2014/04/04 19:14:35
(SPW5UT.k)
とある進学塾の塾長をしています。
生徒も様々ですが、お母様も様々。
特に旦那さんが単身赴任や出張がちのお母様たちは、露骨に誘ってきます。
いわく、「ビデオデッキが壊れたので、見て欲しい」
「一緒にテニスなどいかがですか?」
「友人が塾に入りたいというので、家に来て説明して欲しい」等々。
すべてを相手にしていては身が持たないので、選んでお相手しています。
条件は、口が固く本気にならない方。
中には人間スピーカーのような方もいらっしゃるので、
たちまち関係が広まってしまいます。
最近は離婚も増えていて、
母子家庭のお母さんが誘ってくるパターンも増えてきました。
これから寒くなると、人肌が恋しくなるのでしょう。
確かに、一度結婚して肉の悦びを覚えた女体は、
男の体なしでは辛いものがあるのかもしれません。
孝子さんとしておきましょう。
離婚して二人のお子さんを女手ひとつで育てています。
最初の面接時にピンと来ました。
「この方はイケる。」
会話をしているときの笑顔、仕草、立ち振る舞いが、
少し媚を売るような雰囲気なのです。
わたしを「男」として見ているときの「女」の顔。
生徒の母親と塾長という認識であれば、
取らないであろう態度なのです。
出したお茶を下げる際、軽く彼女の指先に手が触れると、
ぴくっつ…と反応します。
かなり意識している様子。
セクシーな妄想が彼女の中で膨らんでいるのかもしれません。
年のころは36〜7才。身長は少し低め。
ほど良い肉付で、笑顔が素敵です。
数週間後、途中入塾のため補習をしてくれたお礼ということで、彼女がやってきました。
話が弾み、小一時間過ぎても帰る素振りを見せません。
誰もいないガランとした教室に彼女と2人。
彼女の香水の香りにわたしの下半身が反応します。
「お茶が冷めちゃいましたね。入れてきますね。」
「あ、先生、お構いなくそろそろ失礼しますから…」
立ち上がりかけた彼女の肩をソッ…と抱きます。
一瞬身を固くした彼女。
わたしが微笑みかけると、
花のような恥じらいの笑顔を返してきました。
わたしの大きな体で、彼女を包み込むように抱きしめます。
「あっ…せんせっ…」
言い終わらぬうちに、優しく唇を重ねます。
彼女の呼吸が荒い。「ん…んふぅ…」
下半身を彼女に押し付けます。
右手を彼女のお尻に回し、
ぎゅっと引き寄せると力強く
勃起したペニスが彼女の下腹部に当たります。
きっと、その形さえも彼女にはわかっているはず。
彼女はわたしに体を預けたまま、荒い息を吐いています。
服の上からゆっくりと豊かな乳房を揉みしだきます。
時折、中指で乳首を上から押し込み、
くるくると円を描くように刺激します。
「…ぁあ…ん…くぅぅぅぅ…」
また時間があるときに書き込みしたいと思います。