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ビアン体験告白 |
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強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿を禁止します。 公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。 |
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出会い系サイトで知り合ったKとの事です。私は学生の時初めて♀と付き合いそれからはバイです☆Kは最近♀に興味が出たらしく、1ヶ月程メールのやりとりをして会う事が出来ました。Kは学生の為、足がないのでKの家の近くで待ち合わせホテルに入りました。メールの時から少しお酒が飲みたいと言っていたので部屋で少し話た後に二人でお酒を飲みました。Kはまだお酒を飲み成れてないのかすぐにテンションが上がってて自分からきりだしてきました。私はSっ気があるのでその場で押し倒しキスをしました。Kはお酒の勢いもあってか自分から舌を絡ませてきて、しばらくキスをして服の上からKのFカップの胸を揉みだすとピクッと体が反応していてそれが私に火をつけました。キスを止め一気に服を脱がせ下着だけの姿にし、ブラの上からKの巨乳を揉みもぉ片方の胸にしゃぶりつきました。Kの乳首はFカップにも関わらず500円玉ぐらいの大きさでピンク色でした。乳首はあえて舐めず脇の下、首筋、乳首の周りを執拗に舐めていると、Kの口から『乳首が一番感じるの早く乳首も舐めて』と言われ一気にしゃぶりつきました。片手で右の乳首を摘み左の乳首を無我夢中で舐めました。甘い吐息をもらすKに甘噛したり舌を尖らせて舐めていると『アッ、アァ』と声を出しながら腰をくねらせてきたので、右手を降下させ足のつけねや腿を揉みすでに湿っているパンツの上からマンコやクリの周りを触りました。 初投稿なのでヘタクソですいませんm(_ _)m続きはまた夜書きますm(_ _)m |
17歳までお母さんのおっぱいを吸いながら寝ていました。精神安定みたいなものだったと思います。 ある時、わざと舌で転がしたり甘噛みしたりしてたら「そんなふうにしたらママだって感じちゃうよ」と言われ、わざと続けてたら、お母さんから「じゃママがやってあげる、どんな感じか解るでしょ?」と… 私は他人に胸を触られる経験もなくドキドキしました。お母さんに胸を触られ、舐めらた時なんとも言えないトロンとした気持ちよさで…。「もうちょっと気持ち良くなろうか?」と今度はパンツの中を触ってくれました。 オナニーより甘く気持ちよく、おっぱいとはまた別のトロンとした気持ち良さがありました。 また、手だけでなく、お口でもしてくれて。 愛液で濡れた部分を優しく舐めてくれました。 私もたまらなくなり、お母さんのおっぱい、アソコも舐めました。凄く嬉しくて嬉しくて…。 今、私は20歳になりましたが、まだお母さんとの気持ち良い事は続いています。 |
どう言ったらいいのか。
私は昔から、ノンケの人をレズビアンにしかもタチに目覚めさせてしまう傾向があるみたいなんです。 最初は小学校4年生の時でした。 転校してきたばかりのみよちゃんと言う子と親しくなり、ある日を境にみよちゃんが私のスカートの中 を意識し始めたんです。 みよちゃんは何かにつけて私のスカートの中を覗き見る様になり、複数の友達と遊んでいる時も気がつ くとみよちゃんの視線は私の脚やお尻にありました。 当時の私はまだ幼なかったのでパンツを見られても別に恥ずかしくはなかったのですが、みよちゃんの 視線だけは何か違っていました。 なにか、パンツの奥まで覗かれているような感じがして、とても恥ずかしかった事をおぼえています。 みよちゃんの家に誘われて初めて遊びに行った日の事です。 私には弟がいましたが、みよちゃんは一人っ子でご両親は共働。夜遅くまでご両親が帰ってこない鍵っ 子でした。転校したてで友達のいないみよちゃんは本当に嬉しそうに見えました。 みよちゃんのベットの上で脚をM字にしてパンツが丸見えの状態で漫画を読んでいたら、向かい側でみ よちゃんが私のパンツを見つめながら、 まいの脚って白くてスベスベしてて綺麗だね。 肘をついて真剣な顔で触ってもいい?と聞いてきました。 私も調子に乗っていいよと返事をしたら、ホントに私の前まで来た。ビックリして脚をとじたら優しく 脚を開かされて顔を埋めてしまったのです。 しばらく抵抗できずにいると段々パンツが濡れて来てしまい、それに気付いたみよちゃんは キモチ良くしたげるね。 と、突然パンツの上からクリトリスにシタをからませて来たのです。 徐々に変な気分になって来てしまって、私はみよちゃんから逃れるために鬼ごっこみたいに逃げ回りま しが、結局、ご両親の寝室のベットに倒れ込む様に捕まりました。 後は後ろから手が伸びてきてみよちゃんの手がパンツの中に進入しクリトリスに触れられてキモチ良く なってしまい静かなってされていました。 どこで覚えたのか同時に耳にキスしたり唇にキスしてきてオナニーを覚えたてだった私はもうされるが ままでした。 あまりのキモチ良さにうっとりとしている私をみて、みよちゃんは大胆にも私のパンツを脱がして、そ のまま私のあそこに直接キスを。 後で聞いたのですが、みよちゃんはおかあさんの部屋でエッチなビデオを見つけそうです。そのビデオ に女の人が女の人に私にした様な事をしてたそうで、それを見てから毎晩夢に私がでてきて、みよちゃ んにおんなじ事して哀願してたと言いました。 そして、みよちゃんの夢は現実になりました。毎日、みよちゃんの家に誘われ、それからの私はみよ ちゃんに触って欲しくて毎日、みよちゃんの家に通いました。 学校が終わると、みよちゃんの家に行き、シャワーを浴びて、家のあちこちでみよちゃんにイタズラさ れました。みよちゃんは私を翻弄し、どんどん支配的な性格が表れてきて陰湿になっていった。それは 小学校が終わるまで続きました。 それからだと思います。私が普通の恋愛をできなくなったのは、好きな男の子が出来ても私の恋愛は同 じ繰り返しでした。結婚する迄、男性経験もありませんでした。 他にも同じ事が何度もありましたが、結婚した後もこの様な事が続いています。一度には書けないので 続きはまた投稿いたします。
娘さんにバレるのは時間の問題ですよね。
