2010/05/31 10:53:54
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中二の時の話です。
なぜか僕は昔から熟女にはとても受けが良く十三人の熟女とヤリました。
その中で一番最高だったのが裕子(42才)です。
裕子はうちの隣の隣に住んでいて、原日出子似でEカップの巨乳に、42才
とは思えない腰のくびれなど、ちょーそそる身体をしていました。
ある土曜日、僕が一人で留守番してると裕子が訪ねてきて
「クッキー焼いたから食べにこない?」
と誘われて、僕はもうこの時すでに裕子の狙いがわかっていたので、すぐに
裕子の家に行きました。
なぜわかっていたかというと、その時の裕子は胸の大きく開いたブラウスに
黒のミニタイトスカートという、クッキーを作っていたとはおもえない服装
だったからです。
裕子の家に入ると案の定、裕子はわざとパンツが見える様に紅茶を入れたり
「おばさんが食べさせてあげる」
と僕の横に座り巨乳を押し付けてきたので僕が裕子に襲いかかると、裕子は
待ってましたとばかりにすぐ喘ぎ声を出しはじめました。
裕子のオッパイは思っていたよりもさらにでかくて、両手に収まりきらない
ほどでした。
そして次はピンクのすけすけパンツにしゃぶりつき、ゆっくりと脱がせクリ
ちゃんにしゃぶりつきました。
裕子のマンコはもうぐちょぐちょになっていたので、すぐに挿入しました。
すると、裕子はさらに大きい喘ぎ声になり、僕の首に手を回してきました。
裕子は騎乗位が好みだったみたいで、手をつないでやりまくりました。
最後は、僕の家が見える方の窓際にわざと立たせて、バックで突きまくって
あげました。
その後も裕子とは裕子の車の中や、デパートの試着室、平日の映画館などで
やりまくりました。
今でも僕は、人妻と知り合う機会が非常に多い職業に就きました。