短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

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51 写真が 削除依頼
  投稿者:美穂 ◆FbnuZCFDcg (fFP3TGZ2)
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昨日深夜携帯メールの音楽で飛び起きました。友人でもこんな時間にしてくる

非常識な娘はいません。ん〜、もう、てな感じで開いてみると、びっくり仰天!

そこには、私と不倫をしている部長が路上キスしてる写真が。確かに先週の夜

逢引はしました。下に、この件に付きまして相談がありとの内容みたいです。

月曜日午後6時に、指定された喫茶店に来い S と、記されてあり、心当たり

があるとすれば、私と部長の仲を疑っていた上司に間違いないんです。

不安と焦りが交錯してます。部長に相談出来るはずもなく。

会わずに無視するか、会うべきか、決断を迫られているのです。 
 
 
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52 生理中の彼女が‥ 削除依頼
  投稿者:ゆぅ (RDGycbQu)
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付き合いだして3ヶ月の彼女と同棲しています
俺は24、彼女は18才でピチピチの体を毎日貪ってます。

生理中はえっちはしてくれないのですが‥
生理中一度だけフェラでいかせてくれます

フェラは最高のテクニックで 何度もスンドメされて我慢汁をダラダラ垂れ流しながら 女のような声を出しちゃいます…
最後は全部飲んでくれて お掃除フェラまで……

夢のような話だけど
最高っす

 
 
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53 生まれて初めてナンパ 削除依頼
  投稿者:宗男 ◆bIwoekBHy6 (7yaOucWf)
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来年定年になる自家用運転士です。先日生まれて初めてナンパなる行動を

起こしました。金曜日、仕事が終わってから一杯やってたんです。ほろ酔い

加減でプラプラしてて、ふと都市銀行の角に年の頃なら26〜7の妙齢の女

が立ってるんです。私はチョイ気になって、その子の側に立ち何気なく煙草を

吸ってたんです。声を掛ける前に、彼氏か友達との待ち合わせか確認する

つもりで。煙草を3本吸ったかな、一向に待ち合わせの人も来そうもないし

、私はひとつ深呼吸をし、思い切って声を掛けたんです。

「あのう、もしよろしければ私とお茶でもどうかね。」と、カビの生えそうな

ナンパをしたのです。ちょっと驚いた様子のその娘は、すぐにクスッと微笑み

ました。あまりにもベタすぎるナンパで逆に安心したのか、あっさりとOKして

くれたんです。

喫茶店なんて行く訳にもいかず、行きつけの赤提灯に喜んでついてきたんです。

聞くと彼氏とは別れたばかりらしく、週末で何となく街角に立っていたそうです。

酒が回った頃、思い切って聞きました。「こんなオジサンとエッチなんか無理

だよね。?」と、すると以外にも「いいわ」と言われ、グラスを割ってしまい

ました。ホテル街を通る際はさすがに緊張している様子でしたが、一歩部屋

に入るとその娘が豹変したんです。こんなオヤジのチンポをいきなり舐めて

自ら上になってガンガン腰を振ってくるんです。いやあ〜、チンポがちぎれる

かと思いました。彼氏と別れた鬱憤を全て私にぶつけてきたのです。

いってもいってもアソコは貪欲にチンポを飲み込んできました。

ホント、このまま死んでも本望と思いました。いやあ、長生きはする

もんですね。?

 
 
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54 不倫で 削除依頼
  投稿者:美穂 ◆FbnuZCFDcg (3C2xsPP7)
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部長と不倫をしています。きっかけは飲み会の後お持ち帰りされたから。

50才に手が届く方なんですが、格好いいんです。館ひろしみたいな感じで

エッチも超上手いんです。社内でも昼休みによく指マンされてるし、私も

トイレで咥えてます。けど最近別の上司が2人の仲を知り、私に脅しを

かけて来るんです。社内にばらされたくなければ俺の女になれだって。

チョッときもい男だけど、バッグ買ってくれたら許しちゃおかな。?



