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2007/12/08 10:50:08 (2io.8Z.k)
僕は32歳で会社員です。
同僚のTの奥さんは24歳で背は小さめですが、外見からでもハッキリ分かる
ほど胸は大きくウエストはキュッと締まりお尻は少し小さめで顔は藤崎○子似で
かなり可愛いです。
初めて会ったのは半年前でその時から僕の頭を離れませんでした・・
チャンスがあれば・・ムフッフフ・・・・・
先週のことでした。
Tが仕事のトラブルでムシャクシャしていると言うことで僕と飲みに出かけ
Tは始めからハイピッチで、ビールや焼酎・ブランデーとかなり飲み、
深夜になりタクシーで家まで送ることになり家の前に着いても自分の力では
歩くことも出来ない位でした。
チャイムを鳴らすとアノ奥さんが出てきて
(すみません、もう〜だらしないんだから〜何してるの〜)
(○○さん本当にすみません)
僕は
(いやいや〜今日はゆっくり休ませて上げてください)
そしてタクシーに戻ろうとしたら、居ないんです!!
シブシブ大通りまで歩き掛けたとき
(○○さん〜確か○区でしたね、私送って行きます!)
僕は内心超ラッキー!
いや〜奥さんもう遅いですし休んでください。
一応2・3度断りましたがこんなチャンスは無いと、お言葉に甘えて
車に乗せてもらいました。
その時の奥さんの格好は素早く着替えたのかベージュのワンピースのミニで
僕の視線はどうしても色白の細く綺麗な脚にいきました。
車の中は奥さんのシャンプーの香りで一杯でした、
数キロ走った時にタバコを切らせたのに気づき、コンビニで止めてもらうと
(私が買ってきて上げる・・)
そお言うと運転席を立ちました、
僕は今とばかりに素早く運転席に座り奥さんに助手席に乗るように言いました
(大丈夫ですか?まだ酔ってるんじゃー)
いや〜もう大丈夫ですよー・・・
そのまま車を走らせると得意の話術で奥さんを笑わせました、
奥さんはすっかり打ち解け下ネタなんかもするようになり、キャハハーと
若さを感じさせる笑い声が何とも可愛くて、僕は人気のない空き地に車を止め
チャンスを伺うと何と奥さんが突然
(○○さんって奥さんと週に何回位エッチするんですか〜??
うちなんか最近全然かまってくれなくって〜)
イ・ケ・ル!!
僕は早業で助手席を倒し奥さんにキスをしました、
始めは形だけの
(やめてください・・)
服の上からアノ大きなオッパイを鷲づかみにしキスを続けると奥さんの方から
舌を入れてきました、
小さい可愛い舌が僕のと絡み合い、僕はワンピースを捲り上げ太股を撫でながら
指をパンティーごしに上下にさすってやると
(アァン・・ン・・アァァーハァァ〜)
感じ始め少し乱暴にパンティーの中に手を入れるともう既にグチョグチョでした、
僕は奥さんのクリトリスを中指の腹で少し強く刺激すると
(あん・・アァッアッアッアァ〜)
と喘ぎ始め、たまらなくなり今度は中指と薬指をオマンコの中に出し入れすると、
車の中にクチュクチュと言う音が響きました、
気が付くと奥さんは自ら手を伸ばしズボンの上から僕の大きくなった肉棒を
指でなぞり上下にシコシコしていました、
夢みたいでした・・
あの夢にまで見た奥さんを今僕が愛撫し感じている・・
アノ奥さんが僕のチンコを欲しがっている!
僕はズボンとパンツを膝まで下ろし、大きく反り返った物を取り出すと奥さんは
体を起こし運転席に上半身を隠し僕のチンコを始めは片手で握りシコシコと動かし
キンタマもさすってくれた、
そしてもうビンビンになった僕のチンコに舌を這わせ、カリ首を丹念に舐め
根本まで一気に呑み込み頬をすぼめて懸命に頭を上下させた、
僕のチンコは奥さんの唇と舌で爆発寸前まで登り詰めた・・
その間も僕は奥さんのオマンコに指を突っ込みこねる様にかき回した、
奥さんはチンコをくわえながらも時折
(う〜ん・・うっうっ・・)
悶えながらのフェラだった
 僕もシートを倒し奥さんのワンピースを脱がせブラも優しく外してやった・・
薄暗い車内だが迫力のある大きなオッパイが僕の目の前に有る
(胸大きいね・何カップ?)
そう聞くと目をそむけ恥ずかしそうに
(うん〜Gかな!)
オイオイたまらんぜぇー!!
僕は助手席で横になる奥さんのオッパイを、両手で始めは優しく揉み乳首に
吸い付き、除じょに強く揉んで行った
次第に奥さんの乳首もビンビンに立ってきた、
舌で転がしたり少し強く吸い上げた・・
オッパイを十分堪能した僕は助手席の奥さんの上に重なりパンティーを脱がせ
愛液でビチョビチョになっているオマンコにガマン汁でいっぱいの肉僕を押し当て
一気に奥まで挿入した・・
奥さんはビックリする位の声を出し
(あぁ〜いいぃぃーぃ〜あぁ〜気持ちいい〜○○さん凄い!あぁあっあっあ〜)
僕もビックリしました。
奥さんは僕のピストンに合わせ下から腰をグイグイ動かしてきます。
僕も必死でピストンを早め奥さんの腰の動きに合わせました、
すると奥さんは
(はぁぁ〜イク・・イク・・あぁぁ〜ぁぁぁ〜)
全身が硬直し始めオマンコが一層チンコを締め付け僕ももう限界でした。
(奥さんイクよー僕もイクよ〜アァァ〜イクッ!)
そお言うと一緒に腰の動きが止まり、僕は同僚の妻の子宮付近に大量の精子を
注ぎ込みました・・
しばらくそのままでしたが奥さんが
(子供できたら○○さんのだからね!)
可愛い笑みを浮かべ言いました。。
それから同僚とは毎日顔を合わせますが
(○○さん!僕達もやっと子供が出来ました!)
と言う事を聞かされないかと今の内から心配です・・・
あぁ〜でもあのGカップはよかった〜!!
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