|
最高のエッチ体験告白 |
![]()
|
|
強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿を禁止します。 公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。 |
|
|
こんにちは。春日みなもです。
まさかあんなお粗末な文章に、レスが来るなんて思ってなくて、 わざと1回で話し終わらせちゃいました。連絡はきてるんです。ごめんなさい。 私の年齢も・・。25才女性です。普通に仕事してます。 男性は・・・取りあえず「彼」で書かせてもらいます。 彼からの連絡は、2日後にメールで来ました。黒のTシャツと、ホットパン ツ、ストッキングなしで、指定された ホテルに来るように言われました。ラブホテルではないんです。一般の謀ホテ ルです。?? ドキドキしながら私の方が先に着きました。言われたとおりの格好で。 そして彼が後から来て、気まずく挨拶をしました。早速上手くタイミングを見 計らって、男子トイレの個室行きです。 でも、そこでは何もしてないんです。まず、彼にブラジャーを没収されました。 その後鞄から、長い、棒タイプ?のバイブを取り出し、付けたら戻ってくるよ うに言われ、先に 行っちゃいました。仕方なく自分で濡らして入れました。 運良く出る時は誰にも見られませんでしたが、ハラハラドキドキしました。 そして、二人でエレベータに乗ります。最初のった時は2人きりでした。乗っ た瞬間バイブの スイッチを入れられ、私は声が出ちゃいました。そして彼の痴漢タイムの開始 です。キスされて、 お尻を揉まれ、パンツごしにバイブの入ってる股間をいじめられました。エレ ベータが止まると、 彼もおさわりを止め、何事もなかったようにお互い振る舞います。。でもバイ ブは止めてくれません。 こういうルールで、しばらく愛されました。Tシャツを思いっきりまくりあげ られて、 おっぱいばっかり集中的にイジめられたり、バイブごしに股間をシゴかれまし た。その時は何度かイキ ました。立つこともままならなくなってきたんですが、さらにキワドイことも されました。 エレベータが止まって、ドアが開くギリギリまで、キスやおっぱい、オマンコ を続け始めました。 キスの時はお互いが離れるのに焦るし、おっぱいだと服をなおすのに焦るし、 オマンコの時は、立って られなくなって、座り込んでごまかしました。 さらに・・・ホットパンツを軽く下ろされて、下を直に攻められ、直すのが ちょっと 間に合わなかったりしました。 ついに、エレベーター内で2人きりじゃない時も、後ろからお尻揉まれたり、 股間をぐりぐりされて、 声が出そうでした。 この前と同じく、Dキスもいっぱいされ、彼のつばも前以上に飲みました。 それでも、途中で飲み物くれたり、「大丈夫?」と言ってくれるので、すっか り身をまかせてました。 エレベータを変えながら、最上階まで行って戻ってを、これをしながら繰り返 しました。 最後は彼の精子をホットパンツの上からお尻に出され、お客さんが入って来 て、ドキドキでした。 わずが1時間弱でしたが、何回イッたかわかりません。 でも結局Hはしませんでした。 |
こんにちは。春日みなもといいます。 自分で言うのもなんですが、よく痴漢されます。まぁキライじゃないから別に いいんだけど。。。 特に最近しつこかったのが、なんと20〜30分くらいキスされ続けちゃいま した。 私より10歳くらい上の人だと思います。外歩いてたら、急に手を引かれて、 「時間ある?」ってだけ聞かれてそのまま、人気のないとこまで連れて行かれ ました。その間ずっと無言で、私はドキドキしてました。 着いたら、突然キス!! びっくりしたのと、すぐに力が抜けて、口が閉じれなかったので、すぐに舌入 れられてました。しばらくディープされました。お互いの唾液でグチョグチョ になってました。すると突然、男性からまとまった量の唾液が私の口に入って きました。 「飲みな。」って言われて、全部飲んじゃいました。 それを確認したら、軽くキスされて、 「ちょっと休憩」 って。お水くれました。 口の中がうるおったところで2ラウンドです。 相変わらずディープが続きました。正直100%人が来ないとも限らない所 だったので、ずっとドキドキしてました。でもこれだけキスをされると、体の 力が完全に抜け切っちゃってて、頭は真っ白で何も考えられませんでした。再 び、彼のつばを飲まされました。すると今度は彼が私の唾液を口移しするよう に迫られて、仕方なく、ちょっとあげました。(><) またお水飲んで、すぐに3ラウンドです。 キスされながら、いよいよ本格的に、あちこち触ってきました。髪なでられ て、背中とかも。スカートはまくり上げられて、パンツの上からお尻をずっと 揉まれてました。気持ちよくなっちゃって、私も彼の体に抱きつくように、手 をまわしてました。その状態が10分くらい続いたと思います。時々目を開け てみたんですけど、彼の目はいつも開いてました。キス顔ずっと見られてたみ たい。 そのまま最後までされちゃうのかと思ったら、彼は自分のモノを取り出して、 キスしながら一人でしはじめちゃいました。このままでは、確実に私の服にか かるんですけど、もうそのままで続けちゃいました。最後にすごいキスが激し くなりました。どこに出されるんだろうとドキドキしてました。 最後はスカートを思いっきり下げられて、パンツにかかるように出されまし た。彼は私のスカートで、自分のモノを拭きました。 私は方針状態で座り込んで、しかも下半身が下着だけの状態で、写メいっぱい 撮られました。 私に座ったままでいるように命じて、自分は立ったまま、高い位置からヨダレ を垂らすので、私に口で受け止めて飲むように命じました。めちゃくちゃドキ ドキしました。言われた通りしたんですが、彼の片手にはもちろん携帯が。私 が彼の唾液を受け止める様子をムービーで撮られてました。 「今度はちゃんとしたとこでHしようね」って言われて、アドレス交換したん ですけど、連絡はまだありません。 |
太った男性が好きで好きでたまらない私
初体験からずっと… でも今は、もっと、もっと太った男性でないと 樽の様な体で太く短い手足 大きな頭… 大きなお尻… 太く短い指… そして毛深い胸・お腹・ペニス周り そんな男性ばかりに体を許してきた 夫と知り合う前…初体験から夫と交際中も… 結婚してからも… 三年前に夫レスになってからも 夫以外は、ずっと太った男性 夫も消してスレンダーじゃないけど 相手をされなくなってから 以前より更に太った男性を求めてる まさに「巨漢」って呼ばれる男性でないと私の女は、燃えない体になってしまったみたい 夏が近づいて…太った男性が薄着になり半袖になり 私は、ドキドキしたわ 胸元をのぞき見した 半袖から出る太くパイプの様な腕にワクワクし…半ズボンから剥き出しの太もも…はち切れそうなお尻… 作業着を着て汗を流す太った男性には、濡れてしまうほどの興奮を覚えた 「あの男の人に犯されたい!汗いっぱいの体で抱きしめられたい…太く短い指で、いじられたい!どんなペニスなんだろ?」 外人でも日本人でも…太った男性には目が行きドキドキしてしまう そして話すきっかけが出来たら…抱かれて中に精子をねだる… あの太った男性の太く低い喘ぎ声… 射精の時の気張った顔・声がたまらなく好き 私が関係した太った男性達は、みんな大量に射精した 「初めてだよ」「久しぶりだよ」 射精した後そう言って素敵な笑顔でキスしてくれる あの熱苦しいが好き! だから私は、生理不順で貧血気味だから産科でピルを処方して貰ったわ だって生SEXは、私も違うし相手も違うみたい 中に射精された時の「出てる…出てる」って感じながら汗いっぱいの太った男性の満足すしてる顔を見るだけで 「もっ…と!もっとして!もっと私の中出して」って そう思ってしまう 今一緒の彼に二週間ほど前にパチンコ店から拉致されて 夫にエッチな私の姿の写メを送られ 声まで聞かれて… 昨日は、更に… 今朝まで、その太った彼の前で別の巨漢男性達に交代に中出しされて 裸のまま… この部屋に放置されてます もうすぐ…そのうちの誰かが帰って来たら また昨日の続きをされたい もう二週間…ピルは、飲んでない 妊娠する…妊娠しちゃう… もう妊娠したかも… 今月末に生理は、来るのかしら? 一人で裸でタオルに包まり「意味のない」どうでもいい事だって思えちゃう もっと太った男性に抱かれたい 太ってて毛深いワイルドな男性に中に精子を注がれたい 早く…抱いてほしい もっともっと太った男性と知り合いSEXし中に出されたい 妊娠しても構わない 太った男性の精子が欲しい
