2014/04/08 19:25:49
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エッチしてきました〜!
本当は仕事に出かけたんですが、
最寄駅に着いて改札を抜けようとした時、
一人の女性に目を奪われました。
身長は165cmくらいの長身で、
Tシャツにベージュのフレアスカート姿の
格好良い女性に惹かれてしまいました。
僕は彼女の後をつけて行き先を追うと、
駅前のデパートに入って行きました。
暫らく後をつけて歩いていると、
彼女はウインドウショッピングを楽しんでいるようで、
特に目的を持って歩いているようではありませんでした。
僕は思い切ってエスカレータに乗った彼女に近づき声を掛けました。
もちろん彼女は最初僕に気付かない振りをして無視していましたが、
僕が是非お茶でもご馳走させてほしいとお願いをすると、ちょっとなら良いわよ。
と時間を作ってくれました。
彼女は34歳既婚者で、子供は無し。
ご主人は先週から海外出張に出掛け戻りは月末だという。
結局1時間程話しをして昼食のとれる場所に移動し気持ちを伝えると、
彼女は照れながら「ナンパされたの久しぶりで緊張しちゃったの、でもたまにはこういう刺激も必要よね。」
と打ち解けてくれたので、
彼女の手を引き駅前からタクシーに乗りました。
5分程走った所にホテルがあるので、半ば強引に入りました。
部屋に入ると周りを気にせず話せるので、
お互いのアピールをメインに話しを続け、
美味しい空気になったところで彼女にキスしました。
彼女は素直に受け入れてくれて、
お互いを求め合うかのように絡み合いました。
彼女は不倫は久々と言っていましたが、
一度火が点いてしまうと止められなくなり、
激しい痴態を見せてくれました。
たっぷりと前儀に時間を掛け、
彼女から求めるようになったところで生のまま挿入しました。
彼女は「こんな事したかったの」
と口走りながら何度もイキまくり、
最後には「お願い、このまま私の中にきてーっ!」と叫ぶので、
僕は喜びながら彼女の中で溜まってたモノを放出しました。
あまりにも綺麗な姿に再度勃起した僕は、
抜かずにそのまま二度目に突入しました。
彼女は見られる事に快感を覚えているようで、
洗面台の鏡の前で後ろから激しく突くと、
「私の厭らしい姿をもっと見てーっ!」と絶頂感を味わっていました。
僕は今週の金曜日に再会の約束をし、
彼女をタクシーで送りながら帰って来ました。