2002/09/29 20:32:23
(vMy.3MWF)
やってしまった。
昨日も夜10時前、ある駅の長いエスカレーターの下で、携帯かけてるふりしておかずを待っていた。
すると、2、3人が上っていった後にひとりの女子高生が来た。髪がストレートで清楚な感じだった。おれは神に感謝し、電話を終えるふりをしてすぐうしろに立ってエスカレーターを上っていった。
前の奴らが上り終えたのとうしろを確認し、そしておまちかねと言わんばかりに手鏡を取り出し、スカートの下に差し込んだ。
白。すばらしい。おれのあそこは暴発しそうになっていた。
そして、そのときのおれは何を考えたのか、触ってしまったのだ。二本の指で女子高生のあそこのあたりを。もう忘れることはないと思う、あの感触。柔らかいの一言である。
しかしその瞬間女子高生は悲鳴をあげた。先に降りていった奴らが振り返る中、おれはマジで焦り、猛ダッシュで人気のない公園を突っ切り、路地裏に逃げ込んだ。
何分経ってもさきほどのリアルな現実に興奮し、心臓がバクバクし止まなかった。
これからしばらくは、恐いので、近くの違う線の電車を利用しなければいけなくなったが、これも若いうちのまあひとつの経験だった。