禁断の木の実

娘と 削除依頼
1: 投稿者:たかお (TRn/Ln3U)
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「痛い!!」
十分に濡れているわけでないことは、わかっていたので、先端
だけのつもりでした。私のペニスは小さめだと思いますが、そ
れでも彼女には苦痛のようでした。無理するのはやめよう、と
思いました。ペニスの先端をあてがったまま、体を合わせ、唇
を合わせました。彼女は舌を絡ませてくる余裕もないようでし
た。耳を愛撫し、乳房を揉みながら乳首をついばむ、さっきま
で感じていたであろう行為も、今は無力となってしまったよう
です。
「パパも大好きだよ」
脳の真ん中に届いてほしいと、耳の中に直接、言葉を伝えまし
た。彼女の緊張が少しほどけたようです。ペニスがすこしだけ
、前進しました。耳の中に舌を挿し入れ、自分の思いを伝える
。また挿し入れ思いを伝える。。。すっかり忘れていた感覚で
す。しかし、その都度、何かが彼女の中で動き、私のペニスを
少しずつ迎え入れていきました。耳への愛撫と、キスと、乳房
への愛撫と、言葉を伝える行為と、、どのくらい繰り返したで
しょうか、やっと、根元付近まで入ることができました。
「痛い?」
「・・・」
彼女は少しだけうなずきましたが、苦痛に耐えているという様
子ではなく、何かを確かめている、そんな様子でした。不思議
と動き出したい気持ちはなく、自分の快感よりも彼女の体を大
切にしたい。そんな気持ちでした。つながって、彼女を直接感
じているだけで、満足感がありました。そのまま、朝までつな
がっているだけで、かまわないと思いました。次の変化は、偶
然起こりました。彼女が腰を少しずらしたのです。きついこと
に変わりはないのですが、挿入当初よりは内側がなめらかにな
っているのがわかりました。もう少し奥まで挿入してみました

「!」
彼女が薄目をあけて、おどろいたような表情を見せました。ゆ
っくりと、入り口近くまでペニスをもどしてみます。
「ぁ、、、ぁ、、、ぁ、、、」
挿入してから初めて、彼女の口から嗚咽らしきものが漏れまし
た。もう一度、ゆっくりと、奥まで挿入してみます。さっきよ
りは、スムーズに奥まで入りました。もうそれだけで、私は十
分でした。


 
     
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