2010/10/21 14:30:13
(qlNdrJ4e)
昨日、友達の家の前を通るとおばちゃんが掃除してたので挨拶した
するとおばちゃんが俺に
上がってお茶でも飲んで行きなさい
と言うので俺は家に上がり込んだ
友達は家には居なくて、俺とおばちゃんの二人きり
何となく変な雰囲気で、おばちゃんも俺を見つめてるし、見せつけるかの
ように足を組みなおしたりする
白いレースのパンツがみえて、俺は物凄く興奮してきた
それに気づいたおばちゃんは俺に近づき
さっきから何見てるの
と言って俺のチンポをズボンの上から触り
こんなに大きくして凄いわ
と言って俺のズボンとパンツを脱がし、チンポを握ると
大きなチンチンね。うちの主人より大きくて硬いわ
と言い、口に咥えてシャブリだした
凄く気持ち良くて我慢できないですぐに口の中に射精したが、おばさんは
気にもしないでチンポを咥えたまま扱いてる
俺の精子を飲み込んで、そのまましゃぶり続けてた
俺はおばさんを押し倒し、服を脱がせて胸を揉みながらパンツを脱がして
オマンコにしゃぶり付き、必死で舐め回した
おばちゃん、気持ち好いのか俺の頭を押え込み、身体中をくねらせていた
俺はチンポをオマンコに挿入すると激しく腰を振り、直に中で果てた
するとおばちゃんは俺を寝かせチンポを咥えてたたせると、自分から跨り
挿入して腰を振る
俺はおばちゃんの胸を揉みながら我慢してたが、でもすぐにでそうになり
中に射精してしまった
おばちゃんは満足出来ないのかまたチンポを舐め回したたせると、今度は
犬のような格好をして後ろから入れてと言う
俺は両手でお尻を掴んで挿入して腰を動かし始めた
今度は中々イキそうにないので俺は激しく腰を打ち付け、振り続けた
おばちゃんも気持ち良いのか大きな声を上げてお尻を振っている
そしておばちゃんの、イクって声に会わせて俺も中に射精した
おばちゃんは体中をピクピクさせて痙攣してた
おばちゃんもようやく満足したみたいだ
その後一緒に風呂に入って身体を洗ってもらったら、チンポは直に元気に
なり、また風呂場でバックから挿入して、激しく攻め続けた
おばちゃん喜んでたよ
今度の休みにおばちゃんとホテルに行く約束をして、家を出た
その帰り友達と出会いビックリしたが、何食わぬ顔で話しをして別れた