2004/05/04 22:48:55
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今さっき、超ミニスカ、ルーズの女子高生が歩いていたから後を追って、その子の家のマンションの前に辿り着いた。
階段を登る時にばれないように手鏡を突っ込んで覗いた。
白の生パンティー、歩く度にパンティーがよじれる。
それが2、3回続き、次は階段に這い蹲るように直視。
それでもばれない。
ドアの前に着き、駅の場所がわからないから紙に書いてくれ、と頼んで、明るいとこで何枚か書かせた。
その間、仁王立ちで生足をおっぴろげている。
手鏡でしゃがんで覗いたり、直視や携帯のカメラで逆さしまくってた。ムラムラしてビンビンになったち○こを出して手鏡しながらオ○ニー。
ばれる覚悟でやってたら、紙を書き終えたらしく、後ろを向いた。
その瞬間、女子高生は『え?何してんの?』って感じの顔をしていて、俺はイッてしまい、真っ白い濃い精子を『ドッピュ〜!!ピュッ!!ピュッ!!』と発射した。
女子高生は唖然としていて、(覗いたのを確信させる為)手鏡を見せながら、
『白の生パンティーだよね?さっきからずっと手鏡で色んな角度から覗いたり直接ミニスカの中覗いたり携帯のカメラでパンチラ何枚も撮っちゃった!僕ね、暇さえあれば毎日ミニスカートはいたかわいい女性とか女子高生を古本屋とかでパンティー覗いてるんだ!』と言ったら怖がってて動こうとしなかったので、その子の前で盗ってきたギャルの白のパンティーを左手に持ち、『パンティーパンティー。。。』と言いながらまたまた発射した。
それでも頑固のように動かなかったので後ろからミニスカをおもいっきりめくって、おっぱいを10秒くらい揉んで逃げました。