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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2006/06/16 11:30:23 (U4stbZ6h)
 この話は昨日書いた、「夢遊病」の後日談2でもありますが、別の体験は
なしでもあるので、ここに改めて書きます。
 先に「夢遊病」を読むと余計わかりやすいと思います。

 こんなエッチな事件(夢遊病)を引き起こした僕ですが、この話をA子を
知っている人に話すわけにはいきません。これは男女の間の仁義でしょう。
 でもしゃべりたいのも人情。
 僕は、バイク仲間とはまったく関係のない、何の接点もない人に、この話
をしました。それがまたもや事件を引き起こしました。

 僕は、あるチャットルームに出入りしていて、そのチャットルームのメン
バーが、オフ会を開くというのです。「けーちゃんもおいでよ」と誘われ
て、集まったのは都内のホテル。皇居近くのちょっと古くなった由緒あるホ
テル・・・・・・ということでわかる人はわかるかな。
 そこのなんとスイートルームに、幹事が部屋を取り、総勢10人くらいが
集まりました。スイートルームエリアに入るには警備?のホテルマンの前を
通過しますが、スイートルームへの来客というのは、他の部屋と違って逆
に、OKなんだそうです。10人以上が部屋に入っていっても、何ら文句も
言われなかったです。
 18時くらいから宴会が始まり、途中外に出てスナックで宴会をやり、そ
してまたホテルに戻ってきて宴会をやりました。老若男女いろいろです。
 幹事はチャットルームの主催者の人妻で、30代前半。美人とまでは行か
ないまでも、いけてる主婦という感じです。
 途中、人が来たり帰ったりを繰り返すうちに、残ったメンバーは4人とな
りました。幹事の主婦と男子学生と、30前後のサラリーマン、そして僕。
 ホテルの部屋はベッドルームと応接室のような部屋の2部屋構成でした。
さんざん飲んだ学生とサラリーマンの二人はベッドでひっくり返っていて、
僕と人妻さんだけで馬鹿話を続けていました。そして、話の流れから、A子
とのエッチ話をしたのです。
 人妻さんは最後まで聞き終わると、つまらなそうな顔をしていました。へ
んな話をしちゃって失敗したかな、と僕は反省をしたのですが、彼女は意外
なことを言いました。
「あたし、ちょっと下着取り替えてくる」
「下着? な、なんで?」
「だって、ごめん、濡れちゃって、気持ち悪い」
 正直言って驚きました。軽いエッチ話をするチャットルームではあったけ
ど、実際に会ってみると、そんなことを感じさせないまじめな人だなと思え
ていたからです。でも、実際にエッチな人なんだなと、思いました。
 彼女はベッドルームに戻り、それからトイレに行ったようです。
 そこから戻ってきた彼女はこう言いました。
「カラオケでも行こうよ!」
「え、この時間で?」
「東京でしょ。やってるでしょ?」
 僕らは、寝ていた二人をたたき起こしてカラオケに繰り出しました。

 カラオケでは4人が順に歌っていました。そして、待ってる間は、あれこ
れと話が弾んでいましたが、またあのA子の話を人妻さんが振ってきまし
た。要するに、もっと詳しく教えろと言うことです。
「彼女って、胸は感じる人?」
「どうだったかなぁ。良く覚えてないけど、でも、お汁はすくなかった」
「あら、あたし多いのよ。多いのって嫌われる?」
「そんなこと無いよ。すきだよね」
 と、男どもは合意。
 そんな話をしていたら、人妻さんはちょっとくらい触ってもOKな人であ
ることがわかりました。会話をしながら「ここがさぁ」なんて触れても、ぜ
んぜんOKなんです。
 それでも僕は遠慮していたのですが、凄いのは学生君。これはOKだと思
ったとたんに、なんだかんだとエロ話をしては、何かにつけて人妻さんを胸
を揉んだり、腿を触ったりしていました。でも彼女はいやがらない。
 そのうち、胸のもみかたは、どういうのが一番良いのか、なんていう話題
になり、俄然張り切った学生君が彼女の後ろに回り、おもむろに服の上から
おっぱいを揉み始めました。
「僕はこんな風にしてます」
 とか解説を付けながら。大丈夫だろうか、そんなことして・・・・・・と思いま
したが、心配はいりませんでした。彼女はなんと、あえぎ声を出し始めたの
です。しかもデカイ!
 さすが社会人。サラリーマン氏はとっさに元気の良い曲を連続でカラオケ
機に予約をしました。そしてボリュームアップ。これで彼女のあえぎ声をか
き消そうと考えたようで、たまに歌ったりもしてますが、自分もしっかり片
手で触ってます。
 次第に、彼女は僕も含めた3人にされるがままになりました。
 おっぱいも出し、スカートもまくり上げられ、ストッキングは脱がされ、
足を広げられた彼女はパンティーの上からあそこをいじられまくっていまし
た。
 そのとき僕は気づいた。「紐パンだ」
 もしかすると、濡れたから着替えてくる、というのは言い訳で、彼女は紐
パンをはきたかったのではないだろうか、と。そうだとすれば、どこまでや
ってもOKということだ、と思いました。
 僕は彼女の紐パンに手をかけ、紐を外しました。そして、薄い布きれをめ
くると、そこには整った毛と濡れて光っているワレメが現れたのです。
 彼女のワレメは凄かった。サラリーマン君は指を二本つっこんで、入れた
り出したりすると、潮が噴き出しました。始めて見る潮吹き。こういうもの
なのか! カラオケの椅子が洪水になるほどあそこから潮が噴き出しまし
た。
 代わりばんこにワレメをいじくり回し、潮を吹かせては「すげーっ」と
我々は感嘆しました。
 途中で、「顔写さないから、ビデオとってもいい?」と僕は彼女に僕は訊
きました。オフ会の思い出にしようと持ってきたビデオです。
 彼女はよがりながらOKしてくれました。
 ビデオを向けると余計彼女は感じたようで、腰を振り、大きな声を出して
いました。そして、しばらくすると、「もうダメ」と言って、うずくまって
しまいました。行ったのでしょう。
 おかげで、カラオケで僕をのぞく二人の男にワレメをいじり回されるウル
トラ潮吹き人妻のあそこを撮影することができました。
 A子との体験話にうずいてしまった人妻さんが我慢できなくなり、エッチ
に走ったのでしょう。つまり、これもA子との体験が引き出してくれたのか
も知れません。
301
2006/06/15 23:45:24 (LxGfbu2e)
 今からお話しすることは、妄想でもなく、願望でも、捜索話でもありませ
ん。連休の出来事です。