投稿削除済み
四人の大きな男性が私の中に代わる代わるに精子を注ぎ込みました。
もう三日目になります 造園業の経営をする 順一って言う男性に、私は、自分からパチンコ店で誘いかけて… 駐車場の車の中で彼と結ばれました そのまま彼の会社で自宅の造園屋の部屋に連れて来られたのは二週間前… 始めは、監禁される様に服や持ち物を取り上げられ 常用していたピルも没収され 彼に朝・昼・晩と中出しのSEX三昧… SEXレスで別に女の居る夫に彼は、私の淫らで恥ずかしい写メを送り…私の犯される喘ぎ声を電話で夫に聞かせ… 彼と夫の間で何か約束したのか… 私を犯しながら電話で交渉して居ました 彼から「話しは、まとまった!」 そう聞かされたけど私にはサッパリ… そして三日目前までは、まるで従業員達に私の声を聞かせる様に昼間…事務所の奥の部屋でSEXされました 朝も夜も…窓を開けてのSEX 近日中に声を聞かれたでしょう そうして一週間ぐらいした頃 事務服を渡されました「これを着て電話番をしろ…ただし肌着は、無しだ」 ブラ無しパンティー無しで事務服で従業員の前に紹介されました 従業員と言ってもほぼ作業員ばかり10人ほどで 朝出かけると一日帰らない人も多いけど… 雨だとみんな事務所に居たり 事務所は、頻繁に出入りがありました そんな中に私が好む「巨漢」と呼ばれる男性が彼以外に三人居ました。 その三人は、独身二人バチイチ一人で バチイチは、五十手前の秀さんって言う体重が120を越え毛深い男性で彼を含む四人の中では桁違いに体も大きくて…持ち物(ペニス)もまるで外人の様に大きく…他の三人より年配だけど一度の絶倫巨漢男性です 経営者で私を拉致した順一さんは私の好むタイプを知ってて彼らに私を与えました 始め…私に「奴らにも抱かれたいだろ?そのうち紹介してやるよ…俺がタップリ種付けしたらな…」 そう言いながら私を犯しまし 若い良幸さんは一番体は、小さいし毛深かくもないちびデブさんですし二十代前半でエッチ経験も浅いのか…やや早漏気味です メキシカンのエドガーは、フェラ好きです 体も外人特有で大きくてペニスも大きい ただ精液がとても臭いが強くて苦い… 一番タンパクかな? 秀さんが三回するのにエドガーは、一回の割合ぐらいです こんな四人に代わる代わるに毎日中出しされて三日目がたちました。 そもそも…四人に一度にまわさるのが初めてだったり監禁されて毎日同じ男性を相手にするのが初めてなだけで 嫌いなタイプでもないし乱暴されてる訳でもないし むしろ初体験のSEX… 初めて体感する大きくて太いペニス… 入れ代わりに中に射精するSEX… 毎日がドキドキしながら満足に満ちて居ます 妊娠への不安や病気への不安は、もうありません どうでもいいって感じかな? 今朝も四人は、一回ずつ私の中に射精して仕事へ行きました これが調教されるって事かな? 他の巨漢男性達も私的には満足出来たSEXをして来たつもり だけど… こんなワイルドで荒々しい日々を知った今は、他のノーマルなSEXでは… 今の満足感は、得られないんじゃないかな? また今日も四人の誰かが帰って来たら始まる… それまで精液を垂らしながら事務服を着て電話番や荷物の受け取りをする 留守番です 荷物を配達に来る男性が私を見て、目のやり場に困る表情まで快感を感じ始めてます 昨日…配達に来た運転手さんの丸々とした体や流れる汗… 思わず携帯の情報交換を赤外線でしてしまいました あのデブ運転手さんにもいつか抱かれたい 今日も配達に来るはずだしって 思いながら四人の精液を膣から垂らす私です
体●
体● ●●●●● 体● ●頭頭頭頭●● 体● ●●頭頭頭頭頭頭●●● 体● ●●●●茎●頭頭頭頭頭頭頭頭頭●● 体● ●●●●●茎茎茎茎茎茎●頭頭頭頭頭頭頭頭頭● 体● ●●●●茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎●頭頭頭頭頭頭頭頭● 体●●茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎●頭頭頭頭頭頭● 膿 体茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎●●●●●●●● 膿 体体茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎茎●●●● 膿膿 体体茎茎茎茎茎茎茎茎茎●●●● 膿膿膿 体体茎茎茎茎茎●●●● 膿膿膿膿 体体茎茎●●● 膿膿膿膿 体体茎茎● 膿膿 体体袋袋● 膿 体体袋袋袋● 体体袋袋袋袋● 体体袋袋袋袋● |
幸子は、私と、あれを、やるのが、 とぉーーーーっても、大好きでした。 なにしろ、今、高校、2年生ですから、 どうしても、セックスしたい、お年頃です。 一番初めにやったのは、5年生。 好きな人に、告白したら、OK!! 幸子と、私は、好きな人を考えて合わせて、4にんで、5ねんで!エッチしました。 なんか、すぐ、イッて、、、!! 告白した相手は、とっても、エッチな、子でした。リュウジと、雅(まさし)です。 私「雅・・・!イヤっあっ!あんっ! やだぁ!オマタ、転がしたり、しないでぇ!」 雅「無理!大人になったら、こんなかに、チ○コぶっさして、赤ちゃんつくるぞ!」 幸子は、、、 幸子「いやぁっ!アンっ!やっやっ!あぁ!んっんっ!リュウジ!さしてぇっ!」 リュウジ「ダメだよ!きもちよくって、 なかに、だしたら、やばいだろ!? それより、幸子の、ココ、すっぱくて、おいしー!!」 幸子「んっんっ!ハァッハァッ!」 と、4人は、楽しくやっていました。 ですが、なんと!私の兄が、みにきてしまった! 兄「早苗(さなえ)<わたし>、、、こんなことするなら、俺に、してよ!」 あぁ、あのときは、楽しかったな。 高校生に、なって、わたしは、みんなとちがう、高校に!さみしーよー! 彼と、いまは、やってます! 兄とも、やってます! あー。あのときに、もどって、また、えっちしたいなぁ。 END |
私とまーくんがシャワーに先に浴びる事になったので二人で裸のままシャワー