 
 
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55 元同僚 Y美 削除依頼
  投稿者:T (dSht3.KW)
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倒産して半年くらいたった頃、再就職がめでたく決まった俺は、自分自身で
祝いを兼ねて デリヘルで遊ぶことに。。
ろくに顔写真も見ず、指名なしで。ホテルで待つこと10分、、そこに現れた
のは倒産した前の会社の同じ課にいた同僚で、
まさに俺の高根の華だったY美。
勤めていた当時は何度か誘ってみたものの見事に玉砕して、どうにもならな
いおれは
Y美をズリネタしていたものだった。
向こうも俺に気が付いて、驚きとともに明らかに嫌な顔して「ごめんなさ
い、チェンジしてもらったほうが いいですよね」と
早々に帰ろうとする。
Y美の腕を引っ張り、「まあ・・中に入りなよ」と強引に引きずり込んで
「大変そうだね、 なかなか再就職は難しいよね」
と声をかけるも、「あの・・私、・・ちょっと無理なんで・・ チェンジして
もらっていいですか?」と半分パニックになってる。
こんなチャンスはまずないと「選べるのはお客の方だよね?・・クレームつ
けたくないし、 俺、あまり時間もないんだよね」と
チェンジはしない意向を漏らすと彼女は「Tさんが前から 私のこと好意をよ
せてくれてたのはわかっていました。
仕事中にいつも私のこと目で追っていたのも 知ってます。でも・・私、あな
たは生理的に無理なんです。。だから・・お願いします。
帰してください」 と半ば泣きながら懇願してきた。
(そうか・・おれのことそんなにキモかったんだ。。そんなに俺のこと嫌い
だったんだ・・)と思いながらも
(そんなに嫌なら仕方ないか・・)と思うどころか(よし・・絶対にやって
やる。思い切り感じさせてやる)
と燃えに燃え、「チェンジはしないよ。Y美さんの思ってたとおりです。
俺・・ずっと君が好きで好きでたまらなかったし、
こういうところで再会できたんだから、遠慮なく遊ばせてもらいます」とき
っぱり。。
俺のこと冷たい視線で見ていたY美はそう言うおれの言葉をさえぎり、「失
礼します」とさっさとドアに向かって 歩き出し
「クレームつけるならどうぞ付けてください」と言い残して帰ろうとする。
「おれさ・・・前の会社の人達とたまに会うんだよね。来週も会うことにな
っているんだ。 ほら、Y美さんと仲良かった
K美さんも来るよ。Y美さんがとても元気そうにしてたって みんなには言っ
ておくね」と後姿に声をかけるとY美の顔色が変わり
「どういう意味?」
「別に・・ただ・・近況報告と思ってさ」
「今日のこと言ったら、あなただってこういうところで遊んでることがばれ
るでしょ」
「おれは男だからさ・・別にどおってことないよ」
しばらく沈黙のあと・・彼女・・
「汚い人・・ずるいね。私が嫌だって言ってるでしょ・・。身体が受け付け
ないの」
「そうなんだ。。でもY美さんが嫌でも、おれは嫌じゃないし。。」
「ここで帰ったら・・みんなに言うんでしょ」
「うん、、言うよ」(きっぱり)
キッと俺を睨み付けて
「絶対黙っててね。約束して!」と怒りながら自分の携帯で
「今、部屋に入りました。終了したらまた連絡します」
(よおし!)と心で踊る自分の気持ちを抑えながら
「じゃあ・・よろしくお願いしますね」と俺。。
「いやあ・・おれもね、ようやく再就職が決まってね。職種が同じなんで
なんとか採用されたんだよね」と話しかけるも、興味ないといったそぶりで
「先にシャワーします」とバスルームに消えていく。

ここで彼女のスペックを。
詳しくはわかりませんので客観的に見て述べます。
背は身長172センチの俺のちょうど目線くらい。
体型は普通。痩せてもいなければ太ってもいない。
ただ、胸はいわゆる鳩胸。
おそらくDかFはあるだろう。
ヒップも適度な丸みがあって、つまりはいい身体してるだろうな、
と想像してしまうような感じ。
Y美が言ってた「目で追う」とはまさにこの事。。

で・・バスルームに消えていくY美を「ちょっと待って」と呼び止め
「あのさ・・もうプレイ時間に入っているし、いろいろしてもいいんだよ
ね?」
「え?・・」
「だからさ・・身体とか・・触ったりしていいんだよね?」
「・・・ええ・・・」
「じゃあ・・ごめんね・・ちょっと・・服の上からごめんね」
と一応断ってからおずおずと手を延ばして、弾力のある胸を両手で揉む。
(やった!とうとうY美の胸に触れた!)
「柔らかいね」(思わず声が上ずる俺)
「・・・・」(明らかに嫌悪感丸出しのY美)
執拗に胸を揉む俺に
「もう・・いいですか?シャワー浴びたいので」とこっちの返事を聞く前に
そそくさとバスルーム へ向かうY美。
ふん、まあ・・いいさ・・これからじっくりと身体を堪能してやるからな、
と楽しみを後回しに 好きにさせてやる俺。

