2009/12/17 14:44:04
(/uNRtems)
うちの事務所は片田舎の住宅地にあります。
向かいは、ちょっと大きめの家。
ちょうど事務所の2階から、寝室らしき部屋が見えます。
就職して2年もすると、日中挨拶を交わすくらいになっていました。
夜は車を隠しておいて、寝室をのぞくのが楽しみでした。
特に夏は、下着姿やパンツのままドライヤーをかけています。
今年も楽しみだな〜っと思っていた矢先、5月末の金曜日のことです。
一階の倉庫の整理を一人でやらされていて、一人で一服していたら
「スイカ食べますか〜暑いのにがんばりますね〜」
と、奥さんと一緒にすいかを食べながら世間話をすることに。
意外にも同郷、結婚前の仕事も同じ会計事務所っていうことが判りました。
いきなり親密になってしまいました。
あけて月曜日。
早速お礼と称して、田舎から送ってきたぶどうを持って
先日は・・・と、ご挨拶に行きました。
なんと嬉しい事に、だんなさんは東京に単身赴任、娘さんも短大で千葉へ、
近くの両親が来る以外は一人だから、いつでも遊びに来なさいとのこと。
30代後半には思えないナイスなバディーと、山口智子をちょっとやさしく
したような顔立ちにめろってしまいました。
何度かお菓子を持参しお茶のみにいっていると、PCの話になり、メールや
チャットをだんなさんや娘としたい!とのことだったので、早速伝授。
勤務中にも仕事の振りをしながら、練習と称してメール交換やチャットなど
しばらくしていました。
ところがちょっと覚えたからって、いつもふたりで使っているアダルト系の
2ショットに一人でいったらしく、次の日
「すーちゃんもチャットであんなことしてるの〜」
と興奮気味のメール。
「してるしてる!面白いでしょ!」
みたいな会話からだんだんHな話になって。
それから毎日、今日のチャット相手はすごかったとか、メールがくるように
なって、少し嫉妬、、、、
「もういいよそんな話、あまり聞きたくない」
みたいにメール打ったら、かなりきいたらしく、
「ごめんね〜、でももしかして嫉妬してくれてるの?」
「そう、妬いてます、見知らぬ相手に妬いてもしょうがないけど・・」
「私くらいの年でも妬いてくれるの〜」
「・・・・・うん」
正直そんな気持ちでした。
「じゃお詫びと、PC教えてもらったお礼に、仙台で一番おいしいイタメシ
ごちそうします。週末以外ならいつでもいいから、遠慮なくいってね」
とお誘いが・・・。
ラッキー。
早速先週の19日、有休とって初デート。
いつも見ているジーパンにTシャツとはうって変わって、今日は淡い水色の
ノースリーブのワンピース。
確信犯なのか、肩口からブラの紐は見えるわタイトなウエストからスリップ
越しにパンティーラインは透けて見えるわ・・
ほとんどずっと立ちっぱなしでした。
ところが結局お目当ての店はやってなくて、コンビニの弁当を海まで持って
いって砂浜で食べていると気分は最高潮。
本人はすごく歳を気にしていましたが、
「若返った!」
を連発、僕も勢いで
「裕子さんみたいな人とお付き合いしたい。もしよかったら、時々こういう
感じのデート、いいですか?」
「うれしい〜こんなおばさんでいいの?」
「全然かまいません!!」
熟女ってあんまり興味なかったけど、ほんとにほれちゃったみたいでした。
帰りは急に無口になってしまったので、
「どうしたの、どうしたの悪いこといっちゃった?」
と聞くと
「ん?考え事してた・・・なんか家に戻りたくなくなっちゃった」
聞いた瞬間、ホテル直行でした(笑
美味しかったです・・・((笑
絶対同年代や年下ではこうは行かないって感じで。
挿入するまで何度も逝かされそうになったし、すごく恥ずかしがりやなのに
何でもしてくれるし・・
最高だったのが、ゴムのツッパリが嫌いってことで、ナマ。
生理近いし中でいいよ、って。
結局2時半から6時まで2回。
かえる間際、服着てシーツ直してる姿にまた欲情。
服着たまま1回の計3回。
夢のような日でした。
ただこれからが少し心配。
一応またHする約束はできたのですが・・・
僕がはまって抜け出せなくなるようです・・・
彼女は次の日何もなかったように、
「おはよー」
なんてこえかけてくるし・・・
とほほ・・・
しっかり割り切ってるのかな〜