでチン
ポをねじ込みました。

「ああんっ・・・すごいよ・・・」

男優はゆっくりなストロークからどんどんスピードを上げて打ち付けていま
した。パンパンという音が部屋中に響いて、それに合わせるように里佳は喘
いでいました。騎乗位同様、見知らぬ男にケツを突き出してチンポを受け入
れている姿に物凄く興奮しました。

「どう?広人くん、里佳ちゃんあんな簡単に男にケツ向けてるよ」
「ホントたまんないです・・・」
「ケツ穴丸見えであんあん喘いでんなぁ、あーあ女ってこんなもんだよな」

男優は更に激しく打ち付けました。里佳はあんなに激しく突かれたことは無
かったと思います。半分悲鳴のような声が部屋中に響きました。

「・・やっ!・・・あっ!・・だめっ・・・だめっ!・・・おかしくなっち
ゃうよ!」

里佳のあんな必死な声は聞いたことがありませんでした。男優はバックから
里佳のマンコを堪能すると、すぐに仰向けにさせ正常位でまた挿入しまし
た。

「もうだめ・・・おかしくなっちゃうよ・・・」

切なそうな顔で里佳言いましたが、男優は全く聞く耳持たずといった感じで
ピストンを始めました。正常位で突かれている里佳を真横から見ていると速
水さんが言いました。

「里佳ちゃんもうだめ・・・だって、かわいいこと言ってんなぁ、里佳ちゃ
ん男優にただの肉便器だと思ってやられてることに気付いてんのかな?広人
くんにとって大事な女でも、男優にとってはその辺にいる女と何の変わりも
ないからねぇ。遊んでる緩いマンコよりはマシと思ってるかもしれないけど
ね」

男優は里佳の顔を見ながら乱暴に突いていました。バカな女とでも思って見
ていたのでしょうか・・・男優は里佳の身体をくの字に折り曲げ、奥深くま
で突きながら、里佳の舌をベロベロと舐めていました。男優に里佳の頭を掴
まれ、好きなように口を舐められ、チンポを思う存分ズボズボとされ、その
屈辱感が本当にたまりませんでした。

「あ〜そろそろ出すから、中にたっぷり出してあげるからね」
「・・・えっ・・・やっ・・・だめだよっ・・・」

自分は男優のセリフに驚いて速水さんの方を見ました。すると速水さんが落
ち着いた表情で言いました。

「この方興奮するでしょ?いやがる里佳ちゃんに中出しするとこ見せてあげ
るから」

男優は里佳の身体をくの字に曲げたままマンコを突いていました。

「やだって何言ってんの?生でやらせてる時点で覚悟してんでしょ?」
「・・・だめだよっ・・・お願いやめてっ・・・」
「ハハハ、もったいないからたっぷり精子中に出してあげるからね」
彼はどんどんピストンのペースを上げていきました。
「ああっ!・・・ああんっ!・・・やっ・・・ダメ!・・・外にお願い
っ!」
「しつこいねぇ、ほら、そんなに嫌だったらもっと必死にお願いしてごら
ん」
「やっ!・・・やだっ!・・・お願い!・・中は止めてっ!」
うちは必死でお願いしていました。彼はその様子を覗き込むように見ながら
嘲笑うかのようにピストンを早めフィニッシュに向かいました。
「あ〜nちゃんそろそろ出ちゃうよ、もっとお願いしなくていいの?もう出
しちゃうよ」
「やめてぇ・・・お願い!・・・そんなことしたら出来ちゃうよ!・・・」
「アハハ、そんなの知らないよー、ああnちゃんのマンコ気持ちいい〜、こ
んなに気持ちいいことしたんだから妊娠くらいしょうがないでしょう?」
「いやぁっ・・・ダメっ・・・ダメっ!・・・止めて!・・・お願い!」
「ああ〜出るっ、おら出るぞっ、ああああ〜」
彼はうちの身体をガッチリ抱えたまま、卑猥な声を出しながらマンコの奥深
くに精子を注ぎ込みました。
「あ〜、気持ちいい〜、まだ出る、あ〜、出る出る」
「・・・やぁ・・・やだよぉ・・・」
彼は満足そうな表情で、うちのマンコに精子を搾り出していました。チンポ
を抜き取り彼が言いました。
「ほら、nちゃん妊娠いやだったら早くお風呂で流しておいで」
と笑っていました。

でも、最高に感じている私がいました。

 
 
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