2004/01/04 21:20:11
(.ViT9AjH)
12月私は今公園の裏の枯れ木の中でマスをこいでいる。今年の8月ここでやったことを思いうかべながら。8月20何日だったか私はここで前から狙っていたs女子高の高校生をモノにしたのである。一度電車の中でその子を痴漢した私は何とかもっと舐めたい抱きたい欲望が高まり、夏休みの部活帰りをずっと狙っていた。いつも何人かで帰るのを見続け、ついにひとりで
校門を出たそのこを見つけた。天にも昇る気持ちとはこのことだろう。
昼間にこの公園通る人はいないので即成功に近いのだ。周囲に人影がないのを確認し、近寄ってきたその子に私は「ちょっと君。おいで」半ば強引に肩
を抱きながら公園の裏の林へとさそってゆく。「え?ちょ、ちょっと・・・・」
「あ、・・・」いきなりの私の行為に多分抵抗する余地がなっかたのだろう。
予想以上に簡単に裏へ連れ込むことができたのである。
それから私は欲情のまま女子高校生に襲いかかった。まず抱きしめ顔を舐めまくる。紺色のスカートをまくりあげ柔らかな下半身を撫でまくった。
必死にイヤイヤをする女子高校生。その声が益々私の興奮を高めていく。
「6月痴漢にあったこと覚えているかい。それからずっと君の事ばかり思っていたんだ。へへ今日こそ君が私のものになるんだ」私は興奮でうわずった声をあげながら、真っ白いブラウスのボタンをはずし、ブラウスを脱がせ白いブラジャー姿のその子を舐めまくった。ブラジャーをこじ上げた私は、たまらない乳房を目のあたりにすることになる。「アア・・・なんという」
膨らみきっていない真っ白い乳房とまさしくピンク色の清純な乳首。夏の日差しの中に鮮やかに輝いている青い果実を私は獣のようにむしゃぶりついた。「ああ、た、たまらん」必死で抵抗する女子高生の声は幸運かな、せみののうるさいほどの鳴き声にかき消されていく。
私は高校生のパンティを脱がせ白い下半身をベチョベチョと舐め続けていく。
抵抗がおさまったのを確認した私は自分の下半身をあらわにし、そそりたつ肉棒を女子高生の秘部に突きいれてゆく。泣きわめく女子高校生。
あ。ああ・・・私の興奮は頂点を迎えようとしていた。こんな極楽がこの世にあるだろうか・・・ああ・・・ 出た。犯した。こんな可愛い清純な女学生を、私は今まさに犯したのだ。はかりしれぬ満足感。