 バイクの仲間と一泊で温泉に行きました。全部で6人。うち女性が1人。
 いつもなら女性用の部屋を頼むのですが、連休に女性一人のために部屋は
取れないというので、彼女の了解も得て雑魚寝となりました。以前にもあっ
たことですし、男も女も気にしてはいません。
 実はもう一人女性が参加したのですが、彼女は途中まで参加の日帰りで、
泊まりませんでした。

 宿泊組紅一点の彼女は25歳のOLで、スマートでなかなかの美人。今ま
でに数回ツーリングと飲み会で同席したことがあります。可愛い子だな、と
は思っていましたが、あっちは25でこっちは中年。個人的なつき合いはま
ったくありません。

 宿に着くと早速ビールで乾杯して、ほろ酔い気分でお風呂へ。そして食事
は部屋食で、またもや宴会です。
 爆笑に次ぐ爆笑の宴会で僕はすっかり飲み過ぎました。まったく残念なこ
とに、一番にダウンしてしまいました。酒でダウンと言うよりも、前の日に
「明日は旅行だ」という興奮があって眠れなかったために、睡魔が襲ってき
たのです。
 僕はよたよたしながら布団を出し、部屋の適当なところに布団を一組敷
き、潜り込みました。もちろん他の連中の宴会は続きますが、僕はあっとい
う間に眠ったようです。

 暗い部屋の中、ふと目が醒めました。醒めたというのは適当ではないかも
知れません。僕には少々無遊病の気があるのです。夢遊病とはマンガみたい
にあちこち歩くようなものではなくて、一種の睡眠障害です。目が覚めても
状況が理解できず、妙な行動をとってしまい、翌日になるとその事をあまり
覚えていない、というものです。
 暗いとはいっても、そこには豆電球がついていて、そこそこの視力は得る
ことができました。
 僕の目の前に、女性の顔がありました。「あ、女だ」と僕は思ったのでし
ょう。でもそれが、仲間の女性だとか、自分が今ツーリングにみんなできて
いるという認識はまったくありません。顔を見ればわかるだろう! と思わ
れるでしょうが、わかりません。夢遊病の気がある人はわかると思います
が、顔をのぞき込んで凝視しても、その人が誰なのか判断ができない事がし
ばしばです。「もしかして○○では?」と疑って見ても、まったく違う顔と
認識してしまうこともあるんです。これは体験者じゃないとわからないでし
ょうね。
 とにかく目の前に女が寝ています。それを僕がどう思ったのかまでは覚え
ていません。覚えているのは、「ばれないようにこっそり触ろう」と思った
ことです。スケベ心はどういう状況でも変わらないようです。
 手を、彼女の布団の中にそっと入れました。ところが、布団に手を入れ
て、胸にそっと手を当てたとたんに、その子の目がぱっちり開いたんです。
ぶったまげました。今になって思えば、みんなが布団に入ってさほど時間が
経っていなかったのかも知れません。
 僕はビックリして手を引っ込めました。
 しかし、スケベはここで諦めるものではありません。僕はちょっとの時間
をおいて、また彼女の布団に手を入れました。そして胸に手を当てました。
 今度は、彼女の目は閉じたままでした。ただ、残念なことに、彼女は随分
とかたいブラジャーをしていました。間から手を入れようとしましたが、そ
れでは力がかかりすぎるので諦めて、手を胸から離し、下半身にターゲット
を移しました。僕は手をだんだんと下に下ろしていきました。そのとき、彼
女の体はおそらく反応して、びくっと動いたんじゃないかと思うんですが、
そこの記憶はありません。
 手がおへその下に来ました。もうすぐでエッチな丘にたどり着く、と思っ
たのですがそこには彼女の手がありました。防御しているかのように(して
たんでしょうけど)。
 諦めて、僕はまた手を胸に戻しました。そしてしばらくブラの上から撫で
撫でして、しばらくするとまた手を下に。でも、彼女の手が防御。仕方なく
また胸に戻り、しばらくしてまた下に。
 たぶん3回目位だったと思いますが、下半身に手を移してみると、防御し
ているはずの彼女の手がありませんでした。僕の手は、肌触りの良い、布の
上を滑ったのです。パンティです。
 僕は当然彼女が起きてるとかそんなこともあまりわからないまま、パンテ
ィの上から丘を撫で撫でしました。寝ぼけ状態の僕はこっそり触ってること
も次第に忘れ、まったくコソコソすることもなく、大胆に彼女のパンティー
に手を入れました。そこには、思っていたよりも固めの陰毛が出迎えてくれ
ました。僕はワレメに指を滑り込ませようとしました。すると、彼女が足を
閉じている事がわかりましたが、それはすぐに開かれました。それと同時に
突き進んだ指は、ヌルリと粘着質の液体の中を滑り込みました。
 僕は遠慮なくクリトリスをいじりました。彼女は横にしていた体を仰向け
にし、左足を折り曲げて、あそこをさらに開きました。僕はワギナに指を入
れたり出したりしました。もっと奥まで入れたくなると、僕は自分の体を下
にずらして手首を立て、中指を彼女のワギナの奥に入れました。そして入れ
たり出したり、あるいはくるくる回しました。
 でも、思ったほどお汁は溢れたりしなかった。あまり汁の多い子ではない
ようです。
 彼女の手はいつの間にか僕の腕を強くつかんで、顔は歯を食いしばって耐
えているようにしていました。声を出さないように頑張っていたのでしょ
う。
 僕は胸のことを思い出しました。もう遠慮はいらない。ぼくは彼女に覆い
被さり、腕を背中に回してブラをはずしました。そして、ブラをずりあげる
と、白い綺麗なオッパイが、暗い部屋の小さな電球に照らされて浮かび上が
りました。僕は左手でオッパイ、右手でワレメをいじり続けました。
 そして、その感覚を楽しみながら、「この女、だれだろう」と思っていた
のです。何とも不謹慎な奴です。誰だかわからずにやっているのですから。

