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2010/11/11 17:08:29 (xp.flU4n)
俺がいつも行く図書館に綺麗な女性職員がいる。
ツンとすました感じで、見るたびに犯してヒーヒー言わせたいと思ってた。
俺はそういう気取った雰囲気の、ハイソな女が好きなのだ。
何とかならないものかと、いつも考えていた。
その女も、ときどきチラチラと俺の方を見ている気がした。
ある時、何となく本を探しているとき、ふと横を見るとその女がいた。
返却された本を棚へ戻しにきたのだろう。
俺はとっさに
「何かおすすめの本はありますか」
と話しかけた。
女は少し驚いたようだったが、
「最近、私が読んだ本でよければ」
と言って、そこの書架へ俺を連れていってくれた。
これはいけると、俺は携帯の番号やメアドが入った名刺を彼女に渡した。
このときも彼女は少し驚いたようだったが、こちらの気持ちを察したのか、
笑顔でうなづいて受け取ってくれた。
二、三日してから彼女から俺の携帯に電話が入った。
「名刺をくださったから‥」
と、言い訳のように彼女は言った。
俺は内心、(これはヤレる)と思った。
翌週の図書館の休館日に、お茶を飲みながら本の話をするというふれこみで
俺は彼女と待ち合わせした。
人妻らしい彼女が、どう見ても既婚者にしか見えないはずの俺と会うという
ことがどういう意味を持つのか、それがわかないはずはないだろう。
俺は期待に胸を膨らませ、ついでに息子も膨らませて、そのときを迎えた。
車を郊外に走らせた俺は、喫茶店で楽しい会話に全力を注いだ。
彼女は
「こんなに楽しくお話をしたのは久しぶり」
と言ってくれた。
これをチャンスと言わずして、なんと言うのか。
帰途、俺は予定どおりホテルへ車を入れた。
抵抗する彼女を
「何もしないから」(これ常套文句)
と言ってはなだめ、どうにか部屋に入った。
「こんな事をしたのは突然だけど、前からあなたのことが好きだったんだ」
などとクサいセリフを吐き、俺は彼女をソファに押し倒した。
唇を奪うと彼女は抵抗しなくなり、息があえいできた。
シメシメと彼女に覆いかぶさって自由を奪うと共に、左手で彼女の胸をもみ
右手をパンティーの上からではあるがオ○ンコに触った。
彼女の抵抗はすっかり無くなっている。
もういけるとふんだ俺は、バンティーとストッキングを剥ぎ取り、膨らんだ
ペ○スをオ○ンコにあてがい、そっと、しかし確実に挿入していった。
どんな女とでも、この一瞬が俺は好きだ。
ペニスをはめたままソファからベッドに移り、しこたま腰を使いあった。
一度目のセックスから口に射○してはマズいと思い、仕方なくコンドームを
使ってフィニッシュした。
ただ、今後のこともあるので、数回は口にくわえさせたが。
やはり人妻だったが、一度関係を持つと女は弱い。
図書館で目配せして近くに呼び、スカートの上からオ○ンコを触ってやる。
だんだんと感じ方も上昇してきた。
これから何年かかけて骨の髄まで、俺の女にしてやる。
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