しばらくしてシャワーを終え、バスタオルを身体に巻いて出てくるY美。
ほのかに見える胸の谷間がたまらない。。
グッとこらえて俺もバスルームに。
入れ違いでバスルームに入ると、湯気とともにY美が使っていたボディソー
プの香りが漂う。
(ああ・・たった今ここでY美が全裸で身体を洗っていたんだ・・)
そう思うだけで、もうチンポはギンギンどころかこれまでにないような硬さ
に。。
わざわざ二つ用意してあるスポンジも当然、Y美が使ってた物を使う。

急いでシャワーから出ると、Y美はバスタオルを巻いたまま途方にくれたよ
うにソファに座っている。
目の前で腰に巻いていたタオルを取って身体を拭きながら
「お待たせ。何か飲む?」と声をかけるも
「いえ・・いりません。・・それより・・早く済ませていただけますか?」
と目をそらし気味に小さな声で言うY美。
「そうだね。。時間もあることだし。。わかった。じゃあ・・はじめよう
か」とY美と対面のソファに タオルを敷いて
チンポ丸見え状態で腰掛ける。
「Y美さん・・ちょっと立ってみてくれる」
「・・・」無言で言われたとおりにするY美。
「じゃあさ・・タオル取って・・身体見せてよ」
「・・・」
「早く。。Y美さんは風俗嬢でおれは客なんだよ。割り切った気持ちになり
なよ」
観念したかのように、ゆっくりとバスタオルをとって、手で乳房と股間を隠
すように立つY美。
無言でY美に近づいて、身体を隠してある手を取って脇に。
あまりの見事な身体に声も出ない。。
(素晴らしい・・想像以上だ・・)
お椀型のおっぱいに薄茶色の乳輪と乳首。。 くびれた腰。 処理してなさそ
うな陰毛。。
どれを取っても俺にとっては芸術品だ。。
舐めるような目で整った顔立ちと身体を何度も見返す。

恥ずかしさと触られるのも嫌であろう俺に身体を見られて、顔が紅潮してい
るY美。

乳房をやんわりと揉みながら・乳首を摘むと、「んんっ」とかわいらしい声
を漏らす。
その口をふさぐように唇を貪る。
手ではねのけるように否むY美に、
「ディープキスはプレイのひとつだよね。。」
と強引に舌を絡ませるように吸う。
否み続けるY美に一度唇を離してから
「ちゃんとプレイしてよ。お金もらっている以上、仕事でしょ。
真面目にやってよ」と表向きは事務的に話すが、そうはいかない。
再び唇を絡めると、Y美も仕方なしか絡めてくる。
右手は乳房を揉み、左手は背中から尻を撫で廻し、絡めていた唇から、うな
じ、首筋に舌を這わすと
「あ・・ぁ」と声にならない声で囁くように悶えるY美。