 何分経ったかわかりません。ただ、僕の脳は次第に覚醒してきたんです。
わかってきたんです。今、下着を脱がされて足を広げているこの子は、バイ
ク仲間のA子ちゃんであること。頭の方にも足の方にも、A子ちゃんの向こ
うにも、仲間が寝ていることを。
 僕はびっくりしました。仰天しました。ヤバイ!と思いました。
 そしてそう思った僕は、そのまま、さっと手を引っ込めて自分の布団に手
足を戻し、そのまま何事もなかったかのように寝たのです(すみません)。

 翌朝、目が覚めてしばらく、僕はその事を思い出しませんでした。でも、
しばらくして、思い出したのです。昨晩、A子ちゃんのオマンコをいじり回
したことを。
 でも、それが本当だったのか、それとも夢だったのか、ハッキリしませ
ん。普通の人は体験したことが夢かどうかわかるものだと思いますが、あの
状態の時の事は、区別つかないのです。でも、それはA子ちゃんの態度でハ
ッキリしました。
「おはようございます! 天気良いですよ、よかったですね!」
 そう彼女から僕に挨拶してきたのです。いつもと同じ明るい挨拶と笑顔
は、とてもそんなことがあった翌日にできるものではない。

 皆さんを期待させて悪かったけど、これは僕が見た、なんともリアルな夢
だったのであります。
「ああ、よかった」
 と、僕は残念な反面、ほっとしました。あんな事を本当にしていたら、大
変なことになるところだった。僕は胸をなで下ろして、その後のツーリング
の残りを楽しみました。
 そう、あれは夢だったんです。実にリアルな夢だった。まったく、笑って
しまうほどリアルな夢だった。だけど、夢だったからこそ、楽しいだけで済
んだのです。夢じゃなかったらえらいことになるところでした。
 そう思いながら僕は、ほっと胸をなで下ろしていたんです。
 すくなくても、1週間後にA子ちゃんから、呼出しの電話を受けるまで
は・・・・・・。
302
2006/06/06 14:18:09 (G69v6E2E)
昨日、主人と5歳になる子供をつれて某レジャープールに行って来ました。ロッカールームに着いて、水着を出してビックリ!予定と違う別の水着を持って来てしまってました。おまけにインナーも忘れて来てます。その水着は去年女友達と県外の海にナンパ目的で行った時に買った水着で、ピンクのビキニなのですが、上は普通なんだけど下はかなり露出度が高く、動いてるとすぐ食い込んで、お尻が丸見えになるタイプでした。で、どうしよう…と思ったんだけど、短いけどパレオがあるし、主人に隠れて買った水着だからそれを理由に今さら帰れないし… 幸い私はピンク系が好きだから、今日予定してた主人に買って貰った水着もピンクだから上だけならバレない。下は形的にバレバレだけどパレオで隠れる。だからこのまま泳ぐ事にしました。予想通り主人は気付きませんでした。でも主人の前では食い込みを直せず、お尻の割れ目に違和感を感じたまますごしました。しばらく遊んだ後、子供が喉が乾いたって言うので、私が飲み物を買いに行く事になりました。売店まで以外と遠く、一人でてくてく歩いて行く事にしました。角を曲がり、主人と子供が見えなくなって、違和感のあるお尻の割れ目の食い込みを直そうと水着の裾からお尻に人差し指を入れて直しました。パレオがあるから食い込んでても見えてないんだけど、急にパレオが外れたりすると困るし、何だか食い込む水着にアソコを刺激されてて…気持ちよく変な感じ…でも直す事によって安心感が得られました。3分くらい歩いたでしょうか。売店が見えて来ました。売店に着いた時にはまた食い込んでしまってました。飲み物を買って歩いていると、何だか変な気持ちになり、『このままパレオを外して歩くとどうなるかなぁ?』と思い始めました。主人が居る場所までまだ距離はあるし、思い切って外す事にしました。勿論食い込みは直さずです。途中子供連れのお父さんの前を通った時、じろ〜と見られました。私はその親子の前で携帯で電話する振りしてお尻を強調するポーズでしばらく立ち止まってました。アソコが濡れてくるのが解りました。あまり遅くなると、主人が心配するので、1分ぐらいでその場を去りました。主人の待つ手前の角で立ち止まり、パレオを付けました。何だか新しい遊びを知った気がしました。今度は一人で泳ぎに来ようと思います。勿論パレオとインナーは無しで〜
303

宏伝

投稿者:10日3
削除依頼
2006/06/04 02:05:04 (XRADFkgr)
H県の祭のあと、電車ちょう激混み。2回乗ることができず、3回目でやっ
と乗れた。かなり押し込み押し込まれで、目の前には浴衣を着たJCっぽい
子が3人組(狙ってたんだけど、乗ってこないかと思った)。
乗ってすぐ一人の子のお尻を手の甲につけ、まもなく手のひらにチェンジ。
浴衣だからさわっててパンツの形がよくわかった。なでたりラインにそって
指を動かしたり、万までは届かないがお尻の割れ目の先をつついたり、押し
付けたり。
その子は最初微妙にお尻を動かしたりしてただけ(それ以上動けなかった)
で、次第に体勢を変えてみたり手で抵抗したりしたけど、ほとんど動ける状
態ではなく、後半にはえびぞりのような形でお尻を手から遠ざけようとした
たが、からだがこっちに密着するから余計に興奮。友達は気づいてたのか気
づいてなかったのか…?
降りる時にお尻をつかんだあとで思い切りなでて降りた。

関東とは違うからこんなに激混みなことはそうないし、めちゃ良かったで
す。
304
2006/06/01 11:19:47 (5ZBIYJsk)
予約でいっぱいのフェリーに乗ったため、2等しか取れなかったのがそもそ
もの始まりでした。夜に東京を出発した船ははとんど満員の状態です。嫌が
る妻を連れて船内に入りましたが、そこは寝る場所も無いほどの状態です。
取り合えず荷物の場所と2人で寝れるスペースを確保しましたが、夜半とは
いえ船内はむんむんと暑苦しく、とても寝れる状態では有りません。妻の提
案で船内を散歩することにしました。

「あんなとこでザコ寝するの嫌よ、若い子とか一人で旅行してるような人ば
かりじゃない」
「そんなこと言ったって予約しないで乗れたんだからラッキーだと思わなき
ゃ」

私はそうして妻をなだめ船室へ連れ戻しました。

時間は深夜1時を過ぎ、大半の客はすでに寝ています。私達も狭いスペースな
がら寝ることにしました。寝苦しさと起きている人の話し声が気になりまし
たが、疲れもあって寝つくまで時間はかかりませんでした。夜中に目が醒め
たのは暑さのせいでした。掛けていたタオルケットもはだけて隣の妻が寝て
います。着替える訳にもいかなかったのでワンピースのまま寝ていたのです
が、スカートがはだけて太股が露にになっています。

