2010/04/15 16:31:11
(SvuQ98Cl)
僕の隣の家にM原という家族がいます。
夫婦と娘二人の四人家族です。
姉はブスで妹はかわいいのですが、そんなことは僕には関係ありません。
僕がいつも気になってやまないのは四十歳前後のその母親です。
中学生の頃から、道でそのおばさんと会って挨拶をするたびに、綺麗な人
だなと思っていました。
性に目覚めた時には、すでにおばさんの事を想像してオナニーをするように
なっていました。
干してある洗濯物の中からおばさんのパンツを盗んだことも三回あります。
二人の娘の下着も干してありましたが、目にも入りませんでした。
夏の夜、M原家のリビングルームを自宅の窓の隙間から覗いていました。
そこには太ももをあらわにした短パン姿のおばさんがいました。
僕の視線はそこに釘付けで、気が付くと勃起したペニスをしごいてました。
それは、胸の大きな同級生の女の子が走って乳房を揺らすのを見るのより、
はるかに興奮するものでした。
高校二年生の二学期に、僕は学校をさぼって一人で家にいました。
退屈で何かオナニーのネタになるようなものはないかと考えていました。
僕は隣の家にM原のおばさんが一人でいることを意識しました。
性欲を持て余していた僕はおばさんを襲って、無理やりセックスすることを
想像しました。
そのうちに、だんだんそれを本当に実行しようと考えるようになりました。
僕はM原家の庭に入って、リビングの中をそっと覗きました。
おばさんはソファーで、コーヒーを飲みながらテレビを見ていました。
僕はしばらくのあいだ、ためらいましたが、こんなチャンスを逃すわけには
いけないと思い、窓を開けて屋内に侵入しました。
おばさんは突然の出来事に驚き、僕の顔を恐怖心の顔つきで見ました。
僕はおばさんとの間をじりじりと詰めていき、強引に押し倒して、その体に
抱きつきました。
おばさんは大きな悲鳴をあげました。
僕は自然に腰を振って、自分の股間をおばさんの体に押し付けながら、唇は
むさぼるように顔中を吸っていました。
おばさんは、やめないとこの事を僕の母親に言うと言いました。
そんなことを言われても、欲情した僕の本能は止められません。
無理やり上着を剥ぎ取って乳房を弄み、おばさんの下半身を裸にしました。
僕は急いで下の衣類を脱いで、性行為の準備をしました。
勃起したペニスを、おばさんの女性器にあてがったときの彼女の引きつった
顔は今でも忘れられません。
僕が挿入するとおばさんは甘い喘ぎ声を出しました。
僕は正常位でおばさんの体に乗って、腰をピストン運動させました。
僕はセックスの気持ち良さとおばさんを支配しているという気分で、至福の
時を過ごしました。
やがて射精が間近となり腰を一層激しく振ると、おばさんの体はガクガクと
震えました。
おばさんに中出しをして、しばらく裸同然の彼女の上に横たわりました。
僕は立ち上がり、帰ろうとしておばさんを見ると、おばさんは息を切らして
ヒクヒクと泣きながら全く動きませんでした。
きっと僕にレイプされたショックのあまり、放心状態だったのでしょう。
今のところ、僕はおばさんに何の措置もとられていません。
おばさんが泣き寝入りしたのでしょう。
僕はあの快楽を一生、忘れることはないでしょう。