ルームに入りました。 二人とも汗をかいていたのでちょっと恥ずかしかったですが、ボディソープを いっぱい泡立てて洗いっこしました。 まーくんが私の毛のないあそこを気に入ってくれたみたいで良かったです。 ぱいぱん見るの初めてだったみたいです♪ まーくんのおちんちんはさっきイッたばかりなのにもうビンビンになってまし た、泡いっぱいの手でグリグリローリングして洗ってあげました、「ウ ッ・・・」なんて声出してましたよ♪ あまり長くシャワールームにいるとかよことえりが怒りそうだったのですぐに 出ました、私とまーくんがシャワーから出ると、かよことえりがすぐに入って 行きました。 体を拭いて、エアコンの効いた涼しい部屋で、さっきじらしちゃったまーくん のおちんちんをフェラしてあげました、かよことえりがシャワーから出てきた らまたまーくんのおちんちん取り合いになっちゃうから今のうちにい〜っぱい フェラしとこうと思って♪ まーくんは私のフェラがとても好きみたいで「ウッ・・・気持ちいい・・・」なんて 言いながら目を閉じてました。 フェラしながら乳首も指でいじってあげました。 「ダメいきそう・・・」なんて言われましたが、ここでまーくんイカせたらかよ ことえりが絶対怒るから我慢させちゃいました♪ そうこうしてるうちにかよことえりが出てきて、「あー!さえこが独り占めし てる!」と言うなりかよこがまーくんに襲い掛かってきました・・・ ねっとりフェラしながら上目使いに「おっぱいでまーくんのおちんちん挟んで あげようか」と言ったかよこのエロい事ったら無かったです! ソファに座らせたままかよこがおっぱいにまーくんのおちんちんを挟みまし た。 かよこの巨乳に完全に挟まれて、まーくんもとても気持ち良さそうでした、お ちんちんの先っぽだけをかよこが舌の先でチロチロ舐めて刺激してました、私 とえりはまーくんの背後に回り、後ろから乳首をいじってあげました。 まーくんもう限界だったみたいで「ウッ・・・」と言いながらかよこの巨乳に挟 まれたままイッてしまいました。 かよこが「イクなら言わなきゃダメでしょう!」とお姉さんっぽく注意してた のがウケました。 かよこが「まーくん私のも舐めてイカせてよ♪」と言うと、もう言いなり状態 のまーくんはかよこをソファに座らせてかよこのおまたに顔をうずめて一生懸 命舐めてました。 かよこもとても気持ちよかったのか大きな声を出して喘いでました。 それを見た私とえりもまたしたくなっちゃって、ベッドに移動して、かよこの 双頭バイブを借りて二人でレズっちゃいました。 かよこの声が大きくて私とえりもとても興奮してしまい、すぐにイッてしまい ました。 かよこもまーくんのクンニで気持ちよくイカせてもらったみたいでした。 とても楽しくてエロエロな時間だったのでなかなか「寝よう」なんて気になれ ずに、少しテレビを見ながら休憩してました。 休憩の間、まーくんから、男性目線で見た女性のエロいところとか色々聞いて 勉強になりました(笑) まーくんのおちんちんが復活したところでもう一回4人でプレイして、みんな で気持ちよくなって寝ました、最後の4人プレイの時は私が持っていった電マ も登場して活躍してましたよ(笑) まーくんのおちんちんに電マ当ててあげたらすごい気持ちいいって言ってまし た、男の人も電マで気持ちよくなれるんですね! まーくんもとてもこのお泊りが気に入ったらしく、また参加したいって言って ました♪ まーくんに、今日帰ったらオナニーする?って聞いたら「絶対する」って言う ので、三人のうちの誰を思い出してオナるの?って聞いたら、三人がソファに 手をついてお尻を突き出してたのがすごいエッチだったみたいでそれを思い出 してオナるって言ってたので、想像だけではかわいそうだからまた三人でお尻 突き出して携帯で撮影させてあげました♪ 撮影した画像を見せてもらったんですけど、三人とも毛のお手入れしてるので バックからだとあそこが丸見えでとても恥ずかしかったです・・・濡れてるのも 分かるくらい光ってるし・・・でもまーくんのオカズに使ってもらえるならね♪ と三人とも満足しちゃいました。 こんな報告ですが読んでもらって有難う御座いました。 実はここに私が書いてるのをかよことえりは知りません(笑)もちろんまーく んも。 次は書いてる事をかよことえりに教えてみますね♪ 怒らないと思うんですけどね♪ 怒られちゃったらもう書けませんので最後になっちゃうかもです。 いつもレス書いてくださってる方有難う御座います。 私の報告を読んでオナってくれる人が居ると思うだけで私も濡れちゃいます♪ 今日も暑かったですねぇ、もうシャワーは浴びちゃったのでこれからご飯食べ て少し休んだらこの前のお泊りを思い出しながら角オナしようと思います♪ あっ、電マもいいかな♪ どちらかで♪ 多分今日の22時位からオナ始めるので同時に私の事想像してくれながらオナ する人いたらレスに書き込みくださいね♪ もちろん終わった後の報告でもいいですよ♪ |
俺は今46才、当然家庭があります。 38才のときから40才のときまで、某営業所勤務をしてたときの話しです。 所長と俺と事務員の女の子の三人の営業所、その事務員が結婚退職するんで、新しい人を本社が募集、新年をむかえたばかりだったので、新卒採用することに。 事務員には退職を少し延ばしてもらい、仕事を教える作業してもらいました。 新卒で入社したのは専門学校卒業した二十歳の麻理子、まあ今時の女の子っぽい感じでしたが、明るくていい子。 事務員の送別会と麻理子の歓迎会を兼ねて、わずか四人の会をしました。 結婚退職の事務員をからかい、エッチなトークもかなりして、麻理子もエッチトークを連発、かなりエッチな女の子かもとの印象を持ちました。 所長が本社会議で不在のとき、麻理子に色々話しすることが出来ました。 そこで、俺みたいなタイプは?と聞いてみたら、けっこう年上は好きだから有りですよ。 とストレートな返事。 不倫になっちゃうけどどうかな? 私は全然かまわないけど、修羅場はやですよ〜、とまたまたストレートな返事。 今時の若い女の子ってこんなにあっさりなのかと驚きました。 んじゃ次の日曜、デートしよっか? ひまだからいいですよ?奥さんは大丈夫ですか? とこちらを気遣う余裕までありました。 とんとん拍子で日曜デート。 ホテルに入ると、専門学校のとき付き合ってた彼氏と、ここはよく使ってましたよ、と余裕の笑顔でした。 お風呂準備してきま〜すと風呂場向かった麻理子、なれた雰囲気に俺はのまれてました。 お風呂一緒に入ろうと俺がいうと、いいですよ、とまた余裕。 脱衣所で脱ぐ麻理子の裸は、小柄な身体に白い肌、胸は小ぶりながらも形はよく、小さくピンクの乳首、お尻も小さく締まっていて、陰毛もきれいに揃っていました。 妻は同時35才、子供もいるから比べたら悪いがってとこでした。 我慢出来ず風呂場でフェラしてもらい、生ハメしてよいか確認、絶対中はダメですよ〜を条件に立ちバックで。 小柄なせいか、締まりが良すぎ、すぐお尻に射精してしまい、恥ずかしかったです。 ベッドに行き二回戦目、白い肌が赤くそまり、かなり感じていたような麻理子でしたが、やはり俺が我慢できず、お腹から胸にかけて射精。 早いかな?ごめんと謝ると、そんなことないですよと笑顔でした。 一年半ほど続きましたが、麻理子は転職したため、関係は終わりました。 今麻理子は結婚して子供もいるらしいです。 |
楽しかったですぅ♪
ってかエロエロでした♪ まずご飯前にみんなシャワー済ませちゃおうという事になり、かよこ、私、え り、まーくん、の順番でシャワーを浴びました、まーくんがシャワーしてる間 にプチどっきりで三人で全裸でご飯の支度してみました、するとまーくんがシ ャワーから出てきて、「ちょ・・・ちょっと・・・」と言いながら困っていたのでテ ィーシャツだけ着てあげました♪ まーくんは自分で持ってきた短パンとティーシャツでしたが、ちょっとお酒も 入りかよこが「私たち下半身裸なんだからまーくんも下脱ぎなよぉ」と半ば強 引に脱がせ始めました、短パンとパンツを脱がされたまーくんのあそこはもう たってましたけどね(笑) かよこが「まーくん何でもうたってんの〜?」っていじわるそうに聞くと、三 人のノーブラティーシャツの乳首ポッチを見てたっちゃったととてもかわいか ったので私達三人の全裸を見せてあげたくなり、三人とも全部脱いじゃいまし た、まーくんは初めのうちこそ照れてましたが、かよこの巨乳に釘付けになっ てました、と私達三人のキレイにお手入れしたあそこをちらちら見ながらとて も興奮し始めました。 この前書いた通り、えりはもうまーくんとエッチ済みだったので、かよこがま ーくんに「私のおっぱい触りながらさえこのパイパンお○んこ舐めたいんでし ょ?」とまーくんを誘惑しました。 すると「いいの?」と照れながらかよこのおっぱいを揉み始めました、私も立 ち上がり、毛の無いあそこをまーくんの顔に押し付けました。 えりはまーくんのおちんちんを触りながら「カチカチになってるよ〜」なんて いじわるな事言ってました。 