いつまでその子との関係が続くのか。。。 大人であるマヤさんが誘惑に負けないで我慢できる日が終わりだと思います。 子供たちは思春期に入っている段階で段々エスカレートしてきます。 自分の娘のほうが大事だと思いますし、その子のお母さんにお任せするように仕向けることは大事だと思います。 まして、友達なんだから娘さんはその子に対してもマヤさんにも不信感が募りますよ。 お母さんが強気でいないと娘なんて守れないです。 と言うか、娘のことはどうだっていいと思っていなくても何処かで感じているはずです。 なので離婚でもして親権は旦那さんのほうがいいかもしれません。 そしたら、マヤさんは自由になれるでしょう。 それは他人が言うことではないですが、覚悟決めたらどうでしょうか? 実の子供を選ぶか他人の子供を選ぶかそこまで来ていることは分かりますよね。 相手は大人ならともかく娘の友達ですから
こんばんは
今日も娘は朝からあの子の家に遊びにいきました。 買い物にいかない?と、引き止めようとしましたが、約束したからと飛び出していき ました。 まるでデートにでも行くのと尋ねたくなるような 可愛らしいカッコでした。 しばらくの間、 独りで買い物に出ようか悩んでいましたが、 先日、ランジェリーをみていたら、その店の店員 に誘惑され、危うく自宅に連れ込まれそうになった のを思い出しました。私の格好に問題があったかも しれないのですが、もう誘惑されたら断れる自信が ないので外出を控えました。 どうも連日の欲求不満からか、お色気モードになってるみたいです。 昼間ならともかく、夜に連れ込まれたりしたら、 絶対帰れなくなってしまうので、困ります。 娘を一人ぼっちになんてできません。 だけど、理性のきわにたっている私は口惜しさが、忘れられず、おかしくなります。 自分で慰めずにはいられない。 朝から悶えてて、何にも手につかない状態でした。 専業主婦の方ならわかって貰えると思いますが、 寂しいモードにどっぷりとハマっていたのです。 シャワーを浴びてバスローブを一枚だけ羽織り、 朝からアルコールを少しだけ。 マドラーでクリをイタズラしながら、独りで妄想に 耽っていたのです。 段々と肌が色付いてきて高揚していました。 少女の様にかよわい可愛い声をだしながら、 いつも言わされてる卑猥な言葉を口にしては どんどん高まってきてバスローブがはだけて ソファーの上で半裸状態になって、まもなく 一度目のオーガズムを迎えようとするその時、 玄関のチャイムが鳴りました。 いつものセールスかと思い玄関を開けず、 インターホンで対応しようとモニタを見ると、 女の子が一人で立っていました。 あっ、 顔が見えた訳でもないのに、わかってしまいました。 その途端、いけない妄想が頭をよぎり、 子宮がズンと重くなるのを感じました。 あの子が来た!ついに来てしまった。 そう思っただけで、バスローブの下で私のあそこは とめど無く濡れて来たのです。 今更ながらですが、私は酔ってました。 インターホンには手をかけず、心臓の鼓動が速まる のを身体中に感じながら、考えるより早く震える脚で真っ直ぐ玄関へ向かっていたの です。 玄関にたどり着くとあまりのリアルさに心臓が飛びたしそうでした。 玄関の向こうにあの子が居る。 私はこの時、扉を開けたい衝動と後戻りできなく なる恐怖で一杯になっていました。私の中を何かがのたうち回るような感触。 開けたい。どうなってもいい。 そう決意を固め手を伸ばそうと決めた瞬間でした。 マヤ? と可愛らしい声が聞こえると同時に 外から扉が開いたのです。 私は金縛りにあった様に固まってしまいました。 玄関の鍵が空いたまま裸でオナニーをしてたのですから。 扉の間からあの子の顔が現れて、 なんだ、いるじゃん。 遊びにきちゃったよ。 私はあまりの事にバスローブの前が はだけグラビアのヌード状態になりました。 その時、私から湧き出る液体はピークに達して 両脚をつたい床にまで達していました。 私はこの子のこの絶妙の間が理解できません。 何故こんなに絶妙なタイミングなの? 逃げ出せないのです。あまりにも絶妙すぎる タイミングであの子は私のところにやってき ました。 マヤ? あそこ丸見えだよ。 どうして、脚の内側だけ濡れてるの? 外にまる聞こえです。 私は声を出すより先にその子の手を取り、玄関の中に引き入れました。 バスローブが下にずり落ちて全裸になった私に しなだれかかる様に倒れ込む小さな手が私の脚の 付け根を捉えました。互いに故意ではなかったの は間違いないですが、その小さな手の親指が私の 敏感な蕾を捉えていました。私はその子をかばお うとしたために脚を開いて尻餅をついた格好でした。 その子はその私に覆いかぶさる形になって、右手を あそこの上につき、顔が私の乳房の間に収まっていました。彼女は起きあがろうとし ませんでした。 彼女の息遣いが少しずつ荒くなって行くのを感じました。彼女は動かないけど、その 荒い息遣いが、 私の乳首にかかります。あそこも上から圧迫されて いて、私の姿勢が苦しいので僅かに動くと蕾に食い込んでいる親指が蕾を向く様に更 に食い込んでいく ゆっくりゆっくりと背中を寝かせていくと蕾が更にあらわになり、小さな指で制され た私の成熟し切った蕾が完全に剥き出しになり、小刻みに振れるゆびでゆっくりと ゆっくりと私を追い込みます。 私の背中が床に達しても私の蕾を制している指は離れる事なく更に沈黙が続きまし た。次第に私の体はゆっくりと弓なりになって行くのを感じました。 そうです、私は沈黙の中で焦らされ続けるあまり、ゆっくりとゆっくりとイキ始めま した。あまりにも 経験した事のないイキ方に戸惑い声も出ませんでした。身体が完全に弓なりになった 時、自分がイッてしまった事を自覚しました。沈黙の中で身体を弓なりにしたままと てもとても長いオーガズムを体験し たのです。私の恥部は洪水の様になっていても、 彼女は動きませんでした。どうしたらいいのかわからなかったみたいです。 仕方がないので、 ごめんね。私、黙ってイッちゃったわ。 いいわよ。こんなおばさんでもいいなら、 好きにして。 貴女はどうしたいの? と声をかけると。 ようやく安心したのか、スイッチが入りました。 顔をあげて、口元を歪ませたいやらしげな 笑みを浮かべ。 お仕置き。 何もしてないのに身体が震える程感じて イッちゃうなんて反則。 もう一度イカせたげる。 そう言うと、私の剥き出しの蕾に爪を立て、 乳首を噛んだのです。 イッたばかりの私にはこんな乱暴な責めですら簡単にイッてしまうのです。 歯を立てられてたのがクリトリスだったらと考えただけでお漏らししそうになりま す。 この後のやりとりは長くなりすぎてしまうので、 今日は辞めておきます。
