2007/12/13 12:27:22
(XQB3cB3N)
私の職は、管内に98ある支所を約2年ごとに、転勤する因果な職場です。
でもわれわれには、共通の楽しみがあります。
それは、パートのママさんを食いまくることです。
今、はまっているのが、Hさんです。
彼女は、私より1つ上の38歳で小学5年生の女の子一人とだんなさん、
だんなさんの母親の4人暮らしです。
ご主人は、広告代理店勤務勤務で毎日午前様。
Hさんも週に1度は、私たちと飲みに行ったりカラオケに行ったりしています。
私は、今年の7月からHさんを喰う計画を立て始めました。
そのチャンスが、先日の大雨の日に訪れました。
彼女は土曜出勤で、くる時は雨が降っていなかったため自転車できてしまい帰る
ときには、あの大雨。
電車で帰るか困っていました。
私はその日は休日でしたが、報告資料作成のために出勤。
車(アストロのバンコン)で来ていました。
昼過ぎで資料はできていたためHさんに
「送りましょうか?」っと声をかけました。
すると遠慮気味にしていましたが、
「明日は休みだから自転車はゆっくりとりにくれば?」と誘うと
「それじゃ」と誘いに乗りました。
車に乗ると彼女は、ビックリ!
まるでモーテルのような内装にはしゃいでいました。
「そのソファー横のスイッチでベットになりますよ」
と教えるとスイッチを探しベットを作り始めました。
その時私の中に一つの計画が浮かびました。
実は車のビデオラックにノーカットのHビデオがあるのです。
「よし」小さく心の中で叫ぶと、はしゃいでいるHさんに
「ごめん、m支所で資料を借りなくてはいけないんだけど先そっちによっていい?」
と声をかけました。
「いいですよ」何も知らないHさんは、快い返事。
そして途中のコンビニで缶コーヒーを買いに行かせ、その隙にビデオをセット。
そのままm支所に向かいました。
土曜日のため、m支所の駐車場は鎖が張ってあって、隣の市役所の職員駐車場に
車をとめました。
「すぐ戻るからエンジンは掛けていくよ」といい車から出ました。
手にはしっかりビデオのリモコンを持って。
そして降りると同時にビデオの再生ボタンを押しました。
中の様子はミラーガラスのためわかりません。
市役所内の土俵(屋根付)でタバコを2本吸いガムをかみながらゆっくりと車に
戻りました。
「オナニーでもしてないかな」なんてありえもしない想像で「息子」もビンビン。
ドアをあけると計画どうりずっこんばっっこんのビデオがやっていました。
オナニーこそしていないもののHさんは、ベットにねそっべてモニターに見入って
いました。
「あっ!そんなの見て」
私は、慌てたふりをして後ろの席に周りビデオを止めようとしました。
「止めないで!すごいのねこれ」とHさんが私に声を掛け
私を引き寄せるためか、わたしの右手を自分のほうに引き寄せます。
私は、体勢を崩したふりをして彼女の横に倒れました。
彼女と目が合い、彼女はゆっくりと目を瞑ります。
『やったね!』と思いながら唇を重ねました。
そして激しく舌を絡ませていると、彼女は私の手をおまんこへと導きます。
導かれた先は、まるでお漏らしでもしたかのようにビショヌレになっていました。
「Hさん、こんなに濡らして」と囁くと
「だって、だって」と言うばかり。
このビデオの冒頭シーンのようにパンティーを脱がせクリトリスに舌を這わせました
「だめよぉ、いやぁ、こんなところで・・・」
と言ってはいますが、よく見るとカーテンは閉められておりすっかりHモードでした。
「カーテンなんか閉めて、そんなにやりたかったの?」
などと声を掛け後はずっぽり車内で一戦を済ませました。
「どーも落ち着かなかったからこのままホテルでも行く?」
と聞くと「こくり」とうなずく。
「もらった」と思い、近くのDキーで熊んこ(ビデオない使用品)を購入し
s市T湖ふちのモーテルで19時までの4時間びっちりおまんこ尽くし。
その後は、週末に飲み会・カラオケと言って出てこさせ毎週末H尽くし。
先々週からは別のパートさんに手を出しているkとスッワップ乱パ状態です。