テーブルを少しずらして、まーくんを床に寝かせてえりがフェラし始めまし た、私は大胆にもまーくんの顔にまたがって舐めてもらってました、かよこは 胸を揉まれながらもまーくんの乳首を指でコリコリしてました。 フェラされながら乳首いじられるのがとても気持ちよかったみたいで、「だ め・・・イキそう・・・」とまーくんが言ったので三人で「ダメェ〜」と言って攻撃 を一気に止めたりしてじらしました。 私は舐められていたので止めたく無かったんですけどね(笑) まーくんはどうやら乳首がかなり感じるみたいで、今度はかよこがフェラし て、私とえりでまーくんの乳首を責めました、まーくんがイキそうになるとし ばらく放置して交代する、という流れになり、私もいっぱいまーくんのをフェ ラしました、最近レズってばっかりだったので、久しぶりのおちんちんにとて も興奮しました。 三人ともフェラを一通り終わらせると、えりがまーくんに「フェラが一番気持 ちよかった人のあそこを舐めて」と言って私達三人はソファーに向かって床に 膝をついてバックの体勢をとりました、するとまーくんは真ん中にいた私のあ そこを舐め始めて、両手で両脇に居るかよことえりを手マンし始めました、三 人とも気持ちよくって声だしまくりでした! って事は私が一番フェラで気持ちよくさせてあげれたって事だったみたいです ♪ 何だか自信が付きました♪ 三人ともおちんちんでイキたかったのでクンニと手マンではイカないように我 慢してました。 するとまーくんの方から「我慢できないから入れてもいい?」と言い出したの で、かよこがゴムを持って来て、「着けてあげよっか?」とエッチなお姉さん 全開で手と口を使ってまーくんのおちんちんにゴムを着けてあげてました。 着け終わると「好きなだけ入れていいんだからね」と言って私達三人はさっき の姿勢になってお尻を突き出したまままーくんが順番に入れてくれるのを待ち ました、実際には一分置き位のローテーションでかよこ→私→えり、とまーく んが入れてくれます、えりが言っていた通りまーくんのあそこはとても堅くて とても気持ちよかったです。 えりはすぐにイッてしまったようで、私とかよこはベッドに移動して今度は正 常位でまーくんを受け入れました、毛の無い私はまーくんのおちんちんの堅さ と、クリちゃんにこすりつけられるまーくんの濃いあそこの毛の刺激でイッて しまいました、するとかよこはまーくんをベッドに仰向けで寝かせて、騎乗位 で 巨乳を揺らしながら腰をグラインドさせて感じていました、あまりにもエッチ な姿だったので、さっきイッてしまったばかりの私とえりも見ながらまたオナ っちゃいました、私とえりはディープキスもしましたよ♪ すぐイッちゃいました♪ まーくんもこれにはたまらずに「ダメ・・・本当にイッちゃう、出すよ!」と気 持ち良さそうにイッてました、かよこも「私も!イクッ・・・イックゥーー!」 もう絶叫としか言えない位の声でイッてました、近所に聞こえてなければいい んですが(汗) 四人とも汗だくになりながら気持ちよくなっちゃいましたのでまたシャワーを 浴びる事になったのですが、今度は二人づつシャワーを浴びる事になり、じゃ んけんで勝った私がまーくんと、かよことえりが二人でシャワーする事になり ました。 私とまーくんのエロエロシャワータイムはまた書きます♪ お楽しみにぃ♪ 昨日レスくれた方々へ、ありがとうございます♪ 読まれてる実感があるとまたいっぱい書きたくなるのでレスを励みに頑張って エッチな報告続けますね♪ 私はこれから昨日のまーくんのあれやまだまだ続いた複数プレイ(えりとレズ もしましたよ♪)を思い出しながらシャワーオナしてきまぁす♪
続きが気になりますね〜
こんなエロエロなプレイ・・・覗いてみたいですね |
三人ともシャワーから出てもうムラムラの限界だったのでまたレズっちゃいま した♪ 三人ともキレイになったおま○こを見せ合って携帯で撮り合ったあとに三人で クンニし合っちゃいました。 えりがかよこのを舐めて、かよこが私のを舐めて、私はえりのを、三人で繋が って気持ちよくなりました。 毛が無いので舐めやすいのと、舐められて感じやすくなったのとでとても気持 ちよかったです。 えりがかよこの双頭バイブに興味深々だったみたいで、かよことえりで二人で 双頭バイブで始まっちゃいました・・・ 取り残された感のあった私ですが、二人のあまりの乱れっぷりに超興奮してし まい、二人のプレイを見ながらソファの角にクリちゃん押し付けながら一人で カクカク腰を振りながら角オナしちゃいました。 毛の無い状態で初めての角オナだったのですが毛があった時よりも数倍気持ち よかったです! 誰かに見せる時は恥ずかしいけど、しばらくパイパンを維持しようと思います ♪ 私の角オナを見て二人もとても興奮したらしく気持ち良さそうにイッてまし た。 それからは三人で例の「まーくん」をどうやっていたずらするか話し合いまし た。 二人がまーくんの両側の乳首を攻めて一人づつフェラと挿入をしちゃおうと か! 女の子が三人でエッチな事話すと結構エッチな事思いつきますね♪ そして今日が4人でのお泊りの日なのです! 支度してかよこの家に出かけます! 電マ持ってっちゃいます! また報告しまぁす♪ ってかこれ何人位が読んでくれてるんだろ? 感想もらえると嬉しいです♪ |
出会い系で手当たり次第メッセしてた時、mixiで知り合った30過ぎをゲット。 なかなか良かったですねぇ。 会えばハメハメしまくり、家でテレビ見てたら ちんちん立って来たよ?といじってくるエロ女。 たんまりやるだけやりました(笑) まだmixiにいるのかな? 黒猫アプロちゃん。 |
旦那の学生時代の友人が遊びに来ました。お互いの友人の結婚式があって、そ
の友人は遠方からなので家に泊まることになっていました。 結構、飲んで帰ってきました。お酒があまり強くない旦那は1時間もしないう ちにベッドへ。残った私がお相手をしました。 学生の時にラグビーをしていて、今も時々試合にでていることもあって、背は 185cm、体重90kgだと言っていました。旦那は175cm、65kgです。お酒も強く、 焼酎をロックで。「暑い、暑い」を連発し上は白のTシャツ、ズボンを膝まで まくり上げました。 「スゴイ筋肉ですね」私が言うと「触ってみます?」胸の筋肉を手で押して確 かめようとした時、手が滑って抱きつく格好になってしまいました。すると大 きな手で肩を抱かれいきなりキスをされました。セーターの中に手を入れて胸 を触られ「大きいな〜。何カップ?」「Eです」恥ずかしさから顔を真っ赤に しながら答えました。セーターを脱がされ、ブラをはずすと大きな手で胸をわ しづかみにされました。強く揉まれ、両方を代わる代わる吸われ、舐められる と、いつもより乳首が固くなりました。 パンティの中に手を入れられワタシを触られた時には、もう濡れていました。 「濡れやすいの?もうベチャベチャだ」恥ずかしくて手で顔を隠しました。ミ ニを脱がされ、パンティを取られ裸にされて、ソファーに曲げた脚を広げられ 座らされました。ワタシをじっくりと見られてから舐められました。広げられ て中の方まで舌を入れられると声が出そうになり手で口を押さえて我慢しまし ました。そして太い指が入って来ました。二本一緒に入れられた時はとっさに ブラを口の中に入れ、おもいっきり噛んで声が出ないようにしました。クリを 舌で舐められ、中を指で掻き混ぜられてブラを噛んでいられなくなった時、ワ タシから指を抜いてくれました。 Tシャツを脱ぎ毛深くて筋肉で固い胸やオヘソの回りを舌で舐めさせられまし た。そして、ズボンを脱ぎ、トランクスを取ると、オヘソのところまである、 そり返った太い物体が出てきました。私が見た中で一番。口に入れても半分く らいまでしか入らないので、横から舐めました。下から上へ、右から左へ、そ して、玉を片方ずつ口の中に入れて舌で転がしながら、指が届かないほどの物 体を手で握り上下に動かしました。「ウゥ〜!」気持よさそうな声を出してく れました。 