2009/04/20 15:38:13
(WAr7/YOw)
ネットで知り合った、22歳の女性と会うために、隣の県まで行きました。
この女性とは6〜7回会っていて、前回からカップル喫茶へ行っています。
今回も前回と同じ、風俗街から少し離れたとこにある店に入りました。
店内には4組のカップルがいて、全裸の女性も一人いた。
はじめだして15分ぐらいすると男性が
「いいですか?」
と私の耳元で言うので
「どうぞ」
と触らせると、男が
「私のパートナーとも遊んでやってください。あそこの青いセーターを着て
いる女です。助平ですよ。。」
私はチンポをズボンにしまい席を移動しました。
横に座り顔を見て・・・ガ〜ン!
同じマンションの奥さん(ミキ)だったのです。
ミキはマンションの中では1・2を争う美人ですが「挨拶もしないのよ」と
評判の良くない女性でした。
ミキも私に気付き、
『あ!!』
でも、場所が場所だけに互いが開きなおり
「あの人旦那じゃないよね?」
「あなたっだって奥さんじゃないでしょ?」
この会話をきっかけにプレー開始です。
スカートの中から(うぃ〜んうぃ〜ん)と音がするので覗き込むとバイブが
あそこに入っていて、パンツで抑えられていました。
乳首を吸いバイブを手で動かしてやると
「いっちゃう、いっちゃう」
と果ててしまい、私のももに頭を置いてきました。
しばらくして、ミキが
「今度はあなたの番よ」
と言い、ズボンから私の愚息を取り出しフェラを始めたのですが、アナルに
指を入れようとします。
私が拒むと、アナルをビチャビチャに舐めだし
「気持ちいいでしょ?」
「舐められるのは気持ち良いけど、指はいやだぞ!」
「あ〜ん指、入れさせて〜」
と会話をしていると『ずぶり』とミキの指がアナルに入ってきて、フェラも
凄いのをやりだしました。
「ね〜気持ちいいでしょ?私、これで男の人がいくのが大好きなの」
と言いながら、バキュームフェラで私をいかせました。
すると、精子を口に入れたまま、キスをしてきたのです。
口の中の精子を、私とミキで入ったり来たりさせ最後はミキが飲みました。