2014/04/30 17:22:43
(m9hHMNlj)
お互いが知り合ったのは、PCのチャット部屋だった。
付き合いはじめて7ヶ月。
知り合った頃の最初の印象は、頭の回転が速く、
俺の気持ちを読むのがうまいなと感じた。
お互いが好意を持つのにそう時間はかからなかった。
もちろん俺も既婚である。
遊びとは言わないが、恋愛のドキドキ感・・
これはいつも新鮮な気持ちにさせてくれる。
お互い離れているし、家庭があるのでそう簡単には逢えず、
これまで3回は俺が彼女のほうに行っていた。
今回、どうしても彼女がこっちに泊まりで来たいと言い出し、
前回から2ヶ月経っていたこともあり、俺も快諾した。
妻には支店の仲間と会社の保養所に行くと言い訳し、彼女が来るのを駅で待った。
久しぶりに逢う彼女は37歳という年齢には見えない愛くるしい笑顔で、俺に駆け寄る。
食事し予約していたシティホテルに・・。
「シャワーしてから・・」そういう彼女の唇に激しくキスしながら、
敏感な首筋から背中にゆびを這わせる。
そうするだけでビクンと反応してくれる。
塞いだ唇から「んん・・・んん・・」っと可愛い声が聞こえてくる。
その反応だけで俺のペニスも硬さを増す。
スカートの中に手をいれパンストの上から触ると、
もう指先にはっきりわかるくらい湿っている。
「もうこんなに溢れさせて・・いやらしいな」そう言う俺に、「逢いたくてたまらなかったの。
こうしてほしくてたまらなかった・・」そう言いながら抱きついてくる。
キャミとブラをめくりあげ、乳首に舌を絡ませる。
「んああぁぁ」またビクンとなる身体。
すぐに乳首は硬くしこり始める。
その感触を舌先に感じながら、パンストの上から、クリトリスを責める。
「もっと濡らしてごらん。
パンティが透け透けになるくらいに」彼女はほんとに敏感で濡れやすい。
俺も我慢できず、パンストの中に手を入れ、パンティの脇から彼女のクリトリスをさがす。
「あふっ」指先がクリトリスを捉えるとまた身体が素直に反応を示す。
「もうとろとろだよ。
これがいいんだろ?」溢れる愛液を指先ですくってはクリトリスに擦り付ける。
その度に、ビクンビクンと身体を震わせる。
「可愛いよ」俺も彼女を抱きしめながら、
彼女の手を、ズボンの硬くなってるペニスの上に持っていく。
「私にもさせて・・」彼女がファスナーを下ろし、
トランクスの中で硬くなっているペニスを直接優しくしごき始める。
「んんっ」今度は俺がうめく番だった。
濡れた瞳で俺を見つめながら、「早く舐めたいの」
トランクスからまだシャワーもしてないペニスを取り出すと、
優しく舌先で亀頭から舐め始める。
もう先走りで濡れてるペニスをいとおしそうに舐め上げる。
舌先が裏筋をくすぐる度に、ペニスが硬度を増すような感覚になる。
ふいに一気にくわえ込む。
「あっ」声が出るほどの快感がペニスを包む。
それを何度も繰り返されると、射精感が襲ってくる。
「おいで」彼女を抱き寄せ舌を絡ませたキス。
今度は俺が責める番だ。
両手でクリトリスを剥き出しにし、舐め上げる。
舌先にクリトリスのこりっとした感覚がわかる。
「ああん・・気持ちいい・・・」
アヌスのほうから何度も舌で往復しながらクリトリスだけは的確に責め上げる。
「もう・・だめ・・だめ・・」彼女の足に力が入る。
舌先を尖らせて、クリトリスに刺激を続ける。
「あん・あん・・・もういっちゃう・・いっちゃうよ・・」
ぐったりした彼女から衣服を全て脱がし、
俺も裸になり硬いままのペニスで、彼女の濡れた入り口をまさぐる。
これも彼女は好きらしい。
「入れる前におちんちんでそうされるの、いいの。」
しばらく続けると「もう頂戴。ほしいの」
「何がほしいの?ちゃんといわないとわからないよ」
「おちんちんを私のおまんこにいれてほしいの・・」
彼女は「おまんこ」と言うのがものすごく恥ずかしいらしい。
この時以外は決して言うことがない。
ゆっくり根元まで突き入れる。
「はぁぁ・・いっぱいだよ・・」そのままキス。
少し動くと「うう・・ううん・」唇を離すと
「あはっ・・いい・・・気持ちいいよぉ」
ペニスに絡みつく愛液にまみれた柔ひだの感触が心地よい。
そのまま強弱をつけながらピストン。
ペニスは根元まで濡れ光っている。
「今日はそのまま中でいいよ」生理前らしく、
俺も初めて彼女の中に出すことを決めた。
「一緒にいこう。
」ピストンを早めながら彼女にささやく。
「うんうん・・いいの・・いいよぉ・・きて・・きてぇ」
「いくよ・・出すよ・・うっ」
ドクドクという感じで射精すると俺にしがみついてくる。
「可愛いよ」照れた顔した彼女が
「いっちゃったね。いく時の感覚がわかるんだよ」
テッシュで拭いてるとベットのシーツが濡れてる。
「恥ずかしい・・・」ベットには溢れた彼女の愛液で
10センチ四方くらいの染みができていた。
来月はクリスマス。
今度は俺が彼女のとこに行く予定だ。