そして、私を軽々と抱きかかえソファーに横にすると大きな物体がワタシの方 へ。先の方が中に入ってきた時、思わず「ウッ!」と声を出してしまいまし た。ワタシを目一杯広げ、ゆっくりと動きながら入って来て、奥に当るのがわ かりました。つながっている所を見るとまだ全部が入っていませんでした。動 きを激しくされると、もうどうして良いかわからなくなり太い腕をつかみ、口 のブラを必死に噛み声が漏れないようにしました。「ほら全部入ったよ」物体 が全てワタシの中に入ったところを見せられました。 それから今までよりも激しく腰を動かされるとイッテしまいました。動きは止 まることがなく続けられ、またイッテしまいワタシから凄い量の愛液が出てき て物体の根元部分をベチャベチャにしてしまいました。 ソファーの座る部分にうつぶせに上半身を乗せ、お尻を突き出す格好で入れら れました。腰をしっかりとつかまれ激しい動きになると、もう私は限界でし た。ブラを噛む力が抜け、口から外れ「アァァ〜!イイィ〜!」大きな声を部 屋中に出してしまいました。激しさが増し、さらに続けられると、「イヤ 〜!」「ダメ〜!」何度も声を出し、「イクッ〜!」と言った時には旦那がベ ッドで寝ていることを忘れていました。 頭をつかまれワタシから抜かれた物体が口へ。「ウォ〜!」低く唸り声を出し ながら、あの液体をそのまま出されました。飲み込むように言われその通りに しました。私はグッタリとなり、しばらく床に倒れ込んでいました。 ふと我にかえり寝室の旦那の様子を見に行くとイビキをかいていました。ずっ と寝ていたのか不安な気持ちになりましたが、気付かれていないと自分に言い 聞かせました。友人も別の部屋で寝ていました。シャワーを浴びてからベッド に入りました。 翌朝、旦那は変わった様子がなかったので安心しました。朝食を食べている 時、友人が「こいつイイ奴だから、大切に」昨晩、何もなかったかのように私 に声をかけました。旦那は照れ笑いをしていました。そして昼前に家を出て帰 りました。 その日は旦那が口を開くたび、昨晩のことを知っていて話を切り出されるので はないかとドキドキでした。 とりあえず、その日は何もなく終わりました。 ・・・・・・・・・・・が! |
ファーストフードのバイト先に1コ年上の女性社員がいます。 ボーイッシュでなかなかの美人でスタイルもよい人でしたが、普段はあまり会 話する機会がありませんでした。 ある日の仕事帰りです。同じバイトをしている同級生と女性社員の3人で同じ 方面ということもあり仕事帰りのタクシーに同乗しました。 深夜12時過ぎにも関わらず、女性社員が「たまには飲もうよ!」と言ってく れ、3人で私のアパートで飲むことになりました。 慣れないハイボールをしこたま飲んで3人とも酔っ払ってました。 ふと、私のいたずら心と下心で電気をいきなり消しました。そして、暗闇で女 性社員にキスをしました。女性社員は「なんで消してんの〜」とか言いながら も、あっちから舌を絡めてきました。 2度ほどそんなことをしながら、朝方4時ころに同級生が家にかえると言い出 したので、私は女性社員に少し仕事のことで相談があると言い引き止めまし た。 同級生が帰り、2分ほど女性社員と仕事の話をしましたが、「うそ、うそ、ほ んとはそんな話はしたくない。ねえ、エッチしようよ!」とお酒の勢いで言い ました。 そしたら、2つ返事で「いいよ」と言ってくれました。 20歳の女性社員のオッパイはCカップくらいで、ツンと上に上がってます。 乳首も薄い茶色で、適度な硬さもあり、すごくいやらしいオッパイです。 アソコもゆっくりとマッサージのようにモミながらパンツを脱がせましたが、 びっくりするくらい大洪水でした。普段、まじめに働いている女性社員の姿を 思い出すとよけい興奮してしまいます。 「ぜったい誰かに言わないでね」といいながら、私のチンチンを受け入れて、 「すごい気持ちいい・・・」って言ってくれました。 ですが、シチュエーションが興奮しすぎるため、1分も持たず私は「いく!」 と言って果ててしまいました。 女性社員はなにも言いませんでしたが、もっと楽しみたかったと思います。 また女性社員と機会があったら、がんばりたいと思ってますが、今度は1歳年 下の女性バイトに挑みたい!処女の可能性がありますが・・・。 |
あれは〜僕が高校1年か2年の時のお話・・・
一個上の地元の先輩と友達と5〜6人ぐらいで遊んでた。 夜の公園ですね。 何してたかは、ここにおおっぴらには書けませんがw 多分特に無く、話してたと思う。 その中にボーイッシュな女の先輩Yと、おっぱいの大きい女の先輩Rがいまし た。 途中で門限がということで、Yが帰るといいだした。 僕はちょっと気になってたので、送ってくことに。 多少の下心はありました。 だって、当時は猿みたいな感じでしたからw 高校生の男子なんてそんなもんでしょ? 二人で話しながら、夜の道を歩いてた。 先輩の家の近くに、ちっちゃな公園があり二人でブランコに座って話してた。 簡単には、帰したくなかった。 話は段々とシモの話に・・・ 彼女とどうなの?とか・・・ 彼氏とはどうなの?とか・・・ どれぐらいの頻度なの?とか・・・ 「俺、早○なんですよw」 『まじで〜?どんぐらい?』 「試してみます?」 『はははwフェ○ぐらいならいいよw』 「まじっすか?じゃ・・・」 『でも普通にするだけじゃつまらないから、ガムが尿○に入るか試していい? w」 「いや・・まあ、いいっすよ・・・でも痛そう・・」 『だから楽しいんじゃん!w』 「あっ・・・はい・・・お願いします。」 ブランコに座ってた僕は、ズボンを脱いだ。 先輩は、ブランコの前にしゃがんだ。 『ちっちゃ!w』 「だって寒いし、緊張してるんですよ。大きくしてください。」 『うん!』 はむっ・・ んっ・・チュチュチュ・・・ チュパチュパ・・ 『あっ!大きくなってきたね〜』 「きもちいいっす。」 クチュクチュクチュクチュ・・・ ん・・・ペロペロペロ・・ 『ねえ?どぉこがいいのぉ?』 咥○たまま聞いてくる。 「先っぽと裏がヤバイっす。」 Yは、裏○に舌を這わす。 ツーーーーー レロレロレロレロ・・・ Yは、上目遣いで先っぽを舌を出してチロチロしてくれた。 「先輩、エロイっすよw」 『ふふ。大きくなってきたから挑戦するね。』 Yは、噛んでたガムを僕の尿○に突っ込んできた。 「んっ・・・あ・・・」 そう簡単には入らない・・・ 『無理かな・・・口だけじゃ難しい・・・ガム柔らかいし。』 Yは、本当に入れたかったらしい。 「無理っすよ・・・胸揉んでいいですか?」 『・・・うん・・・』 大きいとは言えないけど、弾力のあるおっ○いだった。 『あっ・・んっ・・・舐めれないよ。』 「続けてください。」 モミモミ・・・ムギュ・・・ ジュボジュボジュボ・・・ Yは手も使いながら、奥まで咥○てくれる。 本当に気持ちよかった。 やはり人生の先輩なんだなぁ〜と感心した。 クチュクチュ・・・チュポチュポ・・・ 『・・あん・・・あん・・・ダメ集中できない。』 「先輩濡れてんじゃないですか?」 『わかんない・・・』 「確認しますよ?」 『あっ。。。ぅん・・・』 Yは、口から離した。 僕は先輩の、チャックを外しズ○ンを膝まで脱がした。 可愛いパ○ツとのご対面・・・ パ○ツの上から手を突っ込み、確認してみる。 ちょっと湿っていた。 そのまま指を中に滑り込ませ、優しく動かす。 『あん・・んっ・・・はぁはぁ・・・』 Yが、女になった。 『はぁ・・はぁはぁ・・・気持ちいいよ。あんあんあん。』 僕は少し激しく、指を動かす・・・ このときの僕はまだ焦らすとかテクニックがなかった・・・ 『んぁ〜〜〜、あ〜〜〜んっ・・・はぁはぁ・・・』 「先輩、もう無理です。入れたいです・・・」 『ゴム持ってる?』 「いや・・・ないです・・・」 『・・・しょうがないな・・・』 そういって二人は、場所を変え公園の茂みに入っていった・・・ ちょうど座れる木の束があったのでそこに僕は座った。 