堪能するように弄っていた手を尻から太ももあたりを撫でると・・なんとそ
こは・・

Y美のあそこから溢れ出たのであろう、蜜が伝わっていた。。
そう・・敏感な身体のY美はすでにびしょ濡れ状態だったのだ。
早く確かめたい衝動にかられた俺は、Y身の身体を抱えるようにベッドへと運
ぶ。
放心状態のY美は力なく横たわるが、羞恥心だけは失わないのかあそこだけは
手で覆い隠す。
構わず腰の下に手を入れて、枕を当てて腰を浮かせる。
そのまま脚を拓かせようとするが、「いやっ!」とばかり必死に抵抗するY
美。
ここまで来たら理屈はいらない。
強引に覆い隠している手をどけて脚を拓かせ、夢にまで見たY実のあそこ
を。。
目が眩むほどの光景だった。。
「Y美さん・・さっき身体が受け付けないって言ってたけど・・その割にはす
ごい濡れてるね」
「ち・・違います。。さっきシャワーのあと、ローション塗ったんです」と
苦し紛れのY美。
「ローションねえ・・」と指2本ゆっくり挿入しこねると「ぬちゃぬちゃ」と
湿った音が。
「ああ・・・ん・・」と甘いさえずりがY美の口からこぼれる。
「これがローションかなあ・・・」と指をゆっくり出し入れすると腰をくね
らせ気味に。
蜜の溢れ方がまたエロい。。まるでおくからスポイトで抽出しているような
溢れ方。
糸引くどころではない。。
Y美は指はシーツをギュっと掴み、タオルの端を噛んで声が出ないように耐え
ている。
さて・・俺ばかり責めていも仕方がない。。そろそろ・・・とばかり・・
「おれのも・・見てくれる」
はっと我にかえったようなY美。
「あの・・・」
「うん、おれのチンチン、まだ見てくれてないよね。まずは見てよ」とばか
り今にもお腹に
付きそうなくらいになっているギンギンなチンポを目の前に。
(俺のチンポスペック・・標準よりは大きいと言われる。16くらい。太さ
もあるがなんと言っても カリが自慢。いわゆるズル剥けチンポ)
「あっ」と口を半開きにして「すごい・・」と思わず口にするY美。
「どう?気に入ってくれた?触ってくれるかな」とY美の手を取りチンポ
へ。。
最初は俺の手の通り動かしていたY身だったが、そのうち自分から太さ、長さ
を確かめるような手つきに。
明らかに最初の頃と反応が違ってきているY美。
「フェラチオしてもらっていいかな・・」
しばらくチンポを触っていたY実だったが、思い直したようにそのまま可愛い
口元へ。
先の汁を舐めるように舐めていたが、口を拡げてズルズルと呑み込むとその
ままゆっくりとフェラ。
苦しいのか涙目になるも、そのうち一心不乱にしゃぶりだす。
あのY美が・・夢中になっておれのチンポをしゃぶってる・・・
そう思うだけで、あまりの興奮に恥ずかしながら逝きそうになってくる。
「Y美さん・・すごいね。キモいおれのチンポなのに。」
と言うと観念したようにY美からは衝撃の告白が。。
どうやらY美は、俺のことをマジでキモい対象だったのだが、同時にオナニー
のおかずにしていたと言う。
キモいおれにやられることを想像するだけで、異常な快感を得たと言うの
だ。
それが今日、現実となった。
ついさっきまでは、現実ではあり得ないし絶対無理、と思っていたが、触ら
れたりしているうちに、
妄想していた展開に身体ばかりか心までが反応してしまったのだとか。
「そうだったんだ・・だからこんなにビショビショになんだね。でも光栄で
すよ、俺を思ってオナニー してくれてたなんて」
とあそこを弄りながら言うと
「そんな・・・言わないでください」と潤んだ目のY美。
「いやね、おれもY美さんのことおかずにしてましたよ。わかっていたとは思
いますけどね。」
と言うと、やっぱり・・みたいな妙に納得顔のY美。

「誰にも言わないから安心してくださいよ」といいながら今度はY美の股間に
顔をうずめて舐めだす。
ベロベロとまさに犬のよう。Y美はよがり悶える。。
舌をクリに触れるか触れないかのようにツンツンすると、自ら腰を突き出し
て舌にこするつける。
かなりのエロ女だ。
我慢も時間も限界に来た俺は
「Y美さん・・いいよね・・」と言いながらY美の腰を持って引き寄せ、チン
ポをナマのまま入り口に
押し付ける。
拒否しないY美。
受け入れ体制だ。
そのまま奥深く入れ込むと「あうぅ・・」と呻きに近い声を上げて白目状
態。
感激だ!とうとうY美とセックスすることが出来た!
夢中で腰を振る俺に手を腰に廻して応えるようにするY美。
顔を近づけると自分から舌を求めてくる。
ちなみにその日は延長して3回ナマで中出し。
あとで聞いたが、やはりオナネタのキモイ俺とのセックスもそうだが、チン
ポがかなりよかったらしい。
>>213
後日談です。
その後、数日してY美を呼び出した。
連絡先は前回の時に強引に聞き出した。
この前は分かれ際、満足してすっきりした事もあったためか
多少の笑顔をみせてくれたY美。
会社勤め中はぜったいに見せてくれなかった顔だ。
だが数日たって呼び出した時の反応は「行かないとダメですか・・」
みたいな反応だったが、何とか都合付かないかな、と言うと「わかりまし
た」
と仕方なしに、といった感じだった。
約束の7時に時間通り来た。
「悪いね、呼び出したりして」
「いいえ」
やっぱりいい女だ。美形だし服の上からでもスタイルの良さがわかる。
「どう?食事でもしようか」と言いつつ先に歩き出すと
「あの・・」
「なに?」
「あの・・私・・この前言いましたけど・・無理なんです」
「何が?」
「ですから・・一緒に食事とか呑んだりとか・・そういうのは・・」
そか、俺はまだキモい存在だったんだ。

