2010/03/11 11:44:40
(OPdCcoSv)
現在分譲マンションの一階に住んでいます。
ここを買った理由は専用庭付きだったからなんですが、上のベランダからの
落とし物が多く困っていました。
お盆休みの最終日に嫁さんと子供が友達と買い物に行き、一人で留守番して
いたときのことです。
玄関のチャイムに出てみると3階の奥さん(28才)が玄関前にいました。
ベランダから洗濯物を落としてしまった、と申し訳なさそうにしています。
早速庭に行き見てみると、奥さんの物らしき下着が数枚も落ちていました。
かなりエッチな下着ばかりでした。
拾い集めて玄関に行き彼女に渡します。
彼女が真っ赤な顔をして会釈しながら俯き去っていきます。
閉め忘れた窓を閉めに行くと、奥に一枚残っているのに気がつきました。
ベランダに出て拾い、広げてみると・・・
何と・・・穴あきパンティーではありませんか!
丁度あそこの部分に穴が開き、丸見えになるようなパンティーでした。
雑誌などでしか見たことがなかったので興奮してしまい、息子がビンビンに
なってしまいました。
ベランダでこんな物を広げて見ていると変態に間違われるので、そそくさと
部屋の中へ入りました。
しばらくパンティーを眺めて、いろいろ想像しながらモヤモヤしていると、
また玄関のチャイムが鳴り、出てみると先程の奥さんでした。
顔を真っ赤にしながら俯き
「もう一枚無かったでしょうか?」
と尋ねてきました。
知らない振りをして庭に出て探す振りをしてから、先程のパンティーを持ち
玄関に戻りました。
わざと
「これですか?」
と広げて見せてみました。
更に顔を真っ赤にして彼女は硬直していました。
「こんなパンティー履くんですね。旦那さんがうらやましい・・・」
と言いながら彼女にパンティーを返します。
すると彼女が
「他の人には内緒にしてください。」
と小声で返してきました。
冗談混じりに
「どうしようかなぁ〜・・・」
とちょっとだけからかってみたら、ムキになりながら
「お願いです。主人にバレると・・・」
と言いました。
???と思い
「なんで旦那さんにバレたらダメなんですか?」
と聞いてみると黙り込んでしまいました。
「まさか浮気相手用の下着何じゃないですか?」
と言ってみると、更に硬直してしまいました。
どうやら正解のようでした。
「ここで話してて、うちの家族が帰ってきたら大変なのでどこかよそで話し
しましょうか。」
と言い、彼女の部屋に行くことになりました。
彼女の旦那さんはズレての休みなので、今日は居ないのは最初からわかって
いました。
彼女を先に戻し
「パチンコに行ってくる」
と書き置きして彼女の部屋のチャイムを鳴らしました。
彼女に先程のパンティを履いて見せてもらうように言います。
反抗できない彼女は言いなりで、何でも言うことを聞きました。
スカートを捲り彼女の穴あきパンティーを見せてもらいました。
イタズラ心がエスカレートしていき、裸になるように言いつけました。
少し戸惑いながらも彼女は一枚ずつ着ている物を脱ぎました。
パンティー一枚で立っている彼女は淫乱な娼婦のように見えました。
ソファに自分でM字開脚させて座らせます。
自分の指でオマンコを広げさせて中までじっくりと見させてもらいました。
目を上げると、目を瞑り少し震えながら耐えている彼女が見えました。
オマンコを舌で一舐めしてみると、体をビクンッとさせていました。
オマンコに吸い付き舌で舐めてみると、徐々に彼女の口から喘ぎ声が漏れて
きました。
激しくオマンコとクリトリスを舐めていると、彼女の力が抜けて感じ始めて
いるのがわかりました。
オマンコからは淫汁が流れ出しています。
ジュルジュルとすすってみると、彼女は
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ〜」
と声を漏らしていました。
お尻にまで垂れ流している淫汁がパンティーの色までも変えていました。
完全に力が抜けて抵抗できない彼女に息子を突き刺しました。
ヌチュヌチュ音を立てて根本まで包み込んでくれます。
生暖かい中はヌルヌルした感触で、気持ち良く吸い付いてきました。
首に手を廻してしがみついてくる彼女をそのまま持ち上げ、駅弁スタイルで
揺らしました。
奥までずっぽりと入っている息子に彼女は悲鳴を上げながら悶えています。
「もっと激しく・・・もっと奥まで突いてぇ〜・・・」
とまで叫んでいます。
ソファに座っての下からの突き上げには、ヒィ〜ヒィ〜と言いながら暴れ、
悶えていました。
普段は大人しい清楚な感じの彼女からは、想像がつかないような言葉が飛び
出しています。
突き刺しながら
「おもちゃ持ってるのか?」
と聞いてみると
「持ってる・・・あぁぁぁぁ・・・」
あっさりと白状しました。
何度も彼女が絶頂に達していくうちに、私も射精感が昇ってきます。
反対向きに座らせて座位バックの体勢に変えて彼女に上下運動させました。
これがあまりにも気持ち良くすぐに発射してしました。
中に大放出した後のヒクヒク感がまた気持ち良くて、彼女はまだ体を上下に
振っていました。
久しぶりのセックスに萎み掛けてた息子は、すぐに復活してきました。
自分の精子と彼女の淫汁が混ざって、とんでもない状態の彼女のオマンコの
中で息子はまたビンビンになっています。
ズチャズチャ・・・ヌチュヌチュ・・・グチュグチュと、音をたてて交わる
オマンコと息子・・・
彼女が何度目かの絶頂のあと、ぐったりと力無く床に崩れていきました。
汗だくになりながらぐったりしている彼女に、おもちゃを持ってくるように
言いつけて待ちます。
「こんなに持ってるのか?」と驚く数のおもちゃが登場しました。
その中からローターを選び、彼女を風呂場に連れて行きます。
一度やってみたかった事がありました。
彼女を浴槽の縁に座らせて、そのまま息子を挿入させます。
クリトリスにローターを当てて、スイッチを入れ刺激します。
敏感な彼女のオマンコとクリトリスはすぐに絶頂を向かえます。
絶頂に達してもクリトリスにローターを当て続け、刺激を続けました。
彼女が張り叫ぶように
「ダメ・・・それは・・・でる・・・でちゃうよぉ〜・・・・・」
と言いながらおしっこを漏らし始めました。
生暖かい彼女のおしっこが自分の息子や下半身に掛かりました。
どれだけ出るの?と思うくらい出続ける彼女のおしっこ・・・・・
出ている間もずっと彼女のクリトリスにローターを当て続けていました。
「あぁぁ・・もうダメ・・・気がおかしくなっちゃう・・・勘弁してぇ〜」
と言いながらも、まだおしっこを出し続けていました。
最後には足をピンッと伸ばし、白目を剥いて後ろに倒れていきました。
私は慌てて彼女の体を支えて倒れないようにしました。
そのまま突き続けて二回目も彼女のオマンコの中に発射しました。
湯船に彼女をそっと下ろし、自分だけシャワーを浴びて出て行きました。
そのままパチンコに行き、何と5万円も勝ってしまいました。
彼女はもしかしてアゲマンかな?と思いながら、家では負けて帰ってきたと
言い普通に過ごしていました。
そのあともこの間の日曜日に朝一からパチンコと言いながら、彼女の部屋に
無理矢理入って夕方まで彼女の体を堪能させてもらいました。