2008/07/03 10:02:30
(ufHRLdEh)
去年のことです。
僕は仕事場で数人しかいない部署を転属になり、一緒に働いていたひとつ
年下の人妻がそのことをとても寂しがって二人だけのお別れ会をしました。
最初は居酒屋でビールを飲んで食事をしていただけだったんですが、飲んで
いた店のすぐ近くに僕のアパートがあったこともあり、
「うちで美味しい紅茶でも飲もううか?」
と誘い出しました。
そのときは
「ふたりきりで?」
といいながら結構うれしそうにしていました。
その人妻は色白で、スレンダー系とでもいうんでしょうか、目が大きくて
笑顔が可愛い人でした。
アパートでは紅茶など入れず、ワインをあけてチーズを食べていました。
ふと会話が止まったとき、
「もっと一緒に働いていたかったな」
とその人を抱きしめてみました。
反応を伺ったのですが、嫌そうなそぶりはありません。
思いきって唇を重ねてもあちらのほうから舌を絡めてくるくらいです。
ここまで出来たのだから最後まで・・・という勢いはあったのですが、
「今日は酔っ払っているから、駄目」
とキスより先は拒否されました。
翌日、会社でふたりきりになったとき「
私と不倫する?」
と聞いてきました。
不倫の経験はなかったんですが、当時付き合っていた彼女もいなかった僕は
迷わず首を縦にふりました。
すぐその日の仕事明けに人妻がうちにケーキを持って遊びにきました。
交代でシャワーを浴びて長いキスをすると、
「昨日○○君のここが固くなっていたよ」
と僕のお○○○んを触ってきました。
パンツをおろすと
「私の今までの人の中では一番大きい」
と言いながらしゃぶってくれました。
ゴムもあったのですが、人妻の方から
「生でいれて外でいってね」
とリクエストされ、セックスを楽しみました。
その人は自分の脚を伸ばした状態で男に入れられる正常位が好きだという
のとで、セックスの途中にその体位ですると、必ずイってしまいました。
何度か関係が続き、僕はそうした自由なセックスを楽しんでいたんですが、
人妻がどうも本気になりすぎてしまい、
「旦那と別れたい」
とか
「あなたと一緒に暮らしたい」
とか言い出すようになりました。
セックスの際にも挿入すると
「あぁ、幸せ…」
と言う彼女の顔を見て、少し怖くなってきたのです。
重すぎるから、といって別れましたが、ちょっともったいなかったかな。