2008/01/22 12:50:38
(hR/zFwjS)
私は、39歳の妻帯者です。
妻は、とある病院の看護婦で、月の半分は夜勤です。
当然sexの方もご無沙汰で、2ヶ月に1度あるかないかの生活が10年近く
つづいています。
私も若いころは、その憂さを会社の女子社員で解消していましたが、
よる年波には勝てず、ここ数年は、もっぱら風俗関係で解消していました。
とは言うものの、このご時世景気も悪く、こづかいも減る一方で、
困っております。
食材をデリバリーする会社ありますよね。
我が家は、共稼ぎのため、長くここを利用しております。
先日の土曜日、妻は仕事のため午後から病院へでかけ、私ひとり家で
ごろごろしていました。
もう2ヶ月近くsexレスで、オナニーでもしようかなと思っていたところ
玄関のチャイム。
誰だろうと思いながら出て行くとそこには、元部下だったS君の奥さんが
YKの制服姿で立っておりました。
すぐにむこうもきづいたようでした。
なんでも、1週間前から我が家の地区の担当になったとのことでした。
彼女の夫が会社を辞めてからですので、4年ぶりの再会でした。
とてもなつかしく、彼女に休んでいけと言ったところ、あと2件配達が
あると言うのです。
配達後会社にもどり、帰宅前に寄ると言い残しその場は、帰りました。
それから約20分後彼女はYKの制服のまま、自分の車で我が家へ来ました。
色白でぽっちゃり、というよりは、おでぶの部類ですが笑顔のかわいらしさは
昔のまんまでした。
会社を辞めてからの元部下の様子やら、世間話やらで盛り上がり、あたりは、
真っ暗になっていました。
彼女が、自分で配達した食材で料理をしてくれることになり、遠慮なく
お願いしました。
この時は、まさかあんな事をしてしまうなんて、本当に思っていませんでした。
冷蔵庫の前にしゃがみこみ、いろいろ準備をしている後姿。
と言うより、でっかいお尻、半ズボンから出ているむちむちの太もも。
理性なんてどっかへすっとんでいました。
後ろから抱きつき、はちきれそうなおっぱいを力いっぱいにぎっていました。
彼女は必死に抵抗しました。
半ズボンのフォックを外しファスナーを下ろし、無理やりパンティーの中へ
手を入れたもののしっかり足を閉じ、ねらいのマンへは、到達できません。
今度は、彼女を後ろから引き倒して、あお向けにし半ズボンを脱がそうと
しましたが、脱がされまいと、両手でズボンをおさえて抵抗を続けます。
すでにフォックとファスナーは外れていますので、思い切って彼女の大きな
お尻を持ち上げスルリと、、、。
必死に前は、押さえていますが、そのまんま重い足をもちあげて、やっと
ご開帳。
なななんと そこにあるのは、スジマン。
彼女は天然パイパンだったのです。
どうりで往生際が悪いわけだと思いながら、私は、ジャージとトランクスを
脱ぎ捨て、先走りでぬるぬるのチンを挿入。
久々のsexとりあえず落ち着こうとピストン約2分。
聞けばダメに決まっているので、なにも言わず彼女の子宮めがけナマ中だし。
彼女とは、今も続いています。