2008/04/23 16:09:19
(GT6ye.Af)
僕は40歳既婚のサラリーマン。
今年の1月から、セックスフレンドとして付き合ってる
30歳の人妻とのことを聞いてください。
昨年の12月に、ある交際掲示板で、ある夫婦の3P募集の
掲示板を見つけメールを送った。
幸運にも返事が返ってきて、会えることになった。
場所は大宮駅、エリートビジネスマンのような夫の横で
ちょっとふっくらした男好きする純子が立っていた。
近くのファミレスで昼食をとりながら、しばらく世間話。
掲示をだしたら20件くらい応募があったらしいが、
僕のメッセージが一番誠実そうに感じた純子が、僕に決めたらしい。
夫は、いやらしいメッセージを書いた別の男が良かったらしいのだが・・。
夫が純子に言う
「谷村(僕の名前)さんでいい?」
純子がはにかみながら
「え・・、ええ」
可愛かった。
夫はちょっと嫉妬してるように見えた。
嫉妬するくらいなら3Pなんかするなよと思うのだが
その嫉妬する行為が夫にはたまらないのかも知れない。
夫から、プレイにあたっての注意点?があった。
@キスはしない
Aコンドームは付ける
B終わったら、僕だけ直ぐホテルを出る
C二度と会わない
あらかじめ予約してあったらしいラブホテルの2ベッドの部屋に入り
彼女がシャワーを浴び、夫の前で、僕達はセックスをした。
夫はソファーに座りながら、ペニスをしごいている。
悔しいけど僕のモノより大きい。
やっぱりキスのないセックスは、ソープランドの様でいやだ。
僕は夫に見られないように純子にキスをした。
純子が舌を入れてくる。
夫に聞こえないように
「いいの?」
「ええ、キスして・・。彼より感じる・・」
彼女の反応を見る限り、僕とのセックスに満足してくれたらしい。
射精後、僕はさっさとホテルの部屋を出た。
ラブホテルを一人で出る事がこんなにみっともない事だとは思わなかった。
翌日、純子からメールが届いた。
「とても気持ち良かった。でも彼が嫉妬するから返信はしないで。」
それから1週間ほどして、また、メール。
「今度は二人で会いたい」
連絡方法は夫にばれないようにフリーメールを作ってあげた。
今では月に2回くらい、相互鑑賞やカップル喫茶で楽しんでいる。
近いうちスワップにチャレンジするつもりだ。