2008/07/28 11:43:44
(1dzaJKqP)
私は、さえないサラリーマンです。
給料も地位も低く、平凡な人生を送ってきたように思います。
もう40代も半ばになるのに、まだ公営アパート住まいでマイホームさえ
建てられません。
私の住んでる公営アパートは10棟以上あり、しかも割と大型なんです。
もうここに住んでから12年になり、住民の顔もさすがに沢山覚えました。
そんな中、7年も前から、隣の棟の奥さん(幸子、34歳)に淡い思いを
抱いておりました。
この幸子が、アパートで一番のべっぴんさんなのは間違いありません。
私にはまるで縁のないような美人でした。
私の古女房とはもちろん比べようもないくらいです。
これが現実か、といつも思っておりました。
ある朝など、ゴミを出しに行く幸子とすれ違った事があります。
そのTシャツの上から乳首がくっきりと浮き出ているではありませんか。
ノーブラだったのです。
私は年甲斐もなく、ゾクゾクっとさせられました。
そんな幸子と、フトしたことからセックスに至ったんですから、世はかくも
奇妙なものです。
二年前のことです。
班長会議に出席したのがきっかけでした。
幸子も来ており、しかもその隣が空いていたので座り、話しかけてみたら
案外馬が合い、意気投合してしまったんです。
互いに絵が趣味で、さらに盛り上がってしまいました。
幸子曰く
「私は優しそうな感じがいい」
って事のようです。
私が有給を取った日、こっそり幸子とデートみたいな事をしました。
まず美術館に行きました。
そして、そのままホテルに向かいました。
私にとって、まるで初めての浮いた体験でした。
別々にシャワーを浴びます。
ガラス越しの裸を見ただけでチンポは立ちっぱなしでした。
そして、遂に幸子の裸を眺められました。
非常にセクシーです。
まず抱きつき、その形の良い胸に吸い付きました。
そして唇を重ね、互いに激しく求め合います。
10歳以上若い体に興奮しました。
しかも凄玉の美人です。
もちろんアソコも堪能しました。
舐めまくりです。
私はこの年のおかげで、セックスもテクニックは上達したと思います。
焦らず、深く挿入してから動かず、ジリジリと幸子を攻めました。
「あっ、あっ、」
よがり声も最高です。
この状態で、こらえて辛抱しました。
しだいにピストンの動きを早めます。
「う〜ん、あはっ」
幸子が感じているのがよくわかります。
上下運動を強めたり弱めたり、早めたり弱めたり、止めてグリグリしたり、
思いっきりできるだけのテクニックを使い幸子をイカせます。
「あぁ〜〜〜〜、あぁ〜〜、うっ」
これ以上ない悲鳴のような喘ぎが聞こえました。
私もここで限界が来て、幸子の中に出しました。
体の関係はこれ一回限りでしたが今でも忘れられません。