その時でした、妻の足の方に枕を置いている30歳半ばの3人組の男が妻のス
カートの奥を覗き込んでいたのです。あの角度ではおそらく妻のパンティは
男達から丸見えになっているのではないでしょうか。3人はなにやらひそひ
そと話をしながら嬉しそうに覗き込んでいます。こんなことは初めてです
が、私はなぜか嫉妬と興奮で体中が熱くなっていくのを感じました。
(妻が見られている、ヒップを覗き込まれて視姦されている)
そう思うと居ても立ってもいられませんでした。

しばらくそのままにしておいたのですが、妻が寝ているのをいいことに、男
達は寝返りをうつふりをして妻のヒップのギリギリの場所まで接近して見て
いました。おそらく匂いも嗅いでいたのでしょうか、交代で妻のお尻に鼻を
近づけうっとりとした顔をしていました。私はドキドキして寝就けないまま
一晩を明かしてしまいました。

翌日、フェリーのレストランで妻に話しました。
「昨日、R子の足元に寝ていた男達が君を見てたぞ」
「それがどうしたの?なんでかしら?」
「たぶんスカートがはだけて中が見えていたんじゃないかと思うんだ」
「ほんとに?」
「よく見えなかったけどたぶんそうだよ」
「いやだ、どうしよう戻れないじゃない」
「知らない顔をすればいいんだよ」
「そう・・・よね」
「でも、なんとなく興奮したな」
「えっ?」
「だって、R子もまだまだいけるんじゃないか?」
「どうゆうこと」
「気付かなかったけどまだ体の線も崩れてないし、男から見たら性対象にな
るんだよな」
「もう、34よ」
「そうかもしれないけど、ああしてお前に興味を持つ男もいるんだから」
「まんざらでもないのかな?」
「うん、そう思うよ」
「ふーん」
「ところで、いろいろ考えたんだけど明朝港に着くだろう」
「うん」
「今晩、もう一度見せない?」
「なにを?まさか?」
「うん、R子の魅力を確認したいんだ」
「いやよ」
「おまえ、白い透けるTバックのパンティ持ってたろう?」
「・・・・」
「あれ、今晩はいて寝ろよ。もちろんスカートでさ」
「え?いやよ。あれはダメよ。ほんとに薄いのよ、中身まで丸見えになっち
ゃう」
「大股開きするわけじゃないよ。横になってるんだから、少しお尻が見える
だけだよ」
「見せたいの?」
「うん」
「いいの」
「うん」
「そう」
妻はそっけなく答え、その後はそのまま食事を続けました。

その夜9時過ぎに浴場から戻ってきた妻は、タンクトップにフレアのミニス
カート姿でした。
「どうなってもしらないよ」
妻は小声で私にそう言うと3人組を無視して本を読み始めました。

風呂上りの妻は十分に色っぽく、その様子を3人組もじっと見ていますが、
あえて気付かないふりをしているみたいでした。12時近くまで本を読んだ
妻は、そのまま横になりタオルケットを掛けて寝ついたみたいです。私も横
になりましたがとても寝つけません。
(妻はTバックのパンティを履いているんだろうか?)
考えただけでも胸が熱くなります。確認したい気持ちと男達の様子が気にな
ってそのまま夜は更けていきました。

妻は起きているのか寝ているのか静かで動きません。ただ、いつもの寝息が
聞こえてこないのできっと起きているのではと思います。男達も深夜のせい
もあってビールをちびちびと飲みながらひそひそ話をしています。退屈な船
内でやることもなく昼間たっぷりと寝ていたみたいで、一向に寝る気配はあ
りません。他の乗客は早朝に着船するため早めの睡眠についているみたい
で、昨日より話し声はしませんでした。

妻が寝ついてから1時間くらい経ったでしょうか、私はせりあがる興奮のせ
いで全く寝つけません。チラリと妻のスカートを見るとタオルケットはしっ
かりと掛かったままで男達もあまり気にしていない様子です。
(このままでは男達が寝てしまう)
そう思うといてもたってもいられずに意を決して実行に移す事にしました。
(妻には断ってあるし、寝る前の「しらないから」という言葉にも肯定の意
味が取れるので大丈夫だ)

私は妻との関係がこれで壊れる事はないとの確信がありました。それどころ
か、もし妻があの白いシースルーのTバックのパンティを履いていることを
望んでいるとも思えるではありませんか。(確認したい・・・・私の妻が女
として他の男達に肉体を見られるのを望んでいるのを確認したい)その答え
はパンティだけでした。男達に気付かれないようにそっと妻の下半身に手を
伸ばしました。

タオルケットに手を潜らせて、スカートの横に留めてあるボタンに手を掛け
静かにひとつずつ外していきます。3つくらい外すと手を入れるのに十分の
スペースが出来ました。男達が気付いていないのを確認してそっと手を入れ
ました。ウエストから手を忍ばせて妻のヒップに滑らせていきます。ウエス
トラインから急に張り出す豊満なヒップを触っていくと口中には唾が溜まっ
ていきます。そしてパンティに触れ、ヒップの割れ目に指を滑らしていきま
した。妻は履いていました。あのTバックパンティでした。

途端に私は鼓動が高くなり、その場で妻を犯してやりたくなりました。
(私に言われたとしても本当に履いているなんて・・・)
期待はしていたけど現実に足元にいる男達にこれから妻の生のヒップを見せ
るかと思うと下半身が熱くなってきます。
(でも、本当に寝てるのかな?)
私は手を更に下に動かし妻の大事な部分にあてがいました。そこはすでに熱
く、かなり濡れていました。起きている事を確信すると手を妻の胸に移しま
した。そっと触れた胸はタンクトップの上からもブラジャーをしていないの
が解ります。そして肝心の乳首は固くなっていました。指でそっとなぞる
と、半開きの唇から小さな息が漏れます。

