2014/04/01 18:57:27
(ccJEx1CV)
職場を寿退社した女子社員と、
偶然にショッピングセンターで会った。
もう子供は2歳になる。
今日はおばあちゃんが面倒を見ているという。
なつかしさに喫茶店へ誘う。
会社にいたころは、
話などそうそうしなかったのだけど、
向こうも懐かしがって同僚の話を朗らかによく話した。
彼女は26歳。こちらは40歳。
まあ、お互い対象じゃないわけだ。
「だんなさんとは仲良くしてる?」と何気なく言うと、
「子供を生むとねえ……」と、なんとなく意味深な雰囲気。
そこで「じゃ、やってないんだ」と冗談めかしていうと、
「うん、もうずっとない……」と平気で言う。
「そりゃいかん。今からやりにいこう」
と、冗談のつもりで言った。
そしたらなんと、「はい」って妙に生真面目な返事をしたのだ。
聞き違いかと思って
「じゃ、●●号線のラブホテルでもいくか」言うと、
また「はい」ときっぱリ返事をする。
ノリのいい子だったのかと思いつつ、
同時に、嘘だろうと思いつつ、マジかよと思いつつ。
いたずら半分、ラブホヘ向った。
ラブホに車を入れると、さも当然のように自分から車を降りる。
ああ、こいつ、見かけによらず、遊んでいるのかなあと思った。
ホテルの部屋に入ったら、
立ったままじっとしているので、
キスをしかけると目をつぶって、
小さな肩をすくめてまたじっとしている。
唇は嫌がった。
抱きしめながらベッドに押し倒して、
首筋にキスしながら服を脱がそうとすると、
「あっ、あっ、あっ」と息を弾ませて、
突然抵抗し始めた。
でも、抵抗と言っても、152センチの小柄な細い子だ。
倒した身体の下半身を引きずるようにして、
ストッキングはとショーツを脱がした。
ショーツの裏側には、べっとり透明な汁がついていた。
きゃしゃな足を押し広げて、アソコにむしゃぶりついた。
ふっくらとした二重餅は、灰色ががったどす黒い色。
彼女は、色白なので、異様にいやらしかった。
クリトリスはぼっこりとして剥きやすかった。毛は薄め。
彼女は「あっあっあっあっ」
と息を詰めながら、両手で顔を被っていた。
スカートを脱がした。
それでも、まだ「いやっ、いやっ」とけっこう強く叩かれたりした。
彼女の両足を頭のほうに折り、
両手と共にきつく抱きしめながら、
剛直したものをアソコに当て、じわっと入れた。
彼女は眉間にしわを寄せ、目をきつく閉じ、
歯を食いしばるという、ものすごい顔になった。
主婦なのに、子供を産んでいるのに、アソコが物凄くキツイ。
上半身はお互い服を着たまま、激しく突きまくった。
犯しているような気分になった。
尻を抱えてバックになると、
とんでもない悲鳴のような声をあげ、びっくりした。
やりながら、いろいろ質問をした。
ひぃいひぃい言いながら、彼女は質問に答えた。
彼女は学生時代からの彼とそのまま結婚したので、
なんと、私が二人目だという。
もう、半年以上していない。
毎日のようにオナニーしていた。
レイプを想像していたという。
いや、本当に嘘じゃないかと思った。
シーツはべとべと。
髪を振り乱す彼女は、セックスの獣って感じ。
まさか、こんなことになるとは、
それから何度かしているが、未だに信じられない。
その若奥さんの名前は、弘子。
人妻は、肛門にローターを入れながらやると、いちころみたい。
調子にのって中出ししたときは、
あとで後悔しましたが、
なんとか無事に生理がきました。