「あそう・・じゃあ・・なんで来たの?」
「あの・・・それは・・」
「セックスしたいから来たの?」と言うと、顔を染めるY美。
「いえ・・ちが・・あの・・」明らかに動揺している。
俺も最初からわかってはいるものの少し意地悪してやれと
「からかうつもりなら来なければいいじゃん、ごめんな貴重な時間を。。じ
ゃあまたね」
と帰ろうとすると、慌てた声で
「待ってください!」
振り向くとうつむいたままのY美。
「あの・・この前と・・同じに・・して下さい」
と搾り出すのがやっとという声で言うY美。
傍に近寄り、わかっているよ、とばかり耳元でそっと
「そうか・・わかった・・仕方ないよな・・性欲には・・勝てないよな」
と言うと、カァ・・と真っ赤な顔に。。
「じゃあ・・行こうか」とそそくさと歩く俺に、付かず離れずと言った感じ
で付いてくるY美。
また今日もY美の身体をじっくりと堪能できるんだな、とそう思うだけで勃起
してくる。
ラブホに着くなり、
「さて、、今日は一緒に風呂入ろうな。。」
「え・・それは・・」
Y美の躊躇にも構わずさっさと服を脱いで裸になる俺。すでに勃起全快だ。
見せ付けると、おれのチンポを潤んだ目で見てるY美。
おそらくもう蜜が溢れているはずだ。
「先に行ってるよ」とバスルームに。。
シャワーを浴びていると、Y美が入ってきた。
今日は身体を隠していない。。
白くまぶしい肌がバスルームの白い光に照らされる。
柔らかそうな豊満な乳房。くびれた腰。黒々としたヘア。。
まさに大人の女の身体だ。
遠慮なくY美の身体を見入る。
Y美もおれのチンポに釘付けだ。
シャワーで身体を濡らし、スポンジでソープを泡立て、手に取りY美の身体に
塗りたくる。
弾力ある柔らかい身体だ。。
Y美も2度目からか、遠慮しがちながら自分からチンポを触りだす。
「よほど気に入ってくれたようだね、これ」
「・・・」無言でふぐりから棒まで、両手で丹念に、、入念に弄るY美。
あれほど俺をキモい、と言ってたY美なのに。。。
どうやら裸の俺は服着てる俺とは違うらしい。
膝付いて自らチンポをしゃぶりだす。
「あぁ・・」と声上げながら美味しそうにしゃぶってる。
俺は決心した。
必ず俺の女にしてやる。
俺から離れられない身体にしてやる。
バスルームからベッドに行く際は、抱っこしてY美を運んだ。
Y美もおれの首に手を廻している。
寝かせてから抱きしめ首筋にキスしながら
「俺のこと・・まだキモいか?」
「いえ・・前ほどでは・・なくなりました」
「じゃあ・俺と付き合ってくれよ。」
「・・・」
「嫌?」
「もう少し・・時間を下さい。」 
会話をしながらY美の手を取りチンポへと導く。
「これ・・本当に・・すご・い。」
「Y美さん、誰かと付き合ってるの?」
「え・・付き合ってるというか・・」
「いるんだ?」
「・・そこまでは・・」
「誰?俺の知ってる人?」
「・・・はい」
「誰?」
「Tさんも知っていますよね。営業にいたHさん・・。」
(けっ!あのチャラいイケメン野郎か!)
ちなみに俺は技術屋。ヘラヘラした馬鹿とは頭が違う。
「そっか・・H君とねえ・・もう・・寝たの?」
「はい・・」
「ふうん・・・イケメンで格好いいしなあ・・で・・エッチは俺と比べてど
う?」
「まるで違います。比較になりません」とキッパリと言い放ったY美。
聞いてみると、自分勝手でしかも・早い・小さい・下手の三拍子揃いとの
事。
そか・・あのイケメン野郎はたいしたことなかったのか・・
「だから男は顔じゃないんだよ。中身が大事なんだよ。わかるでしょ?」
「・・・は・・い・・」
「あまりよくわかってないようだね・・」
と言いながら改めて理解させるため、覆いかぶさりそのままナマ挿入。
「あぅ・・!」
喘ぐY美。
しかし・・ゆっくりと出し入れしたかと思えば・・・すぐに抜く。。
「え・・?」
そんな・・みたいな顔するY美。
「欲しい?」
「はい。。欲しいです。。」
「じゃあ・・挿れてやるから自分で導いてみな」
チンポを手に取り、自分からあてがうY美。
「おれと付き合ったら好きな時に味わえるんだぞ」
Y美の顔が気持ち良さげに歪んでる。
体勢を入れ替えY美が上に。
夢中で腰を振るY美。クネクネといやらしい腰使いだ。
本当に見れば見るほどいい女だ。
しかもエロい。
あともう少しで落ちるな。