それは男達に気付かれるほど大きな音ではありませんでしたが、私の頬には
熱い息がかかりました。しばらく乳首をシャツの上から摘んでいると、妻は
自分で少しずつタオルケットを横にずらして下半身が露出するとこまでもっ
ていきました。もちろんスカートでヒップは隠されていますが、男達の注目
を浴びるのにはこれで十分です。上半身はタオルケットで隠されているた
め、私が妻に触れているのはきっと彼らからは解らないでしょう。薄目を開
けて男達を見ると、3人とも妻の下半身に注目しています。ひそひそ話をし
ているところを見ると、きっと昨日の再現を期待してるのでしょう。
(知らない男達が妻の体を見たがっている。昨日は普通のパンティだったけ
ど今日はヒップを生で見せてやる。ついでにシースルーの上から大事なとこ
ろも見せてやる・・・)
そう思うと妻の顔を見ているだけで興奮してしまうのでした。

はだけたスカートからは、すでに妻の太股が露になっているのが見えます
が、ヒップまではまだ距離があります。このとき妻は寝返りをする振りをし
て私から離れ、海老のように身体を丸めました。計算していたのでしょう
か、スカートは片側が引っ張られ生地が妻のヒップのすぐ下までめくれあが
りました。男達は話を止めて、寝てる振りをする妻を見ています。きっと起
きていればチラチラ見るだけなんでしょうが、相手が無防備なのをいいこと
にしているみたいです。私は興奮し妻から手を離すと横になったまま、寝ぼ
けた振りをしながらタオルケットを手にしました。次にタオルケット直す振
りをして妻のスカートをこちら側に引っ張ったのです。
(わざとらしいかな)
そう思いましたが、妻のスカートは少しめくれあがりヒップの半分は露出し
ていたと思います。

「おい」

一人の男のささやく声が聞こえてきました。まるで、男達の唾を飲み込む音
が聞こえてくるようです。妻は眉間にしわをよせながらじっと期待している
ようでした。きっと無防備な下半身を曝け出す恐怖と自己顕示欲が入り混じ
り耐えられない興奮を呼んでいるのかもしれません。男達は無遠慮に妻のヒ
ップを鑑賞しています。きっと色白の妻のヒップは薄暗い明かりに照らされ
てなまめかしく光っているのではないでしょうか。男達の囁く声が聞こえて
きます。

「すごいなTバックだぜ」
「いいケツしてんなあ」
「寝てんのかな?」
「あたりまえだろ」
「それにしてもラッキーだな。昨日の今日だしな」
「おまえ期待してたろ」
「だって今日もスカートだったしな」
「起きててよかったな」
「あれって肛門の皺、見えてるんじゃないか」
「そうだな」
「毛だってはっきりわかるじゃないか」
「ビデオあったろ」
「あーそうか、待ってろ」

がさごそ音がするのは男の一人がビデオを取り出すみたいな音でした。その
間、他の男は妻の股間に10センチ位の所まで近寄り妻のパンティ越しに確
認作業を続けているみたいでした。私は男達に気付かれないように囁きまし
た。

「ビデオに撮るみたいだ・・・」

声に反応し妻の表情が変わりました。更に妻は表情を固くしながらも、半開
きの唇から出る呼吸は次第に荒くなっているようです。その時妻がまた動き
ました。出来るだけ自然に見えるように仰向けになり方膝を立て、もう片方
の足を大きく拡げるようにしてしまいました。スカートはすっかりめくれ上
がり、パンティはすでに丸出しの状態でした。

「おーグッドタイミング」
「完全に透けてるよ。マンコ丸見えじゃん」
「すげえ、こんなの初めてだよ。超ラッキー」
「おい、あんまり近づいて起こすなよ」
「テープまだあるか?」
「おう、でもちょっと暗いな。お前ペンライト持ってたろ」
「あるよ。ちょっと待ってな」

なにやら荷物をゴソゴソとかき回す音がして、再び男達が妻の股間の前に伏
したのがわかりました。カチリと小さな金属音がすると、妻の股間のあたり
だけが唐突に明るくなりました。

「おおお」
「丸見えだよ。これじゃ何もはいてないのと同じだ」
「すごい色してるな」
「毛もすごい。尻の穴の周りにまで生えてるよ」
「おい、マンコ濡れてないか?パンツから汁が滲みでてるぞ」
「スケベな夢でも見てるんじゃないの?」

(もう、丸見えだ。きっと男達はビデオに撮って後でオナニーに使うのかも
しれない。妻のオマンコを見ながら男達がしごくのか?いっそのことここで
犯ってくれないだろうか?妻もきっと受け入れるのでは・・・でも、他の乗
客は大丈夫か?今はまだ遅いけどきっともう時期起き出す人間もいるので
は・・・そうすると妻のヒップは3人以外にも視姦されてしまうのか)

そう考えていると妻の撮影が始まりました。

しばらく離れた位置からだんだんカメラは股間に近づいてきます。撮影をし
ていない男は私の様子を伺いながら、妻の股間を凄い形相で見つめていま
す。きっと彼らも自分の物を妻のヒップに押し付けたいのでしょう。そして
最後には、それを突っ込み激しく腰を打ち付けたいに違い有りません。

微かなカメラの音、押し殺した男達の気配、これだけで私が興奮するには十
分でした。私の下半身は熱くたぎり、ズボンの上からもその膨らみは察せら
れるに違い有りません。妻の興奮も手に取る様に感じられます。微かではあ
りますが呼吸の乱れも感じられ、それを男達に悟られないようにしている妻
はいじらしくも思えました。

それにしてもこの男達の大胆さはどうでしょう。乗合のフェリーの上で夜半
とはいえ他の乗客もいるのに視姦のみならずビデオ撮影までするなん
て・・・・
いやらしい男達の慰み物になってしまう私の妻・・・・

こうしている間にも妻のなまめかしいオマンコはビデオに収められているの
です。きっとそのビデオは男達の間で貸し出されたり、部屋で酒を飲むとき
にバックグラウンドのようにテレビに流されっぱなしにされてしまうに違い
有りません。もしかしたら、男達の息子達にも見られ若い性欲のはけ口に使
われてしまうかも・・・。妻のオマンコを見ながら多くの見知らぬ男達が白
く濃い精液を吐き出すなんて・・・。私の妄想の中で妻のオマンコは男達の
精液にまみれていくようでした。想像すればするほど興奮していきます。

(もっと見て欲しい。できればそこでオナニーしてR子に熱い精液をかけて
欲しい・・・おまえもかけてもらいたいんだろうR子、そして自分から私に
男達の精液まみれのオマンコを見せて微笑んでおくれ・・・)