こんにちは
昨日は時間がなくてかけなかった続きです。 私たちはそれから1時間近くもの間、鍵のかかってない薄暗い玄関先にいました。あ の子はあまり姿勢をかえず、両手で乳房を揉みしだきながら頬擦りして、 肌の感触を堪能していました。 まるで甘える様に。 だけど頬擦りする度に彼女のさらさらとした髪と鼻先が私の乳首の先を刺激します。 私が堪らなくなってきたのが分かるのか、時より乳首をつぶす感じで強く摘んできま す。 私は堪らず海老の様に跳ねてイッてしまいます。 跳ねた際に少し腰が浮き、私の恥部にピッタリと 吸い付く彼女の細くて可愛らしい脚が私の剥き出し の蕾をすべり私は思わず、 はぁぁ、いい、と甘い声を漏らしてしまいました。私の腰は自ら彼女の脚に押し付け ておねだりしていました。 彼女は直ぐに私に気付くと自分の脚を更に強くあてがいました。 押し当てられた脚で浮いた私の腰は彼女の脚をなぞる様にゆっくりと降りていきま す。 私の蕾は更に裸になり、今までここまであらわになった事がない程の剥き出しの状態 になっていました。 普通なら決して触れる事のない脚の太ももで私の蕾のはその敏感な部分を露わにされ ていました。 彼女の柔らかな脚は吸い付く様に蕾を捉えて離さなしません。 私のはしたない蕾は私の意思と関係なく悦びに悲鳴を上げながら震えていたのです。 たまらない。 堪えられない位の気持ちの良さに私は心まで犯されていました。理性を奪われ、心が 甘美な悦楽で満たされていきます。 あぁぁぁ、また、イクぅぅ。 私はそう叫びながら、その堪らなさに身体中が痺れて心が蝕まれて行くのを感じまし た。 私は狂った様に繰り返しイキ続けたのです。彼女が何かをした訳でもなくただ、触れ てくれただけなのに。。。 私たちは時間の感覚すらなくなっていました。どれくらいの間、イキ続けたのでしょ うか。 気がつくと、ソファーに座らされて脚をMの字にして座らされていました。私のマン コをパックリと開かされて指で弄られていていました。私は彼女のキャシャな指を4本 も飲み込んでいたのです。 ねえ、痛くないの? うん。あっあっ、そこダメ、ダメ じゃあ、気持ちいいの? ここ、ここがいいの? ねえ、全部入れてもいい。 入るんでしょ。ママの部屋にあったDVDでみたんだ。 気持ちよさそうだったよ。 もう、直ぐにもイキそうなのにそんな事されたら大変な事になる。 加減を知らないこの子にそんな事されたら、どうなってしまうのか想像もできませ ん。 なのに、話を聞いてくれないのです。試して見たくてしょうがないのですね。見た事 は全部できると信じているのです。 そしてあの子は私の中に全部入れてしまったのです。
火曜日にあの子がきた日は
午前中に来て結局、7時頃までいましたが、 娘が帰って来たのは更に遅い8時頃でした。 正直、慣れていないあの子の責めは容赦なくて 子宮が壊れそうになった私、 一日中、あの子におもちゃにされ続けて、 ヒイヒイ泣き続けで何度も壊れかけました。 ダメと言うとかえってムキになってしまい、 いい、と言うともっとよがらせようと頑張る ので、身体中がボロボロです。 まるで暴行を受けているような激しさで、 なんども、お願いもっと優しくしてと、哀願 していました。激しいさの後の優しさは堪らく 感じてしまいました。 その間の短い間のインターバルに娘がはどうしたのか 聞くと、私の家に居るよ。としか答えません。 えっ、家には誰かいるの?と聞くと、 お母さんがいる。としか答えません。 真っ暗な寝室で、彼女は私をうつ伏せにします。 膝を立てさせお尻を突き出した恰好をさせられながら、 真っ暗とは言えパックリとあそこが開いて丸見えの姿で 娘が帰ってきちゃうから、もう止めよう。 と私が言いました。 すると、 大丈夫。料理とかおそわってるから、 夜迄帰ってこないよ。 !? 確かにおかしいです。 いくらなんでも友達のいない家にそんなに 長居するなんて、 本当に食べられてる? まさか、親子揃って犯されるなんて。。。 何をしているのか聞こうとしましたが、 それより先に子宮が毛割れそうな程、 激しくかき回され、それどころではなくなって いました。 最後は執拗な電気アンマに堪えきれずに オーガズムに達してしまいましたので、 娘の話はそれっきりになってしまいました。 |
職場の先輩の有香さんにいろいろされています。 日曜日に有香さんのところにお泊りに行きました。有香さんの旦那さまがち ょうど出張だからって・・・二人でお風呂に入ったんですけど、そこでヘアを ぜんぶ剃られました。初めは旦那さまのカミソリ?でざっと剃られました。あ とは電気シェイバーで何度もツルツルになるまで・・・小学生のころのように 割れ目が見えるまで剃られました。剃られている間もすごく興奮して濡らして いました。最後にきれいになったあそこを舐められてイキました。 そのあと、夜にサウナに連れていかれて・・・脱衣場でもお風呂場でもツル ツルのあそこを隠さないで、さらけだしたまま歩かされました。まわりの人の 視線が私のあそこにあつまって・・・もう信じられないくらい潤っていまし た。洗い場のすみでしゃがむと、有香さんがあそこを指でいじってイカしてく れました。イクところも周りから見られていましたが、もう、どうでもよくな って思い切って声を出してイキました。 職場でも周りに人がいないとき、有香さんがときどきスカートをまくってあ そこをいじってくれます。有香さんに濡れた指を見せつけられて、恥ずかしい ことを言わされています。 明日は下着を着けないで来るように言われています・・・。それから生えか けたヘアはちゃんと剃ってくるようにも言われました。もっと有香さんにキモ チよくしてもらいたいです。もっと恥ずかしいことしてもらいたいです。 ・・・どうしたらいいでしょうか・・・。
土曜日に思い切って下着をつけないで出勤しました。朝、ちゃんと生えか
けたヘアもきれいに処理しました。もう電車の中から濡れていました・・・ 会社で有香さんに「はいていません」って報告しました。トイレに連れ込ま れ、有香さんはスカートの中に手を入れて確かめていました。「びしょびし ょだね」っていわれました。あそこに指を入れられ、イク寸前にとめられま した。濡れた指を見せられて「どうしてほしいの?」て言われたので、思い 切って自分でスカートをぜんぶ上げてお尻とアソコを見せて、「いっぱいイ かせてください」っておねだりしました。立ったまま先輩の指を二本入れら れてイきました・・・。声もたぶん出ていたと思います・・・。 |
私ってば、変態なんです…
