2009/02/19 13:23:36
(Rv1xQm0p)
私は53才です。
本来は思慮も分別も持っておりますが、あのときは魔が差しましました。
30年ぶりの同窓会の時ですから5年ぐらい前になります。
同窓会に出席したとき、友達の奥さんが来ていました。
友達と奥さんは同級生結婚なので、奥さんも同級生なのです。
彼女は目立つ方ではなかったので、私は興味を持っていませんでした。
友達から、自分は行けないが妻が出席するので帰りは私の車で送ってくれる
ように頼まれていました。
同窓会も終わり、二次会も終わると12時近くになっていたので、奥さんを
約束どおり送ることにしました。
(本当にそのつもりだったのです)
車で送る途中に奥さんが気持ち悪くなったというので、ちょうど海辺だった
こともあり、車を止め浜辺の人目につかない所で奥さんがもどしているのを
背中をさすったりして、介抱していました。
夏のことでもあり、奥さんの背中をさすっているとき、胸や乳首がよく見え
ました。
ちょうど道路の街灯がうまくあたっていました。
48才というのに子供がいないせいか、形のいい胸と、小さな乳首でした。
私は理性を忘れ、両手をブラジャーの中に突っ込み、奥さんの胸を鷲掴みに
していました。
奥さんは抵抗しようとしていたのですが、体に力がはいらないようでした。
私はそれをいいことに無理やり押し倒しパンツをはぎとり、自分はズボンと
パンツを膝までずらしただけで、濡れてもいない奥さんのオマンコにつばを
つけて、チンポをむりやり押し込みました。
多分1分も持たなかったと思います。
奥さんのオマンコの中に大量のザーメンをだしていました。
それは今まで経験したことのないようなすごい量でした。
私はいった後、急に罪悪感がこみあげてきて、奥さんに謝りました。
奥さんは
「自分が酔っ払ってスキを見せたのだから、しかたがないわ。ただ、主人には
絶対に黙っていてください」
と言ってくれました。
そして砂のついた体で帰れないといわれ、ホテルでシャワーをあびるために
ラブホテルに入りました。
もうしないつもりだったのですが、ホテルで奥さんのシャワーを浴びている
姿を想像するとたまらなくなり、自分も裸になって風呂に飛び込みました。
ちょうど奥さんはオマンコを開いて、ザーメンを流していました。
そこへ私が飛び込んだのですが、今度は奥さんも
「もう今日だけはしょうがないわね」
とつぶやきながら、私のチンポをそっとにぎり、口に咥えてくれました。
改めてゆっくりと3時間ほど抱き合い、わたしは口で1回オマンコで1回、
最後もう1度口でザーメンを出して、奥さんを送って帰ったのは空が明るく
なりかけていました。
その後は奥さんとは1度もなく、友達とも普段どおり付き合っています。