心で私はR子につぶやきました。

5分ほどするとビデオの回る音が止まりました。男達は無言なので3人の状
況はわかりません。私もビデオ撮影以降は目をつぶったままなので状況はわ
からないのです。そういえばビデオ撮影以降、男達の会話は止まりました。
(そういえば変だな?撮影に夢中になっていたのかな?それとも本当にオナ
ニーをしているのでは・・・・)
恐る恐る薄目を開けるとそこは信じられない光景でした。

妻が上半身うつぶせのまま、ヒップだけ男達に高く突き上げていたのです。
まるで見てもらいたくてしょうがないといった光景でした。男達は犬のよう
なポーズの妻を撮り続けていたのでした。もうすべては丸見えに違い有りま
せん。思いもよらない展開と行き過ぎにも思える状態に私は困惑しました。
今、男達は妻が本当に寝ているのか疑っているようです。

きっとヒップが突き出されて疑惑の念を強くしたのでしょう。怖くなってビ
デオを止めたのかもしれません。なぜなら横に亭主である私が寝ているので
すから・・・・。ただ、私に気付かれなければ妻に突っ込むことができるか
もしれないと思っているのかもしれません。きっと3人で考えているのでし
ょう。その間も妻は私とのセックスの時のバックスタイルのまま、男達3人
にヒップを見せ続けています。その姿はあまりにも無防備でした。
シースルーTバックの薄い生地だけが妻を守るガードになっていますが、そ
の心細いガードも男達の無骨な指先ですぐにでもずらされて、きっと黒々と
した3本のペニスが真っ白い豊満な妻のヒップに突っ込まれ、最後に濃い精
液を吐き出すまで出し入れされてしまうのでしょう・・・・

それにしても本当に妻のヒップを見ているのは男達だけでしょうか?
高々と突き上げられたヒップはこのフロアーで起きていれば、きっとどの位
置からでも丸見えでしょう。33歳にもなってこんな状態を見られてしまう
なんて・・・。もう妻には興奮のあまりそこまで考える余力は残っていない
みたいです。きっと妻の股間は男達に視姦され、溢れ出てくる愛液がTバッ
クのパンティを濡らして薄明かりに照らされ光っているのでしょう。見慣れ
た私ですらぶち込みたい衝動を押さえるのに必死でした。

男達は妻が起きているのを確信したようです。妻の表情を確認しようとして
いるのが手に取る様にわかります。ただ、私がいるので躊躇しているのでし
ょう。私に気付かれないで妻を連れ出す方法を考えているのかもしれませ
ん。おそらく時間は3時を回っているでしょう。6時頃着船予定の筈ですの
で、あと1時間もすればかなりの人が起きてくるのではないのでしょうか?
男達はきっとその1時間以内で妻の肉体を楽しもうとしているのではないで
しょうか。男達には残された時間は無いのです。

再びビデオの回る音が聞こえてきたのは、腰を突き上げた妻の裸体を撮影し
ても大丈夫との確認が出来たせいでしょう。ただ、聞き取れないほどひそひ
そと話し合う声は、撮影だけの話題ではありませんでした。妻に聞こえてい
るかどうか、それは妻を今後どのように扱うかの相談のように聞こえまし
た。今の妻は触られてこそいないだけで、体はすっかり男達の視線にに舐め
回され覗きこまれています。おそらく男達は妻のアナルの皺ですら、数を聞
かれれば答えられるくらいでしょう。見ず知らずの中年の男達に・・・・

妻の肌に男達の手を触れさせたい。しかし、それを阻むのが何を隠そう私自
身の存在なんて・・・・・

私がのこのこ起き出して彼らに4Pを依頼するのは間抜けな感じもします
し、もっともプライドを傷つけられた妻自身も受諾はしないでしょう。ごく
自然にここを離れることができれば、男達は妻に話しかけ6本の手で弄り回
してくれるに違い有りません。

意を決した私は、わざと大きくあくびをするとゆっくり体を起こしました。
あわてて彼らはビデオをおろし息を潜めましたが、私は妻や彼らを出来るだ
け見ないようにしてそこを離れることにしました。きっとその間も妻の腰は
突き上げられたままだったでしょう。きっとまだ覗かれていると思っている
のかもしれません。ひょっとすると更に進んだ事を期待しているので
は・・・・。仮にこのまま犯されても強姦罪にもならない状態です。
ふしだらな妻・・・・
それは私が望んでいた妻の姿でした・・・

私はふらふらと寝ぼける振りをしながら部屋を出ました。階段を昇りデッキ
に出ると夏だというのに涼しげな風が吹いています。きっと北海道は近いの
でしょう。デッキでは1等船室の乗客らしいアベックが、楽しそうに肩を組
み合って話していました。こうしていると階下の状況が嘘のようでした。空
もうっすら白みかけてきています。

今頃、妻はどうしているのか・・・。きっと今頃、男達が話し掛けているの
でしょう。その言葉に目をつぶったままゆっくり頷く妻、そして男達は待っ
てましたとばかりにTバックの下着を剥ぎ取り、下半身をいじりまわし、胸
を揉み、唇には舌とペニスが入れられているのかもしれません。状況次第で
は私の妻の股間と唇に、男達の黒々した一物が咥えさせられているのでしょ
う。きっと、妻は回りに気遣いながら声を押し殺しピストン運動に耐えるし
かないのでしょう。妻のヒップを手の跡が付くほど鷲づかみにして、嘲笑混
じりに妻のヒップを見下ろしている男達の姿・・・・。小さくうめきながら
発射される3人分の精液を受け止める私の妻。確認に戻りたいのですが、今
戻ればすぐ終わってしまうであろう彼らの行為が残念で10分ほどデッキに
いました。既に時計は4時を回っていたようです。

船室の入り口の窓で確認しましたが、死角に入り妻たちの様子はよく見えま
せん。ゆっくりドアを開け歩いていく時間がどんなに長く感じられていたで
しょう。妻のもとへたどり着くと、妻にはタオルケットが掛けられており男
達も横になっていました。それは取り繕うようにその状態になったのではな
く、もう数分前からその状態であったかのようでした。そして、寝顔の妻は
本当に寝ているようでした。
(夢だったのか・・・)
ありもしない事を思ってしまうほどそれはあっけない光景だったのです。妻
の隣に滑り込み横になった私は状況が全く理解できませんでした。ただ、期
待した展開が外れた落胆と不思議な安堵感がそこにはありました。