ビアンってだけでも、世間一般ではアブノーマルなのに、その上、匂いフェチ…と言うか… こんなになっちゃった原因…それは、中学〜高校時代のことです。 元々、人見知りの性格で、背も平均より低く、幼い頃から、目立たない存在でした。 中学では、クラスの男子から嫌がらせのような虐め(体をどうこうされるっていうんじゃなくって、物を隠されたり、上履きに画鋲入れられたり、お約束のような感じです)、男子嫌いになってしまった事もあり、女子校に進学しましたが、そこでは、部活で入った、陸上部の先輩からの虐め…? これが、私の嗜好を完全に狂わせてしまったのです。 陸上部に入ったはいいけど、いつまでたっても、結果を出せない私… ある日、三年の一人の先輩が、居残って、特訓してあげると言い出しました。 いつもの練習が終わり、同級生も他の先輩達も帰った後、私は、その先輩からの指示を待っていました。 すると、先輩が、部室に行こうと言い出し、訳も分からないまま、付いて行き、中に入ると先輩は、椅子に座り、私に床に座るよういいました。 狭い部室の中、椅子に座った先輩の真ん前に、私は正座します。 すると、先輩はシューズを脱いで、汗と埃で汚れて、蒸れた足を私の顔の前に突き出し、臭いを嗅ぐよう言いました。 何が何だか分からず、当然、拒否りましたが、強引に足裏を顔に押し付けられ、戸惑いつつも、その足を手にとり、怖ず怖ずと臭いを嗅ぎ始めました。 『どう?私の足…臭いでしょ?正直に言っていいのよ?』 先輩に言われ… 『は、はい、少し…』 ほんとは、凄く臭いましたが、控え目にしか言えませんでした… 言い忘れてましたが、この先輩は、当時の私の憧れの人で、淡い恋心のようなものを彼女に対して抱いていました。 暫く、臭いを嗅いでいた私に先輩は 『舐めてみてよ…』 興奮しているのか、赤く染まった顔で言います。 その頃には、頭の中がボーっとしてしまっていて、催眠術にでもかけられてしまったかのような感じで、躊躇する事なく、舌を出し、先輩の足裏を舐め始めてしまいます。 かかとから土踏まず、指先、指の間…万遍なく舌を這わせる私… その足をピクピクと震わせながら、甘い吐息を漏らす先輩… 足裏が私の涎でべとべとになった頃、もう片方の足を差し出され、何も言われる事なく、自ら、鼻を擦りつけるようにして、臭いを嗅ぎ、舌を這わせる私… 部室の中は、いつもは、消臭剤の爽やかな香織で満ちているはずですが、この時は、二人の汗と、先輩の足の臭い、私の涎の臭いでいっぱいでした。 続きありますが、また後日、書かせていただきます。 |
女性とのエッチでおかしくなった女性っていますか? ノーマルな人も溺れるほどのエッチってどれほどですか? もともとノーマルでネコの人に聞きたいです。 私は今、誘惑されてとっても悩んでます。 同僚で親友の子が泊まりにきてきてコール全快で困ってます。 彼女がビアンなのは社内でも公然と知られていて 彼女が私を落とそうとしている子も公然と知られてしまってます。 他の同僚は面白がって泊まりにいってあげなよとか かわいそうだよとか口を揃える様に言いいます。 私が落ちていくのを興味津々と言った感じで... 私自身も時より身を差し出して落ちてみたい衝動に駆られるときがあり 自分でも少し恐くなります。 でもエッチをしてしまったら、もう親友ではなくなる感じがするし 元には戻れなくなる気がして恐いです。 でも、親友の彼女が自分以外の女性と自分以上に親しくなル事 ジェラシーを持ってしまう自分をどうしたら良いのかわかりません。 想像するだけでどうしようもなくつらいです。 どうしたらいいのでしょうか?
こんばんは
また投稿する事をお許し下さい。 あの人が続ける事を求めてて、ゴメンなさい。。 あれからカナは教育を任されてる子と関係が 出来てしまったみたいです。 私にはとても冷たい態度で接します。 本意でないにしても裏切ったのは私。 当然の事なのですが、私にはとてもこたえます。 教育を任されてる子は私の代わりにカナの要求に 応える姿は私を見ているようで、複雑なキモチに なります。ワンピース姿が可愛くて、カナのいじわ る に耐えて恥ずかしそうにしている姿が、自分の姿に 重なる。私はあんな風だったんだ。あんなに無垢な 感じだったんだ。そう思った。 カナは無垢なその子を見る目が嬉しそうにみえた。 私の前で見せつける様にその子に意地悪する。 その姿は私の時よりもより意地悪な感じでした。 私がいるからかもしれない。 カナとその子はもう知られていて、公然のような 感じになっていました。 職場での注目も私からその子に移っていて、 私への関心はもう影を潜めて居ます。 でも、私は見ているしかありません。 私はと言うと、ワンピースではなく、フレアース カート姿になりました。 あの人は次から次へとネット通販で色々なオモチャ を入手しては私に 試すので、ワンピース姿ではごまかしがきかなく なってしまい、 やむなく隠しやすいスカートにするしかなかったの です。 スカートの下に下着をつけさせて貰えません。大抵 はロープがスリットに 食い込む様に縛られていて、離席を繰り返す度にク リトリスが挟む様に 擦られてイキそうになる程キツく縛られて居ます。 2本のロープがクリトリスを挟む様に食い込んでい て、私の一番弱い所を刺激して来ます。座る時は特 に 刺激が強く、尿が少し洩れる程の刺激です。 クリの皮が一気に剥かれて縄で挾まれるので強烈 です。 なのに縄が自分の愛液で馴染んでしまうと、どんど ん良くなってしまう。 席でもぞもぞと姿勢変えているだけでその場で達 してしまう事もありました。 この縄がある限り私はカナの瞳を見る事ができま せん。 まるで、私とカナを分かつ拘束具でした。そして、 あの人を思い起こさせる ものでした。 あの人の家では後ろからぺニスバンドで時間をか けて体の中を掻き回され つづけています。 余りに激しく子宮をつかれと声を上げてしまうの で、猿ぐつわをされて しまいます。 それでも、隣の部屋には私のうなり声が聞こえてる 筈です。 そういう時、あの人は私の首輪を強く引きます。 あの人は今、一番絶妙なサイズのぺニスバンドを試 行錯誤して探してる 様です。 私の腰が抜ける程、絶妙なサイズを で |
お姉さまの命令でローションでぐちょぐちょにしたアナルにビー玉20個入れ てプラグで栓をしてお出かけ。なんか変態ぽくて楽しい。前にはローター仕込 んで。もう人ごみの中を歩いているだけでどう表現していいかわからないほど の快感です。駅のトイレで全裸になってお姉さまに見てもらいながらイキまく りです。こんなドM私だけ? |
おととし中国に旅行に行ったときのことです。 友達と4人で行ったのですが、天津の繁華街でもよおしてもまい・・・慣れな い中国の料理におなかが痛かったこともあって・・・友達3人が買い物してい る間に案内してくれた中国の友達とトイレに行きました・・・。裏通りの公衆 トイレだったんですが・・・女子トイレなのにドアも壁も仕切りもなく、ただ 床に横一列に穴があいているだけ。そこに中国の若い女の子たちがまたがって 人の目も気にせずお尻を丸出しにして、小や大を出していました。 ヒキましたが、こらえきれなかったので思い切ってジーンズと下着を下ろし て穴にまたがりました。中国の友達もわたしの横にしゃがみました。その子は キレイな子で、日本の女の子と区別がつかないほどでしたが、思い切りいきん で激しい音できたないものを出していました。 私は持ち物や服装で日本人とバレていたらしく周囲の子たちの視線が感じら れました。もう一方の隣の子はまだ中学生でジャージ姿でまたがっておしっこ をしていました。 でも、私もそれ以上がまんできなくて、こらえていたものを一気に出してし まいました。水っぽいものが穴の外まで飛び散るほどでした。視線が一気に集 中するのが感じられました。親にも見せたことのない一番恥ずかしい姿をあん なに多くの人に見られるのは初めてでした。でもフシギに興奮してしまい、も っと見て、わたしの恥ずかしい姿、もっと見て・・・と感じる自分がありまし た。気がつくとアソコが潤っていました・・・。 ティッシュでお尻の穴を拭いていると、中国の友人がじっと私のお尻を見て いました。拭き終わって立ち上がろうとすると、その子がだまって自分のティ ッシュで私のお尻の穴を丁寧に拭いてくれました。他の人にお尻を拭いてもら うのはフシギな体験でとれも気持ちがよかった。わたしもその子のお尻を拭い てあげました。 中国の友人とちょっとアブナイ意味で親しくなれた旅行でした。
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今日、もう昨日(日曜日)になっちゃったけど、すごい経験しちゃって興奮し
てます。 友達の家でいつも仲のいい3人で遊んでたんだけど一緒にいた2人のレズを見 ました。 私とKとCは中高と同じ学校で(Cは小学校から一緒)本当によく一緒に遊ん でいました。 好きな人とか進学のこととか何でも話し合える仲良しでした。 昨日も私とKは、Cの家に遊びに行ってました。 今までどおり話したりゲームしたりしてたのに、途中で私がトイレに行ってか らでした。 トイレから戻ったら少し開いたままのドアからCとKが座ったまま抱き合って る姿が見えました。 ビックリして何秒かそのまま見てたと思うけど、キスまでしたんです! Cよりは小さな体のKが、Cの顔を両手で押さえるようにしてチュッて感じで 2・3回。 そのあと少し長めにCの唇を舐めるようにしたり舌を入れようとしたり。 すごくあせったけど普通な振りして部屋に入りました。 もちろん私に気づいたけど抱き合ったままだった。 なんて言っていいかわからなくて「どうしたの?」みたいなこと言ったらKが 「・・・見られちゃった?」って普通に笑ってたけどCは恥ずかしそうに私と 目を合わせないようにしてた。 Kは「なんか、ね、急に、ね」ってCの顔を見たけどCはジッとしてた。 よく見たらCのTシャツはおなかの辺りまで上がってたし、ブラは胸の上のほ うにずらされてた。 もっと驚いたのはCのスカートも少しめくれてパンティも見えてたし少しシミ ができてた。 Kが「N(私)も・・・」って言いかけた瞬間に、いいよいいよって言ったの はいいけど、どうしようもなくてさっきまで3人で見てた雑誌触ったりゲーム の画面ボーッと眺めたりするしかなかった。 でもその目の前でまたKがCのTシャツをめくって乳首を指でつまんだり胸を もんだり、 左手はCのパンティのアソコの横から指を入れて触っていました。 (えっ? もしかして指入れてる?って思ったけど、もちろんそんなこと聞く ことできないし) 突然KがTシャツを脱いで上半身ブラだけになって、Cを寝かせてCの股の所 に顔をうずめた時 Cが「あんっ、あっ」って言い出したのを見て私はあせって「もう遅いから先 に帰るね」って言って走ってCの家を出ました。 レズごっこ?だったのかなとも思うけど、とにかく目の前であんなこと、しか も女の子同士であんなエッチな感じになるなんて想像もしてなかった。 Cの大き目の胸がKの胸に押し付けられて柔らかそうにつぶれてた姿、Cのパ ンティのシミ、2人が素肌で密着してた姿を思い出したら興奮しちゃって、 帰ってきてから私は1人でしました。 隣の部屋には弟の気配もあったけどガマンできなくて布団の中でしました。 CとKのこと思い出しながら自分でアソコを触ってみたらもう濡れてました。 Cの部屋にいた時から、2人のエッチな姿見てた途中から「あ、濡れてきちゃ った」っていうのはわかってたけど。 明日(今日)学校で2人に会ったらどんな顔すればいいのかな? 2人は普通に学校来るのかな? いろんなこと思って寝れないでいます。 |
もうだいぶ昔のことだから忘れてる事も多いけど親友との思い出の話しです。
大学に入って知り合った親友がいるのね。 サークルが一緒になって話すようになって、なんとなく波長があったみたいで すぐ仲よくなって、しょっちゅう一緒にいるようになったの。 旅行行ったりもしたし、お互いの恋愛相談もしたりして、なんでも話せる友達 なの。 彼女はかわいい感じで守ってあげたくなるような雰囲気なので、わたしと違っ て男の子にも人気あったなぁ。 20歳の頃、彼女がひとめぼれして告白して付き合ってた彼がいたの。 その時はわたしも彼いたからおたがいの事よく相談してた。 でも彼女振られちゃって… すっごい落ち込み様で学校もバイトも休んでしまって… あまり酷い状態だから彼女のアパートまで行ったの。 彼女一人暮らしだから、何日間かずっと何も食べてなくてやつれちゃってた… 精神的にだいぶまいっててかなり不安定な状態だった。 わたしほっとけなくてその日は泊まる事にしたの。 ベッドだけで他に布団無かったから隣に寝たのね。 そしたら彼女がわたしに抱きついて来て… って言っても子供が母親に甘えるみたいな感じで… だからわたしも彼女が安心出来るように髪を撫でたりしてたのね。 少し落ち着いて来たのか安心したのか、わたしの胸に顔うずめるようにして来 て… なんだか彼女の事がすごく可愛く感じて、ギュって抱きしめたの… そしたら彼女がわたしを見つめてきて… その彼女の目に吸い込まれるように、お互い自然にキス… 最初は唇が触れる位に軽く… 次第に激しくなってきて… 彼女の舌がわたしの舌に… 戸惑いはあったけどわたしも応えたよ… だってすごく柔らかくて気持ちよかったんだもん。 それに二人とも精神的に少し変になってたのかも… キスが首筋や胸に… 彼がしてくれるのと違って触れ方がすごく優しいの… やっぱり女同士だからきもちいい触れ方もわかってるし… もちろん、わたしも彼女に同じようにしてあげたよ。 その頃には、お互いもうショーツ一枚だけになってて… ショーツの上からも触れられて気持ちよくって… それでとうとうショーツの中に手が入ってきたんだけど… わたしもまだ子供だったし、急に我にかえって怖くなっちゃって… これ以上したらどうなるかわからなくて… 『ごめん、もうやめよ』って言ったの… 彼女もわかってくれて… 少し気持ちも落ち着いたのか、『みゆ、ありがとう、ごめんね…』って言うか ら『いいよ、わたしたち親友でしょ』って抱きしめたの。 彼女もにっこりして抱きしめ返してきた そのあと彼女の寝息を確かめて、その日はそのまま抱き合って寝ました。 次の日、朝起きて目を合わすのがすっごく恥ずかしかったの覚えてる。 彼女もそれがきっかけかわからないけど、少しずつ元気になってくれた♪ その後、彼女とはたまぁに…な事してましたぁ(笑)
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はじめて投稿します。20 代のOLです。私は今までに一度だけ、女性に抱かれたことがあります。大学三年生の時の夏の短期留学で、アメリカ人の家にホームステイしていた時のことです。お相手はホストマザーのお姉さんにあたるジュリアさんです。一人暮らしをしている離婚歴ありのおばさまで、体の大きさは私の二倍はあり、胸はバレーボールがついてるのって感じの信じられない大きさでした(^^)。ホームステイの期間中は、ホストファミリーともどもとてもよくしてくれて、ジュリアさんもよく顔を出しては、私の宿題をみてくれたりしてくれたのです。いよいよ帰国が近くなった頃、ジュリアさんに自分の家にも遊びに来てって誘われて、出かけることにしたんです。結局その日は彼女の家に泊まることになったのですが、その夜に私が寝ていると、彼女が部屋に入ってきて、YUKI(私)がいなくなると寂しいって、ハグしてきたんです。私も気持ちは同じだったんですが、ハグされたまま大きな体に覆いかぶされてベッドに倒れ込んだかと思うと、いきなり唇を奪われてしまったんです。びっくりしたんですが、これもアメリカ人の挨拶??って感じで戸惑っているうちに、次第に頭が真っ白になってしまい、気がつくと、パジャマから胸をあらわにされて、優しく、時に激しく私は乳首を舐められはじめました。ここまでくれば、単なる挨拶ではないことぐらい分かったのですが、もうどうにもなりません。それから私は、明け方近くまでジュリアさんに抱かれました。私にとってはその日だけの女性経験でしたが、ジュリアさんがしてくれた濃厚なキスや乳首舐め、クンニをしのぐ男性にはまだ出会ったことがありません。この前などは不感症なのかといわれてしまいましだ(T_T)。お前の勉強がたりないだ〜って、言ってやりたくなりました(笑)。
イタリアの方と♪お互い学生でしたので
それに、それほど経験も在りませんでしたから(相手の方も) 行為そのものは強烈な印象はありませんでした? あれから??十年 笑 現在のほうが比べ物にならないぐらい、強烈うぅ〜でしょうか♪ 終わりなきSEXにぃ♪私の欲望と攻めに応え、その応えに 淫部、お口、お指が限りなく反応し、その反応に応えるぅぅ〜♪♪ あらぁ〜こんな時間?まだ序の口よぉ〜うふふ あらあら〜お尻の下に当てていた、タオルがびっしょり♪ おかしいわあ〜?あれほどお互いの愛液、淫水啜りあったのにぃ〜♪ お汐吹いたぁぁ〜〜?わからないわよ、う〜〜ん? のどが渇いたわあ〜 私の飲みなさいッ だめ〜余計のど乾くぅ♪ こんな女性二人の戯言です 微笑 |
40になる主婦です。↓の恵美子さんと同じような経験があります。 仕事の帰り、パート仲間の千里のマンションにより、まだ昼間なのに ビール飲んで世間話をしていたら、だんだんシモネタになってきて、 最近セックスの回数が減ったとか刺激がほしいとかの話題になってい ました。そしたら、突然、ビールで顔を赤くした千里が、「ねぇ、 じゃあ、私とエッチしない?」って体を寄せてきて、そのまま抱き しめられてキスされたのです。「なにすんの」ってはじめは抵抗した けど、私もビールでふわっとしてたし、シモネタで下半身がかっと なってたので、そのまま千里の唇を受け入れて、吸い合いました。 「美佐ちゃん、こんなのはじめてでしょ?」と耳元で囁かれ、髪を 指で撫でられながら、ねっとり3分くらいディープキスされました。 唇が痛くなるくらいキスされた後、そのままソファに倒され、ブラ ウス脱がされて、おっぱいをいっぱい舐められました。右の乳房を 吸いながら、左の乳首を掌で優しくマッサージされ、私は思わず声 を上げていました。上半身がべっとり生温かい感触に包まれ、鼻先 に千里の甘い髪の匂いがしました。すると、「気持ちいいでしょ?」 ってまた被さってキスされて、もうメロメロになりました。千里の 唇が私のパンストの上からゆっくり太腿を濡らし始めたとき、突然、 玄関のチャイムがピンポンって鳴りました。私たちははっと正気に 返り、千里はすごく焦って、「由美(中学生の娘さん)だわ、美佐 ちゃん、ごめん、すぐ服着て」と言いました。ふたりで大急ぎで服を 着て、千里が息を弾ませながら「はいはい、今開ける」と言いながら 玄関に走りました。「おばさん、こんにちはー」と何も知らない由美 ちゃんが私に挨拶しました。「あ、おかえり」私も合わせます。私は 由美ちゃんに口紅が大きくはげて、鼻の下まで広がっているのに気づ かれないか冷や冷やでした。そのまま家に帰りました。千里はエレベ ータのところまで送ってきて、「ごめんね」ときまり悪そうに言いま した。「ううん、いいの、また今度ね。あ、口紅直したほうがいいよ」 と言って別れました。千里にいっぱいキスされ、おっぱいをべっとり 舐め回されたまま服を着ているので、千里の唾液のツンとした匂いが すごくしました。中途半端な気持ちで家に帰り、汚れた体のまま、「 あのまま千里に抱かれてたらどうなったかな?」と夢想しながらオナ ニーしました。千里とはその後まだなにもありません。あの日のこと を話すこともありませんが、ふと、あの時の柔らかくて生温かいい唇 の感じや髪の匂いを思い出すと、また誘ってほしくなります。 |
隣町の新興住宅に住むT子さんは専業主婦でセレブに暮らしています。 たまに仕事の最中、お昼のお弁当を食べるのに寄らせて頂いていました。 T子さんは普段は庭いじりなどで優雅に暮らし相変わらずスレンダーで 物静かな彼女でした。 ある時お昼のお弁当を食べさせてもらうため携帯で連絡を入れお邪魔すると いつものように庭いじりをしていました。 いつもの様にお弁当を食べさせてもらい、T子さんが庭いじりで汗ばんだので お風呂へ行かないかと誘われ、私の車で走り出すとT子さんが彼女の住宅街外 れに有るモーテルに入ろうと言い、私の車を車庫に滑り込ませました。 T子さんもここ数年前から、月に一度モーテルでご主人と営みをするとの事 で、その割引券が有るのでと誘われました。 暗黙の了解で、二人とも全裸になり浴室でシャワーを浴び、お互い細身で年相 応のポッコリお腹で、小さめのオッパイも僅かに垂れだしていました。 結婚前の四人レズ以来のT子さん最後はY子さん仕込のシャワーへッドでと思 いきや、角型で駄目でしたので丸めのボディソープの入物で到達させました。 今は熟女のすばらしい反応でした。 私も同じように愛撫され、T子さんの指が入って来た時に一回、ボディソープ の挿入でで2回目達しました。 きっかり二時間の休憩レズでした。 私49才、T子さん50才でした。 |
仕事の顧客のミエコさん(当時54才)とオキナワに観光旅行に行きました。 二人での個人旅行で、現地でレンタカーを借り私の運転で観光名所を二泊三日 で楽しんで来ました。 ミエコさんは155センチ位でチョットぽっちゃり体系のおかあさんです。 初日の夜は、運転の疲れの為か何事も無くベットで朝まで熟睡でした。 二日目は色々有名な観光地を歩き回り、ホテルに着き二人で部屋の風呂に入り 体を流し合い、私は豊満なミエコさんの裸に興奮を覚え抱きついてしまいまし た。 大人のミエコさんは、すんなりと唇を許すと、私のリードで女の反応をしまし た。 かなり大きなオッパイを十分愛撫してあげ、乳首は硬くなり結構肉付きの有る お腹から下のかなり大目の毛の中のクリトリスに到達するとかなりの湿りでし た。 彼女に浴槽の淵に手を付かせて、バックスタイルにして大きなお尻から感じる 女性の部分を舐め回し、ゆさゆさ揺れる大きいオッパイを撫ぜながら最後は丸 いシャワーヘッドを挿入して到達寸前にお湯を出し、ミエコさんはその場に歓 喜の声とともに崩れこみました。 部屋のベッドに戻りミエコさんにお返しの愛撫をしてもらい、化粧水の瓶で最 後イカされました。 ミエコさんは数年振りの到達だったそうです。レズも初めてでした。 そらから1年数ヵ月後にも彼女と桜の名所巡りで、二泊とも楽しみました。 |
先日の投稿からメールをいただいていましたが、遅くなってすみません。 後輩のY子に私がいったことがわかると、彼女は自分から脱ぎました。 「お願い私も」これは、私も彼女のあそこを舐めるんだと直感でわかりました。 私ができないと伝えると、怒ったようにも見えましたが、何も言わずに 下着をつけはじめました。 私なにやってるんだろう。という気持ちと、気持ちよくしてもらったのに。 という思いがあったと思います。 「Y子待って」私はそのまま彼女のあそこにキスをするようにしました。 彼女をベッドの上につれていって、私は何もわからずに彼女のあそこを 舐めていました。 クリを出して、ペロペロペロと舐めたり、吸ったりしていました。 彼女がしてくれたように、私も彼女のあそこに舌を入れます。 舌を少しだけ入れたまま、舐めるように動かします。 全部彼女が私にしてくれていたようなことを続けていました。 彼女のほうに視線を向けると、彼女は自分のおっぱいを触っていました。 Y子は一人ですることもあるのかな。だとしたら、やっぱりおっぱいを 触りながらしてるのかな。そんな事を考えてしまいます。 クリを舐めたり、ちょっとだけ舌を入れて舐めていると彼女もいってくれました。 それから彼女と横になるように向いて、私からキスをしました。 唇を重ねただけだったのですが、やっぱり彼女から舌を入れてきました。 ずっとキスをしていました。 彼女が私のおっぱいを触ってきて、私が彼女のおっぱいを触ります。 乳房と乳首を触っていました。 私は乳首を指でコロコロとされたり、つままれたりしていました。 それから遊ぶたびに、何度もするようになっています。 |
以前後輩とのことを投稿しましたなみです。 その後日になりますが、後輩のY子がうちに遊びに来たときのことです。 私はあれからもY子のことは特別だと思っていませんでした。 夕方7時近くになって、1階から食事の用意ができたと母の声がしました。 Y子どうする?食べていく?と尋ねました。 するとY子が部屋の照明を消して、私はショーツを脱がされました。 脱がされるときに、下着も一緒に脱がされています。 一瞬のことで、え?とわからないままに、彼女にあそこを舐められていました。 抵抗しようとすれば、できたかもしれません。 でも私は気持ちよさに負けていました。 ちゅぱちゅぱと音をさせながら舐められていました。 私は、ぅんぅん・・と言っていただけだったと思います。 クリだけでも気持ちよかったのに、彼女の舌が入ってくるのがわかります。 私は壁にもたれながら、されるがままです。 彼女の舌が動くたびに気持ちよくなります。 しばらくして彼女が顔を放しました。 気持ちよかったのに、なんで? 彼女はニッコリ笑っていました。 なによ? なんなの!と思いながら、私は彼女の顔を見ています。 「なみ、かわいいね」だって。 「なによ?」「だって、かわいいよ」 「もぅ、ばかっ」 彼女はまたクスッと笑って、私のあそこに顔を近づけてきます。 ちゅぱちゅぱ・・・、私は彼女にいかされてしまいました。 すべて彼女の口に含まれていたように思います。 続きはまた書きます。 |
あたしは高校の頃、グレてしまってスケバングループなどに入って遊び回っていました。 ゲーセンで男を漁ったり、不良仲間と乱交など日常茶飯事的に楽しんでいました。 そして、あの日カラオケで仲間と遊んでいたら、補導員が大挙してあたし達のいるカラオケに向 かっているとの情報を得たので、ちりじりになって逃げ出しました。 10人のメンバーが気がつくと曜子先輩と二人だけになっていたのに気付きました。 曜子先輩はどちらかと言うと怖い先輩の部類に入る人でした。 でも、曜子先輩は漢字こそ違うけど、あたしと同じ名前なので可愛がってくれていました。 「あ〜あ。バラバラかよ〜!超ムカつく何であたいらが居るの判ったんだ?」 相当頭に来てたみたいです。 「葉子、仕方ないから家で飲み直そうぜ」 先輩の誘いだから断れる筈も無く、またあたしも土曜だったので家に帰るつもりはなかったので先 輩の誘いに乗って先輩の家まで付いて行きました。 始めて行った先輩の家は意外と大きな家でしたが、先輩には冷たい家族が居るだけでした。 あたしも冷たい視線を投げ掛けられながら、先輩の部屋に向かいました。 先輩は3年で、あたしは2年。お酒を飲める年齢じゃありませんでしたが、先輩の家でウイスキー を貰って飲みました。 ウイスキーを2〜3杯飲んだとこで先輩から命令が飛んで来ました。 「葉子、裸になれ」 今までの命令とはがらりと違うので、戸惑っていると、先輩が近づいて来て、こう言ったのです。 「脱げないのなら、あたいが脱がしてやる」 あたしは咄嗟に服を裂かれると思い、「すみません!すぐ脱ぎます」と言ってました。 「いいから。あたいが脱がしてやるよ。疲れただろ今日は逃げ回ってさ」と妙に優しいので任せて しまいました。 一糸まとわぬ姿にさせられると、先輩もさっさと服を脱ぎ捨てあたしと同じ格好になってしまいま した。 「いいよね〜。女の裸は綺麗で。臭い男共とは格が違うよ」 あたしは何がなんだか判らずに裸のまま突っ立ていると「葉子ベッドに腰掛けろよ」 先輩に言われるままベッドに腰掛けると先輩があたしの正面に来て、あたしの目の前に先輩の陰毛 が間近に見えたので先輩に悪いと思って先輩の顔を見るように視線をあげました。 先輩の目は虚ろにうっとりとあたしを見ている事に気付いてしまったので横を見て視線を反らしま した。 「風呂場でもないとこで女同士が裸になっているんだよ。判るだろ。女が女の前で裸になる。こ れって女同士で楽しむってことだよ……」 先輩の顔が降りて来てキスをされました。 あたしはこのとき先輩が同性愛者だと気付いたのです。 |
姉はその数ヵ月後、行方不明になりりました。 約5年間音信不通でした。 私も心配はしながらも自分の生活もある為、営業の仕事をする事になりまし た。(子供の学費のため) やはりノルマがある為あまり行きたくなかった、Y子さんや今日子さんのお宅 にも訪問しなくてはもしも成果になればと、顔を出しました。 特にY子さんは五十近い年齢には見えず、普段でもやや若いファッションで 洋服の上からはさすがにウエストのくびれは判らなくなりましたが、気持ちも 若々しかったです。 訪れる度に以前からの上から目線で、私の仕事の話は相手にされず、それどこ ろかとうとう数回目訪問の時、Y子さんの押しに負け久しぶりにレズしてしま いました。 ひざ上のタイトスカートに下着の透けて見える体にピッタリのTシャツ いかにも人を誘うような雰囲気の色気には熟女の雰囲気でした。 陽の高い午前中、カーテンを閉じ今のソファーで、45才と48才のおばさん が、全裸になり声を上げ愛し合っている光景は、たぶん異常でしょう。 愛撫でもう一回到達した四つん這いだった私が、Y子さんを振り返ると 彼女の腰には天狗のお面が付けられていて「何ーそれ!」とその姿に笑いまし た。 そんな私に向かって進入させ、天狗の鼻先が少し入っただけで私は完全に到達 してしまい、Y子さんのバックからの腰使いで再び感じてしまい、またまた到 達してしまいました。 私からはずされた天狗を見ると、鼻にはスキンが被っていました。 そのままで良いからとY子さんが言うので、私のあそこで濡れたままの天狗を バックスタイルで彼女の濡れた所を攻めました。 若い時よりはやわらかく揺れる大きいオッパイをたっぷり揉み、前後の動きで 大きな声で到達させました。 |
4才上の姉から電話があり2才上の姉の夫婦がチョット揉めていると連絡があ り、都合をつけて車で3時間掛かるの二人の姉の住む都市に行きました。 4才上の姉は、子供が具合が悪くなったので、私一人で2才上のM子姉さんの 愚痴を聞くことになりました。 たまに暴力まで振るうようになった義兄に悪意を覚え、私にとってはM子姉さ んの話を一方的に当時は聴いていました。 居酒屋で夕食後、スナックで姉の歌う当時のカラオケの定番「氷雨」に私は涙 が出ていました。 義兄は夜勤で居ない、二人の子供も友達の家に泊りだとの事で、日付の変わる 頃までかなりのお酒を姉は飲んでいたが、義兄の悪口であまり酔えず私もお酒 の量の割りに頭はシッカリしていました。 歩いて姉のアパートに帰るときは姉はすっかり千鳥足となり姉の自宅に入ると その場で倒れ込みました。 寝室に連れて、完全寝た様にぐったりした姉の服を脱がせパジャマに着替えさ せようと下着姿にすると、なぜか私がドキドキと興奮するのを覚えてきまし た。 ためらいも無く姉のブラジャーを外し、ショーツを脱がして仕舞、自分とオッ パイの大きさ形、おケケの生え方までそっくりで驚きました。 同情と哀れみ等の気持ちが交錯し、とうとう姉とレズしてしまいました。 私もすぐに裸になりほとんど眠っている姉にキスをし、舌を入れても反応は無 く寝ているようでした。 首筋から胸、乳首お腹などへ舌を這わせるに従い微かに感じているような反応 が見られ私と性感帯もほとんど同じなのにもビックリです。 足の付根から太腿に到達すると結構反応して来て、私の指と舌先が姉のクリト リスに到達するとやや息使いが荒くなり大事な部分もやや濡れてきました。 本当に自分と同じ位置にクリトリスや女の部分があるのを確認しながら、激し くその部分をに舌を這わせ、小さめの胸の乳首を指先で摘み、寝ている様子な がら自然に腰が 持ち上がり、私の指二本姉の部分に出入れすると大きな溜息の様な感じで到達 したようで多少指を締め付けられたのでした。 何時間寝たのでしょうか、私の感じる部分がM子姉さんの指で刺激されていま した。 「さっきのお返しよ!」 小声で私の耳元で囁き、私の性感帯の部分をすべて愛撫され、その頃から到達 するのが段々早くなり、姉のその愛撫だけで一回到達していました。 姉が私の下半身へ潜り舌を使い指の愛撫でもう一回いかせてくれました。 その後、幼い頃姉にオナニーを教えられたこと、中学の姉のオナニーを見た事 の話したら笑っていました。 その時私43才、姉45才でした。
よい子さんは本当に女性の体が好きなんですね…周りの女性と肉体関係を結べて羨ましいですね。続き楽しみにしてます。
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昨日自分の部屋で友達と2人で飲んでたらチューされました。その後は手をずっとニギニギされ、彼女に押し倒されて抱き合い舐め合いながら、エッチしあいました。 女の子相手は初めてでした |
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