ズ○ンとパ○ツを二人して、脱いだ。 その場所で、対面座位で挿入。。 『・・・んっ・・・あぁ・・あったかい。』 「あ〜、先輩入りました。あったかいです。。。」 最初はゆっくり・・・ クチュクチュクチュ・・・ 生は、ヤバイ・・ 超気持ちいい!! すでに僕はMAXへ・・・ 「先輩・・・ヤバイっすよ。。。」 『もう?中には絶対にダメだからね!』 「はい。最後は口にだしていいですか?」 『いいよ。それしかないもんね。』 下から、頑張って我慢しながら腰を動かす・・・ パンパンパン・・・ 『あんあんあん・・・ん〜〜〜』 本当にもう限界だった。 「先輩逝きます・・・」 『・・うん・・』 そういって、先輩は僕の上から降りてしゃがみこんだ。 手で扱○ながら、先を舐めてくる。 ジュボジュボジュボジュボジュボ・・・ シコシコシコシコ・・・ 「・・・逝きます・・・」 『・・・うん・・・いいお・・・』 「あ〜〜〜〜。」 ドピュ・・・ドクドクドク・・・ ビクビクビク・・・ 『んっ・・・』 チュルチュル・・・ ペロペロ・・・ 「気持ちよかったです。。吐いていいですよ。」 ゴクンッ! 「あっ・・・」 『飲んじゃったw濃いのでたね・・・』 「いいんですか?」 『結構好きだもんw』 「ならいいですけど・・・」 『でも本当に早いんだねw』 「だから言ったじゃないですかぁ〜」 『そうだねwww』 そういってYは、笑った。 僕もつられて笑った。。。 二人でパ○ツとズ○ンを履いて、帰路についた。 先輩を家まで送って、みんなの待つ公園にもどった。 |
私はその頃友達とよくクラブで遊んでいました。
通っていたクラブでは、未成年だったけど私服だったこともあり お酒を飲みながらはしゃいでいました。 そんなある日、私は1人でクラブにいました。 しかし1人ということもあり、ちょっとつまんなかったから帰ろうかと 思っていたころ2人(双子)に話しかけられました。 最初は、暇つぶしにと思いお酒を飲みながら話していましたが、 お酒の力もあったのでしょうか。。。 テンションの高くなってきた私は双子に誘われるまま、双子の家で 飲むことになりました。 帰りにコンビニでお酒やつまみを買って、家で宅飲みをしながら お酒もかなりはいっていたので、下ネタの話などもしていました。 1時間くらいたった時だったと思います。私はすごい酔いに襲われ 横になりました。すると双子は介抱してくれるようなふりをして ブラやズボンを脱がしてきます。私は酔いがすごかったので 放っておくと、最初は背中をさすったり心配しているふり(?)を していたのが、だんだんエスカレートしてきて、乳首をこりこりされたり パンツの上からなぞられたりしてきました。 私は、乳首がすごく敏感なのですごく感じて始めてしまいました。 すると、下をいじってたほうがパンツをおろし始め直接マンコをいじってきた のです。乳首で感じてた私は洪水状態だったので、いじってきたAは「マジ濡 れすぎだわ。かなりの好きものじゃね。」と言われました。 私は否定しましたがそのまま全裸にされ、電気のついた部屋にいたので 彼らは、乳首をBがマンコをAにいじられながら、みられていました。 するとBが「こいつの乳首まっくろだな。これは絶対にヤリマンだな。」と言 い、Aに「マンコもビラビラで真黒だろ?」って聞くとAも「本当にビラビラだ し真黒だわ。これはかなりのヤリマンだぞ。18でこれだったら100人斬りはし てるな」と笑われながら言われました。 すると双子はそろって全裸になり私にフェラを求めてきました。 ここまで来るとわたしも感じていますし、二人のものを咥えたり、手でしごい ていました。 彼らのものは、私が今まで経験したことのないような大きなもので、さすがは 双子と思うくらい同じサイズのようなものでした。 彼らのがマックスになったときは、軽く20センチオーバーで入るか不安で 大きすぎと言うと、Aが「お前ヤリマンだからある意味ちょうどいいだろう」 と笑いながら言うと、Aが正上位の体制でいきなり入れてきました。 私は入れられた瞬間イッテしまいそうなほどの衝撃を受けました。正上位で 突かれ私は感じはじめてきました。 そんな私を見ながらAはバックの体制にしてBはまえからフェラさせるように 仁王立ちになっていました。私はAに突かれるたびに奥にすごい衝撃を受けて ついにイッテしまいました。しかしAはそのまま突き続け「ヤリマンで緩いか らなかなかいけないな。1人だけイクのはずるいぞ」と言い私に休むことを許 さず、バックから責められます。そしたらBがいきなり「お前こんなにでかい ちんぽに緩いって言われてるなんて、やっぱりヤリマンじゃん。何人のちんぽ 咥えてきたのよ」と聞かれると、私は再び否定しましたが、Aがいきなりちん ぽを抜き私に「正直答えないともう入れたやらないぞ」と言われた瞬間、私は ちんぽがほしかったんだと思います。正直に「大体100人ちょっと・・・」と 答えてしまいました。
すると「やっぱりヤリマンだったか」と言われ
再びちんぽを入れられました。 しばらくするとAが逝きそうになってきたらしく 「逝きそう」と言い 「ヤリマンどこに出す?」と聞いてきました。 私はもちろん中には出さないようにいいましたが、 Aが「ヤリマンだから奥深くにださないとな」と言い そのまま中だしされました。 Aがちんぽを抜くと大量の精子が出てきました。 その後すぐにBが入れてきました。 Bも「ほんとヤリマンだな。マンコゆるゆるだもんな」と いって突いてきます。 私はもう感じすぎて「アンッ、アンッ」と声を出しているだけでした。 その後は2人が交互に私を回してそれぞれ3回ずつくらいやられたと思いま す。 その次の日は朝から。。。 また続きリクエストあったら書きます。 |
去年、途中入社で入ってきたKちゃん。告白された時に正直ブサイクでタイプではなかったけどスタイルは良くてオナニーを卒業したいと思いからこっそり付き合いました。1週間が過ぎたぐらいにおれの家で飲む事になって、飲んでいたらエッチな話の流れでする事に。普段のおれならお互いに汚いし…というよりおれのチンコ臭いし小さいし…と思うのですが、なぜかKちゃんならいいか!ってなって流れでキスから口でしてってお願いするとあっさりしてくれて、即挿入の初エッチで中だし。今までの女性にはエッチに関して気を使いすぎてたせいか、Kちゃんには欲望が爆発(笑)27にして初のカーセックス、外でのエッチなど、何も気にせずヤり放題。抜きたい時に口で抜いてくれます。しかも結婚は嫌という思いから避妊にもよりいっそう気をつけるようにもなりました。Kちゃんありがとう。 |
昨日の夜はまたかよこの家に三人でお泊りしました。
まずは先週のエッチな話しをえりに伝えたりして盛り上がってました。 えりは参加できなくて悔しそうでしたが、かよこと私はえりが仲良くなったと いう年下の男の子の事が気になって色々聞き出しました。 彼氏ではないと言い張るわりにもうエッチしちゃってるみたいです! 名前は「まーくん」っていうらしいです、まーくんのおちんちんはかなりいい 感じで大きくて硬いってえりが嬉しそうに自慢してました。 えりが私達三人のお泊りにまーくんを誘ったところかなり恥ずかしそうにしな がらも興味深々だって言ってたので次回はまーくんの参加が決定です! 三人でどうやってまーくんをかわいがろうか今から楽しみです。 昨日のお泊りの内容はというと、私達三人ともあそこの毛のお手入れなんかし ていないので(夏に海に行く前日に両サイドをちょっと剃った事はあります が)、この前の外人さんの動画を見習ってお手入れをしようという事になり、 ユニットバスでは狭いのでお部屋にバスタオルを敷いて三人で全裸になってお 手入れしました。 外人さんみたくほぼ全部剃ったりするのは恥ずかしいのでまずは両サイドをキ レイに剃ってみようという事になりました、まずはかよこのからやることにな りかよこをバスタオルの上にM字開脚で座らせてえりと私でかよこのあそこの 毛を剃り始めました。 