5時近くなると人が起き出しました。私は結局一睡も出来ませんでした。妻
もあくびをすると起きてきました。私の顔を見て微笑むと「おはよう」と言
って顔を洗いに行きました。男達は私の顔を見るとバツが悪そうに目をそむ
けて荷作りを続けています。男達の荷物の中には、あのビデオカメラもあり
ました。暗い船室でR子の体を舐めまわしたビデオカメラです。あの中には
私の妻のヒップが保存されている。私はビデオカメラにすら嫉妬を感じてい
ました。

15分もすると化粧も済ませた妻が横に座りました。男達は私達夫婦を遠巻
きにするように荷物を持つと、車室に向かって歩いて行きました。妻も気に
してないように知らぬ顔を装っていました。室外に彼らが去るのを確認する
と、回りに気を使いながら妻に話しかけました。

「おまえ、あいつらに見られたの?」
「えっ??」
「見られてたろう」
「気づいてたでしょう」
「あたりまえだろう」
「だって、見せたいって言ってたじゃない」
「そうだけど」
「だったら願ったり叶ったりじゃない」
「うん、そうだけどさ」
「でも、ドキドキしたよね、まあ、もう会う事もないだろうし忘れちゃうで
しょ」

妻はビデオには気づいていなかったのでしょうか。

「そうだね」
「だったら、いいじゃない」
「うん、でも・・・」
「なに?」
「あのさ、俺がトイレに行ったじゃない、あの後どうなったのかなあと思っ
て・・・」
「ふーん、知りたいんだ」
「うん」
「ひどいよねー、置き去りなんて、何かあったらどうするのよ」
「えっ」
「だって、下着見られてるのに置き去りなんてさ、知ってたでしょ・・・」
「いやー、人もたくさんいるし何も無いってわかってたから、それにトイレ
も近かったせいもあるしさ」
「ふーん、そうなの、じゃあいいじゃない」
「そうだな、なんだ考え過ぎか、そうだよな、よかった何も無くてさ、まさ
か何かあったらされたらこうして話してられないよなあ」
取り合えずの作り笑いでバツの悪さをごまかしました。
妻に「犯されてしまえばよかったのに・・・」なんてとても言えませんでし
た。

荷物をまとめ、煮え切らないまま車室へ行き車に乗りこむと妻に言いまし
た。
「変な事言ってごめんな、おまえを見せたいなんてさ・・・」
「いいって言ってるじゃない」
「そうか、よかった。あのさ・・・・」
「なに?」
「俺にもパンティ見せてよ」
「いやよー、なんでまたー」
「いいじゃないか、あいつらにも見せたんだからさ。興奮しちゃってさ、R
子のパンティが見たいんだよ、見るだけでいいんだから」

その時の私は本心で男達の視線に汚されたTバックのパンティが見たくて仕
方ありませんでした。
「いやだって言ってるでしょ・・・」
笑いながら抵抗する妻に、私はふざけるふりをして妻のスカートに手を掛
け、一気にめくり上げました。妻のスカートは助手席ではだけて腰のあたり
まで露出しました。

その時私は唖然としました。そこにはTバックのパンティは無く、なまめか
しい妻の裸体があるだけでした。何も付けていない妻の下半身・・・。嫉妬
の思いで再び下半身が熱くなりました。どうしてパンティを履いていないの
でしょう。もしかして・・・・

私は夜の出来事をすべて聞き出したかったのですが、妻に対して何も言えま
せんでした。スカートを直した妻は一瞬表情を固くしましたが、すぐに元の
表情に戻り微笑みながら助手席の窓から外を見ています。
「しらないーっと」
スカートを押さえて意地悪そうに笑う妻は、パンティを男達に渡してしまっ
たのでしょうか?それが意味するのは、ビデオの中にすべて曝け出した生の
妻の下半身?それとも妻に挿入された3本のペニス?それとも最後にヒップ
にぶちまけた3人分の精液?そして、その後の記念品代わりに男達のバック
に納まる妻のTバックのパンティ・・・

あの荷作りの時、男達がバックにビデオカメラを収めるのを思い出しまし
た。きっとあの時、妻のパンティもあのバックに・・・・・・。隠すスカー
ト中の妻のヒップの割れ目には、男達の精液がべっとりついているのかも知
れません。
(確認したい・・・)
妄想が私の頭の中を巡ります。
それにしても、あんな短時間で・・・まさか・・・・

「おまえ・・・・」
その時の私は喉が乾いてこう呟くのが精一杯でした。

北海道到着後の旅行は楽しく、旅館での夜のセックスも激しいものになりま
した。また、セックス中にビデオの存在を妻に明らかにしたときの乱れ様は
すごいものでした。きっとAV代りに使われる自分の裸体を想像してしまった
のでしょう。
「いやだ・・・・」と呟きながら目をつぶり激しく腰を動かす妻は、心の中
で男達との擬似セックスを楽しんでいたに違い有りません。

今は妻の休みも終わり今まで通り会社に通勤してしています。変わらない笑
顔の妻を見ているとあの日の事が遠い夢のようです。旅先で見せた妻の意外
な一面は、その後も封印されたままです。それにしても、やはり妻は犯られ
てしまったのでしょうか?未だに答えはわかりません。