最後に俺が上になってディープキスしながら交わる。
夢中で俺の舌を吸うY美。
今日はどうやら危険日らしい。
避妊してほしいと頼まれていたが当然、外に出す気はない。
最後は思い切り子宮の中に出してやった。
はらむ可能性は大だ。




 
 
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56 出会い系で 削除依頼
  投稿者:やよい (4HHOG1Db)
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夜中に出会い系に書き込みしてみた。何人かメールきたけど、1人に絞って逢った。ベンツできてイケメンでさわやか系。恥ずかしくて先にシャワー浴びてもらった。照れ隠しで世間話ばかりしてたけど私がシャワー浴びてバスルーム出ると室内は薄暗くなってた。
すぐせずに、少し話ながらお互いの体をボディタッチしながら段々、エッチな気分になってきた所で彼は30分くらいかけてクンニしてきた。焦らしに焦らされて69になり、初めてフェラさせてもらった。その後はやっと挿入してくれたけど、今まで生きてきて最高のエッチだった。初めて会った男としたけど何回逝っただろう。割りきりで会ったから、もう逢ってもらえないだろうと思ったら家まで送ってもらい、別れ際にアド交換した。またあのエッチしたい。

 
 
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57 ナンパで 削除依頼
  投稿者:ゆず ◆GJolKKvjNA (0wR/p55y)
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夜近所を歩いてると、近くに車が止まり声をかけられました。ドライブに行くことになり走ってたのですが、ひとけがないところに止まり、シートベルトをはずし、抱きつかれました。体を触られパンツを脱がされました。向こうはちんこだけ出し、舐めてと言われたので舐めました。椅子を倒し、入れようと言われました。生で入れようとするので、ゴムはないのと聞きました。ないと言われて入れられました。おもいっきり奥まで何度も突かれているうちに、イキソウ 中に出すよって言われました。私は中はダメと言いましたが、中でイクと言われ出されてしまいました。膣にドクドクと伝わってきました。
 
 
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58 大好きな彼氏と 削除依頼
  投稿者:みわ (Hg3cGCNs)
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こないだ彼氏と飲みにいったの。
家に帰ってきて飲み直して、まだまだ頭しっかりしてたけど、酔ってベロベロで朦朧としてるフリして彼氏にエッチく絡んで、ちょうエロいエッチしました。大成功☆☆
いつもは恥ずかしがってさせないクンにも(ほんとはしてほしいけど)、なんにもわからなくなってるフリでされるがまま。気持ちよすぎて幸せ!
すっごく激しくいろんな体位で突かれて、きもちくてよだれでちゃった。アソコもじっくり見られちゃった。
いつもは絶対見せないの。
これで他の友達とかと飲みにいくより私と飲みに行く方を楽しみにしてくれるようになるかなあ。
でもきもちかったからまた酔ったフリしてエロいエッチしたいな。


 
 
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59 処女の銀行員 削除依頼
  投稿者:じゅん ◆wTYjbovE4g (22KaxTBZ)
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アラフォー、東京在住の男性です。
某巨大SNSで、昔よく「出会い」をしていました。

ある日、かなり前の書き込みを見て、是非自分の処女を奪ってコンプレックス
をなくしてほしい、という24歳の銀行員の女性からメッセージが。

新宿で待ち合わせると、物静かな、ちょっぴり太めの、でもかわいらしい女性
が。
普通の会社員で、カッコよくもないですと正直に話していたのが良かったそう
で、会ってみたら優しそうで安心したとの由(笑)。

