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今から1年前頃から度々、このサイトを拝見しています。 2年前、主人が会社の事故で亡くなり、1年前頃から身体が自然に濡れて来る様になり携帯を弄っていたら、このサイトに入ってしまいました。 私は、ある東北地方の100万都市の〇〇市に住んでいます。〇〇市から車で20分位の町です。 主人の実家ですが嫁いで早、15年が過ぎました。私も現在、40才です。 昼間は生保の仕事をしています。 新人の教育トレーナーです。 実家の離れに義弟が住んでいます。 ホテルのマネージャーをしている素敵な35才の義弟です。 今年になって婚約者と別れたらしく3ヶ月程前から家で一緒に食事をする様になりました。 大学時代はスポーツの選手でしたから身体が大きいのです。 実は私自身、1つ悩みがありました。 軽い多汗症なのです。腋臭ではありません。手の平や足の裏に汗を掻く程度ですが特に足の裏は昔から酷く匂いには敏感でした。 去年の暮れ辺りだったでしょうか。 義弟の下着や衣類、私の下着などを洗濯をするのに義弟の数枚の下着を手にしたのです。 今、想うと不思議でしたが急にドキドキと高揚してしまい裏返して見るとオチンチンが当たる部分が大きく黄ばんで酷く汚れていたのです。「いやぁーだ、私ったら…、」 恥ずかしながらアソコが濡れていたのです。 以来、私は義弟のことが頭から離れず、密かに通販で購入したバイブ付きの張り形で慰めていました。男を断って2年。恥ずかしながら無性に男が欲しくなっていたんです。 そして義弟の下着のことを思い出し夜、洗濯機の中から義弟の汚れた下着を手にしたのです。 そして気が付いたのですが洗濯機の脇にあるゴミ箱の中に履き捨てたストッキング入りのパッケージが見当たりませんでした。 「あらっ?確か…、ここに、ま、まさか…、いやぁーだ、」気になりましたが、取り敢えず義弟の下着を持ち寝室に入りベッドに入りました。私は下着を脱ぐと用意した張り形で敏感な足の裏から脛、膝頭、そして太腿や内腿など張り形を這わせました。 赤黒く光った張り形を見て興奮して赤貝に宛てました。 愛液が湧き出る程の赤貝に亀頭部分を宛てがうと愛液が糸を引いて零れ落ちました。同時に先が太く飛び出たクリトリスに当たり強烈な刺激が赤貝に走りました。そして義弟の下着を裏返して驚いたのです。 まだ渇き切ってない精液らしいベットリした濁汁が付着していたのです。 鼻先を寄せると強烈な栗の花の匂いに目眩を…、
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