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2014/03/20 19:33:26 (RgUxJnSo)
当時、私は32歳で佳子は52歳でした。
丁度20歳年上の女性でした。
佳子とは、同じ会社の先輩後輩の間柄。
佳子には、ご主人と子供2人の主婦でもありました。
ある忘年会の日、私は少し飲みすぎて気持ちが悪くなったので
先に帰ると、宴会の場をあとにしました。
すると、佳子が後からついてきて大丈夫?と声を掛けてくれたのです。
それまでは、母親と同じくらいのおばさんとしか見ていなかったのですが、
腕を組んでひじが胸に当たると、
外見からは想像できなくらい、ふくよかな感触がありました。
その日から、佳子が気になりはじめ自慰のおかずに良く出てきたものです。
それから、3ヶ月くらい後に車通勤をしていた私は、
途中まで送りますよということで、車に乗せそのまま、
何も言わずにシティーホテルへいきました。
佳子も期待していたらしく、何も言わずに後をついてきました。
部屋に入るなり、お互い狂ったように抱き合い
「私みたいなおばあちゃんでいいの?」
と聞く佳子がたまらなくかわいく見えました。
一緒に入浴後、ベッドルームに行き、
結局夜の11時まで何度も佳子の感触を味わいました。
佳子も一戦が終わると、なめていい?と聞き布団もぐりこんで、
また私の息子が大きくなるまでしゃぶっていました。
「これがしゃぶりたかったの・・・」と言いながら、
本当にうれしい表情でした。
勿論、私も佳子のオ○ンコからあふれ出すラブジュースをすすっていました。
実は、彼女とはそれ1回限りの情事でした。
なぜなら、私が転勤で九州へ行き結婚したからです。
でも、今でもそのときの佳子の顔の表情を思い浮かべながら、
時々自慰をしています。
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