その後、セックスの最中に妻にあの時の事を聞くと必ず「やられちゃった
の・・・入れられちゃった・・・・」と言って激しく乱れます。今は事実を
無理に明かそうとは思わなくなりました。それよりも、あの夜の経験で妻の
魅力の再確認したことが、今の私にとってはとても嬉しいのです。
305
2006/05/28 19:18:56 (88LWDH4U)
こないだ行った某ライブで痴漢(俺は胸派)しまくりました。
始まった瞬間、みんながステージの方へどっと流れていったので、あらかじめ狙っていたかわいい女の子の後ろにつき、
一緒にいた友達と反対の方向に押しやりました。
うまい具合に友達とはぐれました。
その娘はかわいいだけでなく、細身なのに胸がとても大きかったのです。
Tシャツの上からでも十分に分かる膨らみは多分Fくらいはあったんじゃないかなぁ??
早速左手でその娘のヒラヒラのロングスカートの上からお尻を触りました。
全く気付いていないようだったので、スカートを徐々にたくしあげて生パンゲット!!
ここでやっと気付きましたが手を軽く払いのける程度のかわいい抵抗。
左手でそのままお尻を触りつつ、右手を前に回しておっぱいをムギュ!!
ブラが柔らかい素材だったのでおっぱいの柔らかい感触がハッキリとわかりました。
しばらくそのまま揉んだ後、背中に手をもっていってホックを外しました。
今度は左手も前に回して後ろから彼女を抱きしめながら、Tシャツごしにブラから開放されたおっぱいを両手で揉みました。
小声で『イヤ…。』って言ってたのが最高にかわいかったです。
その後はTシャツの中に両手を突っ込み、さらに強く彼女を抱きしめながら両手で柔らかい生乳をむにゅむにゅ揉みまくりました。
飽きずに1時間以上ずっと揉んでました。
まぁあんなかわいくて巨乳な娘はめったにいないからかなぁ??
その後はあちこち移動しながらいろんな娘のおっぱいを揉みまくっていました。
でも最初の娘があまりにも良すぎたので、どれも物足りませんでした。
まぁ久しぶりにいい体験をしました。
306
2006/05/26 23:50:44 (A/Vemn2p)
子供たちのサッカーの試合の帰りだった。母親たちも子供たちもぐったりと
して寝ていた。俺はあるご夫婦の車に乗せてもらった。旦那さんに運転して
もらって奥さんも子供も寝ていた。俺は後ろの席で奥さんのとなりだった。
奥さんは年はとっていたが結構美人だ。細身で身長も高かった。時々車の揺
れで肩が触れた。俺は腕を組んだ。すると揺れる度に手に柔らかい胸が触れ
た。小さい胸だが、妙に興奮した。奥さんは寝ているようだった。旦那も運
転しているのでこちらは見えない。俺は酔っていたせいもあってワンピース
の襟からじかに手を入れた柔らかく暖かいふくらみがあった。奥さんの寝息
が一瞬止まった気がした。俺は手をさっと引いた・・・でももしかして気づ
かれたか・・・勃起していた俺はおさまりがつかず、また手を伸ばし
た・・・指先に乳首触れて見る見る硬くなってきた。・・・まずい起きて
る。でも構わなかった。旦那が運転している後ろで俺は奥さんの乳首を指で
転がしていた。奥さんは寝ている振りをしているようだが明らかに感じてい
た。エスカレートした俺は股間に手を伸ばした・・・びくっとしていた。俺
は構わず股間の膨らみを指で円を書くようにさすった。柔らかくくぼんだ奥
にコリコリした部分があり俺はそこを中心に指を動かした。旦那はまさか奥
さんが後ろでいたずらされているとは思っていないだろう。スカートの中に
手を入れた。奥さんの体が硬直した。進入した手が上から押さえられたが俺
は指の先だけパンテーの脇から中にもぐりこませた・・・びっくりするほど
厚いヌルヌルが溝にたまっていた。声を出されると困るので二回ほど指を溝
に沿ってなでて指を抜いた。
307
2006/05/11 22:37:28 (uqZ4Cvrk)
GWに妹と彼女を連れて混浴温泉に行きました!大学生風の5人組とおっさんが1人入っていて、男ばかりでしたが、夜中のうえ照明がない露天風呂なので妹も彼女もすんなり服を脱ぎ始めました!しかしあまりにも暗すぎるため手持ちライトを点けました!妹や彼女は照らさないものの光が反射?し間接照明となり見えていたかもしれません!みんなの視線をひしひしと背中に感じながら妹と彼女の盾となり服を脱ぎました!しかし頑張り虚しく、男勝りな妹が「別に見えてもいいし。知らない人だし。見られてももぉ会わないよ」と全裸で浴槽にむかいました!すると彼女も「○○ちゃんがしないならあたしも!」とタオルを外してしまいました!いくら真っ暗とはいえ目が慣れてくれば丸見えなくらい至近距離でした!おっさんはあまり興味ないのか関心を示さなかったが、大学生風の5人組はちらちら妹と彼女を見ていました!2人の乳輪の広さや陰毛の長さが見えちゃってました!
308
2006/04/30 16:18:45 (ezMmGVx2)
その上に雨のせいか、人は少なくて、広い浴槽に3〜4組のカップル位他♂も数人。皆さんリラックスムードで、バスタオルも外す方も、男性二人女性一人の方が、子の湯に、軽い会話では県内の方でした。男性は長の湯に大分して、私はタバコ吸いに、すると女性も長の湯に来られて、バスタオルを外してくれて、見事なフルヌードを披露してくれて、仲間の男性には「苦しいから・・・」私はタバコも早々に、長の湯に、彼女は隠す様子も無く、ナイスボデーを男性も我関せず感じで、男性の一人は上がり、彼女とS湯の受け売りの話を中で、川の水が冷たいとの事を伝えて、誘うと同行してくれて、バスタオルを手に持って、私も同じようにして川に、始めは、足浸けましたが、私が川に入ると彼女も、私が彼女に手を差し伸べると持ってくるて、冷たいのと、足元が悪いので、彼女が足を滑らして、抱き付いてくれて、川に転ぶ様にバシャン、冷たい、這うように上に上がりましたが、ドサクサにまかせて、かなりタッチさしてもらいました。 続きたの機会
309
2006/04/16 16:56:42 (wYG9yZBA)
この前学園祭のインディーズバンドのライブに入って来た。開演前からもう
ぎゅうぎゅうで最初からやる気満々。女の子もTシャツにジーパン姿の子が
いっぱいだからまずかわいい子の近くを確保。ノリのいい曲が始まりもうぐ
ちゃぐちゃになりずっと服の上から胸を触りまくってた。5人くらい触った
後なんか物足りなくなり、超かわいくてノリノリの子の後ろにべったりくっ
ついてあそこをずっとこすりつけてお尻もジーパンごしに揉んでたんだけど
全然抵抗がなかったからついにいきました。背中に手を当ててブラのホック
をはずしすぐにTシャツの中に手を入れ生乳ゲット。Bカップくらいだった
けど乳首はもう立っちゃってて超かわいくて抵抗して軽くいやって声出して
いるんだけど無視してずっと揉んでた。さすがにやばいと感じすぐにまいち
ゃった。普段生活してて見知らぬ子の生おっぱいなんてさわれるわけないか
らもう最高だった。またやっちゃおうって。こういう体験のある人います
か?
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