仕事のこと、女子高・女子大で、これまで男性とのお付き合いがほとんど無か
ったこと、キスの経験もないことなど、個室でいろいろ話してくれました。

ホテルに向かうと、ドキドキしてるみたい。
部屋に着いて、男性はこうすると喜ぶよ、こうすると嬉しいよ、といろいろ教
えながら、キスしたり、抱き合ったり。

そしていよいよ、オッパイを揉むと、大きい!そして張りがすごい!
大きいけど垂れてなくて、素敵なオッパイです。
たくさん褒めてあげました。

男性に触られたことのないアソコも優しく攻め、小さくあえぐ姿もかわいい。

お風呂に一緒に入り、洗いっこして、男性のペニスを解説しながら見せたり、
フェラをさせてりしましたが、なかなか呑み込みが早い!優秀な生徒です。

ベッドでは、道具も使って攻めると、たくさん喘いでくれて、気持ちいい!を
連発。
そしていよいよ挿入です。
あまり痛くない様子で、ちょっと痛いけど、なんか平気といった雰囲気。
それどころか、すぐに気持ち良くなってきた様子で、喘ぎも大きかったです。

1回終わってしばらくすると、「また突いて」とおねだりもしてきて、なかな
かのスキモノちゃんになりそう。

アラフォーの2回目は勃ちが良くないので、生でいいかと言えば、いいです!
外に出してください!と元気な返事(笑)。

処女の生挿入はやはり気持ちが良かった…。

なぜか近年は処女や経験不足の女性から「教えて」と言われることが多い、ア
ラフォーお兄さんなのです。

 
 
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60 元彼女と… 削除依頼
  投稿者:WILD♂LOVE ◆qh6tvOEoeo (l/KWEXk1)
tideblow
投稿削除
 

昨日の夜、暇でゴロゴロしてると元彼女からメールを受信した。最初は近況報告したり普通の会話でしたが、だんだんHな話に… 省略 …
なんとなく(下心有)私「久し振りに会って夕飯でも食おうか?」
ってメールしたらOKとのこと。
待ち合わせ場所に行くと、俺の好きだったショートパンツ(デニム地の)で来てくれた、食事を済ませバイバイもつまらないのでドライブに誘うと明日(5/6)まで休みだからとこれまたOK!
私も休みなので、ドライブへ… 中略 …
通り掛かりにあったホテルに入ると抵抗はなかったが、「本当に入るの?」と言われたので、「ダメ?」と聞き返した。
元彼女は「ダメじゃないけど…」と…
ということで車を降りてチェックイン。
かなり会話が減ったが、風呂ができあがると一緒に入った。
風呂の中で彼女のマ○コを触ると濡れていた。…中略…
風呂を出て水分を取り、一緒に布団の中に入った。
その流れでキスをし一通りしたら、元彼女は潮を大量に吹いた。
そして今度は元彼女が首にキスをしながらチ○チ○を触り「相変わらずカチカチだね」と…
キスが乳首やお腹やおへそに下りてきていよいよチ○チ○に…
やはり最高のフェラで気持ち良かった(今まで元彼女以外のフェラで逝けたことはなかった)
もう一度潮を吹かせてからいよいよ挿入、もちろんゴムなんて付けずに生で!
入れた途端にビクビクとなりいきなり逝ってしまったようだった。しばらくはソフトに動き久し振りの感触を堪能したがだんだん激しくすると、中がチャプチャプしてきた。一度奥まで入れて抜いてみると大量の潮が噴射してきた。(これは昔から変わってません)色々体位を変えいよいよ射精が近付いてきたことを告げると「中で」の一言。
迷わず中で出してしまった。しばらくは入れたまま余韻に浸ってたけど、小さくならないのでまた動き始めた。
かなりグチャグチャと音がしたが、興奮材料となり、そのまま抜かずに5回もしてしまった。
4回目&5回目は逝く感覚はしたけど射精してる感覚はなかった。
そのまま少し寝てしまい、違和感を感じて目を覚ますと元彼女がフェラをしていてギンギンになっていた。そのまま口で逝かされてしまい、元彼女は飲んでくれた。
朝、目が覚めると元彼女は寝ていたが、軽くツンツンしてみたら目を覚ましてくれた。
「朝立ちチ○チ○舐めて」って言ったら文句言わずにフェラしてくれて、その後は入れてしまった。 続きは中で

 
 
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