2007/11/26 10:33:38
(meW1tvEz)
近所に派手な茶髪で、遊び好きの主婦がいる、
松田香織(仮名)
亭主の留守によく男を連れ込んでいる、
隣近所の者は皆知っている、
俺達飲み友達、戸田と三宅は飲みに行くと何時も香織の話しになる。
「昨日また初めての男が来てたぞ」
「あいつ誰でもええんか」
と言う話しになる、
戸田が
「俺らもやらしてもらおか」
と言い出した、
三宅も俺も、
「それは良い事や」
と酔いも手伝って3人とも乗り気で、松田のやつ今日も留守みたいなので、
今から電話して呼び出す事にした、
三宅が、店から電話をした、
「飲ましてやるから出てきなよ」
と云ったら、直ぐ行くという返事だと三宅は言った。
20分程で香織が来た、
相変わらず派手な服装だ、
グリーンのミニスカートに、オレンジのタンクトップ、
長い足と大きな胸を見てくれーと言わんばかりだ、
プロポーションは確かに良い、
香織は俺の横に座った、
たて続けに、ビールを2杯飲ました、
軽い感じで飲みっぷりがすごく良い、
皆酔いも回って来たので、カラオケにでも行くか、と言う事に成った、
カラオケでは2,3曲歌っただけで、三宅が香織にキスをした、
香織はあらがう様子も無くされたままにしている、
俺は横に行って胸を触った、
香織はじっとしている、
それを見た戸田が足を持ってソファアに横にして寝かした、
3人で、服を脱がしに掛かった、
香織は何をしても、まったく抵抗しない、
最初からそのつもりで来たのかも知れない、
裸にしてから、3人で体中舐めまわし、香織は気持ち良さそうに喘いで、
俺達は順番に2回ずつやった、
香織はその間何回もイッタ様だ、
本当に淫乱な女だ、
三宅がアナルもやってみたいと、香織に云ったら、
香織はアナルも開発済で、何時もしていると言った、
三宅はスキンをかぶせてアナルに入れた、
香織はさっきとは違う声を出して悶えた、
俺達はさんざん好きに香織をもて遊んだ、
最高に気持ち良かった、
香織も満足していた、
時々会うことを約束して帰った。