2008/11/06 22:31:00
(fp1W09mt)
友達の携帯からそいつの母親けいこさんのアドレス知り、最初は悪戯目的でメールしたのが始まりでメールしあうようになった。もちろん僕の正体は明かさなかった。
雑談的な話しから、次第にエッチな話しになり、旦那さんとの事や今までの体験まで、けいこさんも話してくれ、ついには写メで裸まで見せ合うまでになった。
思い切って誘い、平日ならと会うことになった。
誰かに見られるのを警戒したらしく、住んでるとこから5駅も離れたとこの公園入り口で待ち合わせた。
少し早く行き隠れてると、本当にけいこさんは来てくれた。
メールを入れて近づいて行き、僕に気付いた けいこさんは驚いて唖然としてたので僕は訳話して素直に謝りました。
黙って僕を睨み付けてたけど、車に誘うと後ろ付いて来て乗ってくれた。
走る車の中でも、ほとんど喋ってもらえなかった。
横から、ちらっと見ると綺麗に化粧してるのが分かり嬉しくなってきた。 信号待ちの時、そっと手を伸ばして手を握ったら、びくっとしてたけど嫌がられなかったから、これは大丈夫だと確信を持った。
運転しながら、けいこさんの手を握った。
迷ってるみたいだったけど、握り返してくれてからは、少しずつ話してくれました。
メールで お願いした黒い下着も約束どおり付けているらしい。
二人共あの辺り詳しくは無かったので適当な山道に入って行きました。
シートを倒し抱きついた。
けいこさん覚悟決めたらしく、抵抗もなく受け入れてくれ ゆっくり手を僕の背中に廻してきた。
けいこさん46歳。
僕の下で体を開いた。
脱がせていくと、エッチに透けてる黒いブラと小さなパンティが嬉しかった。
揺れる車の中で激しく求め合った。