2009/02/04 12:40:18
(VgHh3V30)
女社長とついにやってしまった。
彼女は僕の7つ上の43才。
顔は美人で上品だが、かなり太い。
その分おっぱいもお尻も大きくて自分の好みだった。
最近知ったのだが、昨年離婚をしていたそうだ。
近頃取引でよく会うようになって、その後のみに行く機会がふえたのだ。
そして、先日飲み屋の帰りに手をつないでみた。
嫌がらなかった。
雰囲気のいいバーで飲み直しになりとなりに座って飲んでいるうちに彼女の
太ももをなでてみると小声で
「こんなところじゃダメよ」
と囁いた。
「じゃーどこならいいの?」
「そんなことはどこでもダメ」
そう言いながらも目はトロンとしているように見えた。
二人で車に戻ってキスをするとすごい積極的にディープKをしてきた。
そのまま胸をさわると服の上からでもすごくあえいでくれた。
ホテルに行って立ったまま後ろから耳たぶや首に口づけしながらGカップの
胸を揉みほぐす。
「あーーーーつ、やめてぇ。」
そういいながらも大きなお尻を僕の股間にこすりつけてくる。
1枚1枚脱がしていき超ビッグサイズのブラとパンティーでベッドイン。
愛撫を加えていると股間を触ってきた。
そして僕のパンツをずらしニギニギ。
「すっごい、こんなになってる」
僕を下にさせての〇ェラチオ。
頬ずりしたり、深く咥えたり舌でちょろちょろしたり、味わってるようだ。
「こんな上品で綺麗なふりして、淫乱なんだね」
「いやぁ。だってすっごく久しぶりだもの。全然なかったのぉ・・・だから
欲しく欲しくてたまらないのぉ。欲しいのぉ。お願いぃ。頂戴」
僕もこのままだと出そうだったので挿入した。
「あーーーーーーーっ、いいーーーーーっ」
甲高い大きな声が部屋中に響いた。
激しいピストンをするとおっぱいの揺れははんぱでない。
「行く時にどこに欲しい?」
「中に頂戴ぃ、中に来てぇ」
お望み通り中だしをした。
僕もあまりの興奮に、珍しくその日は口に一発、さらに中に一発。
それ以降、取引量も格段に増えたが、週に一回のホテルも欠かせない。
僕を呼び出す時は取引をえさに高圧的だが、ホテルでは奴隷のようだ。