2008/12/10 13:53:45
(1dyOlifQ)
私は38歳、既婚。
事業を営んでいる。
取引先の担当者、百合41歳。
既婚だが美人で明るく、スタイルも良い。
彼女に、ほのかな憧れを持ち日頃接していた。
が、彼女も含めて数人で年に2回ほど飲みに行く程度で、立場上も有り何も
無かった
1ヶ月ほど前、彼女の同じ会社の男友達から
「社長、彼女の事どう思う?」
と聞かれた。
突然で驚いたが
「どぅてぇ、年上で美人で性格良くて、最高ですね」
と答えた。
彼は
「そぅ、彼女、社長に気が有るみたいだ、アタックしろ。」
と言われた。
私は
「冗談でしょ、既婚だし、俺みたいなガキ相手にするわけ無いでしょ。」
と本気にはしていなかった。
その二日後、彼女から電話があり、一度あって欲しいとの事。
その日約束の時間に人気の少ないスーパーの駐車場に行った。
彼女は既に来ていた。
彼女の車に乗り込み話をし、彼女の気持ちを告白された。
半年前から気に入ってくれてた事。
私も自分の気持ちを告白した。
数年も前から憧れていた事。
そして、これからの事、など。
別れ際にどちらとも無くキスをして別れた。
初めてのデートの日、女房にはゴルフに行くと言って出かけた。
待ち合わせ場所で彼女を車に乗せ車を走らせた。
「百合さんどこへ行く?。」
と尋ねると
「お任せします。」
と言うので
「朝からホテルにする〜」
と聞くと
「社長のスケベ」
と微笑んだ。
ホテルの駐車場に車を止めエレベーターに乗る。
目と目が合う。
百合の体を抱きしめキスをする。
初めてのキスとは違い舌と舌を絡めたデープキス。
部屋に入るともう一度デープキス、そしてそのままベッドに倒れこむ。
その時、百合が
「待って、シャワー浴びさせて」
と言う。
2回のデープキスで俺のペニスはギンギン。
我慢できない。
そのまま無視してブラウスのボタンを外す。
「もぅ、エッチなんだからぁ〜」
と百合が微笑む。
露わになったDカップの紺のブラジャーの上から乳房を揉む。
唇を、唇、鼻、耳たぶ額、首筋、脇の下と這わせる。
百合の口から吐息がもれる。
「あぁ・・・いぃ」
ブラを外す、形がいい白い乳房が顔を出す。
とても41歳とは思えない。
ゆっくり丁寧に舌で乳首を舐め、スカートを脱がし紺色のパンティーの中に
手を入れる。
そこはもう、グショグショ。
パンストとパンティーを一機に脱がし全裸になる。
「百合さん、思った通り、素敵な体ですね。」
と言うと
「恥ずかしいです。あまり見ないでぇ」
と言う。
両足を開き、十分潤っているオマンコに舌を這わせる
「あぁ・・・いぃ・・・気持ちいい・あぁ・・・・・」
舌を激しく動かすに連れて声が大きくなる。
そして、クリトリスを舐めながら指を二本いれ激しく出し入れする。
「あぁ・・・だめぇ・・いっちゃう・・いくぅ・・・・・いぃ・・・・」
彼女は潮を噴いて果てた。
シーツはお漏らしした様にビショビショになった。
「百合さんも結構エッチじゃないですか?。」
と言うと
「ひろしさん、ばっかり、ずるい。今度は私の番」
と言いながら服を脱がせてくれた。
パンツ一丁でベッドに横にし、体中を優しく舌と唇で愛撫する。
たまらなくなり、俺のペニスがまた、勃起する。
「ひろしさんのおちんちん、おっきい〜。パンツからはみ出しているわ〜。
見せて〜」
と言いパンツを下げる。
「すっ、すぅごい、おっき、それに太さもあるわぁ〜、主人なんて比べ物に
ならないわぁ、頂かせて。」
と言いながら口に含む。
「大きすぎて、口に入りきれないわ」
と言いながら絶妙な舌使いで行きそうになる
「百合さん、行きそうだ、いぃ・・・いく・・・・」
と言いながら彼女の口の中に果てた。
彼女はそんまま飲んでくれ舌で綺麗にしてくれた。
「ほんと立派ね、私こんなの初めて。それに出した直なのに萎えないわね」
「百合さんだからです。あなたにフェラしてもらえるなんて夢の様です。」
と言い、足を開かせまた、クリトリスを舐める。
「ねぇ、おねがいぃ〜太いのいれてぇ〜我慢できないぃ〜」
「まだだめ、おあずけ」
と言いい指を入れクリトリスを激しく舐める。
百合は我慢できず
「ねぇ〜もうだめぇ〜ほしい」
と再びおねだりをするので俺は
「何が欲しいか、どこへ入れるか、言わないとダメ」
というと、
「ちんぽ、太いチンポをオマンコにいれてぇ〜おねがいぃ〜」
と下品に言う。
いきり立ったペニスをグショグショのオマンコに沈め、ゆっくり腰を振る。
「あぁ・・す、すぅごい、いぃ・・もっと、もっとついて・・あぁ・・・」
普段の百合とは思えない、大きな声で下品に叫ぶ。
「あぁ・・いぃ・・奥まで、奥まであたるぅ・・いぃ・・すごいぃ・・・」
腰使いを早くし、体位も正上位からバック、と変え15分くらい過ぎた頃
百合は3回位、絶頂に達しているが、自分もいきそうになる
「百合、いきそう、あぁ・・・・・」
「私もいく、あぁ・・・・いくぅ・・・いぃ・・・中に出してぇ」
と二人が同時に果てた。
そのまま百合の体に覆い被さったまま動けなかった。
「こんな激しいSEXはじめて、素敵だったわ〜」
と長いキスをしてきた。
それで、また勃起そのまま、2回戦。
百合は
「ほんと凄いのね、私、もう、あなたから離れられない」
と言いながらペニスに頬ずりをしていた。
「俺だって、こんな素敵な体とあなたのテクニック。ほんと、あなたとこう
なれて最高です。百合さんも結構エッチじゃないですか?。」
と言いキスをした。
彼女は
「えへぇ」
と笑い
「あなたほどじゃないよ、これでずいぶん女の人、泣かしてるんでしょ。」
と言った。
「失礼な、俺は前から百合、一筋、純情なんですよ。」
と言うと
「嬉しい、アリガト」
と言って、キスをして来た。
その後、一緒に風呂に入り体を丁寧に洗い合い、それでまた、勃起。
百合のフェラで4発目。
また、ベッドに戻り、2発。
計6発。
朝の9時から夕方4時までやりっぱなし。
さすがに疲れました。
6発目は根性で行きました。
その後、彼女とは月2〜3回のペースでSEXしています。