ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

人妻セレクション RSS icon Antenna icon
※読んで楽しむアダルトエログ [不定期更新]

1 ... 438 439 440 441 442 443 444 445 446 447 448 ... 2000
2009/11/13 10:48:29 (xb6gCNKC)
半月前の土曜日、女房が朝から友達と外出し、俺は休みで退屈していた。
遅くに起きて、食べるものが無いのでカップラーメンを作った。
食べていると、隣の奥さんが回覧板を持って勝手口から入ってきた。
「おはよう、奥さんは?」
と聞く。
「朝から出かけたよ、何?」
と言うと
「回覧板、持ってきた、それとちょっと用があったんだけど」
と言い、俺がラーメンを食べているのに気づくと
「何、朝からこんな物たべてぇ、体に悪いよ」
「何も作っていかないから」
と言うと
「じゃあ、私もまだだから、内緒で作ってあげようか?」
と聞いてきた。
「絵美ちゃんの手料理いいねぇ、お願いします」
と言った。 
作ってくれた焼き飯を一緒に食べながら、段々エッチな話になっていく。
旦那とのSEXがうまくいってないらしい。
「要求不満なの」
「ちょっとね」
冗談半分で
「ご飯作ってくれたお礼に相手しようか?」
と言うと顔を赤くして
「何言ってるの、だめ、だめ、法ちゃんに悪いわ」
と言うがまんざらでもなさそう。
食事を終えソファーでお茶を飲むとき絵美の隣に座った。
「だめよ、変な事しちゃ」
と言うが
「エッチな話するからこんなん、なっちゃった」
と言いジャージを履いてる股間をみせた。
「やぁだー、何大きくしてるの、でも、おっきい」
「ちょっと触ってみてよ」
と言うと
「えぇー」
と言いながら手を伸ばし
「ちょ、ちょっとだけよ」
と言い擦ってきた。
「す、凄い、おおきい、、主人のよりおっきい」
「見たくない?」
「見たいけど、見ると欲しくなっちゃう」
「いいよ、遠慮しなくても、絵美ちゃんに見られるのなら感激」
と言うが早いかジャージとパンツをイッキに脱ぐ。
「す、凄いね、私、もうだめ、ちょうだい」
彼女の眼前に飛び出したモノにしゃぶりついてきた。
「うぅ・・凄い、おっきい、うぅ・・硬くておいしいぃ、うぅ・・・」
もの凄いバキュームフェラ。
「私、もう我慢できない頂戴」
何と自分からストッキングとパンティーを脱いで、俺の上に跨ってきた。
絵美のアソコは舐めてもいないのに、水をぶっ掛けたくらいグショグショの
状態で、すっと奥まで入った。
「あぁ・・凄い凄い、いぃ・・あぁ・・いぃ・・こんな太いの初めてェ〜」
と言いながら激しく腰を振る。
今度は俺が上になる。
Tシャツをめくるとブルーのブラジャーが露わになる。
ブラをめくり上げ、形のいい白い80センチのオッパイを揉みながら激しく
腰を振る。
「あぁ・・いぃ・・・もっと、もっと、あぁ・うぅ・・・」
舌と舌を絡め唾液でべとべとのデープキス
「ううん・・・・・・・・」
口を離すと
「あぁ・もうだめ、いくぅ・・・あぁ・・ん〜」
と叫び同時に果てた。
大量のスペルマを彼女の乳房に放出した。
ブラやTシャツにも飛び散った。
彼女はまだ息使いも荒く、
「凄すぎ、こんな、凄いSEXはじめてぇ〜」
「でも、大きいね、法ちゃんが羨ましいわ」
と言いながらまた、ペニスを撫でてきた。
その後、PM3:00頃まで3回して帰って行った。
それからも連絡を取り合い、離れた場所で密会しSEXを楽しんでいる。
443
1 ... 438 439 440 441 442 443 444 445 446 447 448 ... 2000

この掲示板には書き込みできません。