2009/04/24 14:51:41
(EesoqVF0)
ちょっと前の話です。
会社からの命により英会話学校に通った時。
二人ペアでの授業なのですが、ある時、中年の上品でかつSEXYな女性と
一緒に授業を受けました。
外見は、”辺見マリ”に非常に似ていたと思います。
彼女と肉体関係になり、平日の昼間に情事を楽しんでいました。
彼女は、とにかく”鏡”が好きなのです。
全裸になると、真っ白な体。
血管がぼんやり見えるくらいにキレイな肌。
彼女はホテルの大きな姿見鏡の前に立つと、私をしゃがませて自分の秘部を
舐めさせるのです。
大胆にも、私の顔を秘部に誘導。
少し足を開いてる彼女の”感じやすい部分”を下から舐め上げます。
彼女は正面に写る自分の裸体、その秘部にむしゃぶりついている男性の姿に
異様に興奮するのです。
何とも言えない高音のうめき声をあげます。
傍らのイスに片足をあげて舐めやすくして、”さあ〜お舐め!”という感じ
です。
そこで私はクリトリス、オマンコ、アナルと女性の3ツの秘部をじっくり、
いやらしく舐めてあげるのです。
ラブホテルでは今は少なくなりましたが、天井が鏡の部屋を愛用しました。
仰向けになってる彼女の体に、私が彼女の足、太股、内股、バスト、首筋と
忍び寄るように舐めてる姿。
そして正上位で私の激しい腰の動きによる挿入。
気持ち良く私の腰に足をからませ、自分から振ってる姿に興奮するのです。
当時は、彼女が他の男性に抱かれてるのを想像して、何となく嫉妬しながら
オナニーをすることも多かったです。