2008/01/17 11:20:47
(jkQijuxB)
家の近所に嫁に来たMさんと三年前から不倫の関係になった。
きっかけは市街で買い物中コンビニに向かうMさんを見かけ声をかけた。
Mさんは少し戸惑った様子で立ち止まり挨拶をした。
店の前で立ち話をしているうちにMさんがソワソワし始めた。
俺はトイレだと分かったがそのまま話を続けるとMさんは顔を赤らめ
「ごめんトイレ」
と言ってコンビニへ入った。
その時ほんのわずかだが悪臭が漂った。
俺はもしかしてと思いMさんが店から出てくるのを待っていた。
約五分程して店から出てくると
「用事を思い出した」
とあわててその場を去って行った。
俺は不思議に思い店のトイレに行ってみた。
中にはウ○コの匂いが残っていた。
やっぱりそうか、と思った瞬間、妙に汚物缶が気になり覗いて見ると
ひときわ大きいトイレットペーパーの塊があった。
広げて見るとなんとウ○コの付いたパンツが。
しかもまだ温もりがある。
「これは間違い無い」と確信した。
俺は前にMさんを口説いたが不倫はだめだと断られた。
しかしMさんも俺に気がある。
少し犯罪じみてるが「これはつかえる」と思い
それをポケットに入れMさんの家に向かった。
近所の人に見つからぬ様Mさんの家に行くと少し恥ずかしそうに
「さっきはごめんね」
と言って俺の手を取り家の中へ入れてくれた。
「腹の具合が悪かったんでしょ」
と聞くと素直にうなずいた。
すかさず俺はポケットの物を出して見せるとMさんは困った顔をして
「私としたいの?」
と俺の言いたい事が分かったらしく俺がうなずくと
「でも、今日は駄目。お腹が良くないし途中でトイレ行きたくなるから」
と言ったので
「俺は構わないよ。いっそ風呂場でやればやってる最中漏らしても平気だよ」
と誘うと
「あんたそんな趣味があるんだ。旦那には言って無いけど私も興味あったの」
とキスを交し服を脱ぎ風呂場へ向かった。
Mさんはかなり興奮しながらチ○コをしゃぶり始めた。
俺もアソコに触れると既に濡ていた。
シックスナインで攻めると
「もう駄目、早く入れて」
と自分から上になりチ○コを中に押し込んだ。
しばらく腰を動かすと
「アッ、出ちゃいそう」
と言うので座位になり肛門を押さえ我慢させた。
その形で腰を動かし続けるとMさんは
「もう駄目、イッちゃう、出ちゃう、我慢出来ないよー」
とイクのと同時に俺の指を押しのけ
「ブリブリッ、ブッビー」
と激しい音と共に我慢してたウ○コが一気に放出された。
オ○ッコも淒い勢いで大量に出てきて下腹部を刺激した。
俺もたまらずMさんの中へ出してしまった。
Mさんは全てを出し切ると恥ずかしそうな顔で
「汚いよね、軽蔑した?」
と言うので
「また、しようね」
と優しくキスするとMさんの目から涙が出てきた。
その後、汚れた風呂場を片付けて体を洗い
居間に戻ってお茶を飲んでると旦那が帰ってきた。
少し焦ったがいつもの様に三人で話をし、夕飯を頂き家に帰った。
それ以来Mさんと三年間あぶない不倫関係が続いている。