かよこのあそこの毛は濃くてなかなかキレイに剃れないのではさみで短くして から剃りました。 幅を4センチくらいにしてまっすぐに整えました、先週私がかよこのあそこを ペロペロ舐めた時に、毛が濃くて舐めにくかったと言うとかよこが、「おまん このまわりは全部剃りたい」と言うので慎重にえりと二人で大事な部分は全部 剃りました、前から見ると長方形の海苔がペタッて貼ってあるみたいでかわい くなりました、この時既にかよこのあそこからえっちなお汁が垂れていまし た、私もかよこのあそこを見ながら濡れてしまいました。 次はえりの番です、えりは最初全部剃ってまーくん驚かせたいと思ったみたい ですがやっぱり少し残してキレイにする事になりかよこと同じように剃りまし た、えりのあそこの毛は濃くなかったのでかよこより簡単にお手入れができま した。 えりのあそこも濡れていました、たまにクリちゃんに指が触れると「ア ッ・・・」って声がとてもかわいかったです。 そして私の番です、私のあそこの毛はやや人より濃いかなぁって感じですが、 それよりももう二人のお手入れの最中にビチョビチョに濡れていて・・・ かよことえりに、「さえこすごい濡れてるよ〜、さえこが一番エッチだね」な どと言われとても恥ずかしかったです。 私も「二人と同じくらいにしてね」と伝え恥ずかしいので仰向けになってタオ ルで顔を隠してました、濃いのではさみで切ってから剃ってもらったのです が、かよことえりにやられました・・・ 全部剃られたのです・・・ ツルツルになったのを見せられて、恥ずかしかったですがとても興奮しまし た。 三人で順番に一度シャワーを浴びて、ムラムラしてた三人ですからそこからは 凄かったです。 長くなるので続きはまた書きますね。 ちなみに三人でキレイになったあそこの写メを撮り合いしたので私の携帯には かよことえりのヘア写真が保存されてます(笑) |
私は今年41歳の平凡な主婦です。
主人とも平凡ですが人並みに上手くいっていて収入が少ない意外 これといって不満もないと自分では思っていました。 昨年末より住宅ローンを払うのにきつくなり深夜のバイトに出るようになりま した。 彼と知り合ったのもそこで。 たまたまスケジュールがほぼ一緒で割と見た目口数が少なくまじめな方だとお もっておりました。 ある朝仕事を終え駐車場へと思ったら突然の大雨。 傘もなく困っていたら『これどうぞ。』と傘を渡してくれたのがきっかけ。 それから少しずつ話すようになり1年が過ぎた頃 彼からメルアドを聞かれました。 平凡な主婦です。 たかがメールといっても主人以外の男性と話をするのは 少しだけドキドキするんです。 帰宅する頃を見計らって単文ですが『お疲れさま。』と気遣ってくれる彼の何 気ない優しさに少しずつ心惹かれていきました。 先日バイト先で飲み会がありお酒を飲まない彼が送ってくれることに。 全部で4人居たのですが最後は私。 お互い微妙に期待していたのかもしれません。 結婚が遅かった私。 30歳でお見合い結婚。 それまでそこそこ遊んではいたものの久々に男性と2人きり。 公園でいろんな話をして自然に彼がキスを求めてきました。 すごく悪いことをしているのは頭ではわかっていても キスだけでとろけてしまいました。 自然に胸にキスされ彼に全てを許してしまいました。 酔っていたのもあるかもしれませんが彼の指先の動きに 自然に腰を使ってしまい恥ずかしいほど濡らしてしまいました。 狭い車内ですからお互いぎこちなく最後は私が上で彼を受け止めました。 波打つ彼が中で何回も脈打つのに芯から痺れてしまいました。 今考えれば勢いだけで避妊もせず本能のまま。 逢うたび求めてしまう私は少しおかしいのかな?と思ってしまいます。 なにかにつけ私を気遣い優しさいっぱいの彼が愛おしくてたまりません。 このままずるずる続けるべきか凄く迷います。 書いている今も彼が欲しくてたまりません。 切ない。 |
先日あった同窓会の後最高の体験をしました。 中学の同窓会だったんですが、久々に旧友と再会し盛り上がった事もあり普段より大分飲み過ぎてしまいました。正直二次会の最後あたりの記憶がはっきりしないのですが、中学時代に憧れていたK君と一緒のテーブルで飲んでいたことは覚えています。 二次会がお開きになり三次会に移ったつもりでいたのですが、気が付くとK君と同級生のM君、T君と一緒に誰かの家のリビングにいるようでした。聞くとお店に行くよりゆっくり飲みたいということでM君の家にお邪魔したということでした。 女一人だしまずいかな?と思ったけどかなり酔ってたこともありまあいいかとそのまま飲み続けました。 ふとK君に「しかしさやがこんないい女になってるとは思わなかったな。旦那が羨ましいよ」と言われました。「そんなことないよ。旦那だってもうほったらかしだよ(笑)」なんて返すと「マジで?胸だってでかいし俺だったら毎日盛っちゃいそう(笑)」等と言いながら軽く胸にタッチされました。 冗談ぽい触り方だったので私もいやだ〜なんて言いつつK君にタッチ仕返したりしていました。M君とT君も一緒に「ほんとにいい胸してんじゃん(笑)」と言いながら胸やお尻に触ってきます。 冗談とはいえ3人の男性に身体中触られると少なからず変な気分になってきてしまいます。笑いながら流していたら突然隣にいるM君が胸をガシッとわしづかみにしました。驚いて「あっ」と声をあげてしまうと3人の様子が一変しました。「ちょっと脱いでみせてよ」と言いながら服を脱がせようとしてきます。 抵抗しようにも後ろからM君に羽交い締めにされ、K君とT君が胸などを揉みつつ服をはだけていきます。あっという間に上半身を裸にされ恥ずかしさで顔は真っ赤でした。3人の手は胸を揉んだり乳首を摘んだりイタズラしながら下半身にも伸びてきます。スカートと下着を取り去り脚をM字に開かれてしまいました。K君に「さやパイパンなんだ。変態だなあ(笑)」と言われ顔がカッと熱くなりました。以前夫にパイパンにされて以来ずっと毛がない状態を続けていたんです。T君が両足を抱え込んで股間に顔を近付けます。いやらしい目でじっと見ながら「マジでやらしい〜。濡れてるぜ?さやの変態マンコ」と言いました。 その瞬間見られてるだけなのに快感が駆け抜けおまんこがヒクヒクしたのがわかりました。T君がおまんこに吸い付いたのをきっかけにM君、K君も胸や唇に口付けてきました。 3人に身体中を舌や指で愛撫されいままで感じたことのないような快感に何度もイッてしまいました。私も3人のペニスを次々に口に入れられ舐めながら異常な状況と久々のペニスの感触に興奮して、はやく入れてほしいと思っていました。四つんばいになりM君とT君のペニスを舐めながらK君のペニスが挿入されたときには我を忘れて大声で喘いでしまいました。K君のペニスは夫のものよりかなり大きくそれで突かれると息も絶え絶えになるほどの快感でした。 K君が達した後もM君、T君のペニスを次々と挿入されその度に大きな喘ぎ声をあげながらイッていました。促されるまま「さやの淫乱マンコもっとズボズボ犯して」などといらやしいこともたくさん言いました。結局疲れ果てて寝てしまうまで4人でセックスし続け一体何度イッたのかもわからないくらいでした。 間違いなく私の人生の中で最高に気持ちいいH体験でした。この快感は忘れられそうにありません。3人とは連絡先を交換して別れたのでそのうち連絡してしまいそうです。 |
これはまだ女装を始める前のことです
