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2009/10/07 14:19:39 (Wsk0oM2R)
僕は27歳。
年下の妻がいるのだが妻とセッ●スはもう半年も無い。
理由は年増好みの僕に念願の年上のSFができたから。
それも僕の倍の年の54歳の主婦・圭子。
自分の母親くらいの年だが、そのはず、彼女は僕の友達・博の母親だ。
圭子は中肉中背・あの元おかみさんF田憲子に似ている、
どこか上品な雰囲気をもつ。
博とは中学からの付合いでよく家に遊びに行った。
その頃から色っぽいと思っていて、よく彼女のことを思ってオナ●ーした。
高校をでて博とは付合いが切れ、今は仕事で関西に一人暮らしらしい。
そんな僕と圭子が再会したのは1年前、スポーツジムでだった。
仕事が平日休みなので昼間からジムにいると確かに彼女が。
思いきって話しかけると驚いていたが話が弾んだ。
「ほんと、お久しぶりね」
「年をとって太っちゃったから通ってるの」
たしかにやや太ったか、でも上品さは変わっていない。
それからはジムで顔を合わすたびに話しをした。
親父は仕事で海外勤務、妹も嫁に行き今は家に一人で住んでいると知った。
僕の下半身は完全に彼女にオンナを感じていた。
圭子という目の前の上品そうな熟女を自分の玩具にしたいと思った。
そして僕は欲望を実行に移した。
 その日もジムで会った彼女に食事を誘った。
OKで昼を食べた。
そしてさりげなくドライブに誘った。
彼女を助手席に乗せ
「どこかいきたいとこありますか」
と聞くと
「どこでもいいわよ」
と答えたので何気なくホテル街へ向かった。
ホテルに入るとさすがに驚き
「ちょっと冗談でしょ」
と言われた。
でも
「ちょっと休むだけですよ、それにあまりこういう所来たことないでしょ」
と答え連れこんだ。
部屋に入ればこっちのもの。
圭子はかなり困惑した様子だったので時間をかけた。
僕はコーヒーを入れた後、圭子をソファーに座らせ、服を脱ぎわざとビキニ
パンツだけになり彼女に下半身をアピールし隣に座った。
スキンシップをとりながら耳元でささやき言葉で責めた。
5分もしないうちに圭子から力みが抜け、あえぎ声が聞こえた。
友人のお母様ということもありタップリ愛撫してあげた。
愛撫だけでいってしまいその後僕がいくまで4回も先にいかれてしまった。
帰る時には来たときとは一変、険しかった顔がやさしい顔になってました。
それ以来、月に2回のペースでやってます。
聞けば旦那さんとは15年もなく不倫歴も1回も無し。
もう生理もあがってしまい、セッ●スは諦めていたそうです。
最初は圭子もこんなオバさんを・しかも息子の友人ととの思いがあったよう
ですが、今では秘密を守って、楽しめばいいかなと変わってきたそうです。
最近では僕から初めて教わったというフェラも上達し、ローションプレイに
はまってます。
騎上位であそこを愛撫してやるとすごい泣き声をあげるまで成長しました。
今後はSMプレイにも挑戦し、マニアックな世界を深めようと思います。
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