2013/05/09 16:31:00
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俺は今21歳、一人暮らしの大学生だ。
俺が住んでいる安アパートの前に一昨年、ちょっと高級そうな感じの
家族向けマンションが建った。
そこに入居した環と知り合ったのは1年前。
もちろん人妻で、1児の母。
今年で30になる。
俺の部屋のベランダから、環の家のベランダまでは空中の距離3メートル。
洗濯物を干しているときなど、何となく目が合ったりしていた。
ある日、近所のスーパーでたまたま同じレジに並び、少し言葉を交わしたのが
最初で、それからは、視線が合うたびに言葉を交わすようになって…。
環は年齢に似合わない幼い顔立ちで、でもなんとなく大人のしとやかな
色気みたいなものも持ってた。
身長は160ちょい、頼りないくらいほっそりしてみえて、でも胸元や笑顔が
とても肉感的だった。
黒木瞳が素朴になったような感じ。
きれいな髪と白い肌、優しそうな目。
思い切って携帯のアドを聞いたのが9ヶ月くらい前。
環の旦那さんは、大学病院の医師。見るからに運動不足な体。
俺は元水泳の選手で、体には自信があったし、エッチも人より上手いという
自負もあった。
何となく環も俺の事を気にしている感じはあったから、彼女を一度抱けば、
自分のものにできるとも思っていた。
だから、チャンスは逃さなかった。
旦那さんが夜勤で、4歳の子がお泊り保育に行った日。
環が俺の家に、作ったお菓子を持ってきてくれた時だ。
いつもなら、戸口で受け取って、
「ありがとうございます」
って言って、それで終わり。
でも、その日は半ば無理やり上がってもらった。
当たり障りのない会話が途切れた時に、いきなりキス。
環はびっくりして、最初はものすごく抵抗してた。
でも、ずっと抱きしめ続けてるうちに、静かになった
「たまきさん、俺のこと嫌い?」
「嫌いじゃ無いけど…」
「俺は環さんが好きです、もう他のこと考えられないくらい。」
「…」
「環さんが欲しいよ、愛してる、今だけでもいいから」
「ダメだよ…」
こんな会話が続いたけど、環も本気で拒んでる感じじゃなかった。
だから、もう一度強引に唇を奪った。
今度は抵抗しない。
ディープキスにも、控え目だけど応じてきた。
もうこっちのものだ。
やわらかい胸をゆっくり揉みしだく。
もう環も拒む気は無くなったみたいだ。
自分から動いてはくれないけど、最初はそんなものだろう。
そのまま、ブラウスを開けて乳首を口に含んだ。
環が、後悔の泣き声とも、喘ぎ声ともつかない声をあげる。
ふと顔を上げると、環の顔が真っ赤だった。
大きな目に、すごく恥ずかしそうな表情を浮かべて、視線をそらしてる。
でも、胸元は大きくはだけて。
すごく官能的な姿だった。
そのまま、環のきれいな体を愛撫し続ける。
思った以上に豊満な白い胸、太もも、きれいな首筋。
セオリーもなにも忘れて、夢中で環を責め続けた。
「たまきさん、きれいだよ、愛してる…」
って耳元で囁き続けて、下の唇もクリを中心に徐々に強く攻め立てていく。
ついに、環が自分からキスを求めてきた。
さっきとは違う、自分から激しく舌を入れてくる。
喘ぎ声も大きくなっていた。
「今日だけだよ?誰にも言っちゃだめだからね?」
環はそう言うと、俺のズボンを下ろした。
俺のペニスは、既にギンギンに反り返っていた。
それを見て、環の緊張は逆に解けたらしい。
「…すごい、おっきいね」
と、ちょっと微笑みながら言ってくれた。
そうしてそのままシックスナインの形に。
憧れだった人妻が、俺のペニスを優しく咥えてる。
目の前には彼女の濡れたお0んこ、指を奥までいれてかき回すたびに、
可愛い喘ぎ声が聞こえてくる。
だめだ、もう我慢できない。
俺は体を起こして、ゆっくりと環の上にかぶさった。
見つめあいながら挿入。
最初は優しく…なんて余裕はなかった。
水泳で鍛えた腰を、思いっきり激しく振りたてた。
環は、はじめは何とか声を抑えようとしてたけど、すぐにあきらめた。
「あああ、ううん、すごいよぉ、幸太くん…」
もう環も夢中だった。
一突きするごとに、喘ぎ声を上げて、俺の名前を呼んでくる。
大きな目が潤んでる。
「いいよぉ、すごい、こんなの…。幸太くん、上手すぎるよ、あああ〜」
ディープキス。好き、好きって言い合いながらの、すごくいやらしいキスを
した。
豊満な胸を激しく揉みしだいて、そのまま環の太ももを抱え上げて、
さらに深くまでかき回した。
「やあっ!!」
環が、ひときわ大きな声をあげて、首を振りはじめる。
「環さん、気持ちいい?」
「いいの、気持ちいい…」
「もっと突いて欲しい?俺、環さんのなか、もっと掻き回したいよ、
ぐちゃぐちゃにしたい」
「ちょうだい、幸太くん、おっきい、幸太くんのでいっぱいなの、
おかしくなっちゃいそう」
「いいよ、おかしくなって」
「こんなの初めてだよ、幸太くん、あああああ、だめぇ!」
環のお0んこがぎゅっと締まってくる。俺もさらに激しく腰を振った。
ペニスの先にザラついた感触が残る。
「うあああ、だめ、だめ、イきそお…」
「いいよ、イっていいよ、俺のチンポでイって!」
「だめ、だめ、だめ!イっちゃうよ、イっちゃう!ううん!!!」
環がイくのに合わせて、俺もフィニッシュ。
避妊とか何も考える余裕もないまま、彼女の奥にたっぷりと注ぎ込んだ。
その後、休む間もなく、もう一度環を抱いた。
夜中離さなかった。
環の中を俺の精液でいっぱいにした。
いまでは、環とは週に2,3回、激しいエッチをしてる。
お互いにすっかり夢中だ。
エッチだけの関係じゃなく、一緒にデートもしてるし、旅行にも行ってる。
完全に恋人同士だ。
旦那は有望な医者だし、環も家庭を捨てるつもりはないみたいだけど、それでかまわない。環
の体、声を思うだけで、もうやりたくなる。しばらくは病みつきだ。