2014/03/24 19:55:46
(vBN4/.6N)
今日、初めて失業保険の説明会に行って来たのですが
”こんなにも失業者がいるのか?”と正直驚きました。
そこそこ広い会議室みたいなとこが
会場だったのですが前後の席は結構、
スペースとってありましたが左右はぴったし程では無いが余裕はあまり無い感じでした。
ギリギリの時間になって私の隣に
40位の人妻っぽい人が「すいません」と云いながら座りました。
座るときにこちらに尻を向けたのですかさずチェック
(俺って駄目人間!)ベージュのチノパンに大きなお尻はパンパン!
パンティラインもクッキリで、
顔も仲々の美人で真面目そうな女性でした。
説明中は真剣に聴いているらしくしきりにメモを取っていました。
「え〜、ではこれからビデオで手続きの流れを見て戴きます」
という職員の言葉と共に正面中央のプロジェクターに画像が映り、
会場の照明が消され、カーテンが曳かれ、辺りが暗くなります。
一連の手続きに関しては大体、解っていましたが一応、
観ていると隣の人妻がこちらに寄ってくるのが判りました。
どうやら人妻は前の人に遮られてよく見えないみたいでした。
自然とノースリーブの人妻の右腕が私に触れます。
色白で柔らかな二の腕がぴったりとくっ付くと、
私のリビドーは一気に燃え上がりました、
失業中なのに(笑)。
私から腕を押し付けるようにすると、
人妻は一瞬、ビクッとしたましたが、
自分からも押し付けるように腕を押し付けてきました。
「これはいける」そう思った私は右手で人妻の太股に手を置きました。
反応は無い、ほとんどお互いの身体自体がピッタリとくっついていました。
右手を人妻の中央部分に送ると、脚が少し開いてきました。
一気に秘所の部分に差込み、人妻の右手を左手で取り、
私の屹立した生殖器に導きました。
人妻は少しの間、戸惑っていたみたいですが、
私が秘所への愛撫を続けると私のも愛撫し始めました。
お互いの性器を着衣の上から弄るのがこんなに興奮するとは・・。
やがてビデオが終わるとお互い急いで平常を装いましたが、
人妻は息が荒くなっていました。
やがて説明会が終了したのですが人妻は席を立とうとしません。
そこで耳元で「お互いもっと気持ちよくならない?」
と囁くと人妻は頷きました。
人が引けるのを少し待ってから、
男子トイレの個室に二人で入り、
人妻のチノパンとパンティを一気に引きずり降ろし、
後ろ向きにして白く丸い大きなお尻を突き出させました。
人妻はされるがまま、と言う感じでしたが、
服の上から乳房わ揉みながら立ちバックで挿入すると
背中を仰け反らせ喘ぎ声をかみ殺す人妻はとても可愛かったです。
個室内に結合したお互いの生殖器から発する音と
人妻の荒い息だけが響きます。
あまり時間を掛けるわけにもいかないので、
強く深く、突きまくりなるべく早く出そうとしました。
人妻が「もう、駄目ぇ」と切なげに小声で言うので
”この女に中出ししたい”と思ったので駄目元で
「中出ししていい?」と訊くと
「うん、中出しがいい」
というのでお望み通りに柔らかなお尻を鷲掴みしながら
中に射精させてもらいました。
気持ち良かったですよ〜!
その後、二人でラブホに入り、
一緒にシャワーを浴びながらフェラチオ、
69をしてから四つん這いにして後背位で乳房を揉みながら中出し、
そしてベッドに移り様々な体位で責めまくり、
人妻は自ら腰を振ってもの凄い声で喘ぎまくり、
淫語を叫んでいました(まあ、私が言え、と云ったのですが)。
人妻が上になったままで中出ししましたが、いったようでした。
私は抜かずに体勢を入れ替えてそのまま正常位で突きまくりました
最後は私の腰に脚を巻きつけ、手をしっかりと背中に廻し
「いっ、いっちゃう〜!」
という叫び声を上げました、と同時に私も
「奥さん、妊娠させるぞ」
と問いかけるように言うと
「いい!妊娠させてぇ〜!あっ、あぅあぉ!おぉ〜ん!」
と叫んだので人妻の子宮目掛けて射精しました。
四十歳でご主人とは七年間無かったそうですが
「腕が触れた瞬間、したい、という気持ちが湧き上がって来た」
と計四発程、中出しされた後に彼女は言っていました。
そんなものなのかなぁ?有難い事ではありますがね。
勿論、携帯の番号を交換して、
これからもSEXし続ける約束を交わしてきました。
こうなったら本当に妊娠させてやるかな?
しかし、失業中の身で何してるんだろう?、
と自問してしまいましたが、だからと云って
「失業はいいよ〜」とおすすめは出来ませんね(笑)
まあタダでやれる女と出会えたのだから良しとするか(笑)。