2008/03/13 15:16:07
(CovbRYe0)
なおみとはちょっとしたきっかけで知り合った。
35歳で子供二人。
練馬の結構金持ちの奥さんで、暇をもてあまし気味。
痩せ型で、尻は小さいが、胸だけは並外れてデカイ。
顔も派手で、見るからにスケベとわかる。
旦那とも週に3〜4回はセックスしているが、それでも性欲を満たしきれず
頻繁に俺に会いたがる。
なじみの新宿のラブホに入るなり、俺のチンボにむしゃぶりつく。
シャワーを浴びるとチンボのにおいが消えるから、と会う前日から
風呂にも入らせない。
なおみの割れ目に食い込んでいたパンティーはマンコ汁で色が変わるほど
濡れている。
俺のちょっと大きめなチンボ(18センチぐらいかな。)をジュボジュボと
音を立てながら、おいしそうにしゃぶりはじめ、自分のクリトリスを
こねくり回す。
ローターをあててやると、
「ヒー」
と、よだれを流しながらベッドに爪をたてながらのたうちまわる。
「はやく入れてー」
と股を大開にして、とろんとした目で訴えかける。
どろどろに濡れているマンコに俺のチンボを入れたとたん、自分から
激しく腰を振り出す。
まさにセックスマシーンだ。
騎乗位になって、上下、左右に振っていたかと思えば、恥骨が当たるくらい
強く、ゆっくりと、クリトリスをすりつけてくる。
腰を振るたび、大きな胸が上下するのを下から眺めるのはたまらんね。
「子宮にあたるくらい、深く突かれながら、クリトリスも刺激させられる
チンボはそう、ないのよ。」
と俺のチンボをえらくお気に入りだ。
日によっては、2〜3時間、ひたすらやりまくる。
チンボもマンコも擦り切れそうになった頃、「ウグッツ」と背中を
弓のようにのけぞらせ、足のゆびを反り返らせながら、ビクビクッと
膣を痙攣させいきはじめる。
それを合図に俺もドバーッと行く訳だ。
俺もセックスは大好きで、いろんな女とやってきたが、なおみとは相性が
いいというか、チンボとオマンコがぴったり合うのか、本当にセックスを
エンジョイできる。
若い娘はえてして痛がったり、マグロだったりが多くて、
セックスを楽しむのはなおみのような熟れた人妻が一番だ。
男も40に近づくと回数で勝負するより、質、時間だね。
ただ、このごろ、なおみの旦那が疑い出したとかで、そろそろ潮時かと
思っている。
真夜中に旦那が寝た後、電話をかけてきて、テレフォンセックスで
紛らわすが、俺にすれば欲求不満が募るだけだ。