2014/03/18 19:44:38
(Xi20IUjX)
僕は新婚1年目。でも僕には妻よりもっと素敵な人がいます。
同じ会社に勤めている人で、僕より5才年上の36才の子供が2人いるエッチャンです。
彼女とは今から2年前の新年会の時、
酔った勢いでSEXをしてからずーっと今まで付き合っています。
でも、彼女の夫がやきもち焼きで休日にはなかなか、デートできません。
それでも、会社の資料室(倉庫)やトイレなどで、
キスしたり、フェラチオしてもらったり、オマンコをいじったりしています。
でもSEXの機会があまりなかったのでここ数ヶ月は疎遠になっていました。
しかし、3月頃でしたが、出張でエッチャンと博多へ行くことになりました。
朝、早くエッチャンと新幹線に乗りました。
座席の周りにはあまり人がいなかったので、
僕は早速スカートに手をいれました。
「だめよ。」と言いましたが、かまわずにパンストの上から触っているとエッチャンは
「ちょっと、トイレ」といって席を立ちました。
そして戻ってくると下半身にコートを掛けて「いいわよ」といいました。
僕はまたスカートの中へ手を入れるとなんと彼女はノーパンです。
うれしくなってオマンコをじっくりといじりました。
彼女の顔が赤らんできて「はー」とため息をつきます。
だんだん大胆になってきて、彼女にキスしたり首筋を舐めたりしました。
彼女もズボンの上からチンポを触り始めたので、
僕もコートを下半身に掛けてチンポを出しました。
オマンコはもう汁でベトベトです。人差し指を中に挿入して、
中指をアナルに入れると、「気持ちいいー」といってまた、キスしてきます。
誰かに見られるかもしれないという気持ちが、興奮を誘うようです。
そして、僕の手をスカートから抜くと、
僕のコートの中に顔を入れてフェラチオを始めました。
こんなふうにしていると、
次の駅で人が乗ってきたので僕たちはやめてしまいました。
欲求不満が爆発しそうです。
博多について、すぐに出張先へいって仕事を済ませると、ホテルにチェックイン。
部屋はシングル2部屋です。まだ、
4時頃でしたが、彼女の部屋にすぐに行きました。
すぐにキスをして服を脱がそうとしましたが、
「シャワーをしてからよ」
でも僕はかまわずに「このままがいいんんだ」といって裸にしました。
自分も服をぬいで彼女の顔から耳、首、脇の下、乳房、お腹、手、足とオマンコを外して舐め回します。
このまま体を裏返しにして、背中、お尻を舐め尻たぼを広げアナルを舐めます。
さらに穴の中まで舌先を挿入します。
すこし、苦い味ですがたまりません。
もうオマンコはべとべとでシーツまでぬれてきました。
オマンコに指を2本入れて掻き回しながら、クリちゃんを吸います。
彼女はシーツを口に入れて声を殺しているようですが、
体がヒクヒクしています。
何回もいったようです。
ギンギンのチンポをそのまま後ろから挿入しアナルに指をいれました。
彼女はやがてガクっとして気をやったようです。
僕もお尻の上に射精しました。
そしてベッドで横になっていると、
彼女がシャワーを浴びて戻ってくると今度は僕の体をそれこそ指先から足の先まで丹念に舐め回します。
最後はチンポを咥えたまま、僕の両足を持ち上げキンタマ、
そしてアナルまで舐めてきました。
もちろん穴を広げて仲間で舐めます。
そしてチンチンを咥え「おしっこして」といいました。
僕はびっくりしましたが、少し出しました。
彼女はゴクリと飲みます。
そして、今度はバッグの中からローションみたいなものを出してきて僕のチンポに塗りました。
気持ちよくなってきて、
チンポがギンギンになると彼女は僕にまたがってきて、
穴にあてがいゆっくりと体を沈めます。
でもなんだか、きつい感じがするので、
首を上げて見るとなんとアナルに入れているのです
。
彼女はそのまま、キスをし僕の鼻の穴の中まで舌先を入れます。
僕が「あー出そう」というと、「まって」と言ってチンポをアナルから抜くと
口に含みました。僕はおもいっきり出しました。
そのまま彼女はベッドに倒れると「もう、あなたのすべてがすき、なんでもあなたの言う通
りよ」といいました。
僕はおしっこがまだ残っていたので、トイレにいくとおしっこをして、さっき、
アナルを舐められたのでうんこがしたくなり、しました。
僕は「からかってやろう」と思い、そのまま尻を拭かずに戻ると
彼女は口をあけたまま目を閉じていました。
僕はチンポを口に入れると、彼女はピチャピチャと舐め始めます。
今度は上から彼女の口めがけて唾をたらしました。
彼女はうまそうに飲みます。
今度は冗談半分で、「うんこのついた尻を舐めて」とお尻を彼女の顔まで下げると
彼女はピチャピチャと舐め、お尻の穴の中まで舐めます。
僕は彼女がいとおしくなって、僕も彼女のお尻の穴を舐めました。
もう、こんな仲ですので彼女とは離れられません。
今度は、もっともっと面白いことを考えています。
機会があれば。では、また。