2009/02/26 16:18:36
(H/QWzOqe)
年をとったせいか、ちんぽの立ちに自信が無くなってきて、現役はそろそろ
引退か?と、寂しい思いをしていたのですが状況によってはまだまだ大丈夫
だと自信を持てた一席を。
昔、職場が同じだった彼女と日曜日のスーパーでバッタリ‥。
いつもは家族で買い物に来るけど、この日は旦那は子供のサッカーの試合が
有り、偶然一人との事。
お茶でもしようかと喫茶店に誘うにもどこも満員で、幸い二人とも買い物は
まだだったので、車でフラッと山の方へ‥。
不倫にまでは発展しなかったものの前から仲は良く、手を握ったりするのは
日常だったので、数年のブランクは一瞬で吹き飛び、車に乗った時から親密
ムード。
昔話に華を咲かせているうちに人気の無い山道に入り、お散歩。
お日様がぽかぽかと気持ちよく、さりげなく腰に手を廻しても嫌がる様子も
無かったので、トレーナーの裾からそっと手を中に‥。
下着を付けていなかったので、指がじかに彼女のわき腹の素肌に触れた瞬間
笑顔だった彼女がびっくりして真顔になったので、今こそ行動のとき!
急がずゆっくりと、しかし、断固として大胆にキスを仕掛けると、はじめは
口を開かなかったのがおずおずと少しずつ唇を開いてくれたので、ゆっくり
舌を差し入れ、軽く舌を絡めあう‥。
徐々にヘビーなキスに。
抱き合った両手はトレーナーの中に入れ、彼女の背中を優しく愛撫。
背の低い彼女も、少し腰を落とした私の首に抱きついてくれて、完全に恋人
同士のキスシーンに移行。
舌を絡めあい、唾液を交換し、強く或いは弱く吸いあうキスに私のちんぽは
完全勃起状態に。
ジーパンをはいている彼女のおまんこの辺りに固くなったちんぽを押し付け
下から上に突き上げるように密着したまま腰を使うと、彼女も少し股を開き
気味にして協力してくれます。
鼻息から彼女の興奮を察知し、唇を離して耳元にそっと
「好きだよ‥」
と囁くと彼女が小さくうなずいてくれたので、改めて目と目を見つめ合い、
更にディープなキス。
トレーナーの中に入れたまんまの手でブラジャーのホックを外し、小さめの
胸を優しく愛撫してももう何ら問題はなし。
一瞬不安がよぎりましたがここまできて逃げたら男がすたる。
「二人っきりになろう?!」
と誘ったら頷いてくれたので車に戻り、気が変わらないうちにと、いちばん
近くのホテルへGO!
愛嬌は有るが美人じゃない。
胸はいいとこBカップ。
やや下半身ブー気味の彼女ですが、私には鶏がらのようなモデル体型よりも
親密感があり、はるかに美味しそうです。
彼女に先にバスを使ってもらい、大急ぎで私も裸になって歯を磨きながら、
背中を丸めておまんこを洗っている彼女の姿をマジックミラー越しに覗いて
いると、左手でちんぽをしごくまでもなく再び完全勃起状態に。
口をすすぐと、彼女も丁度バスタブに入ったところだったので私も中に。
勃起したちんぽから目が離せない彼女の目前でちんぽにお湯を掛け、石鹸を
つけて洗うと更に続く勃起状態。
「洗ってくれる?」
手を取ってちんぽにあてがうと、おずおずと上下にしごいてくれます。
バスタブ越しにキスをし、おっぱいを揉むと彼女の手もだんだん大胆に。
一旦キスを中断し、大急ぎで石鹸を流し私もバスタブに入り、改めてキス。
彼女を横抱きにし、おっぱいから愛撫の手はおまんこに。
手入れしていない、結構濃い目の毛がジャリジャリといい感じです。
しばし恥丘と毛の感触を楽しんでからおまんこにゆびをあてると、明らかに
お湯とは違う、ヌルッとした感触。
キスをしたままバスタブの中に二人で立ち上がり、腰を思いっきり落として
膝で股を開かせ、そのまま挿入。
中腰で、私にはかなりしんどい姿勢ですが、ほんの数分の出し入れで彼女は
無事昇天。
挿入したまま見つめ合う彼女の目はとても穏やかで、初めの緊張感は完全に
ほぐれたようです。
私もちんぽに自信が蘇ってきたので、バスタブに股を開いて座らせた彼女の
おまんこをゆっくりと観賞したり舐めたり、ひとしきりバスで楽しんでから
ベッドへ。
普通の35歳の人妻で、セックスそのものはごくあたりまえのものですが、
相手とシチュエーションが変わると格別に味が良く、彼女の都合に合わせて
2〜3ヶ月に一度しか会えませんが、もう3年越しに関係が続いています。
中出し可能なタイミングで連絡をくれますので、その時は万障繰り合わせて
会うようにしています。
会うインターバルが長いと却って新鮮で、まだ当分、私のちんぽが役に立つ
あいだは関係が続きそうです。