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2014/03/11 18:10:39 (OFTxMohf)
俺が沙代と関係を持ったのは、
沙代が俺の仕事のパートとして来初めて3ヶ月位した時だった。
良く働く人妻で機転も利き、力仕事も文句一つ言わずに黙々とこなすのでいつも一緒の時が多かった。
小さい町なので外回りは一緒にしなかったが、内勤の仕事が多かった。
俺は廃品やリサイクルの出来る商品、新聞紙などを回収して大分けした品を業者に売りさばいていた。
商品別の倉庫に物を分けて保管するので沙代と倉庫に2人きりになることが、多かった。
或時、回収した布団をビニールにつめ込んで一服してた時、
沙代が缶ジュースを俺に渡して少し間を置いて並んで座った。
「○○さんは何でもよくやってくれて助かるよ」
「いえ、、そんなこと。でも旦那さんが一生懸命だから。
前の所は社長が遊んでばっかりで、楽しいですよここは」
「まだ会社でないから、格好わるい思いをさせるね」
「とんでもない、家にいるよりよっぽどたのしいですわ」
こんな話しから家で姑とうまくいってない、
とか主人とはなにも会話がないとか奥さんが
「うらやましい」とか沙代はいつになく饒舌だった。
気づけば間近に沙代の顔があり、その細い体を強く抱きしめて互いに舌を絡めていた。
「あぅぅぅ、、」と沙代が押し殺したうめきを発したとき、
俺と沙代は下半身だけ晒して繋がっていた。
ひんやりした倉庫の中で、そこだけが熱くしびれるような快感の中で、
沙代の両足を抱え上げて沙代に体を預けるように深く押し込みながら律動した。
細く華奢な体はしなり、互いの恥骨がぶつかり合い、
粘液と沙代の肉が俺を包み込み、俺の怒張は溶け入るように沙代の中で暴れた。
「あぁ,,俺もう、、」俺の膝がガクガクと震え、
しこたまに沙代の中に果てた。
不思議に俺の怒張は果てたにも関わらず萎えず硬いままだった。
そのままゆっくりと注送を繰り返すと
「旦那さん、も、もぅ止めてくださ,,あぁ,,人がきま、、、す」
とか細い二の腕で俺の胸を突いてきた。
俺は正気に戻ってゆっくりと沙代から離れた。
俺の怒張は未練がましくひくつき、
沙代のそこまとわりつくように俺を少しづつ離した。
熱い蜜壷から離れた俺の怒張には沙代の白濁した蜜が
ねっとりと湯気をあげているかのようにしたたり落ちた。
沙代の柔毛の張りついたそこは息づいていた。
沙代を抱き起こし未練気にキスを繰り返し、
沙代のそこに手を這うわしたが、
沙代は後ろを向いて倉庫の奥に消えた。
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