2008/06/25 10:18:02
(Y0EjagJm)
夕べ、以前からMail交換していた32歳人妻のT子と飲みに行った。
彼女は仕事上の付き合いで某不動産関係に勤めている。
数年前から狙ってはいたのだが、きっかけがなく、俺がポケボ買ってやり、
それからMailやり合う仲になって二ヵ月後めでたく落札?させて頂いた。
あっちこっち飲み歩いた後、ホテルに行ってビールとチュウハイで
乾杯して、その後キス。
嫌がっていたがなんとか舌をからめてくれるようになった。
しめしめと思いベッドへ。
ところが土壇場で抵抗、泣きそうになる。
なだめて再度TRY!
ブラウスをはだけ、乳首を舌で転がしていると感じている声は出すのだが、
突然
「だめぇ〜いやぁ〜」
の繰り返し。
7〜8回繰り返したが、進展が無いのでいったん諦めた。
数十分ベッドで抱きしめながら質疑応答の繰り返し。
「どうしてもだめか?」
「今日はだめ!」
「んじゃ今度は良いのか?」
「それは判んない」
「んじゃ今日しか無いじゃん!」
「だから、今日はだめなの!」
「生理か?」
「ちがうけど・・・男と女の関係にはなりたくないの」
「おいおい、んじゃ、俺のこときらいか?」
「嫌いだったらこんな所来るわけ無いじゃないの」
ここで俺は{ははぁ〜、婆シャツとか見られたくない何かがあるな?}と
思い一旦辞めたフリ。
今度は泣き落とし作戦に出る。
「んじゃ、おまえに心から好かれるように努力して、もう一回誘うよ」
「だから、嫌いじゃないって言ってるでしょ!」
「いや、いいよ、無理言うなよ、今日はごめんな」
「なによ〜、なんでそうなるのよ〜」
「だって、させてくれないってことはつまりは嫌いなんだろ」
と、すねたフリで気を持たせる。ここで落ちなきゃマジ諦めと思ってた。
俺はレイプの趣味は無いので、暴行や泣きながらのSEXには勃起しない。
ビールを口に含み、彼女の口に流し込む。
再度TRY!
が・・・再び拒む彼女。
マジで諦めて彼女の頭をなでながら世間話。
やがて寝息をたてはじめる・・・。
少したって
「さ〜ってかえろっか〜」
と思い彼女を見ると息をしていない!やば!
と思い
「おい!」
って声かけたら
「うん?」
と返事。
半分冗談で
「いやぁ、死んだかと思った(笑い)」
「そうだったらどうする?」
「そりゃもちろん救急車呼んで一緒に病院に行くよ!」
「ほんと?」
「逆だったらおまえはどうする?」
「勿論わたしだって救急車呼ぶわよ」
などとたあいの無い会話。
その後最後のTRY(往生際が悪い)
キッス、乳房と顔を下げていき、ブラウスを脱がせにかかると、
何と彼女が肩を浮かせてくれる!!!
(やっと落ちたな)と、心でガッツポーズ(^^;
全部脱ぎ、抱き合い、いざという時の彼女の台詞。
今でも耳にリフレインする・・・・。
「本当に・・・私でいいの?・・・」
ヌルヌルのあそこに入れ、AVにでてくるような美形の彼女を責める。
まだ子供のいないあそこは締め付けも最高。
すばらしい声と表情で俺を狂わせる。
敏感な小さい乳首、張りのある胸、尻。
すっかり虜になってしまった。
しかしあの問いの意味は何だろう・・・。
今のところは体に異常は無いが、怖い人の情婦とかじゃないと良いなぁ。
たいした意味が無い事を願ってます。