2010/05/17 10:46:08
(/YBwyeoK)
今付き合ってる人妻貴子は25歳の若妻
貴子のご主人も同じ職場で40歳だ
俺は26歳
貴子とは結構話しが合い職場で仲が好い
ある時俺の誕生日を知ってた貴子が俺のマンションに来てくれた
「覚えてくれてたんだ」
「そうよ、だって彼女いないから寂しいでしょ」
俺たちは部屋で貴子の手料理を食べ酒を飲みつづけた
「時間遅くなったけど家のほうは大丈夫」
「今日から三日間出張で主人は家に居ないから大丈夫よ」
この後も酒を飲みつづけ何となく変な雰囲気になってきた
貴子を抱きしめキスすると何の抵抗もなく貴子もキスしてきた
キスしながら胸を触ると柔らかく大きな胸で乳首が直に硬くなった
貴子も大胆に俺のチンポを触ってきて
「こんなに大きくして」
「だって気持ち好いよ」
すると貴子はズボンを脱がしパンツを下げるとチンポにしゃぶり付いた
凄く上手で俺も貴子のパンツの中に手を入れてオマンコ触る
すぐに濡れてきて指が簡単に中に入って行く
舐めあいながら貴子のイクと言う声に会わせて俺も射精した
一滴のこさず受け止めた貴子は
「いっぱい出たね、気持ち良かった」
「気持ち良かったよ、貴子も感じた」
頷いた貴子は俺に寄り添いキスするので俺は貴子を抱きしめた
胸から順番に体中を嘗め回しいよいよチンポを挿入
お互い激しく腰を振り続け最後は俺がバックから中に射精した
貴子も体中を痙攣させてイッた
そのあと一緒に風呂に入り風呂場でも立ちバックで一発
布団に入り朝までやり続けた
最高に気持ち良かったよ