ネットでは『合法ドラッグ』という言葉があちこちで踊っていて☆当時は知りませんでしたが黄色い小瓶が数百円で店頭に並んでたりしました とても興味を惹かれた私は☆とある掲示板で 『40代タチ2人、ドラ付けにされたい子募集』 の誘い文句に惹かれて自宅へお邪魔してしまいました そこは公団住宅の広い3DKくらいのマンションで☆旧臭くはありましたがとっても良い趣味のインテリアで統一されてました☆ 私はこんな普通に家族連れが住むような公団の一室で☆これから始まるコトを想像して興奮していました 迎えてくれたのはごく普通のおじ様で☆少しさえない感じですが引き締まった感じでした これからもう一人来るからと言われ☆シャワーを促されて出たところでカプセルを仕込まれました☆ きちんと過去の使用経験や量などについてレクチャーをしていただき☆とても信頼感が高まりました ゲイビデオをかけながら☆乳首を摘まれキスを奪われ徐々に性感が高まってきます あらかじめ『犯されるみたいにされるのが好き早xと伝えてありましたが☆むしろ焦らされている感じですォ そうこうするうち☆カプセルが効き始め★ぞわぞわするような感覚が身体中を這い登ってきました 頭が痺れたようになって☆もうソレのコトしか考えられなくなって指や舌先の愛撫に声が上がるのを止めることができません いつのまにかもう一人★こちらはガチムチな感じの人が裸でシャワーから上がり☆いきり立った肉棒を口に押し込んできました★ 同時に『じゃあ、始めるかぁ宦xと私を後ろからはがい締めに押し倒し★両方の乳首を荒々しく摘み揉みしだき出したんです 口を塞がれたまま☆激しい快感にのけぞって声にならない喘ぎ声を上げてしまいました ごりごりと揉み潰され☆同時にずるん!と硬い肉棒がトロトロに蕩けたアナルに侵入してきて★ビリビリと電気が奔ります☆ ずるずると口とアナルを同時に犯され★激しく揺さ振られます 『ん"ん〜!!』 私は歓喜の悲鳴を上げながら☆全身をぶるぶる震わせました★ 容赦なく突き込まれ★さらに引っ繰り返されて脚を掴まれると殆ど二つ折りみたいにされてまた入れられました☆ 根元まで肉棒を挿し込まれ★脚を広げたり抱え込まれたり玩具のように突きまくられます☆ その間じゅう☆カプセルのもたらす快感はまるで電流のように全身を駆け巡りました さらに乳首を同時に責められ★荒々しく唇を奪われてほとんど失神状態だったと思います★ 激しいスパートと共にアナルの奥の奥に打ち付けられた時★びくびくとしゃくりあげる感覚が中で伝わってきました☆ ずるりと肉棒を抜かれると★入れ代わりですぐにガチムチの方に組み敷かれました☆ もう一人の方はシャワーを浴びに行かれたようですが★その間私は俯せに組み敷かれて後ろから太くて長いモノを挿し込まれてあんあん鳴いていました がっちりと押さえ込まれ☆体重をかけられて押し潰されたうえ背後から廻された両掌で乳首をコリコリと揉み込まれます もう気が狂いそうな快感の嵐に☆ほとんど息も絶え絶えになりながら鳴き続けてたと思います★ その後★どのくらい犯され続けたのか。。。意識がもうろうとして良く覚えてませんォ とにかく気持ち良くて。。。 波がおさまってきて★ぼーっとしてきた頃には汗だくでカーペットに寝転がっていました 落ち着かせてもらってシャワーでさっぱりさせてもらった後☆お礼を言って失礼した時にはとっぷりと日も落ちていました★ まだ余韻にぼーっとなりながら歩きながら★『これは病みつきになっちゃうなー』って思いました☆ |
いつものように地下鉄駅出口付近で待ち合わせ。車を走らせたがなんだかいつもと様子が違うので『どうかしたの?具合でも悪い?』と聞いてみると…「昨日エッチな夢を見てさ…」と赤面させながら話してくれ…ドライブの予定を急遽変更して高速IC付近のラブホに車を走らせた。 エレベーターに乗ったときからすでに体をもじもじさせこっちを上目遣いでじっと見続け目がとろ〜んと何かを欲しているのが分かっていたが…見てみぬ振り。今日は焦らしまくろうかと♪部屋に入り上着を脱いだ後…軽くキスを交わしソファーに座らせ再度キス…思わず…あんっ!と声をあげたので舌を絡ませゆっくりと舌先で口内を愛撫しながらシャツのボタンを上から順に外していき豊満なバストをブラの上から指先でスゥーッとなぞっていくと…体をビクッ!と仰け反らせ感じていく…。ブラの上からでも分かるくらい先端が隆起して固くなっているがあえて触れず乳房を揉みながらブラのホックを外す。プルンっと形の良いGカップのバストが露になると舌先で乳房の外側からツゥーっと愛撫をし乳首の周辺に来たら離れを繰り返していくと体をもじもじさせながら…「ねぇ…もぅ…」とたまらなくおねだりされ、仕方ないなぁ…と思いながら、指先で軽く乳首を摘むと…「あんっ!!いやぁっ!」っとビクッっと飛びはねさせながら身を寄せてくる。その様子を見ながら舌先はすでに固くなっている乳首を捉え間髪を入れず責め続けると…体を小刻みに震わせながら「もぅ…ダメっ…あんっ…イクッ!!」っと言った瞬間…ガクガクと身をよじらせながらイッてしまった。 次にゆっくりと足を開かせ陰部を自らの手で開かせ恥辱感を煽る。 ゆっくりと陰部の周辺を舌先で舐めあげすでに愛液が滴ってる膣口付近を舌先でツンっと突くと体を飛びはねさせながら悶え快感に溺れ既に頭の中は真っ白に…一度その快感を味わうと日常生活でもふと頭をよぎりアソコがキュンとなってしまうことが多々あり最近はあまり想像しないようにしているがそれでも無性にその快感を味わいたくなってしまっている自分が居る。舌先…指先で丹念に膣口や中を執拗に責めていくと幾度となく絶頂の波に溺れ終わった後は無我夢中で快感に体を委ねていたためどんな事をされていたのか記憶もままならない程だ。 毎回こんな風に責められ続け夜は毎日のように妄想し自分が今後どうなっていってしまうのか恐い反面、こんな世界があるんだと更に快感を突き詰めたい好奇心旺盛な自分が見え隠れしている。 |
続きを書きます。
オナニーで気持ちよくなったかよことえりから、私の普段のオナニーについて 色々聞かれて、机の角に擦り付けてするオナニーとシャワーオナニーをしてい ると言ってしまった私に、ふたりとも「角オナ見せて!」と言い出し、 既にビチョビチョに濡れているのでその状態を見られるのも恥ずかしかったの ですけど強引な二人にはかなわず・・・ かよこの部屋の机の角を使ってふたりの前でオナニーしました。。 最初はパンティとティーシャツの状態で机の角にパンティの上からクリちゃん を擦り付け始めました。 二人に見られてるからか、それともさっきの二人のオナニーを見たせいか、 いつもより気持ち良くって声を出さずにはいられませんでした。 かよことえりは私の角オナニーを見てまた興奮したのか、私のティーシャツを 脱がして後ろから私のおっぱいを触ってきました。 こうなるともうガマンできません、私も大胆に「乳首舐めて!」と二人に言っ てしまいました。 両側からかよことえりに私の乳首を舐められている・・・ 今まで経験した事のない気持ちよさで私はかよこの机の角でイッてしまいまし た。。 興奮した二人はまだ止まりませんでした。 今度はかよこが「角オナニーをしてみたい!超気持ち良さそう!」と言い出 し、私が使った机の角に擦り付け始めて、えりも「私も!」と言いソファの角 でカクカク腰を振り始めました。。 角オナニーをしている姿って凄くエッチで、イッたばっかりの私もまた興奮し てしまいました。 二人とも角オナニーですぐにイッてしまいました。 こんな気持ちいいオナニーを何でもっと早く教えなかったんだとかよこに何故 か怒られましたが・・・ えりが「そういえばさえこシャワーでもオナるって言ってたよね!きっとそれ もすっごい気持ちいいんじゃない?」と言い出し、三人で裸になり、かよこの 部屋のせまいお風呂(ユニットバス)に移動してシャワーを強く出してシャワ ーオナニーの見せ合いをしました。 今度のお泊りでは、通販でそれぞれおもちゃを買って持ってくるという約束を したのでもっとエッチなお泊りになりそうです。 レズっ気って誰にでもあるのでしょうか。 あまりハマらないように気をつけます。 今度のお泊りが終わったらまた報告しちゃうかもしれないです。 読んでくれて有難う御座いました。 書いてるだけで濡れちゃったのでこれからオナニーします。 もちろん机の角で。
さえこちゃん、最高!!
オナ禁してたのに、読んでたら興奮してしこっちゃいました笑。 